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世論調査

内閣府・JNN等が実施・公表した世論調査の結果を、調査単位でまとめて掲載しています。

集計中

高市内閣支持率の簡易分析(今月・12社・12回分の調査)

今月(7月)12回分の調査の平均支持率は52.2%、平均不支持率は34.9%です。 今月の最新調査(7月25日、共同通信・日本経済新聞とテレビ東京)は支持55.9%・不支持35.4%で、 今月最初の調査(7月4日、JNN)から支持率は-10.1ポイント、不支持率は+4.6ポイントの変化です。

平均支持率
52.2%
平均不支持率
34.9%
最高支持率
65.9%
JNN(7月4日)
最低支持率
35.2%
選挙ドットコム(7月11日)
最高不支持率
48.1%
グリーン・シップ(7月6日)
最低不支持率
25.2%
時事通信(7月10日)
支持率 前月比
-7.6ポイント
6月→7月
不支持率 前月比
+7.2ポイント
6月→7月
確定

前月(6月)の実績

調査数
12社・12回
平均支持率
59.8%
平均不支持率
27.7%
これは各社が独自の手法で実施した調査の単純平均であり、調査主体・調査方法(電話調査・ネット調査等)・調査時期が異なる点に留意が必要です。同一調査会社が複数回実施した調査も個別にカウントしています。
本ページは各調査機関が公表した数値をPOLITICA独自の表・グラフに再構成したものです。出典は各結果に明記しています。数値の正確性については必ず出典元をご確認ください。内閣府分は「国債等関係諸資料」等と同様に公開データを自動取得、JNN等の一部媒体分は編集者が記事を確認のうえ手動で入力しています。
31件の調査名(454問)を表示中

テレビ・新聞各社の世論調査

JNN・NHK・読売新聞等、編集者が記事を確認のうえ手動入力したデータです。分野タグは設定していないため、分野の絞り込みは対象外になります。選択肢ごとの割合を円グラフで表示しています。

内閣支持率 各社比較(最新調査)

各社が公表した最新の内閣支持率調査です(絞り込み条件に関わらず常に最新分を表示しています)。

JNN
2026-07-04調査
支持する:65.9%支持しない:30.8%どちらともいえない:3.3%
支持する65.9%(前回比-4.1pt)支持しない30.8%(前回比+3.4pt)どちらともいえない3.3%(前回比+0.7pt)
産経新聞社とFNN
2026-07-11調査
支持する:61.6%支持しない:30.8%どちらともいえない:7.6%
支持する61.6%(前回比-3.7pt)支持しない30.8%(前回比+2.7pt)どちらともいえない7.6%(前回比+1.0pt)
NHK
2026-07-10調査
支持する:58.0%どちらともいえない:15.0%支持しない:27.0%
支持する58.0%(前回比-2.0pt)どちらともいえない15.0%(前回比+1.0pt)支持しない27.0%(前回比+1.0pt)
日本経済新聞とテレビ東京
2026-07-25調査
支持する:58.0%支持しない:37.0%その他・無回答(推定):5.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
支持する58.0%(前回比-10.0pt)支持しない37.0%(前回比+10.0pt)その他・無回答(推定)5.0%
NNNと読売新聞社
2026-07-24調査
支持する:57.0%支持しない:34.0%その他:3.0%答えない:6.0%
支持する57.0%(前回比-12.0pt)支持しない34.0%(前回比+13.0pt)その他3.0%(前回比+0.0pt)答えない6.0%(前回比-1.0pt)
共同通信
2026-07-25調査
支持する:53.7%支持しない:33.7%その他・無回答(推定):12.6%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
支持する53.7%(前回比-0.6pt)支持しない33.7%(前回比+11.5pt)その他・無回答(推定)12.6%
朝日新聞
2026-07-18調査
支持する:53.0%支持しない:35.0%その他・答えない:12.0%
支持する53.0%(前回比-7.0pt)支持しない35.0%(前回比+8.0pt)その他・答えない12.0%(前回比+9.0pt)
ANN
2026-07-18調査
支持する:49.2%支持しない:34.8%わからない・答えない:16.1%
支持する49.2%(前回比-10.9pt)支持しない34.8%(前回比+11.8pt)わからない・答えない16.1%
時事通信
2026-07-10調査
支持する:49.0%支持しない:25.2%わからない・答えない:25.7%
支持する49.0%(前回比-5.3pt)支持しない25.2%(前回比+3.0pt)わからない・答えない25.7%(前回比+2.2pt)
グリーン・シップ
2026-07-06調査
支持する:44.6%支持しない:48.1%どちらともいえない:7.3%
支持する44.6%(前回比-4.5pt)支持しない48.1%(前回比+3.3pt)どちらともいえない7.3%(前回比+1.2pt)
毎日新聞
2026-07-18調査
支持する:41.0%支持しない:44.0%その他・無回答(推定):15.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
支持する41.0%(前回比-10.0pt)支持しない44.0%(前回比+9.0pt)その他・無回答(推定)15.0%
選挙ドットコム
2026-07-11調査
強く支持する:8.5%どちらかといえば支持する:26.7%どちらとも言えない:26.3%どちらかといえば支持しない:14.3%全く支持しない:24.2%
強く支持する8.5%(前回比-17.2pt)どちらかといえば支持する26.7%(前回比-3.6pt)どちらとも言えない26.3%どちらかといえば支持しない14.3%(前回比+1.6pt)全く支持しない24.2%(前回比+8.1pt)
ANN世論調査 ANN
2026-07-18〜2026-07-19 実施(14問)
調査主体:ANN/調査方法:電話調査(RDD方式)/有効回収数:非公表(標本数2,905人)
あなたは、高市内閣を支持しますか?
前回比(2026-06-20→2026-07-18)
支持する49.2%(前回60.1%から-10.9pt)
支持しない34.8%(前回23.0%から+11.8pt)
わからない・答えない16.1%(前回データなし)
支持する:49.2%支持しない:34.8%わからない・答えない:16.1%
支持する49.2%支持しない34.8%わからない・答えない16.1%
支持する理由はなんですか?次の6つから1つを選んだください。
高市総理の人柄が信頼できるから:21.3%支持する政党の内閣だから:7.8%政策に期待が持てるから:21.2%大臣の顔ぶれがよいから:3.5%他の内閣よりよさそうだから:35.9%その他:9.2%わからない、答えない:1.1%
高市総理の人柄が信頼できるから21.3%支持する政党の内閣だから7.8%政策に期待が持てるから21.2%大臣の顔ぶれがよいから3.5%他の内閣よりよさそうだから35.9%その他9.2%わからない、答えない1.1%
支持しない理由は何ですか?次の6つから1つを選んで下さい。
前回比(2026-06-20→2026-07-18)
高市総理の人柄が信頼できないから21.2%(前回21.2%から+0.0pt)
支持する政党の内閣でないから10.7%(前回16.2%から-5.5pt)
政策に期待が持てないから38.8%(前回37.5%から+1.3pt)
大臣の顔ぶれがよくないから3.3%(前回5.4%から-2.1pt)
他の内閣の方がよさそうだから3.7%(前回2.8%から+0.9pt)
その他18.3%(前回13.4%から+4.9pt)
わからない、答えない4.0%(前回3.5%から+0.5pt)
高市総理の人柄が信頼できないから:21.2%支持する政党の内閣でないから:10.7%政策に期待が持てないから:38.8%大臣の顔ぶれがよくないから:3.3%他の内閣の方がよさそうだから:3.7%その他:18.3%わからない、答えない:4.0%
高市総理の人柄が信頼できないから21.2%支持する政党の内閣でないから10.7%政策に期待が持てないから38.8%大臣の顔ぶれがよくないから3.3%他の内閣の方がよさそうだから3.7%その他18.3%わからない、答えない4.0%
あなたはどの政党を支持していますか?
前回比(2026-06-20→2026-07-18)
自民党35.5%(前回39.0%から-3.5pt)
日本維新の会4.6%(前回4.1%から+0.5pt)
国民民主党5.1%(前回6.9%から-1.8pt)
中道改革連合2.3%(前回2.4%から-0.1pt)
立憲民主党5.0%(前回4.2%から+0.8pt)
参政党6.0%(前回4.8%から+1.2pt)
公明党2.6%(前回2.1%から+0.5pt)
チームみらい2.8%(前回1.9%から+0.9pt)
共産党3.5%(前回2.7%から+0.8pt)
れいわ新選組1.3%(前回1.4%から-0.1pt)
社民党0.4%(前回0.3%から+0.1pt)
日本保守党1.1%(前回0.9%から+0.2pt)
その他0.9%(前回1.8%から-0.9pt)
支持する政党はない26.7%(前回24.3%から+2.4pt)
わからない、答えない2.3%(前回3.1%から-0.8pt)
自民党:35.5%日本維新の会:4.6%国民民主党:5.1%中道改革連合:2.3%立憲民主党:5.0%参政党:6.0%公明党:2.6%チームみらい:2.8%共産党:3.5%れいわ新選組:1.3%社民党:0.4%日本保守党:1.1%その他:0.9%支持する政党はない:26.7%わからない、答えない:2.3%
自民党35.5%日本維新の会4.6%国民民主党5.1%中道改革連合2.3%立憲民主党5.0%参政党6.0%公明党2.6%チームみらい2.8%共産党3.5%れいわ新選組1.3%社民党0.4%日本保守党1.1%その他0.9%支持する政党はない26.7%わからない、答えない2.3%
皇室典範の改正により、女性皇族が、結婚後も皇族の身分を保持できるようになりました。あなたは、これに賛成ですか、反対ですか。
賛成:72.0%反対:11.0%わからない、答えない:18.0%
賛成72.0%反対11.0%わからない、答えない18.0%
改正された皇室典範では、父方が天皇家に連なる「男系」の男性を、養子として皇族に迎え入れられるようにする規定が定められました。あなたは、これに賛成ですか、反対ですか?
賛成:47.0%反対:34.0%わからない、答えない:19.0%
賛成47.0%反対34.0%わからない、答えない19.0%
今回の改正では、養子のもとに生まれた男の子には、天皇になる資格があるという規定も盛り込まれました。あなたは、これに賛成ですか、反対ですか?
賛成:48.0%反対:34.0%わからない、答えない:18.0%
賛成48.0%反対34.0%わからない、答えない18.0%
「女性天皇」や母方が天皇家に連なる「女系天皇」の議論は、棚上げされました。あなたは、今後、この議論を行う必要があると思いますか、必要はないと思いますか?
必要だ:70.0%必要はない:19.0%わからない、答えない:11.0%
必要だ70.0%必要はない19.0%わからない、答えない11.0%
高市内閣は、現役世代が支払う社会保険料を引き下げる一方で、高齢者が医療を受けたときの自己負担額などを増やしていくことを、経済・財政政策の方針に盛り込む見通しです。あなたは、この考えを支持しますか、支持しませんか?
支持する:43.0%支持しない:43.0%わからない、答えない:14.0%
支持する43.0%支持しない43.0%わからない、答えない14.0%
自民党は、食料品の消費税について、来年4月から税率を1%に引き下げ、給付と組み合わせることで実質0%とすることを検討しています。あなたは、この案に賛成ですか、反対ですか?
賛成:53.0%反対:36.0%わからない、答えない:11.0%
賛成53.0%反対36.0%わからない、答えない11.0%
政府・与党は、減税の財源について、『赤字国債に頼らず確保する』と説明しています。あなたは、この説明に納得しますか、納得しませんか?
納得する:21.0%納得しない:64.0%わからない、答えない:15.0%
納得する21.0%納得しない64.0%わからない、答えない15.0%
衆議院議員の定数を1割削減する法案について、与党は次の国会に先送ることを決めました。あなたは、議員定数を削減するべきだと思いますか、するべきではないと思いますか?
削減するべき:69.0%削減するべきではない:18.0%わからない、答えない:12.0%その他・無回答(推定):1.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
削減するべき69.0%削減するべきではない18.0%わからない、答えない12.0%その他・無回答(推定)1.0%
国会では、新たに「副首都」を整備するための法案が審議されています。あなたは、これを支持しますか、支持しませんか?
支持する:48.0%支持しない:31.0%わからない、答えない:21.0%
支持する48.0%支持しない31.0%わからない、答えない21.0%
日本銀行は先月、政策金利を1%に引き上げました。あなたは、今後も金利の引き上げを続けるべきだと思いますか、思いませんか?
思う:40.0%思わない:39.0%わからない、答えない:21.0%
思う40.0%思わない39.0%わからない、答えない21.0%
2026-06-20〜2026-06-21 実施(14問)
調査主体:ANN/調査方法:電話調査(RDD方式)/有効回収数:非公表(標本数2,815人)
あなたは、高市内閣を支持しますか?
支持する:60.1%支持しない:23.0%わからない、答えない:16.8%
支持する60.1%支持しない23.0%わからない、答えない16.8%
支持する理由は何ですか?次の6つから1つを選んで下さい。
高市総理の人柄が信頼できるから:26.0%支持する政党の内閣だから:6.5%政策に期待が持てるから:27.8%大臣の顔ぶれがよいから:4.7%他の内閣よりよさそうだから:25.5%その他:6.8%わからない、答えない:2.7%
高市総理の人柄が信頼できるから26.0%支持する政党の内閣だから6.5%政策に期待が持てるから27.8%大臣の顔ぶれがよいから4.7%他の内閣よりよさそうだから25.5%その他6.8%わからない、答えない2.7%
支持しない理由は何ですか?次の6つから1つを選んで下さい。
高市総理の人柄が信頼できないから:21.2%支持する政党の内閣でないから:16.2%政策に期待が持てないから:37.5%大臣の顔ぶれがよくないから:5.4%他の内閣の方がよさそうだから:2.8%その他:13.4%わからない、答えない:3.5%
高市総理の人柄が信頼できないから21.2%支持する政党の内閣でないから16.2%政策に期待が持てないから37.5%大臣の顔ぶれがよくないから5.4%他の内閣の方がよさそうだから2.8%その他13.4%わからない、答えない3.5%
あなたはどの政党を支持していますか?
自民党:39.0%日本維新の会:4.1%国民民主党:6.9%中道改革連合:2.4%立憲民主党:4.2%参政党:4.8%公明党:2.1%チームみらい:1.9%共産党:2.7%れいわ新選組:1.4%社民党:0.3%日本保守党:0.9%その他:1.8%支持する政党はない:24.3%わからない、答えない:3.1%
自民党39.0%日本維新の会4.1%国民民主党6.9%中道改革連合2.4%立憲民主党4.2%参政党4.8%公明党2.1%チームみらい1.9%共産党2.7%れいわ新選組1.4%社民党0.3%日本保守党0.9%その他1.8%支持する政党はない24.3%わからない、答えない3.1%
皇族の数を確保するために与野党がまとめた国会の「総意」には、女性皇族が結婚後も、皇族の身分を保持する案が盛り込まれました。あなたは、この案に賛成ですか、反対ですか?
賛成:70.0%反対:10.0%わからない、答えない:20.0%
賛成70.0%反対10.0%わからない、答えない20.0%
国会の「総意」には、父方が天皇家に連なる「男系」の男性を、養子として皇族に迎え入れられるようにする案もあります。あなたは、この案について、賛成ですか、反対ですか?
賛成:45.0%反対:31.0%わからない、答えない:24.0%
賛成45.0%反対31.0%わからない、答えない24.0%
あなたは、今後、議論を「女性天皇」や、母方が天皇家に連なる「女系天皇」に広げる必要があると思いますか、必要はないと思いますか?
必要だ:57.0%必要ない:24.0%わからない、答えない:19.0%
必要だ57.0%必要ない24.0%わからない、答えない19.0%
あなたは、イラン情勢を受けた原油価格の高騰や、石油製品の供給不足による生活への影響を、どう感じていますか?次の4つから1つを選んで下さい。
大いに感じている:48.0%ある程度感じている:35.0%あまり感じていない:14.0%まったく感じていない:2.0%わからない、答えない:2.0%
大いに感じている48.0%ある程度感じている35.0%あまり感じていない14.0%まったく感じていない2.0%わからない、答えない2.0%
原油から精製されるナフサについて、政府は国内の供給に問題はないと説明しています。あなたは、政府の説明に納得しますか、納得しませんか?
納得する:28.0%納得しない:61.0%わからない、答えない:11.0%
納得する28.0%納得しない61.0%わからない、答えない11.0%
あなたは、アメリカとイランの戦闘が終結した後、ホルムズ海峡の安全を確保するため、現地に自衛隊を派遣することに賛成ですか、反対ですか?
賛成:40.0%反対:44.0%わからない、答えない:16.0%
賛成40.0%反対44.0%わからない、答えない16.0%
自民党は、食料品の消費税について、来年4月から税率を1%に引き下げ、給付と組み合わせることで、実質0%とすることを検討しています。あなたは、この案に賛成ですか、反対ですか?
賛成:58.0%反対:30.0%わからない、答えない:12.0%
賛成58.0%反対30.0%わからない、答えない12.0%
高市総理は、自民党と日本維新の会が連立を組む際に合意した、衆議院の定数を1割削減することについて、比例代表のみを対象とする考えを示しています。あなたは、このことに賛成ですか、反対ですか?
賛成:46.0%反対:35.0%わからない、答えない:19.0%
賛成46.0%反対35.0%わからない、答えない19.0%
人を著しく不快にさせるような方法などで、日本国旗を損壊した場合に刑罰を科す、「国旗損壊罪」を新設する法案が、今の国会に提出されました。あなたは、これが必要だと思いますか、必要ではないと思いますか?
必要だ:54.0%必要ではない:37.0%わからない、答えない:9.0%
必要だ54.0%必要ではない37.0%わからない、答えない9.0%
高市総理は、自身の秘書が、自民党総裁選や衆院選で、他の候補を中傷する動画の作成に関わっていたとする報道について、否定しています。あなたは、高市総理の説明に納得しますか、納得しませんか?
納得する:37.0%納得しない:41.0%わからない、答えない:22.0%
納得する37.0%納得しない41.0%わからない、答えない22.0%
JNN世論調査 JNN
2026-07-04〜2026-07-05 実施(8問)
調査主体:JNN/調査方法:電話調査/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
前回比(2026-06-06→2026-07-04)
支持する65.9%(前回70.0%から-4.1pt)
支持しない30.8%(前回27.4%から+3.4pt)
どちらともいえない3.3%(前回2.6%から+0.7pt)
支持する:65.9%支持しない:30.8%どちらともいえない:3.3%
支持する65.9%支持しない30.8%どちらともいえない3.3%
あなたはどの政党を支持していますか?
自民党:32.3%日本維新の会:3.2%国民民主党:2.7%中道改革連合:4.5%立憲民主党:1.4%参政党:3.9%公明党:0.9%チームみらい:1.4%共産党:2.2%れいわ新選組:0.5%日本保守党:1.0%社民党:0.2%その他:0.2%支持政党なし:41.8%その他・無回答(推定):3.8%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
自民党32.3%日本維新の会3.2%国民民主党2.7%中道改革連合4.5%立憲民主党1.4%参政党3.9%公明党0.9%チームみらい1.4%共産党2.2%れいわ新選組0.5%日本保守党1.0%社民党0.2%その他0.2%支持政党なし41.8%その他・無回答(推定)3.8%
誹謗中傷動画を巡るこれまでの高市総理の対応は?
十分納得できる:9.0%ある程度納得できる:34.0%あまり納得できない:28.0%全く納得できない:23.0%その他・無回答(推定):6.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
十分納得できる9.0%ある程度納得できる34.0%あまり納得できない28.0%全く納得できない23.0%その他・無回答(推定)6.0%
「比例代表の定数45削減」法案は?
賛成:58.0%反対:22.0%わからない・無回答:20.0%
賛成58.0%反対22.0%わからない・無回答20.0%
委員会、本会議の野党欠席は?
十分理解できる:5.0%ある程度理解できる:22.0%あまり理解できない:36.0%全く理解できない:35.0%その他・無回答(推定):2.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
十分理解できる5.0%ある程度理解できる22.0%あまり理解できない36.0%全く理解できない35.0%その他・無回答(推定)2.0%
旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える案は?
賛成:41.0%反対:35.0%その他・無回答(推定):24.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
賛成41.0%反対35.0%その他・無回答(推定)24.0%
女性皇族が結婚後も皇室に残ることは?
賛成:73.0%反対:13.0%その他・無回答(推定):14.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
賛成73.0%反対13.0%その他・無回答(推定)14.0%
今の国会で皇室典範を改正することは?
賛成:24.0%反対:27.0%どちらともいえない:46.0%その他・無回答(推定):3.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
賛成24.0%反対27.0%どちらともいえない46.0%その他・無回答(推定)3.0%
2026-06-06〜2026-06-07 実施(1問)
調査主体:JNN/調査方法:電話調査/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
支持する:70.0%支持しない:27.4%どちらともいえない:2.6%
支持する70.0%支持しない27.4%どちらともいえない2.6%
NHK世論調査 NHK
2026-07-10〜2026-07-12 実施(2問)
調査主体:NHK/調査方法:電話法(RDD)/有効回収数:1,145人(標本数2,898人)
高市内閣を支持しますか?
前回比(2026-06-05→2026-07-10)
支持する58.0%(前回60.0%から-2.0pt)
どちらともいえない15.0%(前回14.0%から+1.0pt)
支持しない27.0%(前回26.0%から+1.0pt)
支持する:58.0%どちらともいえない:15.0%支持しない:27.0%
支持する58.0%どちらともいえない15.0%支持しない27.0%
支持政党は?
自民党:35.7%日本維新の会:3.1%国民民主党:3.2%中道改革連合:3.1%立憲民主党:2.9%参政党:2.9%公明党:2.0%チームみらい:1.0%共産党:1.5%れいわ新選組:0.8%社民党:0.5%日本保守党:0.7%特になし:37.0%わからない・無回答:5.5%
自民党35.7%日本維新の会3.1%国民民主党3.2%中道改革連合3.1%立憲民主党2.9%参政党2.9%公明党2.0%チームみらい1.0%共産党1.5%れいわ新選組0.8%社民党0.5%日本保守党0.7%特になし37.0%わからない・無回答5.5%
2026-06-05〜2026-06-07 実施(1問)
調査主体:NHK/調査方法:電話法(RDD)/有効回収数:1,210人(標本数2,858人)
高市内閣を支持しますか?
支持する:60.0%どちらともいえない:14.0%支持しない:26.0%
支持する60.0%どちらともいえない14.0%支持しない26.0%
NNNと読売新聞社の全国世論調査 NNNと読売新聞社
2026-07-24〜2026-07-26 実施(1問)
調査主体:NNNと読売新聞社/調査方法:電話調査(RDD方式)/有効回収数:1,058人
あなたは、高市内閣を支持しますか?支持しませんか?
前回比(2026-06-19→2026-07-24)
支持する57.0%(前回69.0%から-12.0pt)
支持しない34.0%(前回21.0%から+13.0pt)
その他3.0%(前回3.0%から+0.0pt)
答えない6.0%(前回7.0%から-1.0pt)
支持する:57.0%支持しない:34.0%その他:3.0%答えない:6.0%
支持する57.0%支持しない34.0%その他3.0%答えない6.0%
2026-06-19〜2026-06-21 実施(12問)
調査主体:NNNと読売新聞社/調査方法:電話調査(RDD方式)/有効回収数:非公表(標本数1,031人)
