経歴
参議院災害対策特別委員長
第2次安倍内閣国土交通大臣政務官
第3次安倍改造内閣総務副大臣兼内閣府副大臣
参議院政府開発援助等に関する特別委員長
参議院倫理選挙特別委員長
参議院政治倫理審査会会長
自民党総務会長代理
自民党スポーツ立国調査会長
参議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長
参議院デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員長
1966
宮崎県宮崎市(旧高岡町)生まれ
1991
宮崎県庁入庁
1992
法政大学第二法学部政治学科卒業
1997
参議院議員公設秘書
1999
宮崎県議会議員初当選
2003
宮崎県議会議員二期目当選
2004
参議院議員初当選
2010
参議院議員二期目当選
2016
参議院議員三期目当選
2022
参議院議員四期目当選
YouTube最新動画
登録者数:21人/動画数:7本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
0件
感情分析(ポジ/ネガ)
データ不足のため非表示
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-10-29 04:26:01(Yahoo!リアルタイム検索での「松下新平」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和41年8月18日、宮崎県宮崎市(旧高岡町)に生まれ、県立宮崎西高校を経て、平成4年法政大学第二法学部政治学科を卒業〇平成3年宮崎県庁入庁。平成9年1月参議院議員公設秘書。平成11年宮崎県議会に初当選。平成15年宮崎県議会に二期目当選。平成16年参議院議員通常選挙において初当選。平成22年参議院議員通常選挙において二期目当選。参議院災害対策特別委員長。第2次安倍内閣国土交通大臣政務官。第3次安倍改造内閣総務副大臣兼内閣府副大臣。平成28年参議院議員通常選挙において三期目当選。参議院政府開発援助等に関する特別委員長、参議院倫理選挙特別委員長。令和4年参議院議員通常選挙において四期目当選。参議院政治倫理審査会会長、自民党総務会長代理、自民党スポーツ立国調査会長、参議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長、参議院デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員長
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 宮崎県 | 200,565票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
松下新平国会事務所
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥25,927,882 ▼ 23.3% | ¥33,792,719 ▲ +59.1% | ¥21,240,147 |
| 支出合計 | ¥37,823,723 ▲ +66.2% | ¥22,755,961 ▼ 43.6% | ¥40,363,556 |
| 翌年繰越 | ¥1,140,917 ▼ 89.7% | ¥11,036,758 ▲ +121.9% | ¥4,974,720 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,240万円(80.2%)
寄附551万円(19.7%)
その他の収入2万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥22,400,000 | 80.2% |
| 寄附 | ¥5,511,824 | 19.7% |
| └ 個人からの寄附 | ¥5,261,000 | 18.8% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥250,824 | 0.9% |
| その他の収入 | ¥16,058 | 0.1% |
| 合計 | ¥27,927,882 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,732万円(72.2%)
経常経費1,051万円(27.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥27,318,466 | 72.2% |
| 経常経費 | ¥10,505,257 | 27.8% |
| 合計 | ¥37,823,723 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 松下新平・木島博(個人) | ¥5,261,000 |
| 2 | 有隣会(政治団体) | ¥250,824 |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 自由民主党宮崎県参議院選挙区第一支部(寄附・交付金) | ¥9,360,000 |
| 2 | 株式会社ニュー・オータニ等(政治資金パーティー開催事業費) | ¥6,459,024 |
| 3 | 株式会社岩波書店・石破茂・金融財政事情研究会(調査研究費) | ¥525,960 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,466,145(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,819,441(本団体は平均の1.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,025万円(70.3%)
政治団体からの寄附826万円(28.7%)
個人からの寄附31万円(1.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥20,250,000 | 70.3% |
| 政治団体からの寄附 | ¥8,260,000 | 28.7% |
| 個人からの寄附 | ¥307,999 | 1.1% |
| 合計 | ¥28,817,999 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費861万円(37.8%)
政治資金パーティー開催事業費721万円(31.7%)
寄附・交付金203万円(8.9%)
人件費198万円(8.7%)
事務所費190万円(8.3%)
備品・消耗品費100万円(4.4%)
調査研究費3万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥8,612,335 | 37.8% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥7,210,397 | 31.7% |
| 寄附・交付金 | ¥2,030,000 | 8.9% |
| 人件費 | ¥1,980,869 | 8.7% |
| 事務所費 | ¥1,895,222 | 8.3% |
| 備品・消耗品費 | ¥998,000 | 4.4% |
| 調査研究費 | ¥29,138 | 0.1% |
| 合計 | ¥22,755,961 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,466,145(本団体は平均の1.4倍)、
支出 ¥24,819,441(本団体は平均の0.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額28,817,999円、前年繰越額4,974,720円。収入内訳:個人寄附307,999円、政治団体からの寄附8,260,000円、機関紙誌等事業収入(松下新平君を囲む会)20,250,000円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
事業収入1,244万円(58.6%)
寄附880万円(41.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥12,440,000 | 58.6% |
| 寄附 | ¥8,800,000 | 41.4% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥8,800,000 | 41.4% |
| その他の収入 | ¥147 | 0.0% |
| 合計 | ¥21,240,147 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費3,663万円(90.7%)
経常経費373万円(9.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥36,628,640 | 90.7% |
| 経常経費 | ¥3,734,916 | 9.3% |
| 合計 | ¥40,363,556 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,466,145(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,819,441(本団体は平均の1.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額24,098,129円を除いた本年収入額は21,240,147円。支出総額40,363,556円には寄附・交付金27,040,000円が含まれる。
国会発言(1,138件)
2026-07-24 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) ただいまからデジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会を開会いたします。
これより請願の審査を行います。
第三五九号マイナンバーカード取得の強制に反対することに関する請願外七件を議題といたします。
本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。
これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも…
→ 会議録を見る
2026-07-24 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。
─────────────…
→ 会議録を見る
2026-07-24 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。
デジタル社会の形成、人工知能の活用及び関係する科学技術等に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
→ 会議録を見る
2026-07-24 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
→ 会議録を見る
2026-07-24 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────…
→ 会議録を見る
2026-07-24 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。
閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
→ 会議録を見る
2026-07-24 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
本日はこれにて散会いたします。
午後十時十一分散会…
→ 会議録を見る
2026-07-13 / 参議院 本会議
○松下新平君 ただいま議題となりました法律案につきまして、デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、イノベーション創出の活性化に寄与することを目的とする先端技術研究成果活用推進機構を設立し、その機関、業務の範囲等に関する事項を定めようとするものであります。
なお、衆議院におきまして、機構に対する行政財産の貸付けについ…
→ 会議録を見る
2026-07-10 / 参議院 本会議
○松下新平君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
まず、情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律及び情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案は、民間事業者等が国の行政機関等の保有するデータを活用した事業を行う場合の認定制度の創設等を行おうとするものであります。
次…
→ 会議録を見る
2026-07-10 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) ただいまからデジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会を開会いたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
科学技術・イノベーション創出の活性化に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房日本成長戦略本部事務局次長小林浩史君外五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取すること…
→ 会議録を見る