経歴
東京農業大学第二高等学校卒業
明治学院大学経済学部卒業
1975
群馬県高崎市生まれ
2003
高崎市議会議員初当選
2009
高崎市議会副議長就任
2011
群馬県議会議員初当選
2019
第25回参議院議員通常選挙に初当選
2025
第27回参議院議員選挙にて二期目当選
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最終取得: 2026-10-29 04:14:26(Yahoo!リアルタイム検索での「清水真人」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和50年2月26日、群馬県高崎市生まれ〇東京農業大学第二高等学校卒業、明治学院大学経済学部卒業〇平成15年、28歳の時に高崎市議会議員に初当選(通算二期)、平成21年に高崎市議会副議長に就任〇平成23年群馬県議会議員初当選(通算二期)〇令和元年7月の第25回参議院議員通常選挙に初当選、令和7年7月の第27回参議院議員選挙にて二期目当選【役職歴】〇政府:国土交通大臣政務官、文部科学大臣政務官兼復興大臣政務官〇参議院:農林水産委員会、文教科学委員会、経済産業委員会、法務委員会、議院運営委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会理事〇自民党:選挙対策委員会副委員長、参議院自民党副幹事長、参議院自民党国会対策委員会副委員長、政務調査会国土交通部会・文部科学部会・農林部会副部会長〇政治信条は、「出来ること、するべきことを確実に」「摩頂放踵」
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 群馬県 | 288,284票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
清流会(清水 真人)
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥23,550,063 ▲ +3.9% | ¥22,665,947 ▲ +26.6% | ¥17,905,015 |
| 支出合計 | ¥24,507,024 ▲ +21.2% | ¥20,228,516 ▲ +3.4% | ¥19,570,003 |
| 翌年繰越 | ¥1,480,470 ▼ 39.3% | ¥2,437,431 ▲ +34.2% | ¥1,815,922 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,905万円(80.9%)
寄附450万円(19.1%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥19,050,000 | 80.9% |
| 寄附 | ¥4,500,000 | 19.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥4,500,000 | 19.1% |
| その他の収入 | ¥63 | 0.0% |
| 合計 | ¥23,550,063 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,432万円(99.2%)
経常経費19万円(0.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥24,321,951 | 99.2% |
| 経常経費 | ¥185,073 | 0.8% |
| 合計 | ¥24,507,024 | 100.0% |
寄附者ランキング(3者)
| 1 | 清水 武義(個人) | ¥1,500,000 |
| 2 | 清水 末子(個人) | ¥1,500,000 |
| 3 | 清水 一人(個人) | ¥1,500,000 |
支出先ランキング(5件)
| 1 | 自由民主党群馬県参議院選挙区第二支部(寄附・交付金) | ¥20,300,000 |
| 2 | 2024年政経セミナー関連各社(機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)) | ¥2,674,356 |
| 3 | 2024年東京政経セミナー関連各社(機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)) | ¥672,771 |
| 4 | 菊地公認会計士・行政書士事務所 他(事務所費) | ¥127,668 |
| 5 | (株)日本ビー・エム・サプライズ 他(備品・消耗品費) | ¥57,405 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,473,530(本団体は平均の1.0倍)、
支出 ¥24,860,797(本団体は平均の1.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,085万円(92.0%)
前年からの繰越額182万円(8.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥20,850,000 | 92.0% |
| 前年からの繰越額 | ¥1,815,922 | 8.0% |
| その他の収入 | ¥25 | 0.0% |
| 合計 | ¥22,665,947 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金1,500万円(74.2%)
政治資金パーティー開催事業費313万円(15.5%)
組織活動費188万円(9.3%)
事務所費11万円(0.6%)
その他の事業費8万円(0.4%)
備品・消耗品費3万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥15,000,000 | 74.2% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥3,129,501 | 15.5% |
| 組織活動費 | ¥1,877,217 | 9.3% |
| 事務所費 | ¥111,340 | 0.6% |
| その他の事業費 | ¥80,652 | 0.4% |
| 備品・消耗品費 | ¥29,806 | 0.1% |
| 合計 | ¥20,228,516 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,473,530(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,860,797(本団体は平均の0.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 支出総額・翌年繰越額は訂正が入っており、訂正前は支出総額20,147,864円・繰越額2,518,083円、訂正後は支出総額20,228,516円・繰越額2,437,431円。収入総額22,665,947円は前年繰越1,815,922円+本年収入20,850,025円の合計。本年収入のうち事業収入20,850,000円とその他収入25円の合計が20,850,025円。支出の訂正後合計を採用。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,791万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥17,905,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥15 | 0.0% |