あなたは、高市内閣を支持しますか?支持しませんか?
支持する:69.0%支持しない:21.0%その他:3.0%答えない:7.0%
支持する69.0%支持しない21.0%その他3.0%答えない7.0%
高市内閣を支持する理由を、次の6つの中から、1つだけ選んでください。
政策に期待できる:24.0%首相に指導力がある:20.0%首相が信頼できる:13.0%閣僚の顔ぶれがよい:5.0%自民党中心の政権だから:4.0%他によい人がいない:31.0%その他:1.0%答えない:2.0%
政策に期待できる24.0%首相に指導力がある20.0%首相が信頼できる13.0%閣僚の顔ぶれがよい5.0%自民党中心の政権だから4.0%他によい人がいない31.0%その他1.0%答えない2.0%
高市内閣を支持しない理由を、次の6つの中から、1つだけ選んでください。
政策に期待できない:33.0%首相に指導力がない:2.0%首相が信頼できない:25.0%閣僚の顔ぶれがよくない:3.0%自民党中心の政権だから:26.0%他によい人がいる:2.0%その他:1.0%答えない:7.0%その他・無回答(推定):1.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
政策に期待できない33.0%首相に指導力がない2.0%首相が信頼できない25.0%閣僚の顔ぶれがよくない3.0%自民党中心の政権だから26.0%他によい人がいる2.0%その他1.0%答えない7.0%その他・無回答(推定)1.0%
今、どの政党を支持していますか?1つだけあげてください。
自民党:39.0%中道改革連合:2.0%日本維新の会:3.0%国民民主党:5.0%参政党:4.0%チームみらい:2.0%共産党:2.0%れいわ新選組:1.0%立憲民主党:2.0%公明党:2.0%日本保守党:1.0%支持する政党はない:33.0%答えない:3.0%その他・無回答(推定):1.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
自民党39.0%中道改革連合2.0%日本維新の会3.0%国民民主党5.0%参政党4.0%チームみらい2.0%共産党2.0%れいわ新選組1.0%立憲民主党2.0%公明党2.0%社民党0.0%日本保守党1.0%その他の政党0.0%支持する政党はない33.0%答えない3.0%その他・無回答(推定)1.0%
物価高に対する政府の対応を評価しますか?評価しませんか?
評価する:35.0%評価しない:56.0%答えない:9.0%
評価する35.0%評価しない56.0%答えない9.0%
政府は、2年間限定で食料品の消費税率を引き下げることを検討しています。与野党の協議では、来年4月から1%とした上で、1%分の税収に相当する給付金を中低所得者に支給し、「実質ゼロ」とする案が出ています。この案に、賛成ですか、反対ですか。
賛成:52.0%反対:38.0%答えない:10.0%
賛成52.0%反対38.0%答えない10.0%
消費税は、社会保障の財源にあてるよう法律で定められています。消費税の税率を引き下げた場合、社会保障制度が維持できなくなる不安を感じますか、感じませんか。
賛成:67.0%反対:20.0%答えない:13.0%
賛成67.0%反対20.0%答えない13.0%
皇族の数を確保するため、女性皇族が結婚後も皇室に残ることに、賛成ですか、反対ですか。
賛成:75.0%反対:13.0%答えない:12.0%
賛成75.0%反対13.0%答えない12.0%
皇族の数を確保するため、戦後に皇室を離れた旧宮家の男系男子を、養子として皇室に迎えることに、賛成ですか、反対ですか。
賛成:46.0%反対:36.0%答えない:18.0%
賛成46.0%反対36.0%答えない18.0%
皇族の数を確保するため、与野党の全体会議で、女性皇族が結婚後も皇室に残る案と、戦後に皇室を離れた旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える案がまとまりました。皇室典範に関する与野党の議論は、十分だったと思いますか、思いませんか。
思う:39.0%思わない:40.0%答えない:20.0%その他・無回答(推定):1.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
思う39.0%思わない40.0%答えない20.0%その他・無回答(推定)1.0%
皇室典範が改正されると、養子として皇室に迎えた旧宮家の男系男子の子孫が、皇位継承権を持つ可能性があります。皇位継承権を持つことに、賛成ですか、反対ですか。
賛成:47.0%反対:36.0%答えない:17.0%
賛成47.0%反対36.0%答えない17.0%
イラン情勢を踏まえ、中東地域に海上自衛隊を派遣することに、賛成ですか、反対ですか。
賛成:81.0%反対:12.0%答えない:7.0%
賛成81.0%反対12.0%答えない7.0%
グリーン・シップ世論調査 グリーン・シップ
2026-07-06〜2026-07-12 実施(2問)
調査主体:グリーン・シップ/調査方法:携帯電話調査(RDD方式)/有効回収数:非公表(標本数2,944人)
あなたは、高市内閣を支持しますか?
前回比(2026-06-29→2026-07-06)
支持する44.6%(前回49.1%から-4.5pt)
支持しない48.1%(前回44.8%から+3.3pt)
どちらともいえない7.3%(前回6.1%から+1.2pt)
支持する:44.6%支持しない:48.1%どちらともいえない:7.3%
支持する44.6%支持しない48.1%どちらともいえない7.3%
あなたはどの政党を支持していますか?
前回比(2026-06-29→2026-07-06)
自民党26.6%(前回27.2%から-0.6pt)
中道改革連合3.7%(前回3.8%から-0.1pt)
立憲民主党6.0%(前回5.7%から+0.3pt)
日本維新の会5.5%(前回6.0%から-0.5pt)
国民民主党5.9%(前回7.3%から-1.4pt)
公明党3.8%(前回3.4%から+0.4pt)
参政党6.8%(前回7.2%から-0.4pt)
れいわ新選組2.4%(前回3.0%から-0.6pt)
共産党8.6%(前回6.2%から+2.4pt)
日本保守党2.8%(前回4.5%から-1.7pt)
社民党0.8%(前回0.6%から+0.2pt)
チームみらい3.1%(前回3.1%から+0.0pt)
減税ゆうこく0.9%(前回0.3%から+0.6pt)
その他の政党0.7%(前回0.5%から+0.2pt)
支持政党なし22.5%(前回21.2%から+1.3pt)
自民党:26.6%中道改革連合:3.7%立憲民主党:6.0%日本維新の会:5.5%国民民主党:5.9%公明党:3.8%参政党:6.8%れいわ新選組:2.4%共産党:8.6%日本保守党:2.8%社民党:0.8%チームみらい:3.1%減税ゆうこく:0.9%その他の政党:0.7%支持政党なし:22.5%
自民党26.6%中道改革連合3.7%立憲民主党6.0%日本維新の会5.5%国民民主党5.9%公明党3.8%参政党6.8%れいわ新選組2.4%共産党8.6%日本保守党2.8%社民党0.8%チームみらい3.1%減税ゆうこく0.9%その他の政党0.7%支持政党なし22.5%
2026-06-29〜2026-07-05 実施(2問)
調査主体:グリーン・シップ/調査方法:携帯電話調査(RDD方式)/有効回収数:非公表(標本数2,826人)
あなたは、高市内閣を支持しますか?
支持する:49.1%支持しない:44.8%どちらともいえない:6.1%
支持する49.1%支持しない44.8%どちらともいえない6.1%
あなたはどの政党を支持していますか?
自民党:27.2%中道改革連合:3.8%立憲民主党:5.7%日本維新の会:6.0%国民民主党:7.3%公明党:3.4%参政党:7.2%れいわ新選組:3.0%共産党:6.2%日本保守党:4.5%社民党:0.6%チームみらい:3.1%減税ゆうこく:0.3%その他の政党:0.5%支持政党なし:21.2%
自民党27.2%中道改革連合3.8%立憲民主党5.7%日本維新の会6.0%国民民主党7.3%公明党3.4%参政党7.2%れいわ新選組3.0%共産党6.2%日本保守党4.5%社民党0.6%チームみらい3.1%減税ゆうこく0.3%その他の政党0.5%支持政党なし21.2%
共同通信世論調査 共同通信
2026-07-25〜2026-07-26 実施(4問)
調査主体:共同通信/調査方法:非公表/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
前回比(2026-06-12→2026-07-25)
支持する53.7%(前回54.3%から-0.6pt)
支持しない33.7%(前回22.2%から+11.5pt)
支持する:53.7%支持しない:33.7%その他・無回答(推定):12.6%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
支持する53.7%支持しない33.7%その他・無回答(推定)12.6%
「副首都」構想関連法について国会の議論が「十分だった」と思いますか?
十分だった:24.3%不十分だった:66.9%その他・無回答(推定):8.8%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
十分だった24.3%不十分だった66.9%その他・無回答(推定)8.8%
女性天皇を認めることに賛成ですか?
賛成する:81.0%賛成しない:16.1%その他・無回答(推定):2.9%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
賛成する81.0%賛成しない16.1%その他・無回答(推定)2.9%
改正皇室典範は国民の理解は得られましたか?
理解を得られる:44.3%理解を得られない:49.6%その他・無回答(推定):6.1%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
理解を得られる44.3%理解を得られない49.6%その他・無回答(推定)6.1%
2026-06-12〜2026-06-15 実施(1問)
調査主体:共同通信/調査方法:非公表/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
支持する:54.3%支持しない:22.2%その他・無回答(推定):23.5%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
支持する54.3%支持しない22.2%その他・無回答(推定)23.5%
日本経済新聞とテレビ東京世論調査 日本経済新聞とテレビ東京
2026-07-25〜2026-07-26 実施(8問)
調査主体:日本経済新聞とテレビ東京/調査方法:非公表/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
前回比(2026-06-26→2026-07-25)
支持する58.0%(前回68.0%から-10.0pt)
支持しない37.0%(前回27.0%から+10.0pt)
支持する:58.0%支持しない:37.0%その他・無回答(推定):5.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
支持する58.0%支持しない37.0%その他・無回答(推定)5.0%
2年限定で食料品の消費税率を1%に下げた上で、中所得・低所得の人に現金を配る案を検討していることについてどう思いますか?
賛成:48.0%反対:44.0%その他・無回答(推定):8.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
賛成48.0%反対44.0%その他・無回答(推定)8.0%
「国民会議」が、中所得・低所得の人への支援や就労促進のため、所得に応じて現金を給付する制度を2029年度から始める方針を決めたことはどう思いますか?
賛成:50.0%反対:38.0%その他・無回答(推定):12.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
賛成50.0%反対38.0%その他・無回答(推定)12.0%
国債の買い手を増やすために政府内で年金資産の運用で国債の割合を高めるべきだという意見が出ていることはどう思いますか?
賛成:34.0%反対:45.0%その他・無回答(推定):21.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
賛成34.0%反対45.0%その他・無回答(推定)21.0%
高市総理の予算委員会への出席時間が過去5年と比べて少ないことはどう思いますか?
賛成:47.0%反対:42.0%その他・無回答(推定):11.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
賛成47.0%反対42.0%その他・無回答(推定)11.0%
皇室典範の改正はどう思いますか?
評価する:49.0%評価しない:41.0%その他・無回答(推定):10.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
評価する49.0%評価しない41.0%その他・無回答(推定)10.0%
皇室典範改正では、旧宮家の男系男子が養子として皇室に入った場合、その子息には皇位継承権を与えることはどう思いますか?
適切だと思う:42.0%適切だと思わない:45.0%その他・無回答(推定):13.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
適切だと思う42.0%適切だと思わない45.0%その他・無回答(推定)13.0%
女性天皇や母方の祖先に天皇がいる女系天皇の是非はどう思いますか?
女性天皇も女系天皇も認めるべき:59.0%女性天皇だけ認め、女系天皇は認めるべきではない:25.0%女性天皇も女系天皇も認めるべきではない:8.0%その他・無回答(推定):8.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
女性天皇も女系天皇も認めるべき59.0%女性天皇だけ認め、女系天皇は認めるべきではない25.0%女性天皇も女系天皇も認めるべきではない8.0%その他・無回答(推定)8.0%
2026-06-26〜2026-06-28 実施(1問)
調査主体:日本経済新聞とテレビ東京/調査方法:非公表/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
支持する:68.0%支持しない:27.0%わからない・答えない:5.0%
支持する68.0%支持しない27.0%わからない・答えない5.0%
時事通信世論調査 時事通信
2026-07-10〜2026-07-13 実施(1問)
調査主体:時事通信/調査方法:非公表/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
前回比(2026-06-12→2026-07-10)
支持する49.0%(前回54.3%から-5.3pt)
支持しない25.2%(前回22.2%から+3.0pt)
わからない・答えない25.7%(前回23.5%から+2.2pt)
支持する:49.0%支持しない:25.2%わからない・答えない:25.7%
支持する49.0%支持しない25.2%わからない・答えない25.7%
2026-06-12〜2026-06-15 実施(1問)
調査主体:時事通信/調査方法:非公表/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
支持する:54.3%支持しない:22.2%わからない・答えない:23.5%
支持する54.3%支持しない22.2%わからない・答えない23.5%
朝日新聞世論調査 朝日新聞
2026-07-18〜2026-07-19 実施(1問)
調査主体:朝日新聞/調査方法:非公表/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか。支持しませんか。
前回比(2026-06-20→2026-07-18)
支持する53.0%(前回60.0%から-7.0pt)
支持しない35.0%(前回27.0%から+8.0pt)
その他・答えない12.0%(前回3.0%から+9.0pt)
支持する:53.0%支持しない:35.0%その他・答えない:12.0%
支持する53.0%支持しない35.0%その他・答えない12.0%
2026-06-20〜2026-06-21 実施(1問)
調査主体:朝日新聞/調査方法:非公表/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか。支持しませんか。
支持する:60.0%支持しない:27.0%その他・答えない:3.0%その他・無回答(推定):10.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
支持する60.0%支持しない27.0%その他・答えない3.0%その他・無回答(推定)10.0%
毎日新聞世論調査 毎日新聞
2026-07-18〜2026-07-19 実施(1問)
調査主体:毎日新聞/調査方法:非公表/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
前回比(2026-06-20→2026-07-18)
支持する41.0%(前回51.0%から-10.0pt)
支持しない44.0%(前回35.0%から+9.0pt)
支持する:41.0%支持しない:44.0%その他・無回答(推定):15.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
支持する41.0%支持しない44.0%その他・無回答(推定)15.0%
2026-06-20〜2026-06-21 実施(1問)
調査主体:毎日新聞/調査方法:非公表/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
支持する:51.0%支持しない:35.0%その他・無回答(推定):14.0%(実際の調査項目ではなく、合計が100%になるよう表示上補った推定値です(実データではありません))
支持する51.0%支持しない35.0%その他・無回答(推定)14.0%
産経新聞社とFNN合同世論調査 産経新聞社とFNN
2026-07-11〜2026-07-12 実施(1問)
調査主体:産経新聞社とFNN/調査方法:非公表/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
前回比(2026-06-13→2026-07-11)
支持する61.6%(前回65.3%から-3.7pt)
支持しない30.8%(前回28.1%から+2.7pt)
どちらともいえない7.6%(前回6.6%から+1.0pt)
支持する:61.6%支持しない:30.8%どちらともいえない:7.6%
支持する61.6%支持しない30.8%どちらともいえない7.6%
2026-06-13〜2026-06-14 実施(1問)
調査主体:産経新聞社とFNN/調査方法:非公表/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
支持する:65.3%支持しない:28.1%どちらともいえない:6.6%
支持する65.3%支持しない28.1%どちらともいえない6.6%
選挙ドットコムハイブリッド意識調査 選挙ドットコム
2026-07-11〜2026-07-12 実施(5問)
調査主体:選挙ドットコム/調査方法:電話/有効回収数:非公表(標本数1,027人)
あなたは普段国の政治において、どの政党を支持していますか?
前回比(2026-06-13→2026-07-11)
自民党23.2%(前回25.6%から-2.4pt)
日本維新の会4.3%(前回4.0%から+0.3pt)
国民民主党4.2%(前回5.7%から-1.5pt)
中道改革連合5.0%(前回4.1%から+0.9pt)
立憲民主党4.1%(前回4.4%から-0.3pt)
参政党4.9%(前回5.2%から-0.3pt)
公明党2.2%(前回2.9%から-0.7pt)
チームみらい2.8%(前回2.0%から+0.8pt)
共産党3.3%(前回4.4%から-1.1pt)
れいわ新選組4.5%(前回1.5%から+3.0pt)
日本保守党2.9%(前回2.3%から+0.6pt)
社民党0.6%(前回1.1%から-0.5pt)
その他の政党1.5%(前回データなし)
支持なし36.6%(前回データなし)
自民党:23.2%日本維新の会:4.3%国民民主党:4.2%中道改革連合:5.0%立憲民主党:4.1%参政党:4.9%公明党:2.2%チームみらい:2.8%共産党:3.3%れいわ新選組:4.5%日本保守党:2.9%社民党:0.6%その他の政党:1.5%支持なし:36.6%
自民党23.2%日本維新の会4.3%国民民主党4.2%中道改革連合5.0%立憲民主党4.1%参政党4.9%公明党2.2%チームみらい2.8%共産党3.3%れいわ新選組4.5%日本保守党2.9%社民党0.6%その他の政党1.5%支持なし36.6%
あなたは、次に行われる参議院選挙の比例代表で、どの政党に投票しようと思いますか?
自民党:28.4%日本維新の会:6.6%国民民主党:7.3%中道改革連合:6.8%立憲民主党:5.4%参政党:8.1%公明党:2.2%チームみらい:4.3%共産党:6.0%れいわ新選組:1.7%日本保守党:4.7%社民党:0.9%その他の政党:1.9%支持なし:15.7%
自民党28.4%日本維新の会6.6%国民民主党7.3%中道改革連合6.8%立憲民主党5.4%参政党8.1%公明党2.2%チームみらい4.3%共産党6.0%れいわ新選組1.7%日本保守党4.7%社民党0.9%その他の政党1.9%支持なし15.7%
あなたは、高市内閣を支持しますか?
前回比(2026-06-13→2026-07-11)
強く支持する8.5%(前回25.7%から-17.2pt)
どちらかといえば支持する26.7%(前回30.3%から-3.6pt)
どちらとも言えない26.3%(前回データなし)
どちらかといえば支持しない14.3%(前回12.7%から+1.6pt)
全く支持しない24.2%(前回16.1%から+8.1pt)
強く支持する:8.5%どちらかといえば支持する:26.7%どちらとも言えない:26.3%どちらかといえば支持しない:14.3%全く支持しない:24.2%
強く支持する8.5%どちらかといえば支持する26.7%どちらとも言えない26.3%どちらかといえば支持しない14.3%全く支持しない24.2%
あなたが比例定数削減案に賛成する理由は何ですか?
今の政治家や国家に不満・不信感があるから:13.0%議員にかかる経費が多すぎると思うから:41.9%人口減少にあわせて議員も減らしていくべきだと思うから:16.6%比例代表や小政党の議員が多すぎると思うから:15.5%改革のために政治家がまず身を切るべきだから:10.7%その他:0.5%わからない・答えない:1.8%
今の政治家や国家に不満・不信感があるから13.0%議員にかかる経費が多すぎると思うから41.9%人口減少にあわせて議員も減らしていくべきだと思うから16.6%比例代表や小政党の議員が多すぎると思うから15.5%改革のために政治家がまず身を切るべきだから10.7%その他0.5%わからない・答えない1.8%
あなたが比例定数削減案に反対する理由は何ですか?
特定の政党に有利になる可能性があると思うから:37.1%多様な民意が国会に届きにくくなるから:29.8%選挙制度改革と一緒に議論すべきだから:10.8%議論が不十分・拙速だと思うから:13.0%費用削減の効果が小さいと思うから:3.4%その他:3.4%わからない・答えない:2.5%
特定の政党に有利になる可能性があると思うから37.1%多様な民意が国会に届きにくくなるから29.8%選挙制度改革と一緒に議論すべきだから10.8%議論が不十分・拙速だと思うから13.0%費用削減の効果が小さいと思うから3.4%その他3.4%わからない・答えない2.5%
2026-06-13〜2026-06-14 実施(3問)
調査主体:選挙ドットコム/調査方法:電話およびインターネット調査/有効回収数:非公表
あなたは、高市内閣を支持しますか?
強く支持する:25.7%どちらかといえば支持する:30.3%どちらともいえない:15.2%どちらかといえば支持しない:12.7%全く支持しない:16.1%
強く支持する25.7%どちらかといえば支持する30.3%どちらともいえない15.2%どちらかといえば支持しない12.7%全く支持しない16.1%
あなたは普段国の政治において、どの政党を支持していますか?
自民党:25.6%日本維新の会:4.0%国民民主党:5.7%中道改革連合:4.1%立憲民主党:4.4%参政党:5.2%公明党:2.9%チームみらい:2.0%共産党:4.4%れいわ新選組:1.5%日本保守党:2.3%社民党:1.1%その他の政党、政治団体:0.6%支持政党なし:36.4%
自民党25.6%日本維新の会4.0%国民民主党5.7%中道改革連合4.1%立憲民主党4.4%参政党5.2%公明党2.9%チームみらい2.0%共産党4.4%れいわ新選組1.5%日本保守党2.3%社民党1.1%その他の政党、政治団体0.6%支持政党なし36.4%
あなたは次に行われる参議院選挙の比例代表で、どの政党に投票しようと思いますか?
自民党:31.0%日本維新の会:6.1%国民民主党:8.4%中道改革連合:7.1%立憲民主党:5.3%参政党:7.7%公明党:1.9%チームみらい:5.5%共産党:5.9%れいわ新選組:1.8%日本保守党:4.1%社民党:1.4%その他の政党:1.6%わからない:12.2%
自民党31.0%日本維新の会6.1%国民民主党8.4%中道改革連合7.1%立憲民主党5.3%参政党7.7%公明党1.9%チームみらい5.5%共産党5.9%れいわ新選組1.8%日本保守党4.1%社民党1.4%その他の政党1.6%わからない12.2%

