経歴
淳心学院中学・高校卒業
慶應義塾大学文学部中退
早稲田大学政経学部卒業
共同通信社入社(事件記者、経済記者、政治部)
三菱総合研究所研究員
株式会社独立総合研究所を創立
近畿大学客員教授、東京大学非常勤講師を務める
環境副大臣就任
議員集団「日本の尊厳と国益を護る会」(護る会)代表
1952
兵庫県神戸市生まれ
2016
参議院議員選挙に当選
2022
参議院議員選挙に当選
2026
衆議院議員選挙(兵庫八区)に当選
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最終取得: 2026-10-29 03:00:29(Yahoo!リアルタイム検索での「青山繁晴」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
青山 繁晴(あおやま しげはる)小選挙区(兵庫県第八区)選出、自由民主党・無所属の会環境副大臣昭和二十七年七月二十五日、兵庫県神戸市生まれ。淳心学院中高卒。慶應義塾大学文学部中退、早稲田大学政経学部卒。共同通信社(事件記者、経済記者、政治部)。三菱総合研究所研究員。株式会社独立総合研究所を創立。「国を官任せにしない」を社是に掲げ国家危機管理、外交、安全保障、自前の海洋資源開発などの研究を統括。近畿大学客員教授、東京大学非常勤講師を務め、テレビ・ラジオ等でも発信。平成二十八年、令和四年に参議院議員選挙に当選、令和八年衆議院選挙兵庫八区から出馬し当選○現在環境副大臣、議員集団「日本の尊厳と国益を護る会」(護る会)代表○作家として著書に『ぼくらの祖国』『絶望を撃つ』等、小説に『平成紀』『わたしは灰猫』『やさしく夜想の交叉する路』等がある○当選一回(51)参二回(24 26)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 兵庫8区 | 85,970票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(706件)
2026-07-16 / 参議院 環境委員会
○副大臣(青山繁晴君) お答えします。
串田委員の御指摘は今回も正確であると僣越ながら考えております。
委員のおっしゃるとおり、一時期再エネがあれば万能と言われた時代もあったんですけれども、その後、実は環境に対するダメージも非常に大きいと、大きい側面もあるということが分かってきまして、まず太陽光パネル、特にメガソーラーについてはネガティブな面を考えなきゃいけないということで、私も、私自身も…
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2026-05-29 / 衆議院 環境委員会
○青山副大臣 皆さんお分かりのとおり、通告なしの御質問でありますが、短くお答えしたいと思います。
まず、委員御指摘の東シナ海の状況ですけれども、おっしゃったとおり、チャイナの、中国の動きが活発になった後も、我が国は極めて抑制的に動きました。ただし、委員のおっしゃったことに異論を唱えるわけではありませんけれども、当初中国が狙っていたほどのアクティビティー、活動はできていないと考えております。
…
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2026-05-28 / 参議院 環境委員会
○副大臣(青山繁晴君) お答えします。
今おっしゃったとおり、今年一月に釧路湿原、実際に歩きまして、今おっしゃったタンチョウ、一般的に言うとタンチョウヅル、それの生息する鶴居村の村長始め、釧路市長や釧路町長などと協議をして、現場を回ってよく分かりましたのが、今委員が御指摘になったことでいうと、制度と法律の隙をついて一部の業者が住民にも自然環境にも影響のあることをしていると。
整理して申しま…
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2026-05-21 / 参議院 環境委員会
○副大臣(青山繁晴君) お答えします。
委員御質問のとおり、環境省は動物愛護管理法の所管官庁でありますから、能登半島の災害のとき、地震のときに、ペットに関して専門知識のある職員も含めて現地に派遣しまして、およそ百二十か所の避難所を回りました。
そのときに、まず、ペット嫌いの方もいらっしゃいますから、どうやってペットと一緒に避難していただくかということの助言も行いましたが、助言だけじゃなくて…
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2026-05-20 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○副大臣(青山繁晴君) 環境副大臣の青山繁晴です。
途中で、時折用語解説いたします。議員の皆様におかれては蛇足の嫌いがありますけれども、議員の皆様を通じて主権者の皆様に御理解いただけるようにいたしたいと思いますので、御容赦いただければと思います。
まず、一ページを御覧ください。
本日は、気候変動対策をめぐる内外情勢及び日本の気候変動に関する取組並びに循環経済について、資料に沿って御説明…
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2026-05-20 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○副大臣(青山繁晴君) お答えします。
議員の御質問の核心の一つが火力発電をどうするかということであろうと思いますので、そこからまずお答えしますと、まず、エネルギー安全保障を考えてもなお非効率な旧来の石炭火力というのは減らしていきます。減らしていかねばなりません。
まずは、経過措置として、その代わりにLNG火力の充実が必要になります。で、その先にありますのは、水素、アンモニア、そしてCCU…
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2026-05-20 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○副大臣(青山繁晴君) お答えします。
EV、電気自動車は、実際にはリサイクルには一番適しているものの一つですね。ところが、委員が御指摘のとおり、今はその大半がリサイクルされずに、その中古EVのまま海外に売られている現状があります。
その根本原因、幾つかありますけど、一番大きいのは要は新車販売でもEVがほとんど売れていなくて、したがって、中古EVの出てくる量、あの世界、売り買いの世界でいう…
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2026-05-20 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○副大臣(青山繁晴君) お答えします。
まず、後藤委員のおっしゃっている問題意識は、僣越ながら深く理解します。それで、恐らく、今お話しになっていることも理解に努めているんですけど、国際的に今までこうだったというだけで日本国内で脱炭素というのを進めていいのかと、国民合意がそれでできるのかという問題意識であろうと拝察いたしました。
今うなずいていただけたので、お答えしますと、まず、国際情勢だけ…
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2026-05-20 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○副大臣(青山繁晴君) もうそろそろやめますが、海洋資源開発も含め、自前資源開発や原子力の持続的活用、そういうことを組み合わせて、その上での脱炭素ということを目指していきたいと考えております。
失礼しました。…
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2026-05-20 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○副大臣(青山繁晴君) 岩渕委員の御質問にありますその再生可能エネルギーの良き点の一つは、国産エネルギーであって、しかも地域で地産地消で使いやすいという特徴があります。それは、今おっしゃった認識と、私たち環境省も、本当は経産省も含めて、政府の認識と実はそごがないと思って伺っておりました。
それで、具体的に申しますと、鹿児島県に日置市という町があって、そこの市長とお会いし、そこ、どうしてお会いし…
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