| 合計 | ¥17,905,015 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,950万円(99.6%)
経常経費7万円(0.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥19,497,443 | 99.6% |
| 経常経費 | ¥72,560 | 0.4% |
| 合計 | ¥19,570,003 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,473,530(本団体は平均の0.7倍)、
支出 ¥24,860,797(本団体は平均の0.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額17,905,015円のうち17,905,000円は2022年政経セミナー(R4/9/16、Gメッセ群馬)による事業収入。残り15円はその他収入。前年繰越額3,480,910円を除いた本年収入額を使用。
国会発言(278件)
2026-07-10 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○大臣政務官(清水真人君) お答えをいたします。
スタートアップを担う人材の裾野を拡大するためには、幅広い学校段階においてアントレプレナーシップ教育を推進していくことが重要と考えております。
現在、スタートアップエコシステム拠点都市の大学を中核とした自治体、産業界と連携する全国九つのプラットフォームにおきましてアントレプレナーシップ教育を推進しており、例えば、委員御地元の中国・四国地域のプ…
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2026-06-11 / 参議院 経済産業委員会
○大臣政務官(清水真人君) 原子力分野におきまして女性を含む多様な人材を確保、育成をすることは、人材基盤の維持強化にとって大変重要であるというふうに考えております。
このため、文部科学省におきましては、原子力人材基盤の強化のために、未来社会に向けた先進的原子力教育コンソーシアム、ANECというものを立ち上げまして、大学や研究機関、企業が高度に連携、協働する枠組みを構築しているところであります。…
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2026-06-11 / 参議院 経済産業委員会
○大臣政務官(清水真人君) 社会がより高度化かつ複雑化する中で、博士人材は新たな知を創造し、イノベーションをもたらすことが期待される高度人材であり、アカデミアや産業界など、社会の多様な場での活躍を促進することが重要であります。
このため、第七期科学技術・イノベーション基本計画におきまして、二〇三〇年度末までに博士課程入学者数及び博士号取得者数二万人の目標を掲げております。
一方で、博士課程…
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2026-06-11 / 参議院 経済産業委員会
○大臣政務官(清水真人君) 博士号取得者が高い専門性と汎用的な知識や能力を生かし、様々な業種の企業等において幅広く活躍することができるような環境整備を進めていくことが重要と考えております。
このため、経済産業省とも連携をいたしまして、企業等において博士人材が研究開発を実施した場合の税制優遇措置を、これを講じるとともに、博士人材の新規採用、専門性を生かした職務の拡大等に取り組む企業向けガイドブッ…
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2026-06-11 / 参議院 経済産業委員会
○大臣政務官(清水真人君) 国立大学を含む我が国の研究力の現状につきましては、例えば注目度の高い論文数等の指標で見てみますと、近年国際的地位が相対的に低下をしている状況にあり、その向上が課題であると認識をしております。
その原因には複数の要因があると認識をしておりますが、国立大学法人運営費交付金を含む大学部門における研究開発費が二〇〇〇年代以降横ばいで推移をしている一方、諸外国におきましては、…
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2026-06-11 / 参議院 経済産業委員会
○大臣政務官(清水真人君) 一部繰り返しとなりますが、国立大学法人運営費交付金を含む大学部門における研究開発費が二〇〇〇年代以降横ばいで推移をしている一方、先ほども申しましたが、諸外国におきましては官民を通じて我が国以上の投資が大学セクターに対して行われていると、こうしたことから、近年国際的地位が相対的に低下をしている状況、これが課題であるということは、先ほど申したとおり、認識をしているところであ…
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2026-06-11 / 参議院 経済産業委員会
○大臣政務官(清水真人君) 御指摘の制度は、国立大学も含め認定拠点となり得る有望な研究成果を有する機関を対象としておりまして、本制度を通じ当該機関と企業との共同研究の促進が期待をされるところであります。大学、研究機関の研究成果の社会的還元を推進するためには、大学等が連携企業からの外部資金を呼び込みながら、大学の産学官共創拠点として共同研究ができる体制を整備し、共同研究を促進することが重要であると考…
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2026-04-15 / 衆議院 内閣委員会
○清水大臣政務官 いわゆる千人計画とは、中国共産党中央委員会が平成二十年に決定をした、中国の国外で博士号を取得しているなどのハイレベル人材を同国に招致する計画であり、その中には日本人研究者が対象となったとされている事例も含まれていると承知をしております。
他方で、現在、千人計画に関する情報につきましては、その多くがインターネット上から削除をされており、閲覧することができないなど、その詳細につい…
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2026-03-24 / 参議院 文教科学委員会
○大臣政務官(清水真人君) この度、引き続き文部科学大臣政務官を拝命いたしました清水真人でございます。
大臣政務官として、大臣、副大臣とともに科学技術、イノベーションの推進及びスポーツの振興に全力を尽くしてまいります。
熊谷委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻のほど、どうぞよろしくお願いいたします。…
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2026-03-10 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○清水大臣政務官 復興大臣政務官の清水真人でございます。
原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る文部科学省との連絡調整に関する事項を担当をいたします。
牧野大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう、全力で取り組んでまいります。
西銘委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力、よろしくお願いを申し上げます。…
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