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太陽電池廃棄物の再資源化等の推進に関する法律案

第221回国会 閣法 成立
提出者
内閣

会派別賛否(衆議院審議時)

賛成
チームみらい、中道改革連合、国民民主党、日本共産党、日本維新の会、自由民主党
反対
参政党
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参政党は、本法案のリサイクル義務化の実効性が不十分であることを反対の主な理由としている。具体的には、義務を負う多量事業用廃棄者の範囲が政令に委ねられ不明確である点、発電事業者への費用負担の偏りや国民への転嫁リスクがある点、罰則・執行体制が不十分で分割排出などの規制回避を許す余地がある点、さらにリユース名目による制度外逸脱の懸念がある点を挙げ、制度の枠組みだけが先行し実効性を欠いたまま成立させるべきではないと主張している。

出典: 島村かおるの発言(国会会議録を見る →

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