内閣府の世論調査

内閣府が公表する世論調査データを自動取得したものです。

国民生活に関する世論調査 内閣府
2025-08-07〜2025-09-14 実施(26問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:2,938人(標本数5,000人)
去年と比べた生活の向上感
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.向上している5.3%(前回4.7%から+0.6pt)
2.同じようなもの59.6%(前回61.9%から-2.3pt)
3.低下している34.8%(前回33.0%から+1.8pt)
1.向上している
5.3%
2.同じようなもの
59.6%
3.低下している
34.8%
無回答
0.4%
現在の生活に対する満足度
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.満足している6.5%(前回7.2%から-0.7pt)
2.まあ満足している43.6%(前回44.8%から-1.2pt)
3.やや不満だ34.7%(前回33.9%から+0.8pt)
4.不満だ15.0%(前回13.5%から+1.5pt)
満足(小計)
50.0%
1.満足している
6.5%
2.まあ満足している
43.6%
不満(小計)
49.7%
3.やや不満だ
34.7%
4.不満だ
15.0%
無回答
0.2%
現在の生活の各面での満足度(1)所得・収入
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.満足している4.7%(前回4.5%から+0.2pt)
2.まあ満足している29.9%(前回30.4%から-0.5pt)
3.やや不満だ39.5%(前回40.0%から-0.5pt)
4.不満だ25.5%(前回24.5%から+1.0pt)
満足(小計)
34.5%
1.満足している
4.7%
2.まあ満足している
29.9%
不満(小計)
65.0%
3.やや不満だ
39.5%
4.不満だ
25.5%
無回答
0.4%
現在の生活の各面での満足度(2)資産・貯蓄
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.満足している4.1%(前回4.3%から-0.2pt)
2.まあ満足している25.1%(前回24.4%から+0.7pt)
3.やや不満だ38.6%(前回39.3%から-0.7pt)
4.不満だ31.6%(前回31.5%から+0.1pt)
満足(小計)
29.2%
1.満足している
4.1%
2.まあ満足している
25.1%
不満(小計)
70.1%
3.やや不満だ
38.6%
4.不満だ
31.6%
無回答
0.6%
現在の生活の各面での満足度(3)自動車、電気製品、家具などの耐久消費財
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.満足している8.8%(前回10.1%から-1.3pt)
2.まあ満足している48.2%(前回47.9%から+0.3pt)
3.やや不満だ31.4%(前回31.2%から+0.2pt)
4.不満だ11.1%(前回10.2%から+0.9pt)
満足(小計)
57.0%
1.満足している
8.8%
2.まあ満足している
48.2%
不満(小計)
42.5%
3.やや不満だ
31.4%
4.不満だ
11.1%
無回答
0.5%
現在の生活の各面での満足度(4)食生活
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.満足している15.1%(前回16.3%から-1.2pt)
2.まあ満足している46.5%(前回51.2%から-4.7pt)
3.やや不満だ27.1%(前回23.2%から+3.9pt)
4.不満だ10.9%(前回8.9%から+2.0pt)
満足(小計)
61.6%
1.満足している
15.1%
2.まあ満足している
46.5%
不満(小計)
38.0%
3.やや不満だ
27.1%
4.不満だ
10.9%
無回答
0.4%
現在の生活の各面での満足度(5)住生活
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.満足している18.0%(前回17.9%から+0.1pt)
2.まあ満足している48.3%(前回49.9%から-1.6pt)
3.やや不満だ23.9%(前回23.0%から+0.9pt)
4.不満だ8.5%(前回8.5%から+0.0pt)
満足(小計)
66.3%
1.満足している
18.0%
2.まあ満足している
48.3%
不満(小計)
32.4%
3.やや不満だ
23.9%
4.不満だ
8.5%
無回答
1.3%
現在の生活の各面での満足度(6)自己啓発・能力向上
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.満足している6.0%(前回5.6%から+0.4pt)
2.まあ満足している48.7%(前回47.4%から+1.3pt)
3.やや不満だ34.9%(前回37.9%から-3.0pt)
4.不満だ8.7%(前回7.9%から+0.8pt)
満足(小計)
54.7%
1.満足している
6.0%
2.まあ満足している
48.7%
不満(小計)
43.6%
3.やや不満だ
34.9%
4.不満だ
8.7%
無回答
1.7%
現在の生活の各面での満足度(7)レジャー・余暇生活
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.満足している9.4%(前回9.1%から+0.3pt)
2.まあ満足している41.2%(前回41.5%から-0.3pt)
3.やや不満だ33.8%(前回33.6%から+0.2pt)
4.不満だ14.4%(前回15.0%から-0.6pt)
満足(小計)
50.5%
1.満足している
9.4%
2.まあ満足している
41.2%
不満(小計)
48.2%
3.やや不満だ
33.8%
4.不満だ
14.4%
無回答
1.2%
現在の生活の充実感
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.十分感じている7.8%(前回7.0%から+0.8pt)
2.まあ感じている51.4%(前回50.5%から+0.9pt)
3.あまり感じていない31.4%(前回32.7%から-1.3pt)
4.ほとんど感じていない7.6%(前回8.6%から-1.0pt)
感じている(小計)
59.2%
1.十分感じている
7.8%
2.まあ感じている
51.4%
感じていない(小計)
39.0%
3.あまり感じていない
31.4%
4.ほとんど感じていない
7.6%
無回答
1.8%
充実感を感じる時
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
4.ゆったりと休養している時57.9%(前回54.8%から+3.1pt)
3.趣味やスポーツに熱中している時49.3%(前回47.2%から+2.1pt)
5.家族団らんの時48.1%(前回47.3%から+0.8pt)
6.友人や知人と会合、雑談している時40.1%(前回42.1%から-2.0pt)
1.仕事にうちこんでいる時25.5%(前回27.0%から-1.5pt)
2.勉強や教養などに身を入れている時13.6%(前回13.6%から+0.0pt)
7.社会奉仕や社会活動をしている時8.0%(前回8.3%から-0.3pt)
8.その他2.1%(前回2.1%から+0.0pt)
4.ゆったりと休養している時
57.9%
3.趣味やスポーツに熱中している時
49.3%
5.家族団らんの時
48.1%
6.友人や知人と会合、雑談している時
40.1%
1.仕事にうちこんでいる時
25.5%
2.勉強や教養などに身を入れている時
13.6%
7.社会奉仕や社会活動をしている時
8.0%
8.その他
2.1%
無回答
1.8%
計(M.T.)
246.4%
日常生活での悩みや不安
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.感じている35.7%(前回35.5%から+0.2pt)
2.どちらかといえば感じている42.4%(前回42.7%から-0.3pt)
3.どちらかといえば感じていない13.3%(前回13.3%から+0.0pt)
4.感じていない3.0%(前回3.4%から-0.4pt)
感じている(小計)
78.1%
1.感じている
35.7%
2.どちらかといえば感じている
42.4%
感じていない(小計)
16.2%
3.どちらかといえば感じていない
13.3%
4.感じていない
3.0%
無回答
5.7%
悩みや不安の内容
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
7.老後の生活設計について63.9%(前回62.8%から+1.1pt)
1.自分の健康について62.7%(前回63.8%から-1.1pt)
6.今後の収入や資産の見通しについて60.5%(前回58.0%から+2.5pt)
2.家族の健康について51.2%(前回50.1%から+1.1pt)
5.現在の収入や資産について47.9%(前回46.8%から+1.1pt)
4.進学、就職など、家族の生活上の問題について*24.5%(前回25.0%から-0.5pt)
3.進学、就職など、自分の生活上の問題について*21.5%(前回19.3%から+2.2pt)
10.勤務先での仕事や人間関係について16.5%(前回15.8%から+0.7pt)
8.家族・親族間の人間関係について16.3%(前回16.4%から-0.1pt)
9.近隣・地域との関係について6.4%(前回7.5%から-1.1pt)
11.事業や家業の経営上の問題について5.8%(前回5.8%から+0.0pt)
12.その他2.4%(前回3.8%から-1.4pt)
7.老後の生活設計について
63.9%
1.自分の健康について
62.7%
6.今後の収入や資産の見通しについて
60.5%
2.家族の健康について
51.2%
5.現在の収入や資産について
47.9%
4.進学、就職など、家族の生活上の問題について*
24.5%
3.進学、就職など、自分の生活上の問題について*
21.5%
10.勤務先での仕事や人間関係について
16.5%
8.家族・親族間の人間関係について
16.3%
9.近隣・地域との関係について
6.4%
11.事業や家業の経営上の問題について
5.8%
12.その他
2.4%
無回答
0.3%
計(M.T.)
379.8%
時間のゆとりの有無
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.かなりゆとりがある13.6%(前回15.7%から-2.1pt)
2.ある程度ゆとりがある50.2%(前回49.4%から+0.8pt)
3.あまりゆとりがない25.1%(前回24.0%から+1.1pt)
4.ほとんどゆとりがない9.0%(前回9.4%から-0.4pt)
ゆとりがある(小計)
63.9%
1.かなりゆとりがある
13.6%
2.ある程度ゆとりがある
50.2%
ゆとりがない(小計)
34.0%
3.あまりゆとりがない
25.1%
4.ほとんどゆとりがない
9.0%
無回答
2.1%
自由時間の過ごし方
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
11.睡眠、休養53.7%(前回54.3%から-0.6pt)
6.テレビやDVD、CDなどの視聴46.8%(前回47.4%から-0.6pt)
1.映画鑑賞、コンサートなどの趣味・娯楽*43.7%(前回40.7%から+3.0pt)
7.インターネットやソーシャルメディアの利用35.9%(前回35.0%から+0.9pt)
8.家族との団らん34.6%(前回33.0%から+1.6pt)
4.ショッピング26.2%(前回25.1%から+1.1pt)
3.体操、運動、各種スポーツなど自分で行うスポーツ24.1%(前回24.4%から-0.3pt)
5.旅行19.7%(前回19.3%から+0.4pt)
9.友人や恋人との交際18.3%(前回16.0%から+2.3pt)
2.学習、習い事などの教養・自己啓発12.0%(前回11.0%から+1.0pt)
10.PTA、地域行事などの社会参加*5.8%(前回5.7%から+0.1pt)
12.その他3.7%(前回4.2%から-0.5pt)
11.睡眠、休養
53.7%
6.テレビやDVD、CDなどの視聴
46.8%
1.映画鑑賞、コンサートなどの趣味・娯楽*
43.7%
7.インターネットやソーシャルメディアの利用
35.9%
8.家族との団らん
34.6%
4.ショッピング
26.2%
3.体操、運動、各種スポーツなど自分で行うスポーツ
24.1%
5.旅行
19.7%
9.友人や恋人との交際
18.3%
2.学習、習い事などの教養・自己啓発
12.0%
10.PTA、地域行事などの社会参加*
5.8%
12.その他
3.7%
無回答
1.2%
計(M.T.)
325.7%
自由時間が増えた場合にしたいこと
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
5.旅行61.5%(前回61.8%から-0.3pt)
1.映画鑑賞、コンサートなどの趣味・娯楽*41.5%(前回41.7%から-0.2pt)
11.睡眠、休養32.2%(前回29.4%から+2.8pt)
3.体操、運動、各種スポーツなど自分で行うスポーツ27.2%(前回28.2%から-1.0pt)
2.学習、習い事などの教養・自己啓発22.6%(前回24.7%から-2.1pt)
8.家族との団らん22.5%(前回20.9%から+1.6pt)
4.ショッピング18.6%(前回17.0%から+1.6pt)
6.テレビやDVD、CDなどの視聴15.5%(前回16.1%から-0.6pt)
9.友人や恋人との交際14.2%(前回15.0%から-0.8pt)
7.インターネットやソーシャルメディアの利用9.3%(前回9.2%から+0.1pt)
10.PTA、地域行事などの社会参加*5.5%(前回7.2%から-1.7pt)
12.その他2.4%(前回3.5%から-1.1pt)
5.旅行
61.5%
1.映画鑑賞、コンサートなどの趣味・娯楽*
41.5%
11.睡眠、休養
32.2%
3.体操、運動、各種スポーツなど自分で行うスポーツ
27.2%
2.学習、習い事などの教養・自己啓発
22.6%
8.家族との団らん
22.5%
4.ショッピング
18.6%
6.テレビやDVD、CDなどの視聴
15.5%
9.友人や恋人との交際
14.2%
7.インターネットやソーシャルメディアの利用
9.3%
10.PTA、地域行事などの社会参加*
5.5%
12.その他
2.4%
無回答
2.3%
計(M.T.)
275.1%
生活の程度
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.上1.4%(前回1.7%から-0.3pt)
2.中の上15.4%(前回14.2%から+1.2pt)
3.中の中46.8%(前回46.7%から+0.1pt)
4.中の下27.3%(前回28.1%から-0.8pt)
5.下7.8%(前回8.7%から-0.9pt)
1.上
1.4%
2.中の上
15.4%
3.中の中
46.8%
4.中の下
27.3%
5.下
7.8%
無回答
1.3%
今後の生活の見通し
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.良くなっていく8.6%(前回7.1%から+1.5pt)
2.同じようなもの59.4%(前回60.9%から-1.5pt)
3.悪くなっていく30.5%(前回31.2%から-0.7pt)
1.良くなっていく
8.6%
2.同じようなもの
59.4%
3.悪くなっていく
30.5%
無回答
1.5%
今後の生活の力点
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
9.健康71.4%(前回73.1%から-1.7pt)
1.食生活42.0%(前回38.6%から+3.4pt)
8.資産・貯蓄39.9%(前回37.4%から+2.5pt)
7.所得・収入33.4%(前回33.2%から+0.2pt)
5.レジャー・余暇生活30.8%(前回31.3%から-0.5pt)
4.住生活23.4%(前回23.3%から+0.1pt)
6.自己啓発・能力向上15.9%(前回15.3%から+0.6pt)
3.自動車、電気製品、家具などの耐久消費財10.6%(前回9.4%から+1.2pt)
2.衣生活8.1%(前回7.0%から+1.1pt)
10.その他2.7%(前回2.6%から+0.1pt)
9.健康
71.4%
1.食生活
42.0%
8.資産・貯蓄
39.9%
7.所得・収入
33.4%
5.レジャー・余暇生活
30.8%
4.住生活
23.4%
6.自己啓発・能力向上
15.9%
3.自動車、電気製品、家具などの耐久消費財
10.6%
2.衣生活
8.1%
10.その他
2.7%
無回答
1.4%
計(M.T.)
279.5%
これからは心の豊かさか、まだ物の豊かさか
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.心の豊かさやゆとりのある生活*10.2%(前回10.6%から-0.4pt)
2.どちらかといえば心の豊かさやゆとりのある生活*42.0%(前回42.4%から-0.4pt)
3.どちらかといえば物質的な面で生活を豊かにする*29.7%(前回29.5%から+0.2pt)
4.物質的な面で生活を豊かにする*16.8%(前回16.2%から+0.6pt)
心の豊かさやゆとりのある生活(小計)*
52.2%
1.心の豊かさやゆとりのある生活*
10.2%
2.どちらかといえば心の豊かさやゆとりのある生活*
42.0%
物質的な面で生活を豊かにする(小計)*
46.6%
3.どちらかといえば物質的な面で生活を豊かにする*
29.7%
4.物質的な面で生活を豊かにする*
16.8%
無回答
1.2%
将来に備えるか、毎日の生活を充実させて楽しむか
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.貯蓄や投資など将来に備える15.0%(前回12.3%から+2.7pt)
2.どちらかといえば貯蓄や投資など将来に備える28.9%(前回31.2%から-2.3pt)
3.どちらかといえば毎日の生活を充実させて楽しむ39.7%(前回39.0%から+0.7pt)
4.毎日の生活を充実させて楽しむ15.5%(前回16.7%から-1.2pt)
貯蓄や投資など将来に備える(小計)
43.9%
1.貯蓄や投資など将来に備える
15.0%
2.どちらかといえば貯蓄や投資など将来に備える
28.9%
毎日の生活を充実させて楽しむ(小計)
55.2%
3.どちらかといえば毎日の生活を充実させて楽しむ
39.7%
4.毎日の生活を充実させて楽しむ
15.5%
無回答
0.9%
家庭の役割
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
6.休息・やすらぎの場61.3%(前回61.8%から-0.5pt)
1.家族の団らんの場60.6%(前回60.2%から+0.4pt)
8.家族の絆を強める場44.5%(前回42.9%から+1.6pt)
7.親子が共に成長する場34.1%(前回32.6%から+1.5pt)
5.夫婦の愛情をはぐくむ場21.4%(前回19.9%から+1.5pt)
2.こどもを生み、育てる場18.8%(前回19.5%から-0.7pt)
4.親の世話をする場7.7%(前回8.8%から-1.1pt)
3.こどもをしつける場6.9%(前回6.6%から+0.3pt)
9.その他3.2%(前回3.5%から-0.3pt)
6.休息・やすらぎの場
61.3%
1.家族の団らんの場
60.6%
8.家族の絆を強める場
44.5%
7.親子が共に成長する場
34.1%
5.夫婦の愛情をはぐくむ場
21.4%
2.こどもを生み、育てる場
18.8%
4.親の世話をする場
7.7%
3.こどもをしつける場
6.9%
9.その他
3.2%
無回答
1.2%
計(M.T.)
259.5%
働く目的は何か
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.お金を得るために働く63.5%(前回62.9%から+0.6pt)
2.社会の一員として、務めを果たすために働く10.7%(前回10.5%から+0.2pt)
3.自分の才能や能力を発揮するために働く7.1%(前回6.9%から+0.2pt)
4.生きがいをみつけるために働く13.1%(前回13.3%から-0.2pt)
1.お金を得るために働く
63.5%
2.社会の一員として、務めを果たすために働く
10.7%
3.自分の才能や能力を発揮するために働く
7.1%
4.生きがいをみつけるために働く
13.1%
無回答
5.5%
どのような仕事が理想的だと思うか
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.収入が安定している仕事61.8%(前回60.8%から+1.0pt)
8.私生活とバランスがとれる仕事54.9%(前回54.9%から+0.0pt)
6.自分にとって楽しい仕事52.0%(前回52.3%から-0.3pt)
3.自分の専門知識や能力がいかせる仕事35.6%(前回34.1%から+1.5pt)
7.健康を損なう心配がない仕事35.3%(前回33.5%から+1.8pt)
2.失業の心配がない仕事25.3%(前回24.7%から+0.6pt)
4.世の中のためになる仕事22.7%(前回22.8%から-0.1pt)
5.高い収入が得られる仕事21.6%(前回19.7%から+1.9pt)
9.その他1.2%(前回1.7%から-0.5pt)
1.収入が安定している仕事
61.8%
8.私生活とバランスがとれる仕事
54.9%
6.自分にとって楽しい仕事
52.0%
3.自分の専門知識や能力がいかせる仕事
35.6%
7.健康を損なう心配がない仕事
35.3%
2.失業の心配がない仕事
25.3%
4.世の中のためになる仕事
22.7%
5.高い収入が得られる仕事
21.6%
9.その他
1.2%
無回答
2.0%
計(M.T.)
312.5%
収入と自由時間についての考え方
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
1.自由時間をもっと増やしたい13.4%(前回12.5%から+0.9pt)
2.どちらかといえば自由時間をもっと増やしたい29.0%(前回27.6%から+1.4pt)
3.どちらかといえば収入をもっと増やしたい41.6%(前回43.0%から-1.4pt)
4.収入をもっと増やしたい12.3%(前回12.8%から-0.5pt)
自由時間をもっと増やしたい(小計)
42.4%
1.自由時間をもっと増やしたい
13.4%
2.どちらかといえば自由時間をもっと増やしたい
29.0%
収入をもっと増やしたい(小計)
53.8%
3.どちらかといえば収入をもっと増やしたい
41.6%
4.収入をもっと増やしたい
12.3%
無回答
3.8%
政府に対する要望
前回比(2024-08-08→2025-08-07)
6.物価対策73.1%(前回66.1%から+7.0pt)
10.医療・年金などの社会保障の整備64.1%(前回64.6%から-0.5pt)
7.景気対策58.6%(前回58.7%から-0.1pt)
23.高齢社会対策48.5%(前回52.2%から-3.7pt)
22.少子化対策41.7%(前回39.0%から+2.7pt)
16.税制改革39.4%(前回34.2%から+5.2pt)
2.防衛・安全保障37.2%(前回36.6%から+0.6pt)
19.治安35.2%(前回26.2%から+9.0pt)
1.外交・国際協力33.9%(前回27.5%から+6.4pt)
9.雇用・労働問題への対応31.3%(前回33.1%から-1.8pt)
18.防災31.1%(前回34.4%から-3.3pt)
14.自然環境の保護・地球環境保全・公害対策28.1%(前回27.2%から+0.9pt)
5.財政健全化の推進24.1%(前回22.6%から+1.5pt)
29.資源・エネルギー対策23.7%(前回24.4%から-0.7pt)
11.教育の振興・青少年の育成22.8%(前回23.5%から-0.7pt)
3.行政改革21.4%(前回20.7%から+0.7pt)
26.農林水産業対策18.2%(前回14.7%から+3.5pt)
15.住宅・公共施設・公共交通機関の整備17.6%(前回17.5%から+0.1pt)
17.消費者問題への対応16.2%(前回14.7%から+1.5pt)
25.中小企業対策16.1%(前回15.4%から+0.7pt)
27.地域の活性化16.1%(前回18.2%から-2.1pt)
8.新技術の活用促進・新規産業の育成15.5%(前回15.2%から+0.3pt)
13.科学技術の振興14.0%(前回13.4%から+0.6pt)
21.交通安全対策11.5%(前回11.7%から-0.2pt)
32.新型コロナウイルス感染症への対応10.6%(前回13.5%から-2.9pt)
30.東日本大震災からの復興10.2%(前回10.6%から-0.4pt)
31.東京電力福島第一原子力発電所事故への対応9.8%(前回12.3%から-2.5pt)
4.地方分権の推進9.1%(前回10.0%から-0.9pt)
20.自殺対策8.2%(前回9.1%から-0.9pt)
12.文化・スポーツの振興8.2%(前回10.0%から-1.8pt)
24.男女共同参画社会の推進6.2%(前回7.3%から-1.1pt)
28.市民活動の促進4.5%(前回4.8%から-0.3pt)
33.その他5.8%(前回6.2%から-0.4pt)
6.物価対策
73.1%
10.医療・年金などの社会保障の整備
64.1%
7.景気対策
58.6%
23.高齢社会対策
48.5%
22.少子化対策
41.7%
16.税制改革
39.4%
2.防衛・安全保障
37.2%
19.治安
35.2%
1.外交・国際協力
33.9%
9.雇用・労働問題への対応
31.3%
18.防災
31.1%
14.自然環境の保護・地球環境保全・公害対策
28.1%
5.財政健全化の推進
24.1%
29.資源・エネルギー対策
23.7%
11.教育の振興・青少年の育成
22.8%
3.行政改革
21.4%
26.農林水産業対策
18.2%
15.住宅・公共施設・公共交通機関の整備
17.6%
17.消費者問題への対応
16.2%
25.中小企業対策
16.1%
27.地域の活性化
16.1%
8.新技術の活用促進・新規産業の育成
15.5%
13.科学技術の振興
14.0%
21.交通安全対策
11.5%
32.新型コロナウイルス感染症への対応
10.6%
30.東日本大震災からの復興
10.2%
31.東京電力福島第一原子力発電所事故への対応
9.8%
4.地方分権の推進
9.1%
20.自殺対策
8.2%
12.文化・スポーツの振興
8.2%
24.男女共同参画社会の推進
6.2%
28.市民活動の促進
4.5%
33.その他
5.8%
無回答
0.4%
計(M.T.)
812.4%
2024-08-08〜2024-09-15 実施(26問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,831人(標本数3,000人)
去年と比べた生活の向上感
1.向上している
4.7%
2.同じようなもの
61.9%
3.低下している
33.0%
無回答
0.3%
現在の生活に対する満足度
満足(小計)
52.0%
1.満足している
7.2%
2.まあ満足している
44.8%
不満(小計)
47.4%
3.やや不満だ
33.9%
4.不満だ
13.5%
無回答
0.6%
現在の生活の各面での満足度(1)所得・収入
満足(小計)
34.9%
1.満足している
4.5%
2.まあ満足している
30.4%
不満(小計)
64.5%
3.やや不満だ
40.0%
4.不満だ
24.5%
無回答
0.6%
現在の生活の各面での満足度(2)資産・貯蓄
満足(小計)
28.6%
1.満足している
4.3%
2.まあ満足している
24.4%
不満(小計)
70.7%
3.やや不満だ
39.3%
4.不満だ
31.5%
無回答
0.7%
現在の生活の各面での満足度(3)自動車、電気製品、家具などの耐久消費財
満足(小計)
58.0%
1.満足している
10.1%
2.まあ満足している
47.9%
不満(小計)
41.4%
3.やや不満だ
31.2%
4.不満だ
10.2%
無回答
0.6%
現在の生活の各面での満足度(4)食生活
満足(小計)
67.6%
1.満足している
16.3%
2.まあ満足している
51.2%
不満(小計)
32.1%
3.やや不満だ
23.2%
4.不満だ
8.9%
無回答
0.3%
現在の生活の各面での満足度(5)住生活
満足(小計)
67.8%
1.満足している
17.9%
2.まあ満足している
49.9%
不満(小計)
31.5%
3.やや不満だ
23.0%
4.不満だ
8.5%
無回答
0.7%
現在の生活の各面での満足度(6)自己啓発・能力向上
満足(小計)
53.0%
1.満足している
5.6%
2.まあ満足している
47.4%
不満(小計)
45.8%
3.やや不満だ
37.9%
4.不満だ
7.9%
無回答
1.1%
現在の生活の各面での満足度(7)レジャー・余暇生活
満足(小計)
50.6%
1.満足している
9.1%
2.まあ満足している
41.5%
不満(小計)
48.6%
3.やや不満だ
33.6%
4.不満だ
15.0%
無回答
0.8%
現在の生活の充実感
感じている(小計)
57.5%
1.十分感じている
7.0%
2.まあ感じている
50.5%
感じていない(小計)
41.3%
3.あまり感じていない
32.7%
4.ほとんど感じていない
8.6%
無回答
1.3%
充実感を感じる時
4.ゆったりと休養している時
54.8%
5.家族団らんの時
47.3%
3.趣味やスポーツに熱中している時
47.2%
6.友人や知人と会合、雑談している時
42.1%
1.仕事にうちこんでいる時
27.0%
2.勉強や教養などに身を入れている時
13.6%
7.社会奉仕や社会活動をしている時
8.3%
8.その他
2.1%
無回答
1.5%
計(M.T.)
243.9%
日常生活での悩みや不安
感じている(小計)
78.2%
1.感じている
35.5%
2.どちらかといえば感じている
42.7%
感じていない(小計)
16.7%
3.どちらかといえば感じていない
13.3%
4.感じていない
3.4%
無回答
5.1%
悩みや不安の内容
1.自分の健康について
63.8%
7.老後の生活設計について
62.8%
6.今後の収入や資産の見通しについて
58.0%
2.家族の健康について
50.1%
5.現在の収入や資産について
46.8%
4.進学、就職など、家族の生活上の問題について*
25.0%
3.進学、就職など、自分の生活上の問題について*
19.3%
8.家族・親族間の人間関係について
16.4%
10.勤務先での仕事や人間関係について
15.8%
9.近隣・地域との関係について
7.5%
11.事業や家業の経営上の問題について
5.8%
12.その他
3.8%
無回答
0.3%
計(M.T.)
375.6%
時間のゆとりの有無
ゆとりがある(小計)
65.0%
1.かなりゆとりがある
15.7%
2.ある程度ゆとりがある
49.4%
ゆとりがない(小計)
33.4%
3.あまりゆとりがない
24.0%
4.ほとんどゆとりがない
9.4%
無回答
1.6%
自由時間の過ごし方
11.睡眠、休養
54.3%
6.テレビやDVD、CDなどの視聴
47.4%
1.映画鑑賞、コンサートなどの趣味・娯楽*
40.7%
7.インターネットやソーシャルメディアの利用
35.0%
8.家族との団らん
33.0%
4.ショッピング
25.1%
3.体操、運動、各種スポーツなど自分で行うスポーツ
24.4%
5.旅行
19.3%
9.友人や恋人との交際
16.0%
2.学習、習い事などの教養・自己啓発
11.0%
10.PTA、地域行事などの社会参加*
5.7%
12.その他
4.2%
無回答
0.7%
計(M.T.)
316.7%
自由時間が増えた場合にしたいこと
5.旅行
61.8%
1.映画鑑賞、コンサートなどの趣味・娯楽*
41.7%
11.睡眠、休養
29.4%
3.体操、運動、各種スポーツなど自分で行うスポーツ
28.2%
2.学習、習い事などの教養・自己啓発
24.7%
8.家族との団らん
20.9%
4.ショッピング
17.0%
6.テレビやDVD、CDなどの視聴
16.1%
9.友人や恋人との交際
15.0%
7.インターネットやソーシャルメディアの利用
9.2%
10.PTA、地域行事などの社会参加*
7.2%
12.その他
3.5%
無回答
1.5%
計(M.T.)
276.1%
生活の程度
1.上
1.7%
2.中の上
14.2%
3.中の中
46.7%
4.中の下
28.1%
5.下
8.7%
無回答
0.6%
今後の生活の見通し
1.良くなっていく
7.1%
2.同じようなもの
60.9%
3.悪くなっていく
31.2%
無回答
0.8%
今後の生活の力点
9.健康
73.1%
1.食生活
38.6%
8.資産・貯蓄
37.4%
7.所得・収入
33.2%
5.レジャー・余暇生活
31.3%
4.住生活
23.3%
6.自己啓発・能力向上
15.3%
3.自動車、電気製品、家具などの耐久消費財
9.4%
2.衣生活
7.0%
10.その他
2.6%
無回答
0.7%
計(M.T.)
271.8%
これからは心の豊かさか、まだ物の豊かさか
心の豊かさやゆとりのある生活(小計)*
53.0%
1.心の豊かさやゆとりのある生活*
10.6%
2.どちらかといえば心の豊かさやゆとりのある生活*
42.4%
物質的な面で生活を豊かにする(小計)*
45.7%
3.どちらかといえば物質的な面で生活を豊かにする*
29.5%
4.物質的な面で生活を豊かにする*
16.2%
無回答
1.4%
将来に備えるか、毎日の生活を充実させて楽しむか
貯蓄や投資など将来に備える(小計)
43.6%
1.貯蓄や投資など将来に備える
12.3%
2.どちらかといえば貯蓄や投資など将来に備える
31.2%
