経歴
関西大学社会学部卒業
(株)大沢商会社員
三田市議会議員(二期)
たちあがれ日本参議院比例第六支部長
兵庫県第一支部長・女性部部長
太陽の党を経て日本維新の会衆議院兵庫県第五選挙区支部長
日本維新の会衆議院兵庫県第七選挙区支部長
1966
兵庫県西宮市に生まれる
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最終取得: 2026-10-29 03:50:02(Yahoo!リアルタイム検索での「三木圭恵」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
三木 圭恵(みき けえ)比例代表(近畿)選出、日本維新の会昭和四十一年七月兵庫県西宮市に生まれる、関西大学社会学部卒業、三田市議会議員を二期。また(株)大沢商会社員。たちあがれ日本参議院比例第六支部長を経て、兵庫県第一支部長、女性部部長となる。太陽の党を経て日本維新の会衆議院兵庫県第五選挙区支部長。日本維新の会衆議院兵庫県第七選挙区支部長○当選四回(46 49 50 51)
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理事
法務委員会
委員
沖縄及び北方問題に関する特別委員会
政党の議案賛否(日本維新の会)
直近の国会回次から表示しています(全1,013件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
国会発言(604件)
2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(三木圭恵君) お答えいたします。
我が党の立場を申し上げれば、投票の利便性向上と投票率の向上のために、ブロックチェーン技術等を活用し、改ざんの防止や本人確認の信頼性確保を行った上で、マイナンバーカードの活用なども視野に、将来的にインターネット投票の実現を目指したいと考えております。
そのほかは、在外インターネット投票の課題についての認識は、ほかの提出者が述べたところと同じでご…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(三木圭恵君) 本改正案は、AIを利用して作成又は改変した映像等を掲載した文書図画について、有権者がその信頼性を判断するための材料を提供するため、当該文書図画をインターネット等を利用する方法により頒布する者に対し、AIを利用した旨の表示を義務付けることにしたものでございます。
一方で、様々な情報が行き交うSNSやインターネットにおいては、出どころの判断が付かない画像又は映像を安易に…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(三木圭恵君) 委員御指摘のとおり、聴衆が街頭演説を聞く権利を確保することは大変重要であり、守られるべきであると考えております。
そのため、我々日本維新の会は、選挙の自由妨害罪について、選挙妨害行為を具体的に例示するとともに、罰則を強化する法案を国民民主党さんとともに令和六年に提出をしているところでございます。
他方、演説妨害に該当する行為として特定の行為を明示的に規定、禁止す…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(三木圭恵君) 委員御指摘の海外由来の偽情報、選挙干渉への対策に関しては、選挙運動に関する各党協議会においても議論が行われてきたところでございます。
本法案における選挙の公正を害するおそれのある情報の流通による悪影響を軽減するための措置の対象について個別の情報を例示することは必ずしも適切ではないと考えているところでございますが、一般論としては、柴田委員御指摘の海外からの偽情報が措置…
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2026-06-24 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 日本維新の会の三木圭恵でございます。
今日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。
危険運転致死傷罪が平成十三年に新設をされたんですけれども、「0からの風」という田中好子さんが主演の映画がございまして、こちらは鈴木共子さんという実際にいらっしゃる方の実話を基にした映画でございますけれども、この映画の内容が、平成十二年に、飲酒、無免許運転の車によって、当時、早稲田大学に入学…
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2026-06-24 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 様々な法改正が行われてきたということで、ちょっと飲酒運転に限らせていただいてまた次の質問をしたいんですけれども、平成十三年以降、飲酒運転について、道路交通法の方ですね、これは主にどのような改正が重ねられてきたのかについてお尋ねをいたします。…
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2026-06-24 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 ありがとうございます。
道路交通法の方も飲酒運転について様々法改正を重ねてきたということでございますが、それでは、近年、飲酒運転に起因した交通事故の発生件数や死亡事故の発生件数はどのように推移してきたのかについてお尋ねをいたします。…
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2026-06-24 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 つまり、厳罰化をしていくことによって発生件数が大幅に減少しているということが読み取れるかと思います。
今回の法改正により、飲酒類型に数値基準を設けるとのことですが、少しでもアルコールが検出されれば厳罰に処されるべきという意見や、現行の酒気帯び運転に相当する呼気一リットルにつき〇・一五ミリグラム以上のアルコールを保有した状態で自動車を運転すれば危険運転致死傷罪の対象とすべきというよう…
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2026-06-24 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 法制審議会の中でそのような、検討会の中でそのような御意見の中でこの数値がまとめられてきたということであるというのは、私も十分認識をさせていただいております。
では、その数値基準とは別に定められている、その他アルコールの影響により正常な運転が困難な状態というのはどのような状態を指すのか、誰がどのように判断するのかについてお尋ねをいたします。…
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2026-06-24 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 私がなぜ、平成十三年から以降、危険運転致死傷罪と飲酒運転について、道路交通法について、どのような法改正が行われ、そして、その事故件数であるとか死亡者数とかが減少してきたかということをお尋ねしたかというのは、これは、厳罰化をしていることによって、国民の中に、やはり飲酒運転しては絶対にいけないという意識が強く広まっていったりとか、飲酒運転をして死亡事故などを起こせば危険運転致死傷罪という重…
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