経歴
慶應義塾大学経済学部卒業
大手鉄道会社勤務
会計事務所勤務
衆議院法務委員会理事
衆議院文部科学委員会理事
内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官
議員連盟「日本の未来を考える勉強会」を設立し会長に就任
参政党幹事長兼政調会長就任
参議院行政監視委員会理事
YouTubeチャンネル「ひろしの視点」で政治経済の解説を配信
1965
神奈川県横浜市生まれ
1998
安藤裕税理士事務所を開設
2012
第46回衆議院議員総選挙に自民党公認で立候補し初当選
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最終取得: 2026-10-29 04:00:33(Yahoo!リアルタイム検索での「安藤裕」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和40年3月28日神奈川県横浜市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。大手鉄道会社、会計事務所勤務を経て平成10年安藤裕税理士事務所を開設。平成24年第46回衆議院議員総選挙に自民党公認で立候補し初当選。以後三期連続当選〇衆議院法務委員会理事、文部科学委員会理事、内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官等を歴任〇議員連盟「日本の未来を考える勉強会」を設立し会長に就任。消費税廃止、コロナ禍における100兆円補正予算をはじめとする積極財政で日本経済の立て直しを提言〇現在参政党幹事長兼政調会長、参議院行政監視委員会理事〇YouTube安藤裕チャンネル「ひろしの視点」で政治経済の解説を配信
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(参政党)
直近の国会回次から表示しています(全245件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 東京都 | 20,758票 | 落選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 118,567票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
あんどう裕後援会
| 2024年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥2,860,000 |
| 支出合計 | ¥1,632,876 |
| 翌年繰越 | ¥1,227,124 |
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入286万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥2,860,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥2,860,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費163万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥1,632,876 | 100.0% |
| 合計 | ¥1,632,876 | 100.0% |
支出先ランキング(12件)
| 1 | 日本郵便株式会社(政治資金パーティー開催事業費) | ¥560,782 |
| 2 | 株式会社TCフォーラム(政治資金パーティー開催事業費) | ¥412,850 |
| 3 | 日本郵便株式会社(政治資金パーティー開催事業費) | ¥252,756 |
| 4 | 日本郵便株式会社(政治資金パーティー開催事業費) | ¥76,796 |
| 5 | 株式会社こくちーず(政治資金パーティー開催事業費) | ¥54,090 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,537,785(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,931,835(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
国会発言(552件)
2026-07-23 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○安藤裕君 参政党の安藤裕です。
今日は、お二人の先生方、ありがとうございました。
まず、藤井先生、藤井参考人にお伺いしたいと思うんですけれども、藤井先生はずっと富士山のことを研究しておられて、今日も噴火が起きた場合には相当な被害が生じるということをお教えいただきました。
そして一方で、南海トラフ地震が発生した場合には、例えば大阪にも大きな被害が発生するということが想定されております。…
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2026-07-23 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○安藤裕君 ありがとうございます。
連動するかどうかは分からないということですけれども、ただ、やはり過去の例を見ると、同じ時期に起きているということがあると。別に連動しなくても、別の要因であっても、同じ時期に起きるということはまあまああり得るわけですよね。そういう意味でいうと、同時に起きる可能性もあるのに東京のバックアップとして例えば大阪を指定するのは適切なのかと、そういう質問です。…
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2026-07-23 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○安藤裕君 ありがとうございます。
それでは、次にお伺いしますけれども、富士山の噴火によっていろんな被害が想定されるということですが、その首都機能をどうやって保全していくかということについては、首都機能を移転するということもあれば、あるいはいろんな機能を分散するという考え方もあろうかと思いますけれども、これについてはどのようにお考えでしょうか。…
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2026-07-23 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○安藤裕君 ありがとうございます。
次に、小原参考人にお伺いしたいと思いますけれども、まず、大阪都構想の住民投票、二度否決されていますけれども、今、この法案の成立を見越して、大阪では副首都指定を前提とした三度目の住民投票に向けた法定協議会の設置が進んでいます。国の法律で副首都という新しい看板を用意をして、二度否決をされた統治機構改編をもう一度俎上にのせるということは、住民投票で示された民意との…
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2026-07-23 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○安藤裕君 ありがとうございます。
それから、震災に対する、仮に、震災というか、災害が起きたときに対するその対応力についてお伺いしたいと思いますけれども、小原先生は、例えば震災の後の基礎自治体の役割について研究されたりとか、あるいは、平成の大合併についても、行政効率を理由とする再編が地域の対応力を損なったという点を批判してこられています。
巨大災害への備えというこの法案の掲げる目的に照らし…
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2026-07-23 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○安藤裕君 ありがとうございます。身を切る改革をしてはいけないということですよね。
それで、もう一つ、防災の観点から伺いますけれども、例えば、これで大都市が解体されて、特別区の制度を導入したとします。そのときに、ちょうど移行している最中に大災害が起きたときに、これ、行政のリソースとしてそれ対応できるのかどうか。その場合についての御見解、いかがでしょうか。…
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2026-07-23 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○安藤裕君 おっしゃるとおりで、やはり今、先ほど来ずっとこの議論をしているときに、南海トラフ地震もある、あるいは首都直下地震も、あるいは富士山の噴火も、もういつ起きてもおかしくないと、そんな状況になっているときに、その行政機構の大改革をして、何だかよく分からない、いいんだか悪いんだかもよく分からないような制度改革をするよりも、今の制度を生かしたまんま、首都のバックアップ機能をちゃんとつくるとかある…
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2026-07-23 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○安藤裕君 ありがとうございます。
やはり、今ある制度をしっかり生かして、もし足りなければ変える部分が必要だと思いますけれども、今みたいに、とにかく変えれば、変えるべきなんだみたいな、そういう議論が前提にあるのは非常に議論の順番がおかしいなというふうに思います。
是非、両先生方には、これからも防災の観点、またあるいは地方自治の観点で知見をまた我々にもお披露目いただきたいと思います。
質…
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2026-07-23 / 参議院 国土交通委員会
○安藤裕君 参政党の安藤裕です。今日はよろしくお願いします。
今の青島先生の質疑と正反対の立場で質疑をさせていただきたいと思いますが、我々参政党は脱炭素に極めて懐疑的な立場を取っておりますので、その立場から質問させていただきます。
まず、伺いますけれども、元々この法律は建築物のエネルギー消費性能の向上等に関する法律という名前でしたけれども、これを今回、建築物のエネルギー消費性能の向上及び脱…
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2026-07-23 / 参議院 国土交通委員会
○安藤裕君 ありがとうございます。
我々は省エネには大賛成ですけれども、じゃ、この脱炭素というものがどれほど効果があるのかということなんですが、日本のCO2の排出量は世界全体の約三%にすぎません。その中で建築分野の排出が国内の約四割を占めるとしても、本法案によって削減されるCO2の排出量は世界全体から見ればごく僅かです。日本全体で二〇五〇年にCO2ゼロを達成することによる気温の低下は僅かに〇・…
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