毎日の生活を充実させて楽しむ(小計)
55.8%
3.どちらかといえば毎日の生活を充実させて楽しむ
39.0%
4.毎日の生活を充実させて楽しむ
16.7%
無回答
0.7%
家庭の役割
6.休息・やすらぎの場
61.8%
1.家族の団らんの場
60.2%
8.家族の絆を強める場
42.9%
7.親子が共に成長する場
32.6%
5.夫婦の愛情をはぐくむ場
19.9%
2.こどもを生み、育てる場
19.5%
4.親の世話をする場
8.8%
3.こどもをしつける場
6.6%
9.その他
3.5%
無回答
0.7%
計(M.T.)
256.7%
働く目的は何か
1.お金を得るために働く
62.9%
2.社会の一員として、務めを果たすために働く
10.5%
3.自分の才能や能力を発揮するために働く
6.9%
4.生きがいをみつけるために働く
13.3%
無回答
6.3%
どのような仕事が理想的だと思うか
1.収入が安定している仕事
60.8%
8.私生活とバランスがとれる仕事
54.9%
6.自分にとって楽しい仕事
52.3%
3.自分の専門知識や能力がいかせる仕事
34.1%
7.健康を損なう心配がない仕事
33.5%
2.失業の心配がない仕事
24.7%
4.世の中のためになる仕事
22.8%
5.高い収入が得られる仕事
19.7%
9.その他
1.7%
無回答
2.1%
計(M.T.)
306.6%
収入と自由時間についての考え方
自由時間をもっと増やしたい(小計)
40.1%
1.自由時間をもっと増やしたい
12.5%
2.どちらかといえば自由時間をもっと増やしたい
27.6%
収入をもっと増やしたい(小計)
55.9%
3.どちらかといえば収入をもっと増やしたい
43.0%
4.収入をもっと増やしたい
12.8%
無回答
4.0%
政府に対する要望
6.物価対策
66.1%
10.医療・年金などの社会保障の整備
64.6%
7.景気対策
58.7%
23.高齢社会対策
52.2%
22.少子化対策
39.0%
2.防衛・安全保障
36.6%
18.防災
34.4%
16.税制改革
34.2%
9.雇用・労働問題への対応
33.1%
1.外交・国際協力
27.5%
14.自然環境の保護・地球環境保全・公害対策
27.2%
19.治安
26.2%
29.資源・エネルギー対策
24.4%
11.教育の振興・青少年の育成
23.5%
5.財政健全化の推進
22.6%
3.行政改革
20.7%
27.地域の活性化
18.2%
15.住宅・公共施設・公共交通機関の整備
17.5%
25.中小企業対策
15.4%
8.新技術の活用促進・新規産業の育成
15.2%
17.消費者問題への対応
14.7%
26.農林水産業対策
14.7%
32.新型コロナウイルス感染症への対応
13.5%
13.科学技術の振興
13.4%
31.東京電力福島第一原子力発電所事故への対応
12.3%
21.交通安全対策
11.7%
30.東日本大震災からの復興
10.6%
4.地方分権の推進
10.0%
12.文化・スポーツの振興
10.0%
20.自殺対策
9.1%
24.男女共同参画社会の推進
7.3%
28.市民活動の促進
4.8%
33.その他
6.2%
無回答
0.5%
計(M.T.)
796.3%
国立公園に関する世論調査 内閣府
2024-07-18〜2024-08-25 実施(22問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,750人(標本数3,000人)
自然への関心
関心がある(小計)
86.2%
1.関心がある
42.3%
2.どちらかといえば関心がある
43.9%
関心がない(小計)
13.2%
3.どちらかといえば関心がない
11.6%
4.関心がない
1.6%
無回答
0.6%
こどもの頃に自然とふれあった機会
あった(小計)
87.3%
1.多かったと思う
53.6%
2.ある程度あったと思う
33.7%
なかった(小計)
12.2%
3.あまりなかったと思う
9.8%
4.ほとんどなかったと思う
2.4%
無回答
0.5%
現在の自然とふれあう機会
ある(小計)
47.1%
1.多い
13.5%
2.ある程度ある
33.5%
ない(小計)
52.4%
3.あまりない
35.6%
4.ほとんどない
16.8%
無回答
0.5%
国立公園などに対する認知
1.国立公園
77.7%
7.史跡・名勝・天然記念物
63.0%
6.世界文化遺産
60.3%
5.世界自然遺産
58.9%
2.国定公園
45.1%
3.都道府県立自然公園
43.7%
4.ジオパーク
29.9%
8.ユネスコエコパーク
6.1%
9.全て知らない
5.7%
無回答
0.7%
計(M.T.)
391.0%
行ってみたい国立公園など
5.世界自然遺産
62.1%
6.世界文化遺産
54.9%
7.史跡・名勝・天然記念物
52.6%
1.国立公園
51.9%
2.国定公園
31.4%
3.都道府県立自然公園
30.4%
4.ジオパーク
23.8%
8.ユネスコエコパーク
11.8%
9.どこも行きたいと思わない
6.3%
無回答
0.9%
計(M.T.)
326.1%
国立公園への訪問回数
1.0回
54.9%
2.1回
17.8%
3.2~4回
14.3%
4.5回以上
4.2%
5.行ったところが国立公園なのか分からない
6.8%
無回答
2.0%
国立公園に対する関心
行きたい(小計)
85.3%
1.行きたい
39.8%
2.どちらかといえば行きたい
45.5%
行きたくない(小計)
12.5%
3.どちらかといえば行きたくない
9.3%
4.行きたくない
3.2%
無回答
2.2%
国立公園に行く目的
1.自然の風景や絶景スポットを楽しむ
88.1%
3.寺社、史跡など文化的な観光名所を訪れる*
62.6%
5.温泉を楽しむ
61.7%
6.地域の食材を使った食事や名物料理を楽しむ
52.6%
8.日常生活から離れる
44.7%
2.植物や野鳥などのいきものとの出会いを楽しむ*
34.1%
4.ハイキング、キャンプなどの自然体験を楽しむ*
33.4%
11.地域の人、地元の人との会話や交流を楽しむ
11.2%
7.テニス、ゴルフなどのスポーツを楽しむ
5.4%
10.ゴミ拾いなどのボランティア活動をする*
4.1%
9.ワーケーションをする
1.2%
12.その他
0.5%
無回答
0.7%
計(M.T.)
400.3%
国立公園での過ごし方
1.日帰りで、短時間の滞在としたい
19.9%
2.国立公園内や国立公園近辺で1泊して、楽しみたい
37.6%
3.国立公園内や国立公園近辺で連泊して、楽しみたい
9.4%
4.近隣の観光名所も訪れ、2泊以上周遊観光したい*
21.4%
5.移動や観光はせず滞在先でのんびりと過ごしたい*
8.4%
無回答
3.3%
国立公園が果たす役割
1.自然に親しみ理解し学ぶ場
67.5%
7.国や地域を代表する優れた自然を後世に残す場
57.4%
4.日常生活から離れ、休息する場
52.7%
10.日本を代表する風景地として世界に誇るべき場
47.9%
6.野生生物の生息地
44.3%
5.地域の歴史や郷土文化に親しみ理解し学ぶ場*
37.1%
2.ハイキング、キャンプなどの自然体験を行う場*
34.5%
9.気候変動対策に寄与する場*
19.9%
8.人々が交流し、地域の発展に役立つ場*
12.3%
3.テニス、ゴルフなどのスポーツをする場
5.3%
無回答
1.9%
計(M.T.)
381.0%
国立公園に行くときに欲しい情報
2.自然の美しい景色が見られる場所についての情報
75.4%
3.国立公園までの交通に関する情報
55.1%
4.宿泊施設や休憩所に関する情報
49.4%
9.食事場所やお土産に関する情報
43.5%
1.開花情報などの動植物に関する情報*
43.3%
5.ビジターセンターやトイレに関する情報*
40.6%
10.名所、旧跡などの由緒やいわれに関する情報
37.5%
8.レジャー、イベント、お祭りなどに関する情報
31.9%
6.遊歩道やハイキングコースなどに関する情報*
31.5%
7.自然の中での体験アクティビティに関する情報
24.9%
11.ガイド付きツアーに関する情報*
14.6%
12.その他
1.3%
無回答
1.7%
計(M.T.)
450.7%
旅行前の情報収集源
1.組織や団体が自ら運営する公式ホームページやSNS
63.7%
5.ガイドブック・雑誌
50.3%
4.GoogleMapなどのマップエンジン
35.3%
2.X、LINE、Facebookなど個人が発信するSNS*
33.4%
9.家族・友人・職場などの人との会話
22.9%
6.ツアー会社などのパンフレット
22.7%
7.テレビ・ラジオ
21.8%
8.新聞
11.4%
3.ハイカーがよく利用するアプリ又は口コミサイト*
6.2%
10.電話による問合せ
5.0%
11.特に情報を収集したいと思わない
2.5%
無回答
1.8%
計(M.T.)
277.0%
旅行中の情報収集源
2.観光案内所
60.9%
3.宿泊施設
49.5%
10.ガイドブック・雑誌
40.9%
6.組織や団体が自ら運営する公式ホームページやSNS
40.7%
7.X、LINE、Facebookなど個人が発信するSNS*
27.8%
9.GoogleMapなどのマップエンジン
27.3%
1.地元の人
22.9%
4.ビジターセンター
18.6%
5.現地ガイド
16.7%
11.ツアー会社などのパンフレット
14.8%
14.家族・友人・職場などの人との会話
12.6%
12.テレビ・ラジオ
10.4%
13.新聞
5.8%
15.電話による問合せ
4.6%
8.ハイカーがよく利用するアプリ又は口コミサイト*
4.2%
16.特に情報を収集したいと思わない
1.8%
無回答
0.7%
計(M.T.)
360.2%
国立公園の魅力向上策
3.地域観光イベントとの連携事業を増やす*
52.9%
6.登山道や展望台などの施設を整備する*
46.9%
2.地域文化財等にふれあえるツアーを増やす*
38.4%
1.自然観察会などの利用プログラムを充実させる*
38.1%
8.国立公園を利用した自然保護教育を行う*
31.7%
9.テレビ、新聞などで国立公園をPRする*
31.4%
4.旅行プランに国立公園を巡るコースを増やす*
27.8%
5.ビジターセンターを充実させる*
19.7%
10.SNSで訪問者の体験談や口コミ情報を充実させる
17.1%
7.ボランティア活動への参加の場や機会を増やす*
7.9%
11.特に取組が必要だと思わない
2.7%
無回答
1.1%
計(M.T.)
315.8%
ガイド付きツアーへの関心
3.ストーリー性のあるツアー*
44.7%
2.一般にはあまり知られていない場所を訪れるツアー
40.2%
6.自然環境への悪影響が少ないツアー
33.0%
5.冒険心を駆り立てるツアー*
32.3%
1.植物や野鳥等いきものの解説をしてくれるツアー*
31.9%
4.アクティビティができるツアー*
24.0%
7.地域社会に好影響を与えるツアー
15.3%
8.その他
0.5%
9.ガイド付きツアーに参加したいと思わない
12.1%
無回答
1.1%
計(M.T.)
235.2%
持続的な観光への関心
1.ゴミを持ち帰るなど自然を荒らさない取組*
88.2%
2.自然生態系の回復に貢献する取組*
62.4%
4.地域住民の生活環境や文化を守る配慮
52.0%
5.過度な混雑を避けるための対策
49.5%
6.水や電気の節約など、環境にやさしい取組*
40.2%
3.地産地消など、地域経済に貢献する配慮
38.9%
7.その他
2.3%
8.特に必要なことはない
1.3%
無回答
1.2%
計(M.T.)
336.0%
国立公園の過剰利用対策
2.入域できる人数を制限する
55.8%
6.自然の中で守るべきマナーの教育を徹底*
55.7%
5.入域料を徴収し、自然の修復などを行う*
54.5%
1.一定期間、一切の入域を禁止する*
41.5%
3.自然に悪影響を及ぼすおそれのある利用の禁止*
37.9%
4.ガイドの案内がなければ入域できない*
19.4%
7.その他
2.9%
8.特に対策の必要はない
0.6%
無回答
1.2%
計(M.T.)
269.4%
外国人旅行者増加への意識
5.ルール、マナー違反が増えないか心配
85.8%
2.経済効果が期待できそう
45.9%
1.地域活性化が期待できそう
28.3%
4.宿泊費などの高騰が心配
24.9%
3.地域、訪れた人、双方の国際理解が進みそう
20.4%
6.国立公園地域に人が増えるのは望ましくない
10.3%
7.その他
2.3%
8.特に何も思わない
1.3%
無回答
1.0%
計(M.T.)
220.3%
国立公園の保護と観光開発の関係
1.観光施設を減らし、自然に戻していくべきだ
5.3%
2.これ以上観光開発を行うべきではない*
38.6%
3.自然と調和を図り観光開発も行うべきだ*
50.1%
4.自然保護よりも、観光開発を行うべきだ
0.7%
5.その他
0.6%
無回答
4.7%
国立公園の保護と再生可能エネルギー開発の関係
1.施設を減らし、自然に戻していくべきだ*
9.1%
2.既存施設活用等にとどめ施設整備すべきではない*
28.9%
3.自然との調和を図りつつ施設整備すべきだ*
56.1%
4.自然保護よりも施設の整備をすべきだ*
1.4%
5.その他
0.8%
無回答
3.7%
国立公園の施設整備・維持管理費用の負担
1.国や地方公共団体が全て負担する*
13.8%
2.国や地方公共団体と利用者で負担する*
71.6%
3.利用者が施設利用料等で全て負担する*
12.5%
4.その他
0.7%
無回答
1.4%
国立公園の入域料
1.100円まで
8.6%
2.500円まで
41.0%
3.1,000円まで
35.3%
4.2,000円まで
9.1%
5.2,001円以上
2.6%
6.払いたくない
2.4%
無回答
1.0%
基本的法制度に関する世論調査 内閣府
2024-10-24〜2024-12-01 実施(8問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,815人(標本数3,000人)
裁判所の見学や裁判の傍聴の有無
1.ある
12.3%
2.ない
87.0%
無回答
0.7%
死刑制度の存廃
1.死刑は廃止すべきである
16.5%
2.死刑もやむを得ない
83.1%
無回答
0.4%
死刑制度を廃止する理由
3.裁判に誤りがあれば、死刑だと取返しがつかない*
71.0%
6.生かしておいて罪の償いをさせた方がよい
53.3%
2.国家であっても人を殺すことは許されない
35.0%
1.人を殺すことは刑罰であっても人道に反し、野蛮*
29.7%
5.死刑を廃止しても、凶悪な犯罪は増加しない*
26.3%
4.凶悪な犯罪を犯した者でも、更生の可能性がある
24.7%
7.その他
8.7%
無回答
2.3%
計(M.T.)
251.0%
即時死刑廃止か、いずれ死刑廃止か
1.すぐに、全面的に廃止する
43.0%
2.だんだん死刑を減らし、いずれ全面的に廃止する*
53.3%
無回答
3.7%
死刑制度を存置する理由
2.廃止すれば被害者や家族の気持ちがおさまらない*
62.2%
1.凶悪な犯罪は命をもって償うべきだ
55.5%
3.死刑を廃止すれば、凶悪な犯罪が増える
53.4%
4.凶悪犯罪を犯す人は、また犯罪を犯す危険がある*
48.6%
5.その他
9.0%
無回答
1.7%
計(M.T.)
230.4%
将来も死刑存置か
1.将来も死刑を廃止しない
64.2%
2.状況が変われば将来的には死刑を廃止してもよい*
34.4%
無回答
1.4%
死刑の犯罪抑止力
1.増える
71.2%
2.増えない
27.7%
無回答
1.0%
終身刑を導入した場合の死刑制度の存廃
1.死刑を廃止する方がよい
37.5%
2.死刑を廃止しない方がよい
61.8%
無回答
0.8%
外交に関する世論調査 内閣府
2025-09-25〜2025-11-02 実施(26問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,772人(標本数3,000人)
アメリカに対する親近感
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.親しみを感じる22.6%(前回33.3%から-10.7pt)
2.どちらかというと親しみを感じる54.3%(前回51.7%から+2.6pt)
3.どちらかというと親しみを感じない15.1%(前回9.9%から+5.2pt)
4.親しみを感じない7.4%(前回4.4%から+3.0pt)
親しみを感じる(小計)
76.9%
1.親しみを感じる
22.6%
2.どちらかというと親しみを感じる
54.3%
親しみを感じない(小計)
22.5%
3.どちらかというと親しみを感じない
15.1%
4.親しみを感じない
7.4%
無回答
0.6%
ロシアに対する親近感
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.親しみを感じる0.8%(前回0.6%から+0.2pt)
2.どちらかというと親しみを感じる5.5%(前回4.4%から+1.1pt)
3.どちらかというと親しみを感じない31.2%(前回29.7%から+1.5pt)
4.親しみを感じない61.9%(前回64.6%から-2.7pt)
親しみを感じる(小計)
6.4%
1.親しみを感じる
0.8%
2.どちらかというと親しみを感じる
5.5%
親しみを感じない(小計)
93.1%
3.どちらかというと親しみを感じない
31.2%
4.親しみを感じない
61.9%
無回答
0.5%
中国に対する親近感
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.親しみを感じる2.5%(前回2.4%から+0.1pt)
2.どちらかというと親しみを感じる13.4%(前回12.3%から+1.1pt)
3.どちらかというと親しみを感じない32.7%(前回34.9%から-2.2pt)
4.親しみを感じない50.8%(前回49.8%から+1.0pt)
親しみを感じる(小計)
15.9%
1.親しみを感じる
2.5%
2.どちらかというと親しみを感じる
13.4%
親しみを感じない(小計)
83.5%
3.どちらかというと親しみを感じない
32.7%
4.親しみを感じない
50.8%
無回答
0.6%
韓国に対する親近感
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.親しみを感じる14.5%(前回14.1%から+0.4pt)
2.どちらかというと親しみを感じる40.2%(前回42.2%から-2.0pt)
3.どちらかというと親しみを感じない24.0%(前回24.5%から-0.5pt)
4.親しみを感じない20.8%(前回18.5%から+2.3pt)
親しみを感じる(小計)
54.7%
1.親しみを感じる
14.5%
2.どちらかというと親しみを感じる
40.2%
親しみを感じない(小計)
44.8%
3.どちらかというと親しみを感じない
24.0%
4.親しみを感じない
20.8%
無回答
0.5%
インドに対する親近感
親しみを感じる(小計)
43.2%
1.親しみを感じる
5.8%
2.どちらかというと親しみを感じる
37.4%
親しみを感じない(小計)
56.3%
3.どちらかというと親しみを感じない
35.0%
4.親しみを感じない
21.3%
無回答
0.5%
アフリカに対する親近感
親しみを感じる(小計)
28.2%
1.親しみを感じる
3.4%
2.どちらかというと親しみを感じる
24.8%
親しみを感じない(小計)
71.1%
3.どちらかというと親しみを感じない
39.4%
4.親しみを感じない
31.7%
無回答
0.7%
中南米に対する親近感
親しみを感じる(小計)
30.2%
1.親しみを感じる
3.6%
2.どちらかというと親しみを感じる
26.6%
親しみを感じない(小計)
69.2%
3.どちらかというと親しみを感じない
38.0%
4.親しみを感じない
31.2%
無回答
0.6%
現在の日本とアメリカとの関係
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.良好だと思う11.6%(前回26.3%から-14.7pt)
2.まあ良好だと思う59.4%(前回59.2%から+0.2pt)
3.あまり良好だと思わない24.5%(前回9.7%から+14.8pt)
4.良好だと思わない4.2%(前回1.7%から+2.5pt)
良好だと思う(小計)
71.0%
1.良好だと思う
11.6%
2.まあ良好だと思う
59.4%
良好だと思わない(小計)
28.7%
3.あまり良好だと思わない
24.5%
4.良好だと思わない
4.2%
無回答
0.3%
現在の日本とロシアとの関係
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.良好だと思う0.3%(前回0.4%から-0.1pt)
2.まあ良好だと思う6.3%(前回4.5%から+1.8pt)
3.あまり良好だと思わない39.6%(前回33.8%から+5.8pt)
4.良好だと思わない53.7%(前回58.4%から-4.7pt)
良好だと思う(小計)
6.5%
1.良好だと思う
0.3%
2.まあ良好だと思う
6.3%
良好だと思わない(小計)
93.2%
3.あまり良好だと思わない
39.6%
4.良好だと思わない
53.7%
無回答
0.2%
現在の日本と中国との関係
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.良好だと思う1.1%(前回0.6%から+0.5pt)
2.まあ良好だと思う12.2%(前回8.2%から+4.0pt)
3.あまり良好だと思わない43.0%(前回43.8%から-0.8pt)
4.良好だと思わない43.4%(前回44.3%から-0.9pt)
良好だと思う(小計)
13.4%
1.良好だと思う
1.1%
2.まあ良好だと思う
12.2%
良好だと思わない(小計)
86.4%
3.あまり良好だと思わない
43.0%
4.良好だと思わない
43.4%
無回答
0.2%
現在の日本と韓国との関係
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.良好だと思う5.4%(前回6.2%から-0.8pt)
2.まあ良好だと思う43.8%(前回45.0%から-1.2pt)
3.あまり良好だと思わない31.5%(前回30.3%から+1.2pt)
4.良好だと思わない19.0%(前回15.5%から+3.5pt)
良好だと思う(小計)
49.2%
1.良好だと思う
5.4%
2.まあ良好だと思う
43.8%
良好だと思わない(小計)
50.6%
3.あまり良好だと思わない
31.5%
4.良好だと思わない
19.0%
無回答
0.3%
現在の日本とインドとの関係
良好だと思う(小計)
64.5%
1.良好だと思う
7.4%
2.まあ良好だと思う
57.1%
良好だと思わない(小計)
35.3%
3.あまり良好だと思わない
26.5%
4.良好だと思わない
8.8%
無回答
0.2%
今後の日本とアメリカとの関係の発展
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.重要だと思う75.6%(前回75.0%から+0.6pt)
2.まあ重要だと思う21.6%(前回19.9%から+1.7pt)
3.あまり重要だと思わない1.9%(前回1.2%から+0.7pt)
4.重要だと思わない0.8%(前回0.9%から-0.1pt)
重要だと思う(小計)
97.1%
1.重要だと思う
75.6%
2.まあ重要だと思う
21.6%
重要だと思わない(小計)
2.7%
3.あまり重要だと思わない
1.9%
4.重要だと思わない
0.8%
無回答
0.2%
今後の日本とロシアとの関係の発展
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.重要だと思う20.5%(前回20.3%から+0.2pt)
2.まあ重要だと思う37.1%(前回36.0%から+1.1pt)
3.あまり重要だと思わない24.4%(前回25.4%から-1.0pt)
4.重要だと思わない17.8%(前回15.2%から+2.6pt)
重要だと思う(小計)
57.6%
1.重要だと思う
20.5%
2.まあ重要だと思う
37.1%
重要だと思わない(小計)
42.2%
3.あまり重要だと思わない
24.4%
4.重要だと思わない
17.8%
無回答
0.2%
今後の日本と中国との関係の発展
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.重要だと思う31.0%(前回30.7%から+0.3pt)
2.まあ重要だと思う40.9%(前回39.6%から+1.3pt)
3.あまり重要だと思わない15.2%(前回14.9%から+0.3pt)
4.重要だと思わない12.5%(前回11.8%から+0.7pt)
重要だと思う(小計)
71.9%
1.重要だと思う
31.0%
2.まあ重要だと思う
40.9%
重要だと思わない(小計)
27.7%
3.あまり重要だと思わない
15.2%
4.重要だと思わない
12.5%
無回答
0.4%
今後の日本と韓国との関係の発展
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.重要だと思う33.0%(前回32.7%から+0.3pt)
2.まあ重要だと思う43.2%(前回41.3%から+1.9pt)
3.あまり重要だと思わない14.4%(前回13.8%から+0.6pt)
4.重要だと思わない9.3%(前回9.1%から+0.2pt)
重要だと思う(小計)
76.2%
1.重要だと思う
33.0%
2.まあ重要だと思う
43.2%
重要だと思わない(小計)
23.6%
3.あまり重要だと思わない
14.4%
4.重要だと思わない
9.3%
無回答
0.2%
今後の日本とインドとの関係の発展
重要だと思う(小計)
80.6%
1.重要だと思う
34.0%
2.まあ重要だと思う
46.6%
重要だと思わない(小計)
19.1%
3.あまり重要だと思わない
14.3%
4.重要だと思わない
4.7%
無回答
0.3%
北朝鮮への関心事項
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
4.日本人拉致問題79.0%(前回76.0%から+3.0pt)
6.ミサイル問題73.2%(前回76.8%から-3.6pt)
5.核問題67.6%(前回67.5%から+0.1pt)
1.政治体制45.7%(前回46.4%から-0.7pt)
7.脱北者問題23.6%(前回21.6%から+2.0pt)
2.南北問題19.1%(前回26.8%から-7.7pt)
3.日朝国交正常化交渉14.2%(前回17.9%から-3.7pt)
8.貿易などの経済交流や文化・スポーツ交流3.9%(前回6.1%から-2.2pt)
9.その他1.5%(前回2.8%から-1.3pt)
4.日本人拉致問題
79.0%
6.ミサイル問題
73.2%
5.核問題
67.6%
1.政治体制
45.7%
7.脱北者問題
23.6%
2.南北問題
19.1%
3.日朝国交正常化交渉
14.2%
8.貿易などの経済交流や文化・スポーツ交流
3.9%
9.その他
1.5%
無回答
1.1%
計(M.T.)
328.9%
今後の開発協力のあり方
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.積極的に進めるべきだ22.7%(前回25.1%から-2.4pt)
2.現在程度でよい53.5%(前回52.9%から+0.6pt)
3.なるべく少なくすべきだ19.1%(前回15.3%から+3.8pt)
4.やめるべきだ3.7%(前回3.1%から+0.6pt)
1.積極的に進めるべきだ
22.7%
2.現在程度でよい
53.5%
3.なるべく少なくすべきだ
19.1%
4.やめるべきだ
3.7%
無回答
1.0%
開発協力が必要だと思う理由
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
3.世界的な課題に対して各国が助け合う必要がある*64.5%(前回67.8%から-3.3pt)
1.開発協力は世界の平和と安定を支える手段だから46.8%(前回48.9%から-2.1pt)
6.エネルギー資源などの安定供給の確保に資するから44.6%(前回46.6%から-2.0pt)
4.国際社会での日本への信頼を高める必要があるから38.9%(前回43.7%から-4.8pt)
2.人道上の義務又は国際的責任だから*32.3%(前回36.6%から-4.3pt)
5.開発協力は戦略的な外交政策の重要な手段だから*29.3%(前回29.7%から-0.4pt)
7.企業や地方自治体の海外展開など、経済に役立つ*25.9%(前回27.0%から-1.1pt)
8.日本の存在感を確保する必要があるから*19.1%(前回20.1%から-1.0pt)
9.その他2.0%(前回1.9%から+0.1pt)
3.世界的な課題に対して各国が助け合う必要がある*
64.5%
1.開発協力は世界の平和と安定を支える手段だから
46.8%
6.エネルギー資源などの安定供給の確保に資するから
44.6%
4.国際社会での日本への信頼を高める必要があるから
38.9%
2.人道上の義務又は国際的責任だから*
32.3%
5.開発協力は戦略的な外交政策の重要な手段だから*
29.3%
7.企業や地方自治体の海外展開など、経済に役立つ*
25.9%
8.日本の存在感を確保する必要があるから*
19.1%
9.その他
2.0%
無回答
2.5%
計(M.T.)
305.9%
国連平和維持活動などへの参加についての考え方
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.これまで以上に積極的に参加すべきだ16.3%(前回19.0%から-2.7pt)
2.これまで程度の参加を続けるべきだ64.1%(前回65.7%から-1.6pt)
3.参加すべきだが、できるだけ少なくすべきだ14.0%(前回11.2%から+2.8pt)
4.参加すべきではない2.2%(前回2.0%から+0.2pt)
1.これまで以上に積極的に参加すべきだ
16.3%
2.これまで程度の参加を続けるべきだ
64.1%
3.参加すべきだが、できるだけ少なくすべきだ
14.0%
4.参加すべきではない
2.2%
無回答
3.5%
国連安全保障理事会の常任理事国入りについての賛否
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.賛成43.5%(前回44.9%から-1.4pt)
2.どちらかといえば賛成46.7%(前回44.3%から+2.4pt)
3.どちらかといえば反対6.3%(前回6.6%から-0.3pt)
4.反対2.3%(前回1.9%から+0.4pt)
賛成(小計)
90.1%
1.賛成
43.5%
2.どちらかといえば賛成
46.7%
反対(小計)
8.6%
3.どちらかといえば反対
6.3%
4.反対
2.3%
無回答
1.3%
日本の常任理事国入りに賛成する理由
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.世界平和構築の為積極的に参画すべき*24.3%(前回23.1%から+1.2pt)
2.意思決定に加われないのはおかしい*19.6%(前回20.2%から-0.6pt)
3.非核保有国の参加が世界平和に役立つ*24.5%(前回28.2%から-3.7pt)
4.国連の決定に我国の考えを反映できる*12.8%(前回12.7%から+0.1pt)
5.国連を地域的に偏りのないものにする*6.9%(前回7.5%から-0.6pt)
1.世界平和構築の為積極的に参画すべき*
24.3%
2.意思決定に加われないのはおかしい*
19.6%
3.非核保有国の参加が世界平和に役立つ*
24.5%
4.国連の決定に我国の考えを反映できる*
12.8%
5.国連を地域的に偏りのないものにする*
6.9%
無回答
12.0%
日本の常任理事国入りに反対する理由
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.財政的負担を負わなければならない*18.4%(前回23.6%から-5.2pt)
2.軍事活動に参加しなければならない*21.7%(前回23.6%から-1.9pt)
3.ならなくとも国際貢献を行っていける*16.4%(前回18.9%から-2.5pt)
4.憲法を改正した上でなるべきだから*4.6%(前回データなし)
5.世界の紛争解決に安保理は無力だから30.9%(前回23.6%から+7.3pt)
1.財政的負担を負わなければならない*
18.4%
2.軍事活動に参加しなければならない*
21.7%
3.ならなくとも国際貢献を行っていける*
16.4%
4.憲法を改正した上でなるべきだから*
4.6%
5.世界の紛争解決に安保理は無力だから
30.9%
無回答
7.9%
対外経済で重点を置くべき分野
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
2.エネルギー・鉱物資源の確保70.8%(前回70.6%から+0.2pt)
3.半導体、医薬品などの重要物資の安定確保51.0%(前回53.9%から-2.9pt)
4.食料の確保49.6%(前回54.7%から-5.1pt)
1.貿易・投資の自由化の推進*40.8%(前回36.5%から+4.3pt)
6.海外における日本企業の活動の支援*39.0%(前回40.9%から-1.9pt)
10.日本ブランドの海外におけるPR*38.6%(前回45.4%から-6.8pt)
7.特許などの知的財産権の保護33.0%(前回34.8%から-1.8pt)
9.諸外国における日本経済への理解の推進11.1%(前回11.0%から+0.1pt)
5.日本への直接投資の推進10.8%(前回11.1%から-0.3pt)
8.日本への観光の促進10.3%(前回17.8%から-7.5pt)
11.その他1.0%(前回1.4%から-0.4pt)
2.エネルギー・鉱物資源の確保
70.8%
3.半導体、医薬品などの重要物資の安定確保
51.0%
4.食料の確保
49.6%
1.貿易・投資の自由化の推進*
40.8%
6.海外における日本企業の活動の支援*
39.0%
10.日本ブランドの海外におけるPR*
