経歴
早稲田大学政治経済学部卒業
デューク大学公共政策大学院卒業
国際協力機構(JICA)職員
国連職員
日本維新の会政務調査会長、国際局長
衆議院予算委員会理事、外務委員会理事、政治倫理審査会幹事
著書『小さな会社のSDGs実践の教科書』
1978
東京都に生まれる
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最終取得: 2026-10-29 03:00:20(Yahoo!リアルタイム検索での「青柳仁士」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
青柳 仁士(あおやぎ ひとし)小選挙区(大阪府第十四区)選出、日本維新の会昭和五十三年十一月東京都に生まれ、早稲田大学政治経済学部卒業、デューク大学公共政策大学院卒業○国際協力機構(JICA)職員、国連職員○日本維新の会政務調査会長、国際局長○衆議院予算委員会理事、外務委員会理事、政治倫理審査会幹事○著書『小さな会社のSDGs実践の教科書』○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
外務委員会
理事
災害対策特別委員会
幹事
政治倫理審査会
政党の議案賛否(日本維新の会)
直近の国会回次から表示しています(全1,013件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 大阪14区 | 95,362票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 大阪14区 | 121,049票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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国会発言(772件)
2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○青柳委員 日本維新の会の青柳仁士です。
まず、質問の通告の一番と二番、時間の関係でまとめて、参政、みらいの提出者に伺わせていただきます。
今回、参政、みらいの提出している法案について、なぜ、会社、労働組合、職員団体その他の団体の寄附を禁止するのか、また、そこからのパーティー券売りを規制するのか、この点について教えていただけますでしょうか。…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○青柳委員 ありがとうございます。
つまり、企業と政治との癒着を断つためには、規制強化ではなくて、寄附を禁止することが必要である、そしてまた、パーティー券については寄附と同質のものである、こういう御認識だということが分かりました。
もう一つ、今回、政治団体のうち、その他の団体による献金の制限は、総枠六千万円、個別二千万円というふうにされております。実は、我が党が一番最初に出した企業・団体献…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○青柳委員 一千万円程度まで引き下げることも憲法との関係上は可能であったのではないかと思うんですが、なぜこの数字なのかということを聞いているんです。…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○青柳委員 つまり、限界まで規制するつもりはなかった、こういうことですね。
次に、同じく参政、みらいの提出者にお伺いしたいんですけれども、今回、この法案は中道それから国民で出されているものと違う内容で出してきているんですが、これはなぜ一本化を図らなかったんでしょうか。…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○青柳委員 原則を曖昧にせずにそれぞれの主張を国会の場に出した方がいい、こういう考え方の下で出されたということです。
両法案を見比べてみますと、政治団体のその他の団体に対する規制に関しては、総枠制限が一億円か六千万円かという違いしかありません。つまり、今、先ほど答弁であったとおり、ここに関してはもっと限界まで抑えることはできたはずなんですが、しかし両党ともそこは抑えなかったということにおいては…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○青柳委員 先ほどの質疑の中でも、国民の声ということで、世論調査の結果もお示しされておりました。つまり、今の答弁、なかなかお答えしにくいと思うんですが、ただ、お答えを理解するに、会社、労働組合、職員団体その他の団体、いわゆる企業・団体献金を参政・みらい案は完全に禁止をしておりまして、中道・国民案は禁止していないわけですけれども、ここを禁止するのが国民の声である、こういうふうに理解している、今の御答…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○青柳委員 一点だけ気になったので確認させてください。
先ほどの後藤委員の質問のときにもあったんですが、今御答弁の中で、企業、団体からの献金が政策をゆがめる可能性があるということについては否定しないとおっしゃっていたんですけれども、否定しないではなくて、党の見解として、それはゆがめるという認識であるということでよろしいですね。…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○青柳委員 済みません、先ほどと同じ感じになっちゃって、別にやり返すつもりは全くないんですけれども、ゆがめるという認識でいいんですよね。…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○青柳委員 今お話がありましたが、どこかで聞いた答弁だなと。これを自民党の皆さんが笑っていいのかどうか、ちょっと分かりませんが。
いずれにしても、そうすると、法案提出者の中で、政策をゆがめるとゆがめないと、違う見解で出しているということになっちゃうので、別にここを指摘するつもりはなかったので、まさかそういうことなのかと今発見したところです。そこをしっかりした方がいいんじゃないかなとまず思います…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○青柳委員 平成の政治改革のときも、現行のこの穴だらけの状態をつくるための規制強化というのをしたわけですが、穴だらけではあるものの、一定の制限、企業・団体献金の量という意味では具体的に減ったという事実がありまして、そういう意味では、どのような規制であっても、一定程度、通れば効果が発するものであるという意味においては、今、中野委員のおっしゃったとおり、そういった規制は一歩前進はするようなものなんだろ…
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