注力テーマ(質問主意書より)
1位
その他
(1件)
2位
社会保障
(1件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位2分野を表示しています。
経歴
富山県立福野高等学校卒業
オーストラリアへ渡航、オーストラリア政治を学ぶ
1960
富山県小矢部市津沢に生まれる
1981
全日本学生雄弁会にて優秀弁士賞を獲得
1984
早稲田大学社会科学部卒業
1987
早稲田大学大学院政治学研究科・博士前期課程修了(「政党政治論」専攻)
1988
帰国、森喜朗代議士の秘書となる
1999
富山県議会議員初当選
2003
富山県議会農林水産常任委員長に就任
2005
富山県議会農林水産常任委員長を退任
2010
参議院議員初当選
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この期間のポスト数
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直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-10-29 04:14:08(Yahoo!リアルタイム検索での「柴田巧」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和35年12月11日富山県小矢部市津沢に生まれる。富山県立福野高等学校を経て昭和59年早稲田大学社会科学部卒業。在学中は「早稲田大学雄弁会」で活躍、昭和56年全日本学生雄弁会にて優秀弁士賞を獲得する。昭和62年早稲田大学大学院政治学研究科・博士前期課程修了(「政党政治論」専攻)。その後、オーストラリア政治を学ぶ為に渡豪。昭和63年帰国、森喜朗代議士の秘書となり、国会、自民党本部、旧安倍派事務局等で政治の修行をする。平成11年富山県議会議員初当選、以降三期連続当選。その間、平成15年より平成17年まで富山県議会農林水産常任委員長を務める。平成22年参議院議員初当選
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(日本維新の会)
直近の国会回次から表示しています(全1,013件中60件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 54,101票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
巧友会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥18,327,790 ▲ +44.0% | ¥12,723,856 ▲ +113.2% | ¥5,969,363 |
| 支出合計 | ¥10,151,730 ▼ 19.0% | ¥12,534,646 ▲ +98.3% | ¥6,320,295 |
| 翌年繰越 | ¥8,365,270 ▲ +4,321.2% | ¥189,210 ▼ 83.7% | ¥1,157,845 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附1,550万円(84.6%)
借入金260万円(14.2%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入23万円(1.2%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥15,499,725 | 84.6% |
| └ 個人からの寄附 | ¥12,499,725 | 68.2% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,000,000 | 16.4% |
| 借入金 | ¥2,600,000 | 14.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥228,000 | 1.2% |
| その他の収入 | ¥65 | 0.0% |
| 合計 | ¥18,327,790 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,001万円(98.6%)
経常経費15万円(1.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥10,006,500 | 98.6% |
| 経常経費 | ¥145,230 | 1.4% |
| 合計 | ¥10,151,730 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 各個人(個人) | ¥12,499,725 |
| 2 | 日本維新の会国会議員団(政治団体) | ¥3,000,000 |
支出先ランキング(5件)
| 1 | 各後援会・政治団体等(寄附・交付金) | ¥5,100,000 |
| 2 | 柴田巧(その他の経費(借入金返済・金銭以外寄附相当分)) | ¥4,460,000 |
| 3 | 各会場(組織活動費(大会費)) | ¥446,500 |
| 4 | 高桑会計事務所(事務所費) | ¥84,232 |
| 5 | (株)柴田組(光熱水費) | ¥52,830 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,489,748(本団体は平均の0.7倍)、
支出 ¥24,905,379(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
借入金500万円(39.3%)
個人からの寄附282万円(22.2%)
政治団体からの寄附200万円(15.7%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(巧友会政経セミナー)149万円(11.7%)
前年からの繰越額116万円(9.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(役員会・総会会費)26万円(2.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 借入金 | ¥5,000,000 | 39.3% |
| 個人からの寄附 | ¥2,820,000 | 22.2% |
| 政治団体からの寄附 | ¥2,000,000 | 15.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(巧友会政経セミナー) | ¥1,490,000 | 11.7% |
| 前年からの繰越額 | ¥1,157,845 | 9.1% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(役員会・総会会費) | ¥256,000 | 2.0% |
| その他の収入 | ¥11 | 0.0% |
| 合計 | ¥12,723,856 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金675万円(53.9%)
その他の経費(借入金返済)360万円(28.7%)
機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)105万円(8.4%)
組織活動費38万円(3.0%)
その他の経費(金銭以外のものによる寄付相当分)36万円(2.9%)
事務所費34万円(2.7%)
光熱水費5万円(0.4%)
人件費1万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥6,750,000 | 53.9% |
| その他の経費(借入金返済) | ¥3,600,000 | 28.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費) | ¥1,051,555 | 8.4% |
| 組織活動費 | ¥378,905 | 3.0% |
| その他の経費(金銭以外のものによる寄付相当分) | ¥360,000 | 2.9% |
| 事務所費 | ¥337,328 | 2.7% |
| 光熱水費 | ¥48,690 | 0.4% |
| 人件費 | ¥8,168 | 0.1% |
| 合計 | ¥12,534,646 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,489,748(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,905,379(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額には前年繰越額1,157,845円を含む。本年収入額は11,566,011円。借入金収入5,000,000円(柴田巧より)含む。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附556万円(93.2%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入27万円(4.6%)