38.6%
7.特許などの知的財産権の保護
33.0%
9.諸外国における日本経済への理解の推進
11.1%
5.日本への直接投資の推進
10.8%
8.日本への観光の促進
10.3%
11.その他
1.0%
無回答
0.5%
計(M.T.)
356.5%
日本の果たすべき役割
前回比(2024-10-17→2025-09-25)
1.平和的解決に向けた国際平和への貢献*57.6%(前回59.1%から-1.5pt)
7.環境など地球規模の課題解決への貢献*56.0%(前回58.3%から-2.3pt)
2.軍縮不拡散による世界の平和への貢献*43.0%(前回44.8%から-1.8pt)
5.世界経済の健全な発展への貢献34.9%(前回36.3%から-1.4pt)
10.伝統文化や現代文化などの国際社会への発信*33.2%(前回36.2%から-3.0pt)
3.普遍的な価値を広めるための国際的努力*32.6%(前回33.0%から-0.4pt)
9.世界の科学技術の発展への貢献26.6%(前回28.5%から-1.9pt)
6.開発途上国の発展のための協力23.4%(前回28.5%から-5.1pt)
8.国際文化交流面での貢献*18.8%(前回22.1%から-3.3pt)
4.難民・避難民に対する人道的な支援16.8%(前回22.1%から-5.3pt)
11.その他0.8%(前回1.4%から-0.6pt)
1.平和的解決に向けた国際平和への貢献*
57.6%
7.環境など地球規模の課題解決への貢献*
56.0%
2.軍縮不拡散による世界の平和への貢献*
43.0%
5.世界経済の健全な発展への貢献
34.9%
10.伝統文化や現代文化などの国際社会への発信*
33.2%
3.普遍的な価値を広めるための国際的努力*
32.6%
9.世界の科学技術の発展への貢献
26.6%
6.開発途上国の発展のための協力
23.4%
8.国際文化交流面での貢献*
18.8%
4.難民・避難民に対する人道的な支援
16.8%
11.その他
0.8%
無回答
0.8%
計(M.T.)
344.5%
2024-10-17〜2024-11-24 実施(27問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,734人(標本数3,000人)
アメリカに対する親近感
親しみを感じる(小計)
84.9%
1.親しみを感じる
33.3%
2.どちらかというと親しみを感じる
51.7%
親しみを感じない(小計)
14.2%
3.どちらかというと親しみを感じない
9.9%
4.親しみを感じない
4.4%
無回答
0.8%
ロシアに対する親近感
親しみを感じる(小計)
5.0%
1.親しみを感じる
0.6%
2.どちらかというと親しみを感じる
4.4%
親しみを感じない(小計)
94.3%
3.どちらかというと親しみを感じない
29.7%
4.親しみを感じない
64.6%
無回答
0.6%
中国に対する親近感
親しみを感じる(小計)
14.7%
1.親しみを感じる
2.4%
2.どちらかというと親しみを感じる
12.3%
親しみを感じない(小計)
84.7%
3.どちらかというと親しみを感じない
34.9%
4.親しみを感じない
49.8%
無回答
0.6%
韓国に対する親近感
親しみを感じる(小計)
56.3%
1.親しみを感じる
14.1%
2.どちらかというと親しみを感じる
42.2%
親しみを感じない(小計)
43.0%
3.どちらかというと親しみを感じない
24.5%
4.親しみを感じない
18.5%
無回答
0.7%
オーストラリアに対する親近感
親しみを感じる(小計)
76.0%
1.親しみを感じる
27.5%
2.どちらかというと親しみを感じる
48.6%
親しみを感じない(小計)
23.2%
3.どちらかというと親しみを感じない
14.2%
4.親しみを感じない
8.9%
無回答
0.8%
中央アジア・コーカサスに対する親近感
親しみを感じる(小計)
32.8%
1.親しみを感じる
2.8%
2.どちらかというと親しみを感じる
30.0%
親しみを感じない(小計)
65.6%
3.どちらかというと親しみを感じない
38.2%
4.親しみを感じない
27.4%
無回答
1.6%
中東に対する親近感
親しみを感じる(小計)
16.1%
1.親しみを感じる
1.7%
2.どちらかというと親しみを感じる
14.5%
親しみを感じない(小計)
82.8%
3.どちらかというと親しみを感じない
44.5%
4.親しみを感じない
38.4%
無回答
1.0%
現在の日本とアメリカとの関係
良好だと思う(小計)
85.5%
1.良好だと思う
26.3%
2.まあ良好だと思う
59.2%
良好だと思わない(小計)
11.4%
3.あまり良好だと思わない
9.7%
4.良好だと思わない
1.7%
無回答
3.1%
現在の日本とロシアとの関係
良好だと思う(小計)
4.9%
1.良好だと思う
0.4%
2.まあ良好だと思う
4.5%
良好だと思わない(小計)
92.2%
3.あまり良好だと思わない
33.8%
4.良好だと思わない
58.4%
無回答
2.9%
現在の日本と中国との関係
良好だと思う(小計)
8.8%
1.良好だと思う
0.6%
2.まあ良好だと思う
8.2%
良好だと思わない(小計)
88.1%
3.あまり良好だと思わない
43.8%
4.良好だと思わない
44.3%
無回答
3.1%
現在の日本と韓国との関係
良好だと思う(小計)
51.2%
1.良好だと思う
6.2%
2.まあ良好だと思う
45.0%
良好だと思わない(小計)
45.8%
3.あまり良好だと思わない
30.3%
4.良好だと思わない
15.5%
無回答
3.0%
現在の日本とオーストラリアとの関係
良好だと思う(小計)
85.8%
1.良好だと思う
29.1%
2.まあ良好だと思う
56.7%
良好だと思わない(小計)
11.1%
3.あまり良好だと思わない
8.8%
4.良好だと思わない
2.3%
無回答
3.1%
今後の日本とアメリカとの関係の発展
重要だと思う(小計)
94.9%
1.重要だと思う
75.0%
2.まあ重要だと思う
19.9%
重要だと思わない(小計)
2.1%
3.あまり重要だと思わない
1.2%
4.重要だと思わない
0.9%
無回答
3.0%
今後の日本とロシアとの関係の発展
重要だと思う(小計)
56.3%
1.重要だと思う
20.3%
2.まあ重要だと思う
36.0%
重要だと思わない(小計)
40.6%
3.あまり重要だと思わない
25.4%
4.重要だと思わない
15.2%
無回答
3.1%
今後の日本と中国との関係の発展
重要だと思う(小計)
70.2%
1.重要だと思う
30.7%
2.まあ重要だと思う
39.6%
重要だと思わない(小計)
26.6%
3.あまり重要だと思わない
14.9%
4.重要だと思わない
11.8%
無回答
3.1%
今後の日本と韓国との関係の発展
重要だと思う(小計)
74.0%
1.重要だと思う
32.7%
2.まあ重要だと思う
41.3%
重要だと思わない(小計)
22.9%
3.あまり重要だと思わない
13.8%
4.重要だと思わない
9.1%
無回答
3.1%
今後の日本とオーストラリアとの関係の発展
重要だと思う(小計)
84.7%
1.重要だと思う
36.8%
2.まあ重要だと思う
47.9%
重要だと思わない(小計)
12.3%
3.あまり重要だと思わない
9.8%
4.重要だと思わない
2.5%
無回答
3.1%
北朝鮮への関心事項
6.ミサイル問題
76.8%
4.日本人拉致問題
76.0%
5.核問題
67.5%
1.政治体制
46.4%
2.南北問題
26.8%
7.脱北者問題
21.6%
3.日朝国交正常化交渉
17.9%
8.貿易などの経済交流や文化・スポーツ交流
6.1%
9.その他
2.8%
無回答
3.6%
計(M.T.)
345.7%
今後の開発協力のあり方
1.積極的に進めるべきだ
25.1%
2.現在程度でよい
52.9%
3.なるべく少なくすべきだ
15.3%
4.やめるべきだ
3.1%
無回答
3.7%
開発協力が必要だと思う理由
3.世界的な課題に対して各国が助け合う必要がある*
67.8%
1.開発協力は世界の平和と安定を支える手段だから
48.9%
6.エネルギー資源などの安定供給の確保に資するから
46.6%
4.国際社会での日本への信頼を高める必要があるから
43.7%
2.人道上の義務又は国際的責任だから*
36.6%
5.開発協力は戦略的な外交政策の重要な手段だから*
29.7%
7.企業や地方自治体の海外展開など、経済に役立つ*
27.0%
8.日本の存在感を確保する必要があるから*
20.1%
9.その他
1.9%
無回答
2.5%
計(M.T.)
324.9%
国連平和維持活動などへの参加についての考え方
1.これまで以上に積極的に参加すべきだ
19.0%
2.これまで程度の参加を続けるべきだ
65.7%
3.参加すべきだが、できるだけ少なくすべきだ
11.2%
4.参加すべきではない
2.0%
無回答
2.1%
国連安全保障理事会の常任理事国入りについての賛否
賛成(小計)
89.3%
1.賛成
44.9%
2.どちらかといえば賛成
44.3%
反対(小計)
8.5%
3.どちらかといえば反対
6.6%
4.反対
1.9%
無回答
2.2%
日本の常任理事国入りに賛成する理由
1.世界平和構築の為積極的に参画すべき*
23.1%
2.意思決定に加われないのはおかしい*
20.2%
3.非核保有国の参加が世界平和に役立つ*
28.2%
4.国連の決定に我国の考えを反映できる*
12.7%
5.国連を地域的に偏りのないものにする*
7.5%
無回答
8.3%
日本の常任理事国入りに反対する理由
1.財政的負担を負わなければならない*
23.6%
2.軍事活動に参加しなければならない*
23.6%
3.ならなくとも国際貢献を行っていける*
18.9%
4.憲法を改正した上でなるべきだ*
2.7%
5.世界の紛争解決に安保理は無力だから
23.6%
無回答
7.4%
対外経済で重点を置くべき分野
2.エネルギー・鉱物資源の確保
70.6%
4.食料の確保
54.7%
3.半導体、医薬品などの重要物資の安定確保
53.9%
10.日本ブランドの海外におけるPR*
45.4%
6.海外における日本企業の活動の支援*
40.9%
1.貿易・投資の自由化の推進*
36.5%
7.特許などの知的財産権の保護
34.8%
8.日本への観光の促進
17.8%
5.日本への直接投資の推進
11.1%
9.諸外国における日本経済への理解の推進
11.0%
11.その他
1.4%
無回答
1.6%
計(M.T.)
379.7%
海外での日本人の保護や支援のあり方
1.個人又は派遣元企業の責任で対応すべき*
3.6%
2.各自でできないところは政府が保護等をすべき*
45.3%
3.政府や大使館等が積極的に保護や支援をすべき*
28.9%
4.いかなる場合も、政府が保護や支援をすべき*
21.4%
無回答
0.8%
日本の果たすべき役割
1.平和的解決に向けた国際平和への貢献*
59.1%
7.環境など地球規模の課題解決への貢献*
58.3%
2.軍縮不拡散による世界の平和への貢献*
44.8%
5.世界経済の健全な発展への貢献
36.3%
10.伝統文化や現代文化などの国際社会への発信*
36.2%
3.普遍的な価値を広めるための国際的努力*
33.0%
9.世界の科学技術の発展への貢献
28.5%
6.開発途上国の発展のための協力
28.5%
8.国際文化交流面での貢献*
22.1%
4.難民・避難民に対する人道的な支援
22.1%
11.その他
1.4%
無回答
1.0%
計(M.T.)
371.3%
孤独・孤立対策に関する世論調査 内閣府
2025-10-23〜2025-11-30 実施(5問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,732人(標本数3,000人)
孤独・孤立の身近さ
身近に感じる(小計)
48.7%
1.身近に感じる
16.7%
2.どちらかというと身近に感じる
32.0%
身近に感じない(小計)
49.5%
3.どちらかというと身近に感じない
30.5%
4.身近に感じない
19.0%
無回答
1.8%
孤独・孤立のイメージ
1.心身の健康面に影響を及ぼすものである
60.5%
2.人生のあらゆる段階で誰にでも生じ得るものである
59.2%
4.孤独や孤立について誰かに相談することは良い*
45.6%
3.個人の問題ではなく、社会全体の問題である
32.2%
5.自身の考えを深めることができ、成長につながる*
12.0%
6.その他
1.3%
無回答
1.2%
計(M.T.)
212.0%
孤独・孤立対策の認知度
知っている(小計)
14.4%
1.よく知っている
1.0%
2.ある程度知っている
13.4%
知らない(小計)
84.1%
3.あまり知らない
51.7%
4.まったく知らない
32.4%
無回答
1.5%
情報の入手方法
1.テレビ・ラジオ
69.9%
2.新聞・雑誌・本
49.4%
3.インターネットニュース
26.1%
4.政府や地方公共団体のホームページなど*
21.7%
11.広報・啓発イベント
21.7%
10.家族や友人、知人
21.3%
6.YouTube、旧TwitterのX、FacebookなどのSNS*
14.5%
7.政府や地方公共団体の相談窓口、電話相談など*
11.2%
5.NPOや関係団体のホームページなど*
8.8%
8.NPOや関係団体の相談窓口、電話相談など*
4.4%
9.学校の授業
2.0%
12.その他
4.0%
無回答
0.4%
計(M.T.)
255.4%
孤独・孤立への関心を高める取組
1.テレビ、ラジオ、新聞などを用いた情報の発信
58.8%
7.地域における多様で身近な居場所づくりの推進
49.0%
6.学校の授業で学ぶ機会の提供
41.6%
2.WebサイトやSNSを用いた情報の発信
33.0%
4.体験談など、当事者の声が聴けるイベントの充実*
22.6%
5.民間企業における社内研修の実施
17.0%
3.イメージキャラクターなどを活用した情報の発信*
11.4%
8.その他
1.8%
無回答
1.3%
計(M.T.)
236.5%
情報通信機器の利活用に関する世論調査 内閣府
2025-07-17〜2025-08-24 実施(5問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,515人(標本数3,000人)
利用しているか
利用している(小計)
86.3%
1.よく利用している
73.9%
2.ときどき利用している
12.4%
利用していない(小計)
13.5%
3.ほとんど利用していない
4.0%
4.利用していない
9.5%
無回答
0.1%
利用していない理由
2.どのように使えばよいか分からないから
48.3%
6.自分の生活には必要ないと思っているから
43.4%
7.必要があれば家族に任せればよいと思っているから
35.1%
4.情報漏洩などのトラブルに遭うのが不安だから*
21.5%
5.購入や利用にかかる料金が高いと感じるから
14.6%
3.以前使おうとしたが、うまく使えなかったから*
9.8%
1.どこで何を購入すればよいか分からないから
9.3%
8.身近に携帯ショップなどの購入できる場所がない*
2.4%
9.その他
4.4%
無回答
4.4%
計(M.T.)
193.2%
どんなことがあれば利用につながるか
1.楽しさや便利さを知る機会がある
60.3%
2.家族や友人とのコミュニケーションが増える*
54.3%
4.機器の値段や通信料金が下がる
52.9%
3.操作・設定が簡単になる
51.1%
6.気軽に相談できるサポート窓口がある
29.5%
5.身近で操作・設定を教えてくれる教室などがある*
20.1%
7.その他
3.1%
無回答
1.8%
計(M.T.)
273.2%
どこに教えてくれる場所等があればよいか
2.スーパーやショッピングモールなどの商業施設*
58.5%
3.スマートフォンやタブレットの購入店舗*
50.4%
1.役所、公民館、郵便局などの公共的な施設
47.3%
5.携帯電話事業者のホームページ
13.9%
4.国や自治体のホームページ
8.8%
6.その他
3.2%
無回答
2.4%
計(M.T.)
184.6%
どのようなサービスを利用したいか
10.GoogleMapなどによる交通機関などの検索*
67.7%
3.Googleなどの様々な情報を閲覧できる検索サイト*
66.6%
4.Amazonなどのインターネットショッピング*
58.3%
5.交通機関などのチケットの予約・購入*
55.8%
7.光熱水費、電話料金などの各種料金の確認*
51.7%
1.給付金の申請や税の確定申告などの行政手続*
44.0%
9.X、Facebook、LINE、InstagramなどのSNS*
38.9%
6.振込などが可能なインターネットバンキング*
33.7%
2.オンラインによる診療や健康相談
28.9%
11.語学、資格などに関するオンライン学習*
25.0%
8.Teams、Zoomなどのウェブ会議ツール
19.5%
12.その他
1.8%
13.利用したいと思わない
8.3%
無回答
1.1%
計(M.T.)
501.3%
更生保護制度に関する世論調査 内閣府
2025-11-06〜2025-12-14 実施(7問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,666人(標本数3,000人)
民間協力者等の認知度
1.保護司
66.1%
8.保護観察官
50.5%
5.更生保護施設
44.9%
4.協力雇用主
14.5%
6.自立準備ホーム
9.0%
7.更生保護協会
7.9%
2.更生保護女性会
7.2%
3.BBS会
1.7%
9.いずれも知らない
18.5%
無回答
0.7%
計(M.T.)
221.1%
保護司になることを頼まれたらどうするか
引き受ける(小計)
12.3%
1.進んで引き受ける
4.4%
2.仕方なく引き受ける
7.9%
引き受けたくない(小計)
86.3%
3.あまり引き受けたくない
55.3%
4.絶対に引き受けたくない
31.0%
無回答
1.4%
保護司を引き受けたくない理由
3.犯罪をした人とどう接すればいいか分からない*
56.6%
6.自分が活動するイメージがわかないから*
51.3%
1.自分や家族の身に何か起きないか不安だから
44.6%
7.時間的余裕がないから
34.8%
2.犯罪をした人と、関わりを持ちたくないから
26.8%
4.自分自身にメリットがないから
16.3%
9.犯罪をした人への支援は国などが行うべきだから*
14.1%
5.家族や職場に反対されるから
9.7%
8.興味がないから
8.1%
10.犯罪をした人に支援などするべきではないから
7.4%
無回答
2.6%
計(M.T.)
272.5%
保護司を増やすためには国は何をするべきか
7.保護司に対して、報酬や手当を支払う
60.9%
1.保護司の活動内容等を紹介する広報を充実させる*
45.9%
6.仕事と両立できるよう、企業などの理解を得る*
45.6%
8.地方公共団体などの関係機関にも協力してもらう*
39.3%
4.保護司に対する研修を充実させる
31.0%
5.活動場所を提供するなど活動環境に関する支援*
29.2%
2.団体と協力して気軽に参加できる機会を増やす*
21.3%
3.保護司に対する表彰の機会を増やす
11.1%
9.その他
4.2%
10.特にするべきことはない
3.8%
無回答
1.5%
計(M.T.)
293.8%
社会を明るくする運動の認知度
知っていた(小計)
26.1%
1.趣旨まで知っていた
5.2%
2.言葉は知っていたが、趣旨は知らなかった
20.9%
3.知らなかった
73.2%
無回答
0.7%
認知した方法
3.テレビや新聞で見たことがある
48.4%
1.ポスターやチラシを見たことがある
47.5%
7.学校や職場で聞いたことがある
17.1%
4.街頭や屋内での呼びかけなどの広報活動を見た*
14.7%
2.インターネット広告、ホームページなどで見た*
9.7%
6.家族や友人、知人から聞いたことがある
9.4%
5.イベントやシンポジウムに参加したことがある
5.3%
8.その他
2.1%
無回答
2.8%
計(M.T.)
156.9%
国民の理解や関心を深めるための方策
1.メディアによる報道・広報の機会を増やす*
66.2%
4.学校の授業で取り上げるよう働きかける
51.2%
2.インターネット広告、ホームページ等による広報*
43.2%
6.名称を趣旨がより分かりやすいものに変更する*
28.2%
8.犯罪をし、立ち直った人の話を聞く機会を増やす*
26.4%
5.気軽に参加できるイベントやシンポジウムを実施*
25.6%
3.有名人、芸能人、キャラクターを用いた広報を行う
19.1%
7.ポスターやチラシの掲示を増やす
16.1%
9.その他
2.8%
無回答
1.2%
計(M.T.)
279.8%
気候変動に関する世論調査 内閣府
2025-09-11〜2025-10-19 実施(23問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法(配布:郵送、回収:郵送又はインターネット回答)/有効回収数:1,818人(標本数3,000人)
地球環境問題に対する関心
関心がある(小計)
91.5%
1.関心がある
50.5%
2.ある程度関心がある
41.0%
関心がない(小計)
8.0%
3.あまり関心がない
6.7%
4.全く関心がない
1.4%
無回答
0.5%
IPCC評価報告書の認知度
1.知っている
34.5%
2.知らない
64.8%
無回答
0.7%
IPCC評価報告書の情報の入手方法
1.テレビ・ラジオ
85.5%
2.新聞・雑誌・本
51.4%
6.家族・知人・友人
11.2%
9.XやFacebook、InstagramなどのSNS*
8.3%
4.地方公共団体などのホームページ、ポスターなど*
6.9%
8.民間企業の広告、ホームページ、ポスターなど*
6.5%
5.学校などの教育機関
5.1%
3.環境省のホームページ、ポスター・パンフレット
4.1%
7.A-PLATなどの国立環境研究所のホームページ
0.3%
10.その他
1.9%
無回答
0.8%
計(M.T.)
182.0%
脱炭素社会の実現に向けた取組への意欲
取り組みたい(小計)
89.3%
1.積極的に取り組みたい
25.5%
2.ある程度取り組みたい
63.8%
取り組みたくない(小計)
9.7%
3.あまり取り組みたくない
8.3%
4.全く取り組みたくない
1.4%
無回答
1.0%
脱炭素社会の実現に向けた取組を行いたくない理由
5.地球温暖化対策として効果があるのか分からない*
55.7%
3.どのような基準で選択し取組めばよいか情報不足*
31.8%
4.日常生活の中で常に意識して行動するのが難しい*
30.7%
1.経済的なコストが掛かるから
23.9%
2.手間が掛かるから
20.5%
6.地球温暖化への対策を行う必要性を感じない*
10.8%
7.その他
11.4%
8.特にない
6.8%
計(M.T.)
191.5%
日常生活で行っている脱炭素社会の実現に向けた取組
2.こまめな消灯等による電気消費量の削減*
66.2%
1.軽装や重ね着等で冷暖房の設定温度を適切に管理*
60.9%
3.省エネルギー効果の高い家電を購入*
48.5%
4.宅配便の1回での受取りなどによる再配達の防止*
45.4%
7.移動時に徒歩・自転車・公共交通機関の利用
34.6%
8.エコカーの選択やエコドライブの実践*
16.8%
5.省エネ住宅への居住、又はリフォームの施工*
15.0%
9.温暖化対策に取り組む企業の商品の購入等*
10.5%
6.自家発電又は電気を再生可能エネルギーに切替*
8.3%
10.温暖化対策に取り組む団体・個人への応援・支援*
3.1%
11.その他
1.3%
12.現在は取り組んでいない
6.6%
無回答
0.9%
計(M.T.)
318.2%
日常生活で行いたい脱炭素社会の実現に向けた取組
9.温暖化対策に取り組む企業の商品の購入等*
26.3%
3.省エネルギー効果の高い家電を購入*
23.4%
8.エコカーの選択やエコドライブの実践*
19.4%
4.宅配便の1回での受取りなどによる再配達の防止*
17.8%
7.移動時に徒歩・自転車・公共交通機関の利用
16.2%
5.省エネ住宅への居住、又はリフォームの施工*
14.3%
2.こまめな消灯等による電気消費量の削減*
14.1%
1.軽装や重ね着等で冷暖房の設定温度を適切に管理*
12.3%
10.温暖化対策に取り組む団体・個人への応援・支援*
10.2%
6.自家発電又は電気を再生可能エネルギーに切替*
10.1%
11.その他
1.4%
12.取り組みたいとは思わない
9.4%
無回答
5.3%
計(M.T.)
180.0%
気候変動影響の認知度
1.知っていた
86.3%
2.知らなかった
10.6%
無回答
3.1%
日常生活で感じる気候変動影響
2.夏の暑さ
95.0%
1.雨の降り方の激しさ
76.9%
5.洪水などによる気象災害の増加・激甚化
74.8%
6.熱中症患者の増加
62.6%
3.農作物の旬の時期の変化、品質の低下
60.0%
4.桜の開花時期など身近な植物の変化
37.9%
7.その他
5.1%
8.特に感じない
0.8%
無回答
0.7%
計(M.T.)
413.8%
気候変動適応の認知度
1.知っていた
11.4%
2.言葉は知っていたが、取組は知らなかった
21.1%
3.言葉は知らなかったが、取組は知っていた
14.5%
4.知らなかった
51.8%
無回答
1.3%
気候変動適応の情報の入手方法
1.テレビ・ラジオ
83.8%
2.新聞・雑誌・本
47.8%
4.地方公共団体などのホームページ、ポスターなど*
10.1%
8.民間企業の広告、ホームページ、ポスターなど*
9.7%
9.XやFacebook、InstagramなどのSNS*
8.1%
6.家族・知人・友人
7.9%
3.環境省のホームページ、ポスター・パンフレット
4.3%
5.学校などの教育機関
4.2%
7.A-PLATなどの国立環境研究所のホームページ
0.4%
10.その他
0.7%
無回答
3.2%
計(M.T.)
180.2%
実践している気候変動適応への取組
5.塩分・水分補給やエアコン使用による熱中症対策*
81.9%
4.水災害リスク及び避難経路などの事前確認*
40.4%
1.高温によって影響を受けた規格外野菜の購入
24.9%
6.デング熱などの蚊を媒介とする感染症の予防*
20.4%
2.雨水利用や節水などの水資源の保全
18.0%
7.身近な動植物への気候変動影響の観察・情報共有
7.5%
8.気候変動影響・適応についてのSNS発信など*
7.0%
3.サンゴや高山の動植物などの保全活動
1.0%
9.その他
0.8%
10.特にない
8.3%
無回答
0.6%
計(M.T.)
210.8%
実践したいと思う気候変動適応への取組
1.高温によって影響を受けた規格外野菜の購入
39.0%
2.雨水利用や節水などの水資源の保全
27.8%
4.水災害リスク及び避難経路などの事前確認*
25.4%
6.デング熱などの蚊を媒介とする感染症の予防*
21.1%
7.身近な動植物への気候変動影響の観察・情報共有
16.0%
8.気候変動影響・適応についてのSNS発信など*
13.6%
5.塩分・水分補給やエアコン使用による熱中症対策*
7.7%
3.サンゴや高山の動植物などの保全活動
6.9%
9.その他
1.4%
10.取り組みたいと思わない
8.8%
無回答
4.6%
計(M.T.)
172.3%
利用している気候変動適応につながる製品・サービス
3.日傘、携帯型扇風機などの暑さを避ける製品*
67.4%
4.スプレーなどの虫よけグッズ
44.4%
2.シャワーヘッド、洗濯機などの節水型の製品*
41.9%
5.非常食・携帯トイレなどの災害用品
33.6%
7.台風、洪水などの気象災害に対応する保険*
17.1%
1.高温に強い品種の農産物
7.0%
9.エコツーリズム
1.7%
6.逆流防止弁、止水板などの浸水防止設備
1.5%
8.身近な動植物の観察記録等のアプリ
1.1%
10.その他
0.2%
11.特にない
8.9%
無回答
1.3%
計(M.T.)
226.0%
利用したいと思う気候変動適応につながる製品・サービス
5.非常食・携帯トイレなどの災害用品
30.4%
1.高温に強い品種の農産物
27.0%
2.シャワーヘッド、洗濯機などの節水型の製品*
26.5%
7.台風、洪水などの気象災害に対応する保険*
20.4%
3.日傘、携帯型扇風機などの暑さを避ける製品*
10.9%
4.スプレーなどの虫よけグッズ
9.9%
6.逆流防止弁、止水板などの浸水防止設備
9.4%
9.エコツーリズム
8.5%
8.身近な動植物の観察記録等のアプリ
5.1%
10.その他
0.5%
11.特にない
14.4%
無回答
4.3%
計(M.T.)
167.2%
気候変動適応を実践する上での課題
1.経済的なコストが掛かること
63.2%
3.どのような基準で選択し取組めばよいか情報不足*
50.3%
5.気候変動適応として効果があるのか分からない*
41.9%
2.手間が掛かること
34.7%
4.日常生活の中で常に意識して行動するのが難しい*
32.0%
7.どのような影響がどの程度起きるのか分からない*
28.1%
8.今までの生活の質が下がること
7.9%
6.気候変動適応の取組を行う必要性を感じない*
3.9%
9.その他
2.0%
無回答
1.3%
計(M.T.)
265.1%
気候変動適応に関して政府、地方公共団体に期待する取組
1.農作物の品質や収穫量、漁獲量への対策
63.1%
5.洪水、高潮・高波などへの防災対策
56.3%
3.渇水対策や水資源の保全対策
51.6%
9.停電時でも発電可能な再エネの設備導入の促進*
48.4%
10.気候変動影響や気候変動適応の取組の情報提供*
42.8%
6.熱中症対策
42.7%
2.水質の改善や保全対策
33.4%
4.野生生物や植物の保全対策
30.8%
8.屋上や壁面の緑化などのヒートアイランド対策
27.9%
7.デング熱などの蚊を媒介とする感染症対策
26.6%
11.セミナーやシンポジウムの開催による普及啓発*
10.0%
12.その他
3.5%
無回答
1.4%
計(M.T.)
438.7%
暑さ指数の認知度
1.内容まで知っている
27.7%
2.言葉だけは聞いたことがある
54.2%
3.知らない
17.4%
無回答
0.7%
暑さ指数の活用度
1.活用していると思う
46.3%
2.活用していないと思う
52.3%
無回答
1.3%
熱中症警戒アラートの認知度
1.内容まで知っている
47.9%
2.言葉だけは聞いたことがある
48.2%
3.知らない
3.0%
無回答
0.9%
熱中症特別警戒アラートの認知度
1.内容まで知っている
36.2%
2.言葉だけは聞いたことがある
49.9%
3.知らない
13.2%
無回答
0.7%
熱中症警戒アラート発表時の行動
3.こまめな水分・塩分補給
91.7%
2.適切なエアコンの使用
84.5%
1.涼しい環境へ移動するなどし、涼しい環境で過ごす
62.1%
5.意識して体調に気を付ける
55.9%
4.周囲の人への見守り・声かけ
34.4%
6.特に意識しない
1.5%
無回答
0.2%
計(M.T.)
330.4%
熱中症予防のために心掛けている行動
5.こまめな水分・塩分補給
91.3%
4.適切なエアコンの使用
85.6%
3.涼しい環境への移動
53.5%
2.熱中症(特別)警戒アラートが出ているかの確認*
38.1%
6.周囲の人への見守り・声かけ
32.3%
7.暑さに体を慣らす
23.8%
1.「暑さ指数」の確認
18.0%
8.特に意識しない
0.8%
無回答
0.2%
計(M.T.)
343.6%
水循環に関する世論調査 内閣府
2024-07-18〜2024-08-25 実施(7問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,750人(標本数3,000人)
水とのかかわりのある豊かな暮らし
3.安心して水が飲める暮らし
86.9%
2.いつでも水が豊富に使える暮らし
50.8%
5.洪水の心配のない安全な暮らし
48.6%
1.身近に潤いとやすらぎを与えてくれる*
44.5%
4.おいしい水が飲める暮らし
43.0%
6.水辺レクリエーションが楽しめる*
16.0%
7.その他
0.3%
無回答
0.1%
計(M.T.)
290.1%
水道水の水源の認知度
知っている(小計)
69.7%
1.知っている*
36.3%
2.ある程度知っている*
33.4%
知らない(小計)
29.7%
3.漠然としか知らない
21.3%
4.知らない
8.3%
無回答
0.6%
水道水の質の満足度
1.全ての用途において満足している
58.3%
2.飲み水以外の用途において満足している
38.2%
3.全ての用途において満足していない
3.1%
無回答
0.3%
水をどのように飲んでいるか
1.特に措置を講じずに、水道水をそのまま飲んでいる
39.1%
3.ミネラルウォーターなどを購入して飲んでいる
36.1%
2.浄水器を設置して水道水を飲んでいる
34.3%
4.水道水を一度沸騰させて飲んでいる
16.2%
5.その他
2.4%
無回答
0.2%
計(M.T.)
128.2%
「水の日」、「水の週間」の認知度
1.「水の日」、「水の週間」を両方とも知っている
4.4%
2.「水の日」だけ知っている
8.1%
3.「水の週間」だけ知っている
3.0%
4.「水の日」、「水の週間」を両方とも知らない
84.3%
無回答
0.3%
気候変動の影響による水問題
1.気候の不安定化による洪水や土砂災害の頻発
84.3%
6.自然環境や生態系への影響*
67.0%
2.水不足及び海外での食料生産の不安定化*
56.3%
3.海面上昇による標高の低い沿岸地域の氾濫
43.7%
7.河川・湖沼の水質汚濁による上水道の品質悪化
35.5%
4.海面上昇による海岸の侵食や海岸線の後退
30.9%
5.海面上昇による地下水の塩水化
14.6%
8.その他
1.5%
無回答
0.7%
計(M.T.)
334.5%
行政に力を入れて欲しいこと
1.洪水・土砂災害防止施設の整備
71.3%
2.老朽化や災害による被害を受けた上下水道の整備
70.7%
4.水質汚濁防止のための下水道などの整備
46.3%
6.雨水利用や水の再利用の促進
42.6%
9.水源地域の整備・保全
