注力テーマ(質問主意書より)
1位
その他
(2件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。
経歴
京都市立堀川高等学校卒業
東京大学法学部卒業
早稲田大学大学院法務研究科修了
最高裁判所司法研修所新第64期
山添拓法律事務所開設
福島第一原発事故被害賠償弁護団、過労死弁護団、首都圏青年ユニオン弁護団、国公労連賃下げ違憲訴訟弁護団などに参加
自由法曹団、日本労働弁護団、青年法律家協会に所属
明日の自由を守る若手弁護士の会会員
1984
京都府向日市生まれ
2010
司法試験合格
2011
弁護士登録、東京法律事務所入所
2016
参院選挙(東京都選挙区)初当選
YouTube最新動画
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最終取得: 2026-10-29 04:29:06(Yahoo!リアルタイム検索での「山添拓」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
1984年11月20日京都府向日市生まれ。京都市立堀川高等学校、東京大学法学部卒業、早稲田大学大学院法務研究科修了。2010年、司法試験合格。最高裁判所司法研修所新第64期。2011年、弁護士登録。東京法律事務所入所、現在、山添拓法律事務所〇学生時代、学生自治会による学費値上げに反対する運動、都内の学生9条の会によるイベント「Peace Night9」の実行委員などに参加。司法修習生の給費制復活を求める「ビギナーズ・ネット」でも活動。弁護士登録後、福島第一原発事故の被害賠償を求める弁護団、過労死弁護団、首都圏青年ユニオン弁護団、国公労連賃下げ違憲訴訟弁護団などに加わる〇自由法曹団、日本労働弁護団、青年法律家協会に所属。明日の自由を守る若手弁護士の会会員〇2016年参院選挙に立候補(東京都選挙区)、初当選〇現在外交防衛委員、憲法審査会委員、政治改革特別委員、党政策委員長
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(日本共産党)
直近の国会回次から表示しています(全1,610件中100件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 東京都 | 685,224票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(4,808件)
2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○山添拓君 日本共産党の山添拓です。
高市総理は、二月の総選挙で憲法改正をやらせてほしいと一度だけ訴え、選挙が終わると、時は来た、決断のための議論をなどと改憲論議をあおっています。しかし、憲法は国民のものであり、憲法によって拘束される側である権力者がほしいままにするものではありません。
朝日新聞と東京大学の調査では、最も優先的に取り組んでほしい政治課題十二項目のうち、憲法、つまり改憲を選択…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○山添拓君 恐らく、衆議院の憲法審査会でも我が党の畑野君枝議員などから何度か紹介をさせていただいています。
例えば、朝日新聞と東京大学の調査では、最も優先的に取り組んでほしい政治課題十二項目、改憲を選択した有権者一%なんですね。つまり、これは、国民は改憲を急ぐよう求めていないと、そういう結果にほかならないんじゃありませんか。いかがです。…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○山添拓君 生活に密着した改憲論議ではないということはお認めになったかと思います。
また、憲法改正一般をめぐって賛成か反対かという世論調査は、私は大して意味があるものではないんじゃないかと。つまり、憲法改正の個々の問題についてではなく、憲法改正そのものと。だって、民法改正賛成か反対か、刑法改正賛成か反対か、そんな世論調査は見たことがありません。憲法改正に是か非かというだけの世論調査を出されるの…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○山添拓君 つまり、議論半ばで提出された法案だということかと思います。
検討が必要とされてきた事項はこれだけではありません。二〇〇七年の国民投票法制定時には参議院で十八項目の、一四年改定時にはやはり参議院で二十項目の附帯決議が付され、CM規制や公務員の国民投票運動の在り方、最低投票率の規定などについて検討や措置が必要とされました。
二一年法改正の審議では、投票環境の整備など外形的な事項とC…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○山添拓君 先週、当審査会では、与党の自民、維新を始め、改憲に積極的な会派からも、広報協議会の運営、有料広告の在り方、インターネットの利用を含めた議論が必要と、そういう意見表明がありました。こうした積み残しの課題は結果を左右し得る重大な論点だと、こういう認識は発議者もお持ちでしょうか。…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○山添拓君 趣旨が不明瞭であったということですので、積み残しの課題は投票結果を左右し得る重要な課題だという認識をお持ちかということを伺っています。
もう一度いかがでしょう。…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○山添拓君 結局、こうした投票の質をめぐる課題だと整理されてきた問題が、結果を左右し得る重大な問題かという認識も示されておりません。なお、その下で、この国会でどうしてもこの法案を通す必要は私はどこにもないと思います。
結局、憲法審査会を動かし、法改正を行えば、あたかも改憲論議が進捗しているかのように半ば演出できる、そういう効果を狙ったものにほかならないと思います。その証拠に、今日は、日頃改憲を…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○山添拓君 重要な法案だから急いで通そうというように質問もされないと。それは改憲手続そのものを軽視しているのではと、そういう疑いを禁じ得ません。
改憲も改憲手続法の改定も必要ないと、このことを重ねて述べて、質問とします。…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○山添拓君 日本共産党を代表し、国民投票法、すなわち改憲手続法改定案に反対の討論を行います。
第一に、公選法並びの改正という本法案の趣旨自体に問題があります。
本法案は、投票環境の整備については公選法並びにとの考えの下に、二〇一九年及び二二年の公選法改正でとられた措置を国民投票法にも反映させるものと説明されます。しかし、議員や首長を選ぶ公選法上の選挙と改憲の賛否を問う国民投票では、その主体…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○山添拓君 日本共産党の山添拓です。
パレスチナ・ガザをめぐる情勢について伺います。
七月二日で、二〇二三年十月七日の戦争開始から千日となりました。昨年十月の停戦合意後も、ガザの面積の半分以上にイスラエル軍が駐留し、ほぼ毎日攻撃を続け、停戦後の死者が千人を超える状況です。衛生環境が引き続き悪化し、ガザ広報局は、多くの汚水貯留槽からの漏出があり、地下水の汚染や感染症が拡大する危険が高まってい…
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