借入金10万円(1.7%)
その他の収入3万円(0.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥5,562,000 | 93.2% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,000,000 | 50.3% |
| └ 個人からの寄附 | ¥2,562,000 | 42.9% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥274,000 | 4.6% |
| 借入金 | ¥100,000 | 1.7% |
| その他の収入 | ¥33,363 | 0.6% |
| 合計 | ¥5,969,363 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費609万円(96.3%)
経常経費23万円(3.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥6,085,642 | 96.3% |
| 経常経費 | ¥234,653 | 3.7% |
| 合計 | ¥6,320,295 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,489,748(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,905,379(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額5,969,363円は収支総括表より。前年繰越額1,508,777円を除いた当年収入合計。収入内訳:個人寄附2,562,000円、政治団体からの寄附3,000,000円(日本維新の会国会議員団より各100万円×3回)、機関紙誌等事業収入274,000円(役員会・総会会費)、借入金100,000円(柴田巧)、その他収入33,363円。
国会発言(2,248件)
2026-07-15 / 参議院 憲法審査会
○柴田巧君 日本維新の会の柴田巧です。
国民投票をめぐる諸問題を中心に、憲法改正に対する考え方を申し上げます。
国民投票法については、投票環境整備に関する事項は公職選挙法並びとの考え方にのっとり、公選法改正で行われた投票環境整備と同様の規定の整備を行う、いわゆる七項目改正が令和三年に成立をしました。
その際、附則において、令和元年の公選法の改正により行われた投票環境整備のための二項目に…
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2026-07-14 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 日本維新の会の柴田巧です。どうぞよろしくお願いをいたします。
今日は三人の参考人の方々にはお忙しい中御出席をいただき、かつ、それぞれのお立場から、この今審議している法案について貴重な御意見を賜りましたことに私からも感謝を申し上げたいと思います。
最初に、伊藤参考人に幾つかお聞きをしていきたいと思います。細かい点もあります、ちょっと重なる部分もあるかもしれませんが、御容赦いただき…
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2026-07-14 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 ありがとうございました。
次に、我が国は、改めて言うまでもなく、G7の中で唯一、外国国旗の損壊等に関する罪の規定はあるものの自国国旗の損壊等に関しては同様の規定がないという状況が続いてきたわけです。
こうした不均衡の是正も本法案の必要な理由ということになるわけですけれども、外国国章損壊罪は、その客体がその国の国旗その他の国章となっています。一方、この本法律案における国旗損壊罪の…
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2026-07-14 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 続いて、伊藤参考人はおおむねこの法案に及第点を付けていただいているかなと感じていますけれども、法案の中には、三年後を目途として見直しの規定が入っているわけで、いろんな施行状況を勘案をして、国旗を大切に思う国民感情を保護するのに必要かつ十分なものとなっているかどうか等の観点から検討を加えられて、必要があれば見直していく措置が必要だということになるわけですけれども。
おおよそ及第点がこ…
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2026-07-14 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 続いて、伊藤参考人にお聞きをしたいと思いますが、先ほど木下参考人からも、この法律ができることによって逆効果をもたらすんではないか、この愛着というのが逆に持てなくなる、あるいは、場合によれば、この損壊する事件も増えたりするんではないかと御懸念、御心配を示されたところでありますが、その萎縮をさせるということも含めて、本当にこの法律案、今の法案の中身でそういうことが起き得るというふうに伊藤参…
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2026-07-14 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 ありがとうございました。
伊藤参考人には最後の質問になりますが、ちょっとこの法案からはずれるかもしれませんけれども、いわゆるリスクマネジメント的立法という重要性を先ほどから指摘をされました。今の法案以外に、この法案、そういうものであるという評価でありますけれども、この法案以外でこの制度的空白を埋めていく必要があると思われる法制がほかにあるとすればどういうものか、教えていただければと…
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2026-07-14 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 いろいろとありがとうございました。
では、最後になるかと思いますが、木下参考人、橋本参考人にお尋ねをしたいと思います。
他のいわゆる先進民主国でも自国旗に損壊処罰規定を設けている国、例えばドイツ、フランス、イタリア、韓国など多数あると思いますね。外国旗だけを守ってきたのは日本という、ある意味ちょっと異例な立場だったわけですけれども、それらの国で、例えば国旗損壊罪でいろいろと議論…
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2026-07-14 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 今日は三人の参考人の方々にそれぞれ本当に示唆に富んだお話をいただいたことに改めて感謝を申し上げて、時間になりましたので終わらせていただきます。
ありがとうございました。…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○柴田巧君 日本維新の会の柴田巧です。よろしくお願いしたいと思います。
先ほどからもありますけれども、この最近の選挙におけるSNS上の投稿の中には候補者等への悪質な誹謗中傷が見受けられるなど、選挙の結果に重大な影響を与えているところです。そういう中、来年の統一選挙もやってくるわけですけれども、SNSの規制を含めた公職選挙法が改正されることは意味があると基本的に賛同する立場ですが、その上で、確認…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○柴田巧君 ありがとうございました。
いずれにしても、この表示義務については不断の検討をまたしっかり続けていっていただきたいと思います。
次に、先ほどもありましたが、街頭演説の妨害行為への対応などについてお聞きをしたいと思いますが、今回の附則にはこれが検討規定として設けられたわけですけれども、昨今こういう選挙妨害が、選挙の妨害行為が繰り返されています。
改めて言うまでもありませんけれど…
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