42.2%
5.河川や湖沼の水質浄化対策
38.2%
7.地下水の保全
33.2%
8.水辺環境の整備・保全
33.1%
3.渇水対策の水資源開発施設の整備
30.6%
11.水に関する情報や学習機会の提供
16.6%
10.非政府組織などが活動しやすい環境づくり*
9.9%
12.その他
2.3%
無回答
0.5%
計(M.T.)
437.6%
環境教育に関する世論調査 内閣府
2025-09-25〜2025-11-02 実施(7問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,772人(標本数3,000人)
環境保全についての意識
1.環境保全の取組を進めることは経済発展に繋がる*
38.8%
2.保全の取組は、必ずしも経済発展を阻害しない*
32.3%
3.経済発展に多少悪影響が出ても取組を進めるべき*
17.2%
4.環境保全は後回しにしても経済発展を優先すべき*
4.3%
5.環境保全と経済発展は、あまり関係がない
4.5%
6.その他
0.6%
無回答
2.2%
これまでの環境教育・学習の経験
4.廃棄物の削減、再利用、再生利用などの資源循環*
63.9%
6.大気、水質、土壌、海洋の汚染とその影響*
56.5%
5.環境に配慮した消費行動やライフスタイル*
55.6%
1.温室効果ガスといった気候変動の原因とその緩和策
49.3%
3.資源の有効な利用や自然エネルギーの活用*
44.0%
8.森林など自然資源の働きと自然災害の防止
41.0%
2.気象の変化といった気候変動の影響とその適応策
36.5%
7.生物多様性の危機や生態系の保全
27.8%
9.地球環境問題の解決のための協力などの国際連携*
17.1%
10.その他
0.6%
11.学習したことはない
7.6%
無回答
0.6%
計(M.T.)
400.5%
環境配慮行動の実践
2.食品の食べ切りなど、食品ロスを減らすこと*
77.9%
1.冷暖房の管理など、電気やガスの消費量の削減*
72.3%
3.長く使えるものやリサイクルしやすい製品を購入*
31.4%
5.製品の購入や買替に際して、省エネ型機器を購入*
23.7%
7.周囲の人との会話の中で環境について話題にする*
18.4%
6.省エネ住宅への建替又は購入などをしている*
14.0%
4.環境ラベルの製品や環境負荷低減の農作物を購入*
11.9%
8.環境保全活動や環境に関するイベントに参加*
11.1%
10.選挙に際し候補者が環境保全を重視するか考慮*
8.9%
9.環境保全活動に取り組む団体や企業に対して支援*
1.9%
11.その他
1.1%
12.環境に配慮した生活習慣や行動は行っていない
3.6%
無回答
0.4%
計(M.T.)
276.5%
環境配慮行動を実践する理由
3.将来世代のためにより良い環境を残すことは必要*
68.0%
2.今の地球環境の状況に危機を感じているから
63.9%
1.幼少期からの生活習慣や価値観であるから
36.7%
6.自然の豊かさを感じる体験をしたから
19.7%
5.自然災害を経験したから
13.2%
4.学校で環境に関する教育を受けたから
10.1%
7.身近な人が環境に配慮した行動をしているから*
9.4%
8.所属する企業・機関の理念や規則にあるから*
6.8%
9.その他
1.4%
無回答
2.6%
計(M.T.)
231.7%
環境配慮行動を実践することが困難な理由
1.経済的な余裕がないから
38.4%
3.どのような基準で取り組めばよいかの情報が不足*
36.1%
6.地球環境の状況に関する情報の真偽が分からない*
22.7%
2.時間的な余裕がないから
22.6%
4.選択できる製品やサービスが少ないから
13.6%
7.自分の行動が環境保全に貢献するとは思えない*
10.2%
5.身近な人が環境に配慮した行動を行っていない*
5.0%
8.環境に配慮した行動を行う必要性を感じないから*
2.1%
9.その他
2.2%
10.特に難しさを感じていない
15.8%
無回答
3.3%
計(M.T.)
172.0%
環境配慮行動の実践に影響する要因
9.テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、書籍
58.7%
1.家庭での教育
45.2%
3.学校での教育
37.5%
10.SNSでの投稿や動画等のインターネット情報*
33.4%
2.身近な友人・知人の考えや行動
25.8%
5.自然体験
24.4%
6.町内会や自治会、サークルなどの地域活動
14.5%
7.職場での教育や研修
13.1%
4.公民館や動物園などの社会教育施設での学習*
11.1%
8.シンポジウムやセミナーなどのイベント
4.9%
11.その他
1.4%
無回答
0.6%
計(M.T.)
270.7%
環境教育・学習の場所や方法に関する希望
8.テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、書籍
56.4%
9.SNSでの投稿や動画等のインターネット情報*
35.8%
1.自然体験やリサイクル工場などでの社会体験
34.4%
3.公民館や動物園などの社会教育施設での学習*
21.3%
6.地域での自主的な集まりや地域活動
19.2%
5.職場での教育や研修
15.6%
2.大学などの学校での社会人向け公開講座や授業*
13.1%
7.シンポジウムやセミナーなどのイベント
9.4%
4.民間事業者が提供する講座や資格試験
7.5%
10.その他
0.9%
11.学習したいと思わない
4.6%
無回答
0.5%
計(M.T.)
218.7%
男女共同参画社会に関する世論調査 内閣府
2024-09-26〜2024-11-03 実施(25問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法(配布:郵送、回収:郵送又はインターネット回答)/有効回収数:2,673人(標本数5,000人)
家庭生活における男女の地位の平等感
男性の方が優遇されている(小計)
60.7%
1.男性の方が非常に優遇されている
9.3%
2.どちらかといえば男性の方が優遇されている
51.4%
3.平等
30.0%
女性の方が優遇されている(小計)
9.0%
4.どちらかといえば女性の方が優遇されている
7.8%
5.女性の方が非常に優遇されている
1.2%
無回答
0.3%
職場における男女の地位の平等感
男性の方が優遇されている(小計)
63.8%
1.男性の方が非常に優遇されている
14.2%
2.どちらかといえば男性の方が優遇されている
49.6%
3.平等
25.8%
女性の方が優遇されている(小計)
9.2%
4.どちらかといえば女性の方が優遇されている
8.1%
5.女性の方が非常に優遇されている
1.1%
無回答
1.2%
学校教育の場における男女の地位の平等感
男性の方が優遇されている(小計)
21.9%
1.男性の方が非常に優遇されている
2.4%
2.どちらかといえば男性の方が優遇されている
19.5%
3.平等
70.4%
女性の方が優遇されている(小計)
6.1%
4.どちらかといえば女性の方が優遇されている
5.6%
5.女性の方が非常に優遇されている
0.4%
無回答
1.6%
政治の場における男女の地位の平等感
男性の方が優遇されている(小計)
87.9%
1.男性の方が非常に優遇されている
44.1%
2.どちらかといえば男性の方が優遇されている
43.8%
3.平等
9.4%
女性の方が優遇されている(小計)
2.1%
4.どちらかといえば女性の方が優遇されている
1.9%
5.女性の方が非常に優遇されている
0.3%
無回答
0.6%
法律や制度の上での男女の地位の平等感
男性の方が優遇されている(小計)
50.4%
1.男性の方が非常に優遇されている
11.4%
2.どちらかといえば男性の方が優遇されている
38.9%
3.平等
38.2%
女性の方が優遇されている(小計)
10.8%
4.どちらかといえば女性の方が優遇されている
8.9%
5.女性の方が非常に優遇されている
1.9%
無回答
0.6%
社会通念・地域の慣習・しきたりなどにおける男女の地位の平等感
男性の方が優遇されている(小計)
78.2%
1.男性の方が非常に優遇されている
21.2%
2.どちらかといえば男性の方が優遇されている
57.0%
3.平等
16.3%
女性の方が優遇されている(小計)
3.9%
4.どちらかといえば女性の方が優遇されている
3.4%
5.女性の方が非常に優遇されている
0.5%
無回答
1.6%
自治会やPTAなどの地域活動の場における男女の地位の平等感
男性の方が優遇されている(小計)
47.0%
1.男性の方が非常に優遇されている
8.8%
2.どちらかといえば男性の方が優遇されている
38.2%
3.平等
40.3%
女性の方が優遇されている(小計)
10.5%
4.どちらかといえば女性の方が優遇されている
9.3%
5.女性の方が非常に優遇されている
1.2%
無回答
2.2%
社会全体における男女の地位の平等感
男性の方が優遇されている(小計)
74.7%
1.男性の方が非常に優遇されている
11.9%
2.どちらかといえば男性の方が優遇されている
62.8%
3.平等
16.7%
女性の方が優遇されている(小計)
6.8%
4.どちらかといえば女性の方が優遇されている
6.1%
5.女性の方が非常に優遇されている
0.7%
無回答
1.7%
進路選択に影響を与えるもの
1.母親
63.0%
2.父親
59.3%
6.友人や先輩
40.7%
7.学校の先生
39.8%
12.インターネットやSNS
34.2%
11.本、漫画、テレビやアニメ
24.4%
3.兄弟姉妹
20.2%
10.地域社会での体験
19.9%
9.学校での職場体験
17.3%
8.塾や習い事など、学校以外の先生
16.4%
4.祖父母
11.5%
5.その他の家族・親族
10.4%
無回答
2.6%
計(M.T.)
359.8%
「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきである」という考え方に対する意識
賛成(小計)
33.1%
1.賛成
4.5%
2.どちらかといえば賛成
28.6%
反対(小計)
64.8%
3.どちらかといえば反対
37.7%
4.反対
27.1%
無回答
2.1%
賛成とする理由
5.育児等と両立しながら妻が働くことは大変*
61.3%
4.妻が家庭を守った方がこどもの成長などに良い*
56.0%
3.夫が外で働いた方が多くの収入を得られる*
39.3%
1.日本の伝統的な家族の在り方だと思うから
17.9%
2.自分の両親も役割分担をしていたから
13.0%
無回答
0.6%
計(M.T.)
188.0%
反対とする理由
6.固定的な夫と妻の役割を押しつけるべきではない*
77.2%
3.夫も妻も働いた方が、多くの収入が得られる*
43.2%
1.男女平等に反すると思うから
40.8%
4.妻が働いて能力を発揮した方が個人や社会に良い*
28.6%
2.自分の両親も外で働いていたから
16.4%
5.育児等と両立しながら妻が働くことは可能*
14.7%
無回答
1.0%
計(M.T.)
221.9%
男性が育児・介護・家事、地域活動に積極的に参加するために必要なこと
6.男性の育児など職場における理解を進める*
67.8%
1.男性自身の抵抗感をなくす*
63.1%
3.夫婦や家族間でのコミュニケーションを図る*
60.9%
7.多様な働き方を普及し仕事以外の時間を多く持つ*
47.8%
5.社会で男性による育児などの評価を高める*
47.5%
4.周りが夫婦役割分担の当事者の考え方を尊重*
42.3%
8.男性の育児などの啓発や情報提供等を行う*
26.3%
9.仲間・ネットワーク作りを進める*
25.0%
2.女性の抵抗感をなくす*
22.7%
無回答
1.8%
計(M.T.)
405.1%
育児に対する配偶者との役割分担
1.外部サービス利用せず、半分ずつ分担*
15.5%
2.外部サービス利用せず、自分が多く分担*
6.9%
3.外部サービス利用せず、配偶者が多く分担*
5.3%
4.外部サービス利用、それ以外は半分ずつ分担*
54.0%
5.外部サービス利用、それ以外は自分が多く分担*
10.3%
6.外部サービス利用、それ以外は配偶者が多く分担*
4.9%
無回答
3.2%
介護に対する配偶者との役割分担
1.外部サービス利用せず、半分ずつ分担*
3.8%
2.外部サービス利用せず、自分が多く分担*
1.9%
3.外部サービス利用せず、配偶者が多く分担*
1.4%
4.外部サービス利用、それ以外は半分ずつ分担*
71.5%
5.外部サービス利用、それ以外は自分が多く分担*
13.5%
6.外部サービス利用、それ以外は配偶者が多く分担*
4.8%
無回答
3.1%
育児・介護以外の家事に対する配偶者との役割分担
1.外部サービス利用せず、半分ずつ分担*
35.1%
2.外部サービス利用せず、自分が多く分担*
11.3%
3.外部サービス利用せず、配偶者が多く分担*
5.6%
4.外部サービス利用、それ以外は半分ずつ分担*
37.4%
5.外部サービス利用、それ以外は自分が多く分担*
5.3%
6.外部サービス利用、それ以外は配偶者が多く分担*
2.5%
無回答
2.7%
育児などに女性が費やす時間と職業面での女性活躍との関係に対する意識
そう思う(小計)
84.3%
1.そう思う
41.4%
2.どちらかといえばそう思う
42.9%
そうは思わない(小計)
14.6%
3.どちらかといえばそうは思わない
9.5%
4.そうは思わない
5.1%
無回答
1.2%
育児などに費やす時間の男女差を踏まえ、職業面での女性活躍推進に必要な支援
1.育児等の時間を増やすための勤務環境の整備*
26.5%
2.仕事との両立を支援するための施策の整備*
37.7%
3.育児等の支援を受けられる設備やサービスの整備*
34.8%
無回答
1.0%
名字・姓に関する制度の在り方をめぐる議論に対する意識
1.考えたことがある
44.0%
2.考えたことがない
53.2%
3.議論があることを知らない
1.9%
無回答
1.0%
旧姓使用の希望
1.旧姓を通称として使用したいと思う
43.3%
2.旧姓を通称として使用したいと思わない
55.2%
無回答
1.5%
DVや性暴力などの暴力の根絶を図るために対策が必要なもの
1.配偶者や元配偶者などからの暴力、いわゆるDV
74.3%
5.児童買春や虐待など、こどもに対する性的な暴力*
71.6%
4.不同意性交等や痴漢などの性犯罪*
67.2%
3.つきまといや待ち伏せなどのストーカー行為
65.9%
7.売春や労働を強要される人身取引*
58.0%
10.意に反した性的画像等の要求・共有・拡散等*
55.1%
2.交際相手からの暴力、いわゆるデートDV
52.5%
9.SNS等での出会いをきっかけとした性被害*
49.7%
8.セクシュアルハラスメント、いわゆるセクハラ
47.4%
12.性別を理由としたSNS等を介した誹謗中傷等*
47.0%
6.売春や買春
42.0%
11.テレビやインターネットなどの性・暴力表現*
33.1%
無回答
2.1%
計(M.T.)
665.7%
DVや性暴力の被害やそれに関する悩みの相談窓口で知っているもの
8.こころの健康相談統一ダイヤル
36.7%
10.警察相談専用電話#9110
22.2%
7.女性の人権ホットライン
21.1%
6.ひきこもり地域支援センター
20.1%
1.配偶者暴力相談支援センター
15.1%
11.男女共同参画センター・女性センター
11.7%
12.女性相談支援センター
8.4%
2.DV相談プラス
5.6%
5.性犯罪被害相談電話#8103*
5.2%
3.ワンストップ支援センター*
4.4%
9.都道府県労働局雇用環境・均等部又は室
2.6%
4.性暴力相談に関するSNS相談キュアタイム*
2.0%
13.知っているものはない
35.7%
無回答
1.9%
計(M.T.)
192.8%
相談窓口の認知度向上のために、効果的だと思う周知方法
1.テレビ・ラジオ
64.4%
4.インターネット・SNS
54.1%
7.学校における周知
46.8%
5.公共施設や行政機関による紹介
43.0%
6.病院などの医療機関による紹介
33.4%
2.新聞・雑誌
29.9%
3.ポスター・リーフレット
20.0%
無回答
9.7%
計(M.T.)
301.4%
DVや性暴力の被害やそれに関する悩みの相談窓口で配慮してほしいこと
5.24時間相談ができる
63.7%
6.医療費、弁護士費用などの無料支援が受けられる*
57.4%
4.通話料が無料で相談できる
54.9%
9.匿名で相談ができる
54.3%
10.弁護士など、法的知識のある相談員がいる
50.5%
3.電話による相談ができる
45.2%
12.DVや性暴力に関する専門の相談員がいる
45.2%
8.同性の相談員がいる
43.8%
11.臨床心理士など、心理専門職の相談員がいる*
37.6%
1.メールによる相談ができる
36.4%
7.相談内容に関連する、他の相談窓口との連携*
35.1%
2.チャット、SNSなどによる相談ができる
33.9%
無回答
3.2%
計(M.T.)
561.2%
男女共同参画社会に関する行政への要望
9.育児中等に仕事が続けられるよう支援*
62.7%
10.育児などで職を離れた人の再就職支援*
58.6%
6.保育、高齢者の施設やサービス等を充実*
57.9%
8.男女共に働き方の見直しを進める*
51.0%
1.法律や制度の面で見直しを進める
50.3%
2.政策決定の場に女性を積極的に登用*
38.0%
3.民間企業などの管理職への女性登用支援*
35.5%
12.暴力を根絶するための取組を進める*
32.4%
4.生き方や悩みに関する相談の場を提供*
26.5%
5.従来女性が少なかった分野への女性の進出を支援*
26.3%
7.男女平等について学習機会を充実する*
25.0%
11.男女平等について広報・PRする*
17.6%
無回答
1.0%
計(M.T.)
482.9%
社会意識に関する世論調査 内閣府
2025-10-23〜2025-11-30 実施(18問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,732人(標本数3,000人)
国を愛する気持ちの程度
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
1.非常に強い9.4%(前回8.8%から+0.6pt)
2.どちらかといえば強い43.0%(前回42.8%から+0.2pt)
3.どちらともいえない38.0%(前回37.6%から+0.4pt)
4.どちらかといえば弱い7.5%(前回8.6%から-1.1pt)
5.非常に弱い1.7%(前回1.8%から-0.1pt)
強い(小計)
52.4%
1.非常に強い
9.4%
2.どちらかといえば強い
43.0%
3.どちらともいえない
38.0%
弱い(小計)
9.2%
4.どちらかといえば弱い
7.5%
5.非常に弱い
1.7%
無回答
0.4%
国を愛する気持ちを育てる必要性
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
1.そう思う31.8%(前回32.3%から-0.5pt)
2.どちらかといえばそう思う52.7%(前回50.6%から+2.1pt)
3.どちらかといえばそうは思わない12.2%(前回12.3%から-0.1pt)
4.そうは思わない2.8%(前回4.2%から-1.4pt)
そう思う(小計)
84.5%
1.そう思う
31.8%
2.どちらかといえばそう思う
52.7%
そうは思わない(小計)
15.0%
3.どちらかといえばそうは思わない
12.2%
4.そうは思わない
2.8%
無回答
0.5%
社会志向か個人志向か
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
1.国や社会のことにもっと目を向けるべきだ16.3%(前回17.0%から-0.7pt)
2.どちらかといえば国や社会に目を向けるべきだ*41.9%(前回39.9%から+2.0pt)
3.どちらかといえば個人生活の充実を重視すべきだ*33.9%(前回33.9%から+0.0pt)
4.個人生活の充実をもっと重視すべきだ6.9%(前回8.4%から-1.5pt)
国や社会のことにもっと目を向けるべきだ(小計)
58.2%
1.国や社会のことにもっと目を向けるべきだ
16.3%
2.どちらかといえば国や社会に目を向けるべきだ*
41.9%
個人生活の充実をもっと重視すべきだ(小計)
40.8%
3.どちらかといえば個人生活の充実を重視すべきだ*
33.9%
4.個人生活の充実をもっと重視すべきだ
6.9%
無回答
1.0%
社会への貢献意識
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
1.思っている61.6%(前回63.6%から-2.0pt)
2.あまり考えていない36.8%(前回34.7%から+2.1pt)
1.思っている
61.6%
2.あまり考えていない
36.8%
無回答
1.6%
社会への貢献内容
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
14.自分の職業を通して44.4%(前回40.1%から+4.3pt)
9.自然・環境保護に関する活動*34.5%(前回36.3%から-1.8pt)
7.社会福祉に関する活動*31.6%(前回29.0%から+2.6pt)
3.自主防災活動や災害援助活動22.9%(前回25.8%から-2.9pt)
13.家事やこどもの養育を通して20.6%(前回19.5%から+1.1pt)
10.交通安全に関する活動*20.0%(前回20.4%から-0.4pt)
1.青少年健全育成に関する活動*16.6%(前回18.1%から-1.5pt)
11.募金活動、チャリティーバザー*15.1%(前回19.7%から-4.6pt)
8.保健・医療・衛生に関する活動*12.7%(前回9.5%から+3.2pt)
12.町内会などの地域活動*12.4%(前回14.2%から-1.8pt)
2.体育・スポーツ・文化に関する活動*11.6%(前回12.1%から-0.5pt)
4.公共施設での活動*9.2%(前回9.6%から-0.4pt)
5.人々の学習における指導等に関する活動*8.3%(前回8.1%から+0.2pt)
6.国際交流(協力)に関する活動*6.7%(前回5.8%から+0.9pt)
15.その他3.6%(前回3.3%から+0.3pt)
14.自分の職業を通して
44.4%
9.自然・環境保護に関する活動*
34.5%
7.社会福祉に関する活動*
31.6%
3.自主防災活動や災害援助活動
22.9%
13.家事やこどもの養育を通して
20.6%
10.交通安全に関する活動*
20.0%
1.青少年健全育成に関する活動*
16.6%
11.募金活動、チャリティーバザー*
15.1%
8.保健・医療・衛生に関する活動*
12.7%
12.町内会などの地域活動*
12.4%
2.体育・スポーツ・文化に関する活動*
11.6%
4.公共施設での活動*
9.2%
5.人々の学習における指導等に関する活動*
8.3%
6.国際交流(協力)に関する活動*
6.7%
15.その他
3.6%
無回答
1.1%
計(M.T.)
271.2%
国民全体の利益か個人の利益か
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
1.国民全体の利益を大切にすべきだ*9.6%(前回9.8%から-0.2pt)
2.どちらかといえば国民全体の利益を大切にすべき*42.1%(前回42.4%から-0.3pt)
3.どちらかといえば個人個人の利益を大切にすべき*36.4%(前回35.8%から+0.6pt)
4.個人個人の利益を大切にすべきだ*6.1%(前回5.8%から+0.3pt)
国民全体の利益を大切にすべきだ(小計)*
51.8%
1.国民全体の利益を大切にすべきだ*
9.6%
2.どちらかといえば国民全体の利益を大切にすべき*
42.1%
個人個人の利益を大切にすべきだ(小計)*
42.5%
3.どちらかといえば個人個人の利益を大切にすべき*
36.4%
4.個人個人の利益を大切にすべきだ*
6.1%
無回答
5.7%
現在の地域での付き合いの程度
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
1.よく付き合っている8.5%(前回9.3%から-0.8pt)
2.ある程度付き合っている44.2%(前回45.0%から-0.8pt)
3.あまり付き合っていない32.7%(前回32.6%から+0.1pt)
4.全く付き合っていない13.1%(前回11.4%から+1.7pt)
付き合っている(小計)
52.7%
1.よく付き合っている
8.5%
2.ある程度付き合っている
44.2%
付き合っていない(小計)
45.8%
3.あまり付き合っていない
32.7%
4.全く付き合っていない
13.1%
無回答
1.5%
望ましい地域での付き合いの程度
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
1.地域の行事等に参加したり困ったときに助け合う*26.2%(前回30.3%から-4.1pt)
2.地域の行事や会合に参加する程度の付き合い27.4%(前回27.3%から+0.1pt)
3.世間話をする程度の付き合い21.9%(前回19.2%から+2.7pt)
4.挨拶をする程度の付き合い21.4%(前回20.1%から+1.3pt)
5.地域での付き合いは必要ない1.4%(前回1.1%から+0.3pt)
1.地域の行事等に参加したり困ったときに助け合う*
26.2%
2.地域の行事や会合に参加する程度の付き合い
27.4%
3.世間話をする程度の付き合い
21.9%
4.挨拶をする程度の付き合い
21.4%
5.地域での付き合いは必要ない
1.4%
無回答
1.7%
現在の世相(明るいイメージ)
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
1.平和である58.5%(前回59.5%から-1.0pt)
3.安定している20.9%(前回20.5%から+0.4pt)
6.おもいやりがある19.7%(前回18.5%から+1.2pt)
4.責任感が重んじられている9.4%(前回8.2%から+1.2pt)
7.明るい7.9%(前回8.2%から-0.3pt)
8.活気がある6.8%(前回6.2%から+0.6pt)
2.ゆとりがある6.2%(前回7.7%から-1.5pt)
5.連帯感がある4.2%(前回5.4%から-1.2pt)
9.その他3.3%(前回2.0%から+1.3pt)
10.特にない19.6%(前回19.0%から+0.6pt)
1.平和である
58.5%
3.安定している
20.9%
6.おもいやりがある
19.7%
4.責任感が重んじられている
9.4%
7.明るい
7.9%
8.活気がある
6.8%
2.ゆとりがある
6.2%
5.連帯感がある
4.2%
9.その他
3.3%
10.特にない
19.6%
無回答
0.9%
計(M.T.)
157.4%
現在の世相(暗いイメージ)
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
2.ゆとりがない44.1%(前回42.4%から+1.7pt)
6.自分本位である39.0%(前回38.6%から+0.4pt)
4.無責任の風潮がつよい36.1%(前回37.8%から-1.7pt)
1.不安なこと、いらいらすることが多い28.3%(前回29.3%から-1.0pt)
5.連帯感が乏しい23.5%(前回22.5%から+1.0pt)
8.活気がない22.0%(前回22.9%から-0.9pt)
3.うわついていて軽薄である10.6%(前回10.1%から+0.5pt)
7.暗い7.7%(前回8.3%から-0.6pt)
9.その他3.8%(前回4.0%から-0.2pt)
10.特にない5.9%(前回5.1%から+0.8pt)
2.ゆとりがない
44.1%
6.自分本位である
39.0%
4.無責任の風潮がつよい
36.1%
1.不安なこと、いらいらすることが多い
28.3%
5.連帯感が乏しい
23.5%
8.活気がない
22.0%
3.うわついていて軽薄である
10.6%
7.暗い
7.7%
9.その他
3.8%
10.特にない
5.9%
無回答
1.2%
計(M.T.)
222.3%
日本の誇り
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
11.治安のよさ59.4%(前回56.3%から+3.1pt)
3.美しい自然57.1%(前回55.3%から+1.8pt)
2.すぐれた文化や芸術53.8%(前回51.4%から+2.4pt)
1.長い歴史と伝統48.9%(前回48.6%から+0.3pt)
4.国民の人情味や義理がたさ37.4%(前回34.3%から+3.1pt)
5.国民の勤勉さ、才能34.8%(前回33.3%から+1.5pt)
12.自由で平和な社会29.8%(前回30.6%から-0.8pt)
7.高い科学技術の水準14.7%(前回14.7%から+0.0pt)
6.高い教育水準14.6%(前回13.6%から+1.0pt)
10.社会の安定13.3%(前回13.1%から+0.2pt)
9.国民としてのまとまり5.9%(前回6.1%から-0.2pt)
8.経済的繁栄5.4%(前回4.9%から+0.5pt)
13.その他1.2%(前回1.7%から-0.5pt)
14.特にない2.7%(前回2.7%から+0.0pt)
11.治安のよさ
59.4%
3.美しい自然
57.1%
2.すぐれた文化や芸術
53.8%
1.長い歴史と伝統
48.9%
4.国民の人情味や義理がたさ
37.4%
5.国民の勤勉さ、才能
34.8%
12.自由で平和な社会
29.8%
7.高い科学技術の水準
14.7%
6.高い教育水準
14.6%
10.社会の安定
13.3%
9.国民としてのまとまり
5.9%
8.経済的繁栄
5.4%
13.その他
1.2%
14.特にない
2.7%
無回答
0.5%
計(M.T.)
379.4%
社会の満足度(満足している点)
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
1.良質な生活環境が整っている42.4%(前回41.5%から+0.9pt)
7.心と身体の健康が保たれる20.6%(前回18.5%から+2.1pt)
2.働きやすい環境が整っている14.8%(前回14.9%から-0.1pt)
5.人と人とが認め合い交流しやすい11.3%(前回10.4%から+0.9pt)
6.向上心・向学心を伸ばしやすい11.3%(前回9.7%から+1.6pt)
11.高齢者が社会と関わりやすい10.9%(前回11.9%から-1.0pt)
10.女性が社会での活躍を目指しやすい9.8%(前回8.8%から+1.0pt)
4.チャンスを見つけやすい6.7%(前回4.8%から+1.9pt)
9.子育てしやすい6.1%(前回6.6%から-0.5pt)
8.若者が社会での自立を目指しやすい4.3%(前回4.6%から-0.3pt)
3.経済的なゆとりと見通しが持てる4.3%(前回5.9%から-1.6pt)
12.その他1.1%(前回0.8%から+0.3pt)
13.特にない28.0%(前回29.9%から-1.9pt)
1.良質な生活環境が整っている
42.4%
7.心と身体の健康が保たれる
20.6%
2.働きやすい環境が整っている
14.8%
5.人と人とが認め合い交流しやすい
11.3%
6.向上心・向学心を伸ばしやすい
11.3%
11.高齢者が社会と関わりやすい
10.9%
10.女性が社会での活躍を目指しやすい
9.8%
4.チャンスを見つけやすい
6.7%
9.子育てしやすい
6.1%
8.若者が社会での自立を目指しやすい
4.3%
3.経済的なゆとりと見通しが持てる
4.3%
12.その他
1.1%
13.特にない
28.0%
無回答
1.4%
計(M.T.)
172.9%
社会の満足度(満足していない点)
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
3.経済的なゆとりと見通しが持てない63.2%(前回60.6%から+2.6pt)
9.子育てしにくい27.5%(前回26.1%から+1.4pt)
8.若者が社会での自立を目指しにくい27.1%(前回26.9%から+0.2pt)
2.働きやすい環境が整っていない22.2%(前回25.0%から-2.8pt)
11.高齢者が社会と関わりにくい21.4%(前回21.2%から+0.2pt)
10.女性が社会での活躍を目指しにくい20.2%(前回25.0%から-4.8pt)
7.心と身体の健康が保たれない19.0%(前回18.0%から+1.0pt)
1.良質な生活環境が整っていない14.4%(前回13.3%から+1.1pt)
5.人と人とが認め合えず交流しにくい13.9%(前回13.2%から+0.7pt)
4.チャンスを見つけにくい12.2%(前回13.7%から-1.5pt)
6.向上心・向学心を伸ばしにくい10.2%(前回9.7%から+0.5pt)
12.その他3.5%(前回2.5%から+1.0pt)
13.特にない9.5%(前回7.9%から+1.6pt)
3.経済的なゆとりと見通しが持てない
63.2%
9.子育てしにくい
27.5%
8.若者が社会での自立を目指しにくい
27.1%
2.働きやすい環境が整っていない
22.2%
11.高齢者が社会と関わりにくい
21.4%
10.女性が社会での活躍を目指しにくい
20.2%
7.心と身体の健康が保たれない
19.0%
1.良質な生活環境が整っていない
14.4%
5.人と人とが認め合えず交流しにくい
13.9%
4.チャンスを見つけにくい
12.2%
6.向上心・向学心を伸ばしにくい
10.2%
12.その他
3.5%
13.特にない
9.5%
無回答
1.0%
計(M.T.)
265.4%
社会全体の満足度
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
1.満足している3.1%(前回3.0%から+0.1pt)
2.ある程度満足している49.9%(前回50.4%から-0.5pt)
3.あまり満足していない36.2%(前回33.6%から+2.6pt)
4.満足していない9.9%(前回11.1%から-1.2pt)
満足している(小計)
53.1%
