経歴
東京都立新宿高等学校卒業
1969
東京都世田谷区に生まれる
1993
東京電機大学工学部機械工学科卒業
1993
日産自動車株式会社入社
2008
日産自動車労働組合副中央執行委員長
2012
自動車総連特別中央執行委員
2013
参議院議員通常選挙において民主党比例区で初当選
2013
東日本大震災復興特別委員会理事
2016
決算委員会理事
2016
政府開発援助等に関する特別委員会理事
2019
経済産業委員長
2021
内閣委員会理事
2025
経済産業委員長
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最終取得: 2026-10-29 04:01:56(Yahoo!リアルタイム検索での「礒崎哲史」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和44年4月7日、東京都世田谷区に生まれる。東京都立新宿高等学校を経て、平成5年東京電機大学工学部機械工学科を卒業。平成5年日産自動車株式会社に入社、平成20年日産自動車労働組合副中央執行委員長、平成24年自動車総連特別中央執行委員。平成25年7月参議院議員通常選挙において民主党比例区で初当選〇平成25年東日本大震災復興特別委員会理事、平成28年決算委員会理事、政府開発援助等に関する特別委員会理事、令和元年経済産業委員長、令和3年内閣委員会理事、令和7年経済産業委員長
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(国民民主党)
直近の国会回次から表示しています(全986件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 181,976票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
轍の会
| 2023年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥91,015,439 |
| 支出合計 | ¥3,127,345 |
| 翌年繰越 | ¥87,888,094 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額7,604万円(83.5%)
個人からの寄附998万円(11.0%)
政治団体からの寄附500万円(5.5%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥76,035,502 | 83.5% |
| 個人からの寄附 | ¥9,979,313 | 11.0% |
| 政治団体からの寄附 | ¥5,000,000 | 5.5% |
| その他の収入 | ¥624 | 0.0% |
| 合計 | ¥91,015,439 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金132万円(42.2%)
事務所費74万円(23.8%)
備品・消耗品費43万円(13.7%)
機関紙誌の発行その他の事業費(宣伝事業費)32万円(10.3%)
組織活動費31万円(10.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥1,320,000 | 42.2% |
| 事務所費 | ¥743,662 | 23.8% |
| 備品・消耗品費 | ¥428,113 | 13.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費(宣伝事業費) | ¥320,900 | 10.3% |
| 組織活動費 | ¥314,670 | 10.1% |
| 合計 | ¥3,127,345 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,264,010(本団体は平均の3.8倍)、
支出 ¥24,927,193(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額には前年繰越額76,035,502円を含む。本年収入額は14,979,937円。 / 現職議員名簿に一致なし
国会発言(1,992件)
2026-07-23 / 参議院 国土交通委員会
○礒崎哲史君 国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。
まず冒頭、ちょっと中東情勢に関する国内産業への影響について一問だけ質問をさせていただきたいと思います。
六月の当委員会の質疑で、自動車整備工場におけますエンジンオイルですとかブレーキオイルの入手困難の実態についてお話をさせていただきました。その後も継続して現場の声を集めて、お話を、対話をしてきましたけれど…
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2026-07-23 / 参議院 国土交通委員会
○礒崎哲史君 大臣、是非よろしくお願いをいたします。様々対応を取っていただいているということで今御説明ありました。
ちなみに、もう三月の話ですけれども、インタンクへの話ありましたけれども、あれもすぐに対応していただいて、助かりましたという声をたくさんいただいていますので、そのこともお伝えはさせていただきたいと思います。
今、グリスの方も対応いただきたいですし、エンジンオイル等はかなり対応進…
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2026-07-23 / 参議院 国土交通委員会
○礒崎哲史君 今、大臣から御説明をいただきました。建築物そのものももちろんですけれども、それ以外にも様々な省エネの設備ということでお話がありました。
この昭和五十四年の省エネ法制定のときはオイルショックが背景ということで、また、平成二十七年のこの建築物省エネ法制定については東日本の大震災による様々なエネルギーの危機的な状況、これが背景にあったということで、やはり社会的な情勢がその背景にあったこ…
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2026-07-23 / 参議院 国土交通委員会
○礒崎哲史君 今、数値をもって御説明をいただきました。ちょっと分かりづらかったかもしれませんが、皆さんのお手元にお配りしました資料の二ですね、二の方のところにその具体的な数字を書かせていただいたところです。今お話がありましたBEI値ですとか、あとはU値あるいはイータ値ということでここに記載があるとおりで、今、足下では、一番左側の省エネ基準、これをしっかり守ってくださいよということになりますが、二〇…
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2026-07-23 / 参議院 国土交通委員会
○礒崎哲史君 今、数字を御説明いただきました。
実際のエネルギーの消費という観点ではいろんな指標があるかもしれませんが、今御紹介をいただいた数字でいけば、アメリカの三分の一、EUの二分の一ぐらいになっているということで、かなり省エネ自身、エネルギーの消費そのものは日本はかなり抑えられているんだということでお話がありました。
今お話があったとおり、基準を厳しくしていけばいいのかというとそうで…
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2026-07-23 / 参議院 国土交通委員会
○礒崎哲史君 今御説明をいただきましたけれども、ちょっと時間がもうありませんので、最後、意見としてお話をさせていただきたいと思いますが。
今、欧州では二〇二八年からの導入ということでありましたし、あと有価証券報告書、これも多分もうグローバルな話になっていくというふうに思いますので、今のタイミングで導入する理由というのは、まさにそういった外的な要因からだということで理解をしています。
その中…
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2026-07-10 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○礒崎哲史君 国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。
今回のこの法案は、GSC構想のスタートアップ、科学技術をしっかりと生かして、実業させて、それをしっかりと国益にも結び付けていくという大きな流れの中で出てきている、その体制を構築するという法案だというふうに理解をしています。
日本も、古くからやはり科学技術振興というものは大事だという認識は、これはもう共通の…
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2026-07-10 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○礒崎哲史君 今御説明をいただきました。お手元に資料をお配りをいたしました。これが政府の五か年計画の現状ということで、今御説明いただいた数値もこちらの表には記載がされています。
今の説明でいくと、スタートアップの企業数そのものはある意味順調というふうに表現をされたかなというふうに思いますが、ユニコーンはということでありました。確かに、右上のところにKPIがあって、ユニコーンの創出数は百社と書い…
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2026-07-10 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○礒崎哲史君 確かに、大臣の今お話を聞けば、確かにディープテック、より難易度が高いといいますか、技術的な難易度の高さであったり、開発するための時間も必要である、そういうものがしっかりと支援体制として整い、最終的にスタートアップ、さらにはユニコーンというふうにつなぐ、そういうシステムがつくれれば、それが横串で水平展開できるであろうという構想の下にということで理解をいたしました。
そうすると、まさ…
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2026-07-10 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○礒崎哲史君 私も技術に携わっていたことがありますので、基礎研究から商品開発に行くまでにもいろいろやっぱり難局があって、商品になる手前の開発段階でも、今度、生産技術というやっぱりそこも難局があって、商品化できたとしても、じゃ、それをどうやって販売していくんだというビジネス的な観点の難局もあって、本当にいろいろな観点の難局があると、そのように思っています。なので、本当にここのプロセスをどういうふうに…
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