1.満足している
3.1%
2.ある程度満足している
49.9%
満足していない(小計)
46.1%
3.あまり満足していない
36.2%
4.満足していない
9.9%
無回答
0.9%
国の政策への民意の反映程度
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
1.かなり反映されている1.0%(前回1.6%から-0.6pt)
2.ある程度反映されている25.4%(前回22.6%から+2.8pt)
3.あまり反映されていない53.5%(前回52.1%から+1.4pt)
4.ほとんど反映されていない17.8%(前回21.5%から-3.7pt)
反映されている(小計)
26.4%
1.かなり反映されている
1.0%
2.ある程度反映されている
25.4%
反映されていない(小計)
71.3%
3.あまり反映されていない
53.5%
4.ほとんど反映されていない
17.8%
無回答
2.3%
国の政策への民意の反映方法
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
1.政治家が国民の声をよく聞く28.1%(前回29.0%から-0.9pt)
2.国民が国の政策に関心を持つ18.5%(前回19.0%から-0.5pt)
3.マスコミが国民の意見をよく伝える4.1%(前回4.2%から-0.1pt)
4.国民が選挙のときに自覚して投票する15.3%(前回14.5%から+0.8pt)
5.政府が世論をよく聞く14.5%(前回14.1%から+0.4pt)
6.国民が参加できる場をひろげる9.7%(前回11.1%から-1.4pt)
1.政治家が国民の声をよく聞く
28.1%
2.国民が国の政策に関心を持つ
18.5%
3.マスコミが国民の意見をよく伝える
4.1%
4.国民が選挙のときに自覚して投票する
15.3%
5.政府が世論をよく聞く
14.5%
6.国民が参加できる場をひろげる
9.7%
無回答
9.8%
良い方向に向かっている分野
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
16.防災21.5%(前回18.8%から+2.7pt)
8.医療・福祉19.9%(前回27.1%から-7.2pt)
9.教育15.8%(前回16.6%から-0.8pt)
17.治安15.2%(前回15.1%から+0.1pt)
7.雇用・労働条件14.1%(前回14.5%から-0.4pt)
11.科学技術14.1%(前回12.3%から+1.8pt)
1.外交13.5%(前回7.4%から+6.1pt)
10.文化12.2%(前回14.8%から-2.6pt)
20.交通秩序11.4%(前回12.8%から-1.4pt)
2.防衛10.7%(前回8.8%から+1.9pt)
24.国際化10.5%(前回10.2%から+0.3pt)
19.通信・運輸9.9%(前回13.9%から-4.0pt)
15.生活環境8.4%(前回7.7%から+0.7pt)
14.自然環境7.0%(前回7.9%から-0.9pt)
21.国民性6.4%(前回6.2%から+0.2pt)
5.景気4.9%(前回3.4%から+1.5pt)
6.経済力3.9%(前回2.9%から+1.0pt)
12.資源・エネルギー3.3%(前回4.4%から-1.1pt)
13.食糧3.1%(前回3.0%から+0.1pt)
4.物価2.7%(前回1.5%から+1.2pt)
23.地域格差2.4%(前回3.1%から-0.7pt)
3.国の財政2.3%(前回1.4%から+0.9pt)
22.社会風潮1.9%(前回1.5%から+0.4pt)
18.土地・住宅1.7%(前回2.2%から-0.5pt)
25.その他1.2%(前回0.2%から+1.0pt)
26.特にない25.2%(前回27.1%から-1.9pt)
16.防災
21.5%
8.医療・福祉
19.9%
9.教育
15.8%
17.治安
15.2%
7.雇用・労働条件
14.1%
11.科学技術
14.1%
1.外交
13.5%
10.文化
12.2%
20.交通秩序
11.4%
2.防衛
10.7%
24.国際化
10.5%
19.通信・運輸
9.9%
15.生活環境
8.4%
14.自然環境
7.0%
21.国民性
6.4%
5.景気
4.9%
6.経済力
3.9%
12.資源・エネルギー
3.3%
13.食糧
3.1%
4.物価
2.7%
23.地域格差
2.4%
3.国の財政
2.3%
22.社会風潮
1.9%
18.土地・住宅
1.7%
25.その他
1.2%
26.特にない
25.2%
無回答
5.0%
計(M.T.)
248.2%
悪い方向に向かっている分野
前回比(2024-10-03→2025-10-23)
4.物価73.0%(前回70.8%から+2.2pt)
5.景気52.1%(前回51.1%から+1.0pt)
3.国の財政40.0%(前回46.9%から-6.9pt)
6.経済力37.8%(前回39.5%から-1.7pt)
17.治安37.6%(前回37.1%から+0.5pt)
13.食糧35.2%(前回34.4%から+0.8pt)
23.地域格差31.6%(前回34.4%から-2.8pt)
14.自然環境30.1%(前回28.7%から+1.4pt)
8.医療・福祉28.6%(前回22.5%から+6.1pt)
7.雇用・労働条件24.9%(前回26.0%から-1.1pt)
12.資源・エネルギー23.7%(前回26.7%から-3.0pt)
18.土地・住宅22.2%(前回13.8%から+8.4pt)
22.社会風潮21.9%(前回20.7%から+1.2pt)
2.防衛20.8%(前回24.7%から-3.9pt)
1.外交19.1%(前回24.0%から-4.9pt)
9.教育18.3%(前回18.1%から+0.2pt)
15.生活環境17.0%(前回16.4%から+0.6pt)
21.国民性14.9%(前回15.5%から-0.6pt)
20.交通秩序10.9%(前回11.4%から-0.5pt)
24.国際化10.9%(前回10.0%から+0.9pt)
16.防災8.8%(前回15.3%から-6.5pt)
19.通信・運輸8.1%(前回8.1%から+0.0pt)
11.科学技術7.0%(前回7.6%から-0.6pt)
10.文化5.1%(前回5.0%から+0.1pt)
25.その他1.7%(前回1.5%から+0.2pt)
26.特にない2.8%(前回2.6%から+0.2pt)
4.物価
73.0%
5.景気
52.1%
3.国の財政
40.0%
6.経済力
37.8%
17.治安
37.6%
13.食糧
35.2%
23.地域格差
31.6%
14.自然環境
30.1%
8.医療・福祉
28.6%
7.雇用・労働条件
24.9%
12.資源・エネルギー
23.7%
18.土地・住宅
22.2%
22.社会風潮
21.9%
2.防衛
20.8%
1.外交
19.1%
9.教育
18.3%
15.生活環境
17.0%
21.国民性
14.9%
20.交通秩序
10.9%
24.国際化
10.9%
16.防災
8.8%
19.通信・運輸
8.1%
11.科学技術
7.0%
10.文化
5.1%
25.その他
1.7%
26.特にない
2.8%
無回答
1.2%
計(M.T.)
605.3%
2024-10-03〜2024-11-10 実施(18問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,777人(標本数3,000人)
国を愛する気持ちの程度
強い(小計)
51.5%
1.非常に強い
8.8%
2.どちらかといえば強い
42.8%
3.どちらともいえない
37.6%
弱い(小計)
10.4%
4.どちらかといえば弱い
8.6%
5.非常に弱い
1.8%
無回答
0.4%
国を愛する気持ちを育てる必要性
そう思う(小計)
82.9%
1.そう思う
32.3%
2.どちらかといえばそう思う
50.6%
そうは思わない(小計)
16.5%
3.どちらかといえばそうは思わない
12.3%
4.そうは思わない
4.2%
無回答
0.6%
社会志向か個人志向か
国や社会のことにもっと目を向けるべきだ(小計)
56.9%
1.国や社会のことにもっと目を向けるべきだ
17.0%
2.どちらかといえば国や社会に目を向けるべきだ*
39.9%
個人生活の充実をもっと重視すべきだ(小計)
42.3%
3.どちらかといえば個人生活の充実を重視すべきだ*
33.9%
4.個人生活の充実をもっと重視すべきだ
8.4%
無回答
0.8%
社会への貢献意識
1.思っている
63.6%
2.あまり考えていない
34.7%
無回答
1.7%
社会への貢献内容
14.自分の職業を通して
40.1%
9.自然・環境保護に関する活動*
36.3%
7.社会福祉に関する活動*
29.0%
3.自主防災活動や災害援助活動
25.8%
10.交通安全に関する活動*
20.4%
11.募金活動、チャリティーバザー*
19.7%
13.家事やこどもの養育を通して
19.5%
1.青少年健全育成に関する活動*
18.1%
12.町内会などの地域活動*
14.2%
2.体育・スポーツ・文化に関する活動*
12.1%
4.公共施設での活動*
9.6%
8.保健・医療・衛生に関する活動*
9.5%
5.人々の学習における指導等に関する活動*
8.1%
6.国際交流(協力)に関する活動*
5.8%
15.その他
3.3%
無回答
0.5%
計(M.T.)
272.1%
国民全体の利益か個人の利益か
国民全体の利益を大切にすべきだ(小計)*
52.2%
1.国民全体の利益を大切にすべきだ*
9.8%
2.どちらかといえば国民全体の利益を大切にすべき*
42.4%
個人個人の利益を大切にすべきだ(小計)*
41.6%
3.どちらかといえば個人個人の利益を大切にすべき*
35.8%
4.個人個人の利益を大切にすべきだ*
5.8%
無回答
6.2%
現在の地域での付き合いの程度
付き合っている(小計)
54.2%
1.よく付き合っている
9.3%
2.ある程度付き合っている
45.0%
付き合っていない(小計)
44.0%
3.あまり付き合っていない
32.6%
4.全く付き合っていない
11.4%
無回答
1.7%
望ましい地域での付き合いの程度
1.地域の行事等に参加したり困ったときに助け合う*
30.3%
2.地域の行事や会合に参加する程度の付き合い
27.3%
3.世間話をする程度の付き合い
19.2%
4.挨拶をする程度の付き合い
20.1%
5.地域での付き合いは必要ない
1.1%
無回答
1.9%
現在の世相(明るいイメージ)
1.平和である
59.5%
3.安定している
20.5%
6.おもいやりがある
18.5%
4.責任感が重んじられている
8.2%
7.明るい
8.2%
2.ゆとりがある
7.7%
8.活気がある
6.2%
5.連帯感がある
5.4%
9.その他
2.0%
10.特にない
19.0%
無回答
1.7%
計(M.T.)
156.8%
現在の世相(暗いイメージ)
2.ゆとりがない
42.4%
6.自分本位である
38.6%
4.無責任の風潮がつよい
37.8%
1.不安なこと、いらいらすることが多い
29.3%
8.活気がない
22.9%
5.連帯感が乏しい
22.5%
3.うわついていて軽薄である
10.1%
7.暗い
8.3%
9.その他
4.0%
10.特にない
5.1%
無回答
1.3%
計(M.T.)
222.2%
日本の誇り
11.治安のよさ
56.3%
3.美しい自然
55.3%
2.すぐれた文化や芸術
51.4%
1.長い歴史と伝統
48.6%
4.国民の人情味や義理がたさ
34.3%
5.国民の勤勉さ、才能
33.3%
12.自由で平和な社会
30.6%
7.高い科学技術の水準
14.7%
6.高い教育水準
13.6%
10.社会の安定
13.1%
9.国民としてのまとまり
6.1%
8.経済的繁栄
4.9%
13.その他
1.7%
14.特にない
2.7%
無回答
1.2%
計(M.T.)
367.8%
社会の満足度(満足している点)
1.良質な生活環境が整っている
41.5%
7.心と身体の健康が保たれる
18.5%
2.働きやすい環境が整っている
14.9%
11.高齢者が社会と関わりやすい
11.9%
5.人と人とが認め合い交流しやすい
10.4%
6.向上心・向学心を伸ばしやすい
9.7%
10.女性が社会での活躍を目指しやすい
8.8%
9.子育てしやすい
6.6%
3.経済的なゆとりと見通しが持てる
5.9%
4.チャンスを見つけやすい
4.8%
8.若者が社会での自立を目指しやすい
4.6%
12.その他
0.8%
13.特にない
29.9%
無回答
1.7%
計(M.T.)
170.0%
社会の満足度(満足していない点)
3.経済的なゆとりと見通しが持てない
60.6%
8.若者が社会での自立を目指しにくい
26.9%
9.子育てしにくい
26.1%
10.女性が社会での活躍を目指しにくい
25.0%
2.働きやすい環境が整っていない
25.0%
11.高齢者が社会と関わりにくい
21.2%
7.心と身体の健康が保たれない
18.0%
4.チャンスを見つけにくい
13.7%
1.良質な生活環境が整っていない
13.3%
5.人と人とが認め合えず交流しにくい
13.2%
6.向上心・向学心を伸ばしにくい
9.7%
12.その他
2.5%
13.特にない
7.9%
無回答
2.0%
計(M.T.)
265.2%
社会全体の満足度
満足している(小計)
53.4%
1.満足している
3.0%
2.ある程度満足している
50.4%
満足していない(小計)
44.7%
3.あまり満足していない
33.6%
4.満足していない
11.1%
無回答
1.9%
国の政策への民意の反映程度
反映されている(小計)
24.1%
1.かなり反映されている
1.6%
2.ある程度反映されている
22.6%
反映されていない(小計)
73.6%
3.あまり反映されていない
52.1%
4.ほとんど反映されていない
21.5%
無回答
2.3%
国の政策への民意の反映方法
1.政治家が国民の声をよく聞く
29.0%
2.国民が国の政策に関心を持つ
19.0%
3.マスコミが国民の意見をよく伝える
4.2%
4.国民が選挙のときに自覚して投票する
14.5%
5.政府が世論をよく聞く
14.1%
6.国民が参加できる場をひろげる
11.1%
無回答
8.2%
良い方向に向かっている分野
8.医療・福祉
27.1%
16.防災
18.8%
9.教育
16.6%
17.治安
15.1%
10.文化
14.8%
7.雇用・労働条件
14.5%
19.通信・運輸
13.9%
20.交通秩序
12.8%
11.科学技術
12.3%
24.国際化
10.2%
2.防衛
8.8%
14.自然環境
7.9%
15.生活環境
7.7%
1.外交
7.4%
21.国民性
6.2%
12.資源・エネルギー
4.4%
5.景気
3.4%
23.地域格差
3.1%
13.食糧
3.0%
6.経済力
2.9%
18.土地・住宅
2.2%
4.物価
1.5%
22.社会風潮
1.5%
3.国の財政
1.4%
25.その他
0.2%
26.特にない
27.1%
無回答
2.4%
計(M.T.)
247.2%
悪い方向に向かっている分野
4.物価
70.8%
5.景気
51.1%
3.国の財政
46.9%
6.経済力
39.5%
17.治安
37.1%
13.食糧
34.4%
23.地域格差
34.4%
14.自然環境
28.7%
12.資源・エネルギー
26.7%
7.雇用・労働条件
26.0%
2.防衛
24.7%
1.外交
24.0%
8.医療・福祉
22.5%
22.社会風潮
20.7%
9.教育
18.1%
15.生活環境
16.4%
21.国民性
15.5%
16.防災
15.3%
18.土地・住宅
13.8%
20.交通秩序
11.4%
24.国際化
10.0%
19.通信・運輸
8.1%
11.科学技術
7.6%
10.文化
5.0%
25.その他
1.5%
26.特にない
2.6%
無回答
1.6%
計(M.T.)
614.5%
移植医療に関する世論調査 内閣府
2025-07-17〜2025-08-24 実施(19問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,515人(標本数3,000人)
臓器移植に対する関心度
1.関心がある
61.7%
2.関心がない
36.0%
無回答
2.3%
臓器移植に関心を持った理由
1.免許証などに意思表示欄があったから*
63.3%
5.テレビ・ラジオで話題になっているから
41.2%
4.新聞・雑誌で話題になっているから
23.3%
9.家庭での会話で話題になったから
11.1%
6.SNSで臓器移植に関する情報を見たから
7.5%
10.学校の授業などで話があった、又は聞いたから*
6.7%
3.身近に臓器提供者又は検討者がいるから*
6.6%
2.身近に臓器移植者又は希望者がいるから*
6.2%
7.インターネットで話題になっているから
6.0%
12.リーフレット、ポスターやチラシを見たから
6.0%
8.職場などでの会話で話題になったから
4.8%
11.イベントに参加したから
0.1%
13.その他
8.2%
無回答
0.5%
計(M.T.)
191.8%
臓器提供に関する意思表示方法の認知度
3.運転免許証の裏面の臓器提供意思表示欄
66.6%
2.医療保険資格確認書、被保険者証意思表示欄*
49.4%
1.マイナンバーカード
38.4%
4.臓器提供意思表示カード
31.6%
5.インターネットの臓器提供意思登録システム
1.3%
6.いずれも知らなかった
9.7%
無回答
0.5%
計(M.T.)
197.4%
臓器提供に関する知識
1.脳死になると二度と回復せず、意識も戻らない*
61.7%
4.臓器提供したくないとの意思表ができる*
58.9%
6.本人の意思表示なければ、最後は家族が決定する*
38.6%
2.植物状態は回復する可能性があり、脳死と異なる*
36.9%
9.日本の意思表示率は、欧米諸国と比べて低い*
36.4%
10.日本の臓器提供数は、欧米諸国と比べて少ない
34.1%
5.意思表示は何回でも変更することができる*
33.1%
3.脳死を経た臓器提供と死後の臓器提供は違う*
26.0%
7.複数の傷ができることはなくきれいに縫合される*
18.9%
11.日本の法的脳死判定基準は他国より厳しい*
14.4%
12.日本では移植臓器が機能している割合は高い*
3.2%
8.提供後のお身体は3~6時間でかえってくる*
2.7%
13.その他
1.4%
無回答
3.8%
計(M.T.)
370.2%
臓器提供の意思表示に対する考え
1.意思表示していて、家族等に話している*
9.7%
2.意思表示をしているが、家族等に話していない*
10.2%
3.意思表示はしていないが、家族等に話している*
16.2%
4.意思表示はしておらず、家族等とも話してない*
60.5%
無回答
3.4%
臓器提供の意思表示をしていない理由
2.臓器提供に不安感があるから
28.4%
1.臓器提供に抵抗感があるから
27.7%
6.自分の意思が決まらない等から*
26.5%
9.臓器提供には関心がないから
14.5%
3.臓器提供に肯定的だが意思表示はしたくないから*
12.8%
5.臓器提供をするかどうかは家族に任せたいから
12.4%
8.意思は決まっているが家族等と話して決めたい*
12.4%
7.臓器提供や意思表示等についてよく知らないから*
10.9%
4.拒否の意思を記入できることは知らなかったから
5.6%
10.その他
5.6%
無回答
1.3%
計(M.T.)
158.1%
脳死下又は心停止後における臓器提供の意思
提供したい(小計)
42.4%
1.提供したい
17.7%
2.どちらかといえば提供したい
24.8%
3.どちらともいえない
33.0%
提供したくない(小計)
23.6%
4.どちらかといえば提供したくない
12.1%
5.提供したくない
11.5%
無回答
0.9%
家族が脳死下又は心停止後において臓器を提供する旨の意思を表示していた場合の対応
尊重する(小計)
92.1%
1.尊重する
49.4%
2.たぶん尊重する
42.7%
尊重しない(小計)
7.1%
3.たぶん尊重しない
4.8%
4.尊重しない
2.3%
無回答
0.7%
家族が脳死下又は心停止後において臓器提供に関する意思表示をしていなかった場合の負担感
負担に感じる(小計)
85.0%
1.大いに負担に感じる
24.0%
2.負担に感じる
33.7%
3.少し負担に感じる
27.2%
負担に感じない(小計)
14.4%
4.あまり負担に感じない
6.9%
5.負担に感じない
4.8%
6.全く負担に感じない
2.8%
無回答
0.7%
臓器の移植を受ける立場になった場合の意思
受けたいと思う(小計)
53.9%
1.臓器の移植手術を受けたいと思う
19.7%
2.どちらかといえば移植手術を受けたいと思う*
34.2%
受けたいと思わない(小計)
45.3%
3.どちらかといえば移植手術を受けたいと思わない*
25.5%
4.臓器の移植手術を受けたいと思わない
19.8%
無回答
0.9%
臓器の移植を受ける立場になった場合における臓器提供の意思表示への影響
1.影響すると思う
61.5%
2.影響しないと思う
37.2%
無回答
1.4%
「骨髄バンク」の認知度
1.知っている
73.4%
2.知らない
25.8%
無回答
0.8%
「骨髄バンク」を知ったきっかけ
2.テレビ・ラジオ
81.1%
3.新聞・雑誌・書籍
37.8%
7.献血会場
14.2%
1.家族・友人・知人
13.8%
6.ポスター・電車内広告など街中の広告
11.7%
8.学校の授業・行事
7.4%
4.日本骨髄バンクや厚生労働省などのホームページ
5.5%
5.XやInstagramなどのSNS*
2.4%
9.講演会・イベントなど(献血会場を除く)
1.8%
10.その他
1.5%
無回答
0.4%
計(M.T.)
177.6%
「骨髄バンク」へのドナー登録状況
1.登録している
1.8%
2.登録していない
98.2%
「骨髄バンク」にドナー登録していない理由
5.提供による身体的不安を感じるから*
44.3%
1.年齢制限・健康上の理由により登録できないから
37.7%
4.ドナー登録方法や提供の流れが分からないから*
30.6%
3.骨髄の提供に抵抗感があるから
22.0%
6.提供による経済的不安を感じるから*
18.4%
9.ドナー登録会場に行くのが面倒だから
7.8%
2.ドナー登録や提供を行う必要性を感じないから*
6.5%
7.家族の理解が得られないと考えられるから
6.2%
8.職場・学校の理解が得られないと考えられるから
3.7%
10.その他
1.7%
無回答
0.1%
計(M.T.)
179.0%
「骨髄バンク」へのドナー登録意思
登録したい(小計)
17.9%
1.登録したい
2.6%
2.どちらかといえば登録したい
15.3%
登録したくない(小計)
79.3%
3.どちらかといえば登録したくない
45.0%
4.登録したくない
34.3%
無回答
2.8%
「骨髄バンク」にドナー登録したくない理由
1.年齢制限・健康上の理由により登録できないから
51.6%
5.提供による身体的不安を感じるから*
32.9%
3.骨髄の提供に抵抗感があるから
22.6%
6.提供による経済的不安を感じるから*
18.4%
4.ドナー登録方法や提供の流れが分からないから*
11.6%
9.ドナー登録会場に行くのが面倒だから
8.4%
2.ドナー登録や提供を行う必要性を感じないから*
5.8%
7.家族の理解が得られないと考えられるから
5.8%
8.職場・学校の理解が得られないと考えられるから
5.8%
10.その他
1.0%
無回答
2.9%
計(M.T.)
166.8%
「さい帯血移植」の認知度
知っていた(小計)
51.5%
1.言葉だけは知っていた
40.3%
2.内容も含めて知っていた
11.2%
3.知らなかった
48.1%
無回答
0.5%
「さい帯血」提供に関する意思
1.提供したい・させたい
44.0%
2.提供したくない・させたくない
4.6%
3.分からない
50.6%
無回答
0.7%
脳卒中や心臓病に関する世論調査 内閣府
2024-07-25〜2024-09-01 実施(18問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,656人(標本数3,000人)
脳卒中や心臓病等に対する印象
怖い印象を持っている(小計)
95.7%
1.怖い印象を持っている
72.5%
2.どちらかといえば怖い印象を持っている
23.2%
怖い印象を持っていない(小計)
2.2%
3.どちらかといえば怖い印象を持っていない
1.1%
4.怖い印象を持っていない
1.1%
無回答
2.1%
脳卒中や心臓病等を怖いと思う理由
1.死に至る場合があるから
82.1%
2.日常生活の中で、突然、発症するから
78.5%
3.麻痺や喋りにくさなどの後遺症が残る場合がある*
73.1%
8.家族や親しい友人などに負担をかける場合がある*
52.5%
5.治療費が高額になる場合があるから
29.8%
4.一旦は症状が落ち着いても再発する可能性がある*
26.0%
6.仕事・学校を長期間休むか、辞める場合がある*
25.9%
7.適切な医療機関を見つけるのが大変な場合がある*
17.2%
9.その他
2.3%
無回答
1.1%
計(M.T.)
388.5%
予防のために生活習慣を改善しようと思うか
1.既に改善を始めて6ヶ月以上である
37.8%
2.既に改善を始めて6ヶ月未満である
7.5%
3.1ヶ月以内に改善をしようと思っている
10.3%
4.6ヶ月以内に改善をしようと思っている
10.5%
5.改善しようと思っていない
31.6%
無回答
2.2%
生活習慣をすぐに改善しようと思わない理由
2.病気の自覚症状がないから
52.3%
5.生活習慣を改善するための時間的なゆとりがない*
30.2%
6.生活習慣を改善するための経済的なゆとりがない*
22.5%
4.生活習慣を改善することがストレスになるから
21.5%
1.自分の健康に自信があるから
16.8%
7.生活習慣に気をつけるための環境が整っていない*
8.3%
3.病気になってから治療をすればよいと思っている*
7.2%
8.その他
15.2%
無回答
0.9%
計(M.T.)
174.8%
予防のために普段の生活で心がけていること
5.野菜をたくさん食べるようにしている
54.7%
7.体を動かすようにしている
49.0%
2.食塩を取り過ぎないようにしている
48.8%
8.睡眠を十分にとるようにしている
38.0%
4.糖分を取り過ぎないようにしている
36.8%
3.脂肪を取り過ぎないようにしている
32.8%
1.食べ過ぎないなどのカロリー制限をしている
32.6%
6.20歳以上で、お酒を飲み過ぎないようにしている*
22.9%
9.栄養成分表示をみるように心がけている
12.4%
10.その他
4.3%
11.特に心がけていることはない
9.8%
無回答
1.1%
計(M.T.)
343.3%
初期症状が現れてから救急車を呼ぶまでの時間
1.すぐに救急車を呼ぶ
76.5%
2.午前中は様子をみてから救急車を呼ぶ
10.3%
3.夕方までは様子をみてから救急車を呼ぶ
1.0%
4.次の日の朝まで様子をみてから救急車を呼ぶ
0.9%
5.我慢できなくなったら救急車を呼ぶ
5.6%
6.日常生活に不自由を感じたら救急車を呼ぶ
1.3%
7.救急車は呼ばない
3.4%
無回答
1.0%
すぐに救急車を呼ばない理由
1.少し様子をみてから、呼ぶかどうかを判断したい*
66.7%
3.緊急性があるかどうか分からなかったため
51.3%
4.症状が軽い場合はタクシーなどで受診すればよい*
39.0%
2.どのような症状がでるのかを知らなかったため*
23.9%
6.家族や知人に迷惑をかけると思うため
7.3%
5.救急車を呼ぶことが恥ずかしいため
6.7%
7.その他
6.5%
無回答
1.9%
計(M.T.)
203.2%
予防を目的として病院を選ぶ際、どこから情報を入手しようと思うか
2.かかりつけ医からの紹介
68.1%
1.病院のホームページ
41.8%
6.家族・友人・知人からの紹介
39.2%
7.LINE、Facebook、Instagram、「X」などのSNS*
11.6%
3.保健所・保健所センターの窓口
6.5%
4.新聞・雑誌・書籍
6.4%
5.テレビ・ラジオ
5.5%
8.その他
4.4%
9.情報を入手しようと思わない
1.8%
無回答
0.4%
計(M.T.)
185.7%
脳卒中と診断された際、機能回復を目指したリハビリを行うことについて
重要だと思う(小計)
99.0%
1.重要だと思う
93.8%
2.どちらかといえば重要だと思う
5.1%
重要だと思わない(小計)
0.8%
3.どちらかといえば重要だと思わない
0.2%
4.重要だと思わない
0.5%
無回答
0.2%
脳卒中と診断された際、栄養に気を付けたり、口腔ケアを行うことについて
重要だと思う(小計)
98.7%
1.重要だと思う
87.9%
2.どちらかといえば重要だと思う
10.9%
重要だと思わない(小計)
0.9%
3.どちらかといえば重要だと思わない
0.4%
4.重要だと思わない
0.5%
無回答
0.4%
脳卒中を発症した後も働き続けられる環境だと思うか
そう思う(小計)
21.6%
1.そう思う
4.8%
2.どちらかといえばそう思う
16.8%
そう思わない(小計)
77.1%
3.どちらかといえばそう思わない
51.3%
4.そう思わない
25.8%
無回答
1.3%
心臓病等と診断された際、再発・重症化予防の観点でリハビリを行うことについて
重要だと思う(小計)
98.9%
1.重要だと思う
89.1%
2.どちらかといえば重要だと思う
9.8%
重要だと思わない(小計)
0.6%
3.どちらかといえば重要だと思わない
0.2%
4.重要だと思わない
0.4%
無回答
0.5%
心臓病等と診断された際、栄養に気を付けたり、口腔ケアを行うことについて
重要だと思う(小計)
98.2%
1.重要だと思う
85.3%
2.どちらかといえば重要だと思う
13.0%
重要だと思わない(小計)
1.1%
3.どちらかといえば重要だと思わない
0.7%
4.重要だと思わない
0.4%
無回答
0.7%
心臓病等を発症した後にも働き続けられる環境だと思うか
そう思う(小計)
29.8%
1.そう思う
5.3%
2.どちらかといえばそう思う
24.5%
そう思わない(小計)
68.0%
3.どちらかといえばそう思わない
47.9%
4.そう思わない
20.1%
無回答
2.2%
働き続けることを難しくさせている理由
4.身体に負担がかからないような配置転換が難しい*
61.2%
5.治療・検査と仕事の両立が体力的に困難だから
60.2%
6.治療・検査と仕事の両立が精神的に困難だから
52.7%
2.職場が休むことを許してくれるか分からない*
34.8%
1.代わりに仕事する人がいない、いても頼みにくい*
27.6%
3.休むと職場での評価が下がるから
17.0%
7.その他
3.6%
無回答
0.4%
計(M.T.)
257.5%
小学校や中学校の授業で、脳卒中や心臓病等について、どんな話を聞きたいか
3.どのようにすれば脳卒中等を予防できるのか*
79.4%
4.脳卒中等の症状がでたらどうすればよいのか*
73.0%
1.脳卒中や心臓病等はどのような病気なのか
68.5%
2.なぜ脳卒中や心臓病等になるのか
67.5%
5.脳卒中や心臓病等を発症すると、何に困るのか
47.7%
6.その他
2.7%
7.聞きたいことはない
1.8%
無回答
1.3%
計(M.T.)
341.8%
「患者・市民参画」に参加したいと思うか
参加したいと思う(小計)
54.6%
1.参加したいと思う
11.8%
2.どちらかといえば参加したいと思う
42.8%
参加したいと思わない(小計)
42.9%
3.どちらかといえば参加したいと思わない
29.0%
4.参加したいと思わない
13.9%
無回答
2.4%
政府に力を入れてほしいこと
3.脳卒中等を発症した際治療できる医療機関の充実*
74.1%
4.脳卒中等発症した後のリハビリテーションの充実*
71.6%
6.発症後も仕事や学校を続けられるための環境整備*
57.5%
2.脳卒中等を発症したときの救急搬送の体制整備*
57.2%
1.脳卒中や心臓病等の予防
45.0%
5.脳卒中後の麻痺などの緩和ケアの体制整備*
37.4%
8.脳卒中や心臓病等についての適切な情報提供
35.7%
7.小児期に発症する心臓病等の対策
28.5%
9.脳卒中や心臓病等についての研究
28.3%
10.その他
3.0%
無回答
1.4%
計(M.T.)
439.7%
自衛隊・防衛問題に関する世論調査 内閣府
2025-11-06〜2025-12-14 実施(23問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,666人(標本数3,000人)
自衛隊についての関心
関心がある(小計)
82.5%
1.非常に関心がある
19.4%
2.ある程度関心がある
63.1%
関心がない(小計)
16.6%
3.あまり関心がない
14.5%
4.全く関心がない
2.2%
無回答
0.8%
自衛隊に関心がある理由
1.日本の平和と独立を守っている組織だから
34.5%
2.国際社会の平和と安全のために活動しているから
8.4%
3.国民生活に密接なかかわりを持っているから*
54.0%
4.マスコミなどで話題になることが多いから
0.6%
5.国民の税金を使っているから
1.0%
無回答
1.5%
自衛隊に関心がない理由
1.差し迫った軍事的脅威が存在しないから
26.0%
2.自衛隊は必要ないから
0.7%
3.自分の生活に関係ないから
23.5%
4.自衛隊についてよく分からないから
47.7%
無回答
2.2%
自衛隊に対する印象
良い印象を持っている(小計)
93.5%
1.良い印象を持っている
40.9%
2.どちらかといえば良い印象を持っている
52.5%
悪い印象を持っている(小計)
3.1%
3.どちらかといえば悪い印象を持っている
2.9%
4.悪い印象を持っている
0.1%
無回答
3.5%
自衛隊の規模や能力の考え
1.増強した方がよい
44.7%
2.今の程度でよい
50.1%
3.縮小した方がよい
2.3%
無回答
2.9%
自衛隊に期待する役割
4.災害時の救援活動や緊急患者輸送など災害派遣*
88.3%
3.日本が武力攻撃を受けた時の国民の保護*
78.8%
1.周辺海空域における安全確保など国の安全の確保*
77.4%
2.弾道ミサイル攻撃への対応
52.7%
5.在外邦人などの輸送・保護措置
32.6%
8.各国防衛当局との会談など防衛協力・交流の推進*
32.4%
7.国連平和維持活動など海外の活動*
32.1%
6.宇宙空間やサイバー空間などの安定利用への貢献
19.1%
9.軍備管理・軍縮、不拡散の努力への協力
17.7%
無回答
2.7%
計(M.T.)
433.9%
自衛隊の海外での活動の今後の取組の考え
1.これまで以上に積極的に取り組むべきである
16.7%
2.現状の取り組みを維持すべきである
70.3%
3.これまでの取り組みから縮小すべきである
8.9%
4.取り組むべきでない
1.0%
無回答
3.1%
身近な人が自衛官になることの賛否
賛成(小計)
68.5%
1.賛成
21.1%
2.どちらかといえば賛成
47.4%
反対(小計)
28.4%
3.どちらかといえば反対
24.8%
4.反対
3.5%
無回答
3.1%
自衛官になることに賛成する理由
1.日本の平和と独立を守る誇りのある仕事だから*
69.5%
3.立派な仕事のひとつだから
57.1%
2.国際社会の平和と安全に役立つ仕事だから
54.0%
9.自衛隊がなくては困るから
35.8%
7.技術を身につけることができ、将来有利だから*
24.3%
5.公務員としての身分が安定しているから
20.7%
4.団体生活により、しっかりした人間になるから*
19.4%
8.身近に自衛官がいるから
8.1%
6.給与、待遇が良いから
8.0%
無回答
0.3%
計(M.T.)
297.1%
自衛官になることに反対する理由
1.戦争などが起こった時は危険な仕事だから
80.8%
9.自衛隊の実情がよく分からないから
40.4%
3.仕事が厳しそうだから
33.6%
2.自衛隊の社会的評価が必ずしも高いと思えないから
16.9%
8.一般社会と隔離されるので適応力が欠けるから
13.7%
4.転勤があるから
9.3%
7.給与、待遇が良くないから
8.9%
5.任期制では将来が不安だから
8.2%
6.定年が早いから
7.2%
10.自衛隊の必要性を認めていないから
1.7%
無回答
1.3%
計(M.T.)
222.0%
事務官・技官などの防衛省職員として働いてみたいか
1.事務官・技官等の防衛省職員として働いてみたい*
31.6%
2.自衛官として働きたいが職員として働きたくない*
6.8%
3.自衛官としても職員としても働きたくない*
57.4%
無回答
4.1%
日本が外国から侵略された場合の態度
1.自衛隊に志願する
5.9%
2.何らかの方法で自衛隊を支援する*
55.9%
3.侵略した外国に対して、武力によらない抵抗をする
14.1%
4.侵略した外国に対して、一切抵抗しない
0.7%
5.何ともいえない
22.2%
無回答
1.3%
国の防衛について教育の場で取り上げる必要があることの考え
取り上げる必要がある(小計)
91.9%
1.取り上げる必要がある
49.1%
2.どちらかといえば取り上げる必要がある
42.8%
取り上げる必要はない(小計)
6.6%
3.どちらかといえば取り上げる必要はない
4.7%
4.取り上げる必要はない
1.9%
無回答
1.5%
日米安全保障条約が日本の平和と安全に役立つことの考え
役立っている(小計)
91.9%
1.役立っている
41.7%
2.どちらかといえば役立っている
50.2%
役立っていない(小計)
7.1%
3.どちらかといえば役立っていない
6.0%
4.役立っていない
1.1%
無回答
1.0%
日米安全保障条約と自衛隊の防衛のあり方の考え
1.日米安保条約を続け、自衛隊で日本を守るべき*
90.8%
2.日米安保条約をやめて、自衛隊で日本を守るべき*
6.7%
3.日米安保条約をやめて、自衛隊も縮小又は廃止*
1.3%
無回答
1.2%
日本が戦争に巻込まれる危険があることの考え
危険がある(小計)
80.9%
1.危険がある
32.4%
2.どちらかといえば危険がある
48.6%
危険がない(小計)
17.3%
3.どちらかといえば危険がない
16.4%
4.危険がない
1.0%
無回答
1.7%
危険があると思う理由
1.国際的な緊張や対立があるから
86.6%
3.国連の機能が不十分だから
38.0%
2.自衛力が不十分だから
27.4%
4.日米安全保障条約があるから
10.5%
無回答
0.7%
計(M.T.)
163.3%
危険がないと思う理由
2.日米安全保障条約があるから
63.7%
4.戦争放棄の憲法があるから
48.1%
3.国連が平和への努力をしているから
37.7%
1.自衛隊があるから
22.1%
5.国民の国を守る意識が高いから
12.1%
無回答
2.4%
計(M.T.)
186.2%
防衛問題についての関心
4.中国の軍事力の近代化や日本の周辺における活動*
68.1%
1.日本の防衛力・防衛体制
67.0%
5.北朝鮮による核兵器や弾道ミサイル開発などの活動
65.1%
6.ロシアによるウクライナ侵略の状況やその影響
45.7%
3.日本の周辺地域におけるロシア軍の配備・活動
39.6%
2.日本の周辺地域における米国の軍事態勢
33.6%
9.フェイクニュースの流布など情報戦をめぐる動向*
31.2%
7.大量破壊兵器やミサイルなどの軍備管理・軍縮*
23.9%
8.宇宙空間・サイバー空間をめぐる動向
23.0%
無回答
1.9%
計(M.T.)
399.1%
平和安全法制が日本の安全保障に役立つことの考え
役立っている(小計)
73.8%
1.役立っている
29.8%
2.どちらかといえば役立っている
44.1%
3.どちらともいえない
21.3%
役立っていない(小計)
3.2%
4.どちらかといえば役立っていない
1.8%
5.役立っていない
1.4%
無回答
1.7%
アメリカ以外との防衛協力・交流で、日本の平和と安全に役立つことの考え
役立っている(小計)
73.2%
1.役立っている
28.1%
2.どちらかといえば役立っている
45.1%
3.どちらともいえない
20.8%
役立っていない(小計)
3.5%
4.どちらかといえば役立っていない
2.0%
5.役立っていない
1.6%
無回答
2.4%
日本の平和と安全に役立つと考える国や地域
3.東南アジア諸国
56.6%
1.韓国
56.2%
4.オーストラリア
47.9%
7.ヨーロッパ諸国
44.3%
5.インド
29.5%
2.中国
26.1%
6.ロシア
12.6%
無回答
2.2%
計(M.T.)
275.6%
防衛装備を海外へ移転することの考え
肯定的(小計)
68.2%
1.肯定的
15.1%
2.どちらかといえば肯定的
53.1%
否定的(小計)
29.7%
3.どちらかといえば否定的
25.8%
4.否定的
4.0%
無回答
2.1%
認知症に関する世論調査 内閣府
2025-08-21〜2025-09-28 実施(7問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,707人(標本数3,000人)
認知症の人と接する機会の有無
1.ある
59.8%
2.ない
38.8%
無回答
1.5%
認知症の人と接する機会
1.家族の中に認知症の人がいる又はいた
53.1%
2.親戚の中に認知症の人がいる又はいた
34.9%
3.近所付き合いで、認知症の人と接したことがある*
22.2%
4.医療・介護の現場の仕事で接したことがある*
19.1%
6.街中などで、たまたま見かけたことがある*
12.4%
5.医療・介護の現場以外の仕事で接したことがある*
9.1%
7.その他
1.8%
無回答
1.1%
計(M.T.)
153.6%
認知症に対するイメージ
1.自ら工夫して地域で今までどおり生活できる*
3.2%
2.周りのサポートを受けながら、地域で生活できる*
14.5%
3.医療介護等のサポートを利用し地域で生活できる*
26.5%
4.介護施設でサポートを利用することが必要になる*
35.6%
5.迷惑をかけてしまい地域での生活が難しくなる*
5.6%
6.症状が進行してゆき、何もできなくなってしまう*
7.1%
7.その他
1.8%
無回答
5.9%
認知症になった場合の暮らし
1.自ら工夫して地域で今までどおり生活したい*
7.4%
2.周りのサポートを受けながら地域で生活したい*
15.1%
3.医療介護等のサポート利用して地域で生活したい*
27.1%
4.身の回りのことができないので施設で暮らしたい*
14.9%
5.周りに迷惑をかけるので施設で暮らしたい*
27.5%
6.誰にも迷惑をかけないようひとりで暮らしたい*
3.9%
7.その他
1.3%
無回答
2.8%
認知症に対する不安(本人自身)
6.家族に身体的・精神的負担をかけるのではないか
74.6%
2.できていたことができなくなるのではないか*
66.0%
1.家族や大切な思い出を忘れてしまうのではないか
51.8%
14.周りの人に迷惑をかけてしまうのではないか*
49.8%
7.経済的に苦しくなるのではないか
41.9%
10.家への帰り道が分からなくなるのではないか*
38.0%
4.治療しても、症状は改善しないのではないか*
27.3%
12.閉じこもりがちになるのではないか
25.2%
11.詐欺などの被害に遭うのではないか*
22.7%
9.介護施設が利用できないのではないか
22.1%
8.現在の住まいで生活できなくなるのではないか*
18.7%
5.どこに相談すればいいか分からないのではないか
16.0%
3.誇りを持って生活できなくなるのではないか
15.6%
13.差別や偏見を受けるのではないか
10.3%
15.その他
1.1%
無回答
0.5%
計(M.T.)
481.8%
認知症に対する不安(家族)
15.周りの人に迷惑をかけてしまうのではないか*
47.3%
6.家族に身体的・精神的負担をかけるのではないか
45.3%
1.家族や大切な思い出を忘れてしまうのではないか
44.8%
2.できていたことができなくなるのではないか*
43.6%
7.経済的に苦しくなるのではないか
42.4%
8.介護の負担で自分の仕事ができないのではないか*
36.6%
11.家への帰り道が分からなくなるのではないか*
35.9%
4.治療しても、症状は改善しないのではないか*
30.1%
13.閉じこもりがちになるのではないか
26.8%
10.介護施設が利用できないのではないか
24.7%
12.詐欺などの被害に遭うのではないか*
24.6%
3.仕事ができなくなるのではないか
24.1%
9.現在の住まいで生活できなくなるのではないか*
19.0%
5.どこに相談すればいいか分からないのではないか
16.8%
14.差別や偏見を受けるのではないか
10.3%
16.その他
1.9%
無回答
1.8%
計(M.T.)
476.1%
認知症基本法に関する認知
1.成立したことを知っており内容も詳しく知る*
1.1%
2.成立したことを知っており内容もある程度知る*
4.6%
3.成立したことは知っているが、内容は知らない*
16.8%
4.認知症基本法が成立したことを知らない
75.3%
5.その他
0.2%
無回答
2.1%
身近な環境(水辺、緑地、大気など)に関する世論調査 内閣府
2024-10-10〜2024-11-17 実施(23問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:3,009人(標本数5,000人)
身近な環境についての関心
関心がある(小計)
86.5%
1.関心がある
38.9%
2.ある程度関心がある
47.7%
関心がない(小計)
13.2%
3.あまり関心がない
12.0%
4.全く関心がない
1.2%
無回答
0.3%
身近にどのような環境があるか
2.花壇、街路樹、公園などの豊かな緑地
59.1%
1.川、湖沼、海などのきれいな水辺
40.9%
3.清浄な空気・星空が見える澄んだ空
37.9%
4.花、果樹、森林などの自然の香りのある環境*
35.6%
5.せせらぎ、波音などの自然の音がする環境*
29.7%
6.ほとんどない
11.6%
7.あまり意識したことがない
5.5%
無回答
0.3%
計(M.T.)
220.6%
観光先を選ぶ際に意識する環境
1.川、湖沼、海などのきれいな水辺
54.3%
3.清浄な空気・星空が見える澄んだ空
44.5%
5.せせらぎ、波音などの自然の音がする環境*
43.8%
4.花、果樹、森林などの自然の香りのある環境*
42.5%
2.花壇、街路樹、公園などの豊かな緑地
22.9%
6.その他
8.5%
7.特に意識しない
14.9%
無回答
0.1%
計(M.T.)
231.4%
身近な環境に満足しているか
満足している(小計)
77.0%
1.満足している
13.7%
2.まあ満足している
63.2%
不満だ(小計)
22.5%
3.やや不満だ
18.6%
4.不満だ
3.9%
無回答
0.5%
満足している点
1.気持ちよく暮らすことができる
74.3%
2.健康によい暮らしができる
51.0%
4.地域の方々と交流しやすい
22.2%
3.子育てしやすい暮らしができる
21.7%
5.その他
2.8%
無回答
1.4%
計(M.T.)
173.4%
満足していない点
4.散歩する場所や遊び場が少ない
45.6%
3.空気が悪い
38.6%
2.緑が少ない
32.3%
1.水辺が少ない
28.8%
5.その他
26.5%
無回答
2.2%
計(M.T.)
174.0%
身近な環境の満足度(1)きれいな水辺
満足している(小計)
61.8%
1.満足している
9.6%
2.まあ満足している
52.2%
不満だ(小計)
36.5%
3.やや不満だ
27.9%
4.不満だ
8.6%
無回答
1.7%
身近な環境の満足度(2)豊かな緑地
満足している(小計)
78.4%
1.満足している
20.9%
2.まあ満足している
57.5%
不満だ(小計)
20.8%
3.やや不満だ
17.2%
4.不満だ
3.6%
無回答
0.9%
身近な環境の満足度(3)大気・空気の質
満足している(小計)
73.4%
1.満足している
21.7%
2.まあ満足している
51.7%
不満だ(小計)
26.0%
3.やや不満だ
20.2%
4.不満だ
5.8%
無回答
0.6%
身近な環境の満足度(4)季節に応じた自然の香りのある環境
満足している(小計)
77.0%
1.満足している
20.2%
2.まあ満足している
56.8%
不満だ(小計)
22.2%
3.やや不満だ
17.7%
4.不満だ
4.5%
無回答
0.9%
身近な環境の満足度(5)心地よい自然の音がする環境
満足している(小計)
67.4%
1.満足している
17.1%
2.まあ満足している
50.2%
不満だ(小計)
31.8%
3.やや不満だ
23.9%
4.不満だ
7.9%
無回答
0.8%
身近な環境で気持ちよさを感じる時
3.きれいな青空や星空をみたとき
65.6%
4.自然の香りのある環境を感じたりしたとき*
62.4%
2.豊かな緑地に接したり、緑地を見たりしたとき*
59.2%
1.きれいな水辺に接したり、水辺を見たりしたとき*
45.4%
5.心地よい自然の音を聞いたとき
42.5%
6.その他
2.8%
7.気持ちよさを感じるときはない
2.4%
無回答
0.4%
計(M.T.)
280.7%
どのような環境が増えてほしいか
3.清浄な空気・星空が見える澄んだ空
51.8%
2.花壇、街路樹、公園などの豊かな緑地
50.6%
4.花、果樹、森林などの自然の香りのある環境*
41.8%
1.川、湖沼、海などのきれいな水辺
41.4%
5.せせらぎ、波音などの自然の音がする環境*
41.0%
6.その他
2.6%
7.特に増えてほしいと思わない
9.0%
無回答
0.6%
計(M.T.)
238.8%
増えてほしい場所
1.自宅の近く
67.5%
2.買い物や通勤・通学経路など日常の行動範囲内
51.8%
4.都市や街の中
36.6%
5.旅行先
23.5%
3.職場や学校などの近く
21.0%
6.その他
1.0%
無回答
2.2%
計(M.T.)
203.5%
増えてほしい理由
1.癒やしや安らぎを感じるから
74.3%
2.心身の健康につながるから
64.0%
6.環境が豊かになること自体がよいことだから
54.1%
4.子育て環境やこどもの教育に適しているから
30.3%
3.家族や友人とのコミュニケーションが増えるから*
21.8%
5.地価上昇など地域経済のプラスになるから*
6.6%
7.その他
1.3%
無回答
4.4%
計(M.T.)
256.8%
生活の便利さと環境の豊かさのどちらを重視するか
生活の便利さよりも環境の豊かさを重視する(小計)
30.7%
1.生活の便利さよりも環境の豊かさを重視する
7.4%
2.どちらかといえば環境の豊かさを重視する*
23.3%
環境の豊かさよりも生活の便利さを重視する(小計)
67.2%
3.どちらかといえば生活の便利さを重視する*
58.6%
4.環境の豊かさよりも生活の便利さを重視する
8.5%
無回答
2.1%
水環境についてどのような改善策を期待するか
1.水質汚濁の改善
58.1%
3.散乱ごみの対策
56.9%
2.緑や生き物の豊かさ
46.2%
4.水に親しみやすい場所の増加
26.4%
5.その他
3.3%
6.特に改善が必要だと思わない
5.5%
無回答
1.7%
計(M.T.)
198.0%
身近な環境の保全活動など取り組んでいること
1.ごみ拾いなどのクリーン活動
30.1%
3.豊かな緑地の整備
7.6%
5.季節に応じた自然の香りのある環境の保全
6.9%
4.身近な生き物の保全
5.5%
2.水辺の保全
4.0%
6.心地よい自然の音がする環境の保全
2.6%
7.その他
2.2%
8.特に取り組んでいない
57.1%
無回答
1.6%
計(M.T.)
117.6%
どのような保全活動に取り組みたいか
1.ごみ拾いなどのクリーン活動
53.2%
3.豊かな緑地の整備
22.3%
5.季節に応じた自然の香りのある環境の保全
21.0%
4.身近な生き物の保全
14.8%
2.水辺の保全
13.0%
6.心地よい自然の音がする環境の保全
11.4%
7.その他
2.3%
8.取り組みたいと思わない
15.7%
無回答
0.8%
計(M.T.)
154.5%
身近な環境は、こどもの頃と比べてどのように変化しているか
1.豊かになっている
13.4%
2.変わらない
30.7%
3.貧しくなっている
53.9%
無回答
2.0%
身近な環境で過ごす時間はあったか
あった(小計)
82.7%
1.ほとんど毎日
19.9%
2.週に1~2日程度
16.6%
3.月に1~2日程度
25.2%
4.年に1~2日程度
21.0%
5.ほとんどなかった
17.0%
無回答
0.3%
身近な環境は、今後どうなっていくと思うか
1.豊かになっていく
10.7%
2.変わらない
41.3%
3.貧しくなっていく
47.8%
無回答
0.2%
身近な環境はどのような場だと思うか
3.休息・やすらぎの場
83.5%
5.運動やレクリエーションの場
33.2%
2.こどもを育てる場
32.4%
1.家族団らんの場
27.6%
6.地域の住民とコミュニケーションが取れる場
24.7%
4.環境問題や教育を学ぶ場
19.8%
7.その他
1.9%
無回答
0.5%
計(M.T.)
223.6%
防災に関する世論調査 内閣府
2025-08-21〜2025-09-28 実施(21問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,707人(標本数3,000人)
自然災害への対処などを家族や身近な人と話し合ったことの有無
1.ある
63.6%
2.ない
35.1%
無回答
1.3%
話し合ったことがない理由
5.話し合うきっかけがなかったから
56.7%
3.家族や身近な人とすぐに連絡が取れると思うから*
22.0%
4.話し合う時間がなかったから
18.8%
2.身の回りで自然災害が起きたとしても安全だから*
13.0%
1.身の回りで自然災害が起きないと思うから*
12.5%
6.関心や興味がなかったから
5.7%
7.特にない
8.7%
無回答
1.0%
計(M.T.)
138.3%
自然災害への対処法で家族や身近な人と話し合う内容として重要なこと
1.避難場所・避難経路について
79.1%
3.食料・飲料水について
67.1%
5.家族や親族との連絡手段について
54.1%
4.非常持ち出し品について
50.5%
7.家屋の安全性について
31.3%
2.避難を開始するタイミングについて
29.5%
8.地域の災害危険箇所について
24.8%
6.自ら避難することが困難な家族等の避難について*
17.5%
9.居住地域で過去に起きた自然災害について
14.8%
10.居住地域以外で過去に起きた自然災害について
10.5%
無回答
2.9%
計(M.T.)
382.4%
大地震に備えての対策
3.停電時の足元灯や懐中電灯などを準備している*
51.3%
8.食料・飲料水、日用品、医薬品などを準備している
46.1%
1.家具などを固定し、転倒などを防止している*
37.6%
5.近くの学校などの避難場所・経路を決めている*
37.0%
4.消火器を準備している
23.3%
11.自家用車の燃料を十分に補給するようにしている
23.1%
7.貴重品などをすぐ持ち出せるように準備している
21.0%
10.携帯電話などの予備電池を携帯している*
18.6%
6.家族の安否確認の方法などを決めている
15.1%
12.防災訓練に積極的に参加している
8.3%
9.非常持ち出し用衣類、毛布などを準備している
7.3%
2.電気を止める感震ブレーカーを設置している*
6.0%
13.特に対策は取っていない
13.5%
無回答
1.2%
計(M.T.)
309.4%
家具・家電の転倒・落下・移動防止対策の程度
1.ほぼ全ての家具・家電などの固定ができている
8.4%
2.重量等のある家具などの固定はできている*
30.6%
3.重量等のある家具などの一部の固定はできている*
58.8%
無回答
2.2%
家具・家電の固定ができていない理由
9.やろうと思っているが先延ばしにしているから*
38.2%
4.面倒だから
20.7%
3.家具や壁などに傷をつけるから
17.8%
2.自分では作業ができないと思うから*
16.4%
5.お金がかかるから
15.8%
7.地震が起きても危険ではないと思うから
9.9%
1.固定の方法が分からないから
9.1%
8.固定しても効果がないと思うから
5.0%
6.地震は起こらないと思うから
1.1%
10.その他
8.2%
11.特にない
5.8%
無回答
10.7%
計(M.T.)
158.7%
風水害に備えての対策
1.台風情報や大雨情報を収集するようにしている*
73.3%
3.停電時の足元灯や懐中電灯などを準備している*
54.4%
9.食料・飲料水、日用品、医薬品などを準備している
44.6%
6.近くの学校などの避難場所・経路を決めている*
34.6%
2.浸水しやすい地域など、危険な場所を確認している
30.5%
8.貴重品などをすぐ持ち出せるように準備している
22.6%
5.排水溝の掃除や飛ぶ物の固定などを行っている*
19.7%
7.家族の安否確認の方法などを決めている
16.2%
10.防災訓練に積極的に参加している
8.6%
4.屋根瓦や窓などの補強をしている
5.2%
11.特に対策は取っていない
10.8%
無回答
1.0%
計(M.T.)
321.4%
家庭で準備する備蓄
3.飲料水
69.8%
1.食料品
59.8%
4.衛生用品
38.4%
6.食品加熱用熱源
27.7%
5.携帯トイレ・簡易トイレ
27.2%
2.嗜好品
19.6%
7.暑さ・寒さ対策の消耗品
18.6%
8.その他
2.6%
無回答
8.6%
計(M.T.)
272.3%
火災保険や火災共済に地震保険や地震共済を付帯しての加入の有無
1.加入している
65.7%
2.加入していない
32.9%
無回答
1.5%
火災保険や火災共済に地震保険や地震共済を付帯して加入していない理由
5.保険料が高くなると思うから
41.2%
3.修復等をする十分な補償が得られないと思うから*
17.6%
4.付帯して加入する価値が建物等にないと思うから*
17.5%
6.地震保険や地震共済の内容がよく分からないから
15.5%
2.地震が起きても被害を受けないと思うから*
9.1%
8.付帯して加入することを勧められなかったから
8.2%
7.付帯して加入できることを知らなかったから
8.0%
9.どこに相談したらよいか分からなかったから
7.5%
1.自宅周辺で地震は起こらないと思うから
5.9%
10.国や地方公共団体による支援で足りると思うから
2.7%
11.その他
9.8%
12.特にない
15.0%
無回答
1.2%
計(M.T.)
159.2%
火災保険や火災共済に水害補償を付帯しての加入の有無
1.加入している
41.1%
2.加入していない
56.6%
無回答
2.2%
火災保険や火災共済に水害補償を付帯して加入していない理由
1.自宅周辺で水害は起こらないと思うから
30.5%
5.保険料が高くなると思うから
25.9%
2.水害が起きても被害を受けないと思うから*
19.5%
7.付帯して加入できることを知らなかったから
13.5%
6.水害補償の内容がよく分からないから
12.6%
4.付帯して加入する価値が建物等にないと思うから*
10.4%
8.付帯して加入することを勧められなかったから
9.7%
3.修復等をする十分な補償が得られないと思うから*
9.6%
9.どこに相談したらよいか分からなかったから
4.6%
10.国や地方公共団体による支援で足りると思うから
1.4%
11.その他
5.9%
12.特にない
11.1%
無回答
9.0%
計(M.T.)
163.8%
自然災害の対策についての充実してほしい情報
3.居住地域の災害危険箇所の地図やハザードマップ*
54.1%
2.避難場所・避難経路
50.3%
1.居住地域で過去に自然災害が発生した場所の地図*
40.4%
5.学校や医療機関などの公共施設の耐震性
25.0%
7.雨量や震度などの気象情報の意味や内容
24.7%
6.避難情報の意味や周知方法
18.9%
4.自然災害情報に関する標識類の意味や内容
13.0%
8.特にない
8.4%
無回答
2.1%
計(M.T.)
236.8%
自然災害が起こった時に充実してほしい情報
1.震度・雨量・特別警報などの情報
66.5%
12.ライフラインの復旧見通し
59.4%
2.地域の危険箇所
57.5%
4.道路や交通機関の渋滞・運行状況
56.9%
10.救援物資が受け取れる場所の情報など
56.6%
9.けが人や救急患者の受入れ病院
47.5%
8.家族・知人の安否
47.3%
6.災害から命を守るために緊急的に避難する場所*
46.0%
11.ガソリンなど燃料を給油できる場所の情報
38.4%
7.避難生活を過ごす学校、公民館などの避難所
36.1%
5.地方公共団体による避難情報
27.1%
3.職場・学校の被害状況
21.0%
無回答
1.5%
計(M.T.)
562.0%
防災に関する知識や情報を入手するために積極的に活用したいもの
1.テレビ
80.3%
2.ラジオ
41.2%
10.X、LINE、FacebookなどのSNSの情報*
39.3%
9.防災アプリなどの情報
32.7%
8.防災情報のホームページなどの情報
30.3%
3.新聞
24.5%
14.家族・知人
22.5%
5.国や地方公共団体などのパンフレット
20.7%
6.防災訓練
11.5%
13.勤務先
10.3%
11.地域の会合
6.9%
7.防災に関する展示会・講演会・セミナーなど*
3.9%
4.雑誌・書籍
3.1%
12.防災ボランティア
2.6%
無回答
1.0%
計(M.T.)
330.6%
防災訓練への参加又は見学の有無
1.参加したことがある
40.4%
2.見学したことがある
4.3%
3.参加や見学したことはない
38.4%
4.防災訓練が行われていることを知らなかった
14.5%
無回答
2.3%
防災訓練に参加又は見学したことがない理由
1.日時・場所、申し込み方法が分からないから*
38.7%
4.時間がなかったから
32.3%
3.関心や興味がなかったから
17.1%
2.会場に行くのが大変だから
14.2%
5.知人が参加していなかったから
4.3%
6.自分は自然災害に遭わないと思ったから
3.0%
7.その他
5.8%
8.特に理由はない
20.0%
無回答
0.5%
計(M.T.)
135.8%
自然災害が起きた時の支援活動
4.被災者への義援金の寄付
35.3%
6.被災地への旅行や地場産品の購入*
30.4%
2.各団体が行う災害ボランティア活動に参加*
19.9%
5.被災した地方公共団体への寄付*
15.4%
1.災害ボランティア活動に個人として参加
15.1%
3.NPOなどの団体への支援金の寄付
12.5%
7.その他
1.9%
8.特にない
16.0%
無回答
4.3%
計(M.T.)
150.7%
災害ボランティア活動への参加を希望しない理由
6.経験や体力、安全衛生面など不安だったから*
49.9%
4.ボランティア休暇など、時間が取れなかったから
21.9%
3.交通費や宿泊費などの費用がかかるから*
17.7%
2.活動への参加に際して情報が不足していたから*
8.7%
5.家庭や職場など周囲の理解が得られなかったから
5.8%
1.参加したい活動内容ではなかったから
2.9%
7.その他
15.0%
8.特に理由はない
10.8%
無回答
7.3%
計(M.T.)
139.9%
参加を希望する災害ボランティア活動
3.避難所運営補助や支援物資配布などの避難者支援*
48.7%
1.家屋の片付けや清掃、泥だしなどの家屋の応急復旧
31.4%
4.被災者の話を聞く傾聴活動や見守り活動
17.2%
2.交流イベントの運営補助などの地域再生支援*
17.0%
5.農業や漁業などを含めた産業復興支援
7.9%
6.その他
3.0%
7.参加を希望しない
19.7%
無回答
3.6%
計(M.T.)
148.4%
自助、共助、公助のうち、重点をおくべき対応
1.「自助」に重点をおくべき
29.2%
2.「共助」に重点をおくべき
17.9%
3.「公助」に重点をおくべき
9.5%
4.自助、共助、公助のバランスを取るべき*
40.7%
無回答
2.7%
食育に関する世論調査 内閣府
2024-07-25〜2024-09-01 実施(6問)
調査主体:内閣府/調査方法:郵送法/有効回収数:1,656人(標本数3,000人)
食について話題にしたこと
1.栄養バランスや食生活について
57.7%
4.食材について
46.4%
3.料理レシピなどの調理について
40.7%
8.食品の安全性について
35.8%
2.ダイエットについて
31.4%
5.飲食店について
29.7%
6.惣菜や弁当について
27.7%
7.食品ロスについて
25.1%
9.農林水産業や生産者について
10.9%
10.食文化について
9.5%
12.食育に関するボランティア活動について*
7.1%
11.酪農体験などの食に関する体験活動について*
5.3%
13.その他
2.2%
14.食について話題にしたことはない
8.6%
無回答
1.1%
計(M.T.)
339.2%
乳児や幼児に対する食育の取組
2.保護者が食について学ぶ機会の充実
71.8%
6.保育所などでの給食の実施・充実*
49.8%
4.保育士などや学生の食に関する指導力の向上*
43.4%
5.保育所などと民間企業や地域の方々との連携強化*
40.5%
1.乳児や幼児が学べるコンテンツの充実*
30.7%
3.食に関する体験活動の提供・充実*
27.2%
7.その他
2.4%
8.特に必要だと思わない
2.3%
無回答
1.4%
計(M.T.)
269.4%
小・中学生に対する食育の取組
1.児童・生徒が学べるコンテンツの充実*
56.0%
2.保護者が食について学ぶ機会の充実
53.7%
7.地場産物の利用拡大など、学校給食の充実*
51.7%
8.栄養教諭と連携した食に関する指導の充実*
47.2%
3.栄養教諭や学生の食に関する指導力の向上*
42.6%
4.小・中学校と民間企業や地域の方々との連携強化*
40.4%
5.学校教育活動を通じた農林漁業体験の提供・充実
36.4%
6.学校農園の整備・活用の推進
20.7%
9.その他
2.7%
10.特に必要だと思わない
2.1%
無回答
1.1%
計(M.T.)
354.6%
民間企業が発信する食育情報の入手方法
1.テレビや新聞による広告
64.5%
7.食品スーパーなどの店頭ポスターなど*
56.0%
8.食品スーパーなどの陳列棚における表示
47.5%
2.インターネット広告
38.3%
9.食品の容器包装における表示
37.9%
4.民間企業のSNSによる情報発信
25.7%
6.公共交通機関の広告・電子広告
19.6%
3.民間企業のホームぺージにおける広報
15.8%
5.民間企業の会員アプリなどにおける配信*
7.1%
10.その他
1.8%
11.知りたいと思わない
2.2%
無回答
0.5%
計(M.T.)
316.8%
農林漁業体験参加への工夫
3.体験費用が無料又は安価であること
55.2%
9.見学・試食などと合わせて体験できること*
49.1%
1.近場で日帰りできること
47.1%
8.郷土料理など農山漁村に親しむ機会があること*
37.1%
2.バスなどによる送迎があること
37.0%
5.収穫物の一部を持って帰ることができること
34.1%
7.様々な体験活動メニューが用意されていること*
29.1%
10.作業が少なくレジャーとして気軽に参加できる*
22.0%
6.生産者や地域住民と交流する機会があること
21.7%
4.着替えなどできる一時滞在施設が整備されている*
18.2%
11.充実している本格的な農林漁業体験である*
14.7%
12.旅行会社が販売するツアー商品であること
5.1%
13.その他
2.4%
14.参加したいと思わない
10.9%
無回答
0.8%
計(M.T.)
384.4%
農林水産業や産地に親近感を持つことができる場面
2.食品を買ったりするときに情報が得られる*
56.0%
3.テレビや新聞などを通して情報が得られる*
47.5%
1.農林漁業体験など食に関するイベントに参加する*
40.6%
4.動画やSNSなどにより情報が得られる*
33.1%
5.その他
1.7%
6.特に思い当たるものがない
7.5%
無回答
1.7%
計(M.T.)
188.1%