経歴
1964
1月29日生まれ(京都市出身)
1987
立命館大学法学部卒業
1987
帝人株式会社入社
1996
帝人労働組合専従
2002
UIゼンセン同盟東京都支部運営評議会議長
2005
UIゼンセン同盟政治委員会事務局長
2007
第21回参議院議員選挙で初当選
2016
第24回参議院議員選挙当選
2022
第26回参議院議員選挙当選
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最終取得: 2026-10-29 04:08:34(Yahoo!リアルタイム検索での「川合孝典」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和39年1月29日生まれ。京都市出身。京都市立紫野高等学校を経て、昭和62年立命館大学法学部卒業、同年4月帝人株式会社入社。平成8年帝人労働組合専従、同14年UIゼンセン同盟東京都支部運営評議会議長、同17年UIゼンセン同盟政治委員会事務局長〇同19年第21回参議院議員選挙で初当選。雇用・労働・社会保障政策を中心に自殺対策やハラスメント対策等に取り組む。民主党副幹事長、参院国対委員長代理、議院運営委員会理事、厚生労働委員会理事等〇平成28年第24回参議院議員選挙当選。予算委員会筆頭理事、厚生労働委員会筆頭理事等〇令和4年第26回参議院議員選挙当選〇現在法務委員会理事、拉致特理事、憲法審査会幹事、情報監視審査会委員、国民民主党幹事長代行兼参院幹事長、党東京都総支部連合会会長他、超党派自殺対策を推進する議員の会事務局長、民社協会会長、UAゼンセン政治顧問
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(国民民主党)
直近の国会回次から表示しています(全986件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 211,784票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
労働政策研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥6,402,809 ▼ 82.8% | ¥37,155,830 ▲ +480.9% | ¥6,396,149 |
| 支出合計 | ¥7,378,588 ▲ +42.2% | ¥5,189,822 ▲ +8.7% | ¥4,775,234 |
| 翌年繰越 | ¥30,990,229 ▼ 3.1% | ¥31,966,008 ▲ +20.0% | ¥26,637,237 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附640万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥6,401,199 | 100.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥6,401,199 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥1,610 | 0.0% |
| 合計 | ¥6,402,809 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費448万円(60.7%)
経常経費290万円(39.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥4,480,626 | 60.7% |
| 経常経費 | ¥2,897,962 | 39.3% |
| 合計 | ¥7,378,588 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 川合 孝典(個人) | ¥6,401,199 |
支出先ランキング(9件)
| 1 | 各飲食店・贈答品店ほか(組織活動費(交際費)) | ¥2,124,740 |
| 2 | オフィスヒラタ・政策研究フォーラム(調査研究費(調査費)) | ¥1,217,000 |
| 3 | 楽天グループ株式会社・和田照男ほか(組織活動費(旅費交通費)) | ¥987,680 |
| 4 | 有限会社南信堂・株式会社文成社ほか(備品・消耗品費(消耗品費)) | ¥324,408 |
| 5 | 丸の内新聞株式会社(備品・消耗品費(定期購読料)) | ¥286,200 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,526,782(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,913,991(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額2,664万円(71.7%)
個人からの寄附726万円(19.5%)
政治団体からの寄附326万円(8.8%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥26,637,237 | 71.7% |
| 個人からの寄附 | ¥7,258,404 | 19.5% |
| 政治団体からの寄附 | ¥3,260,000 | 8.8% |
| その他の収入 | ¥189 | 0.0% |
| 合計 | ¥37,155,830 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費307万円(59.2%)
人件費109万円(20.9%)
備品・消耗品費68万円(13.1%)
事務所費27万円(5.1%)
調査研究費5万円(0.9%)
宣伝事業費4万円(0.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥3,073,361 | 59.2% |
| 人件費 | ¥1,085,280 | 20.9% |
| 備品・消耗品費 | ¥678,522 | 13.1% |
| 事務所費 | ¥266,993 | 5.1% |
| 調査研究費 | ¥47,740 | 0.9% |
| 宣伝事業費 | ¥37,926 | 0.7% |
| 合計 | ¥5,189,822 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,526,782(本団体は平均の1.5倍)、
支出 ¥24,913,991(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額26,637,237円を含む収入総額37,155,830円。本年収入額は10,518,593円。収入のうち個人からの寄附7,258,404円(川合孝典)、政治団体からの寄附3,260,000円(友愛協会3,000,000円・国民民主党本部260,000円)、その他収入189円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附640万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥6,395,943 | 100.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥6,395,943 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥206 | 0.0% |
| 合計 | ¥6,396,149 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費272万円(56.9%)
政治活動費206万円(43.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥2,717,974 | 56.9% |
| 政治活動費 | ¥2,057,260 | 43.1% |
| 合計 | ¥4,775,234 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,526,782(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,913,991(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額6,396,149円のうち寄附合計6,395,943円(川合孝典個人から)、その他収入206円。前年繰越額25,016,322円は収入合計に含めていない。
国会発言(2,628件)
2026-07-16 / 参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会
○川合孝典君 国民民主党・新緑風会の川合孝典です。
会派を代表して、本日採決を迎える皇室典範改正法案について、政府提出法案に賛成、修正案に反対の立場から意見を申し上げます。
我が国の歴史と伝統を象徴する皇室が、これからも国民から敬愛をされ、安定的かつ持続的に存在し続けることは、国家としての根幹に関わる極めて重要な課題であります。
国民民主党は、これまで、皇族数の減少が現実的な危機として…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会
○川合孝典君 私は、ただいま可決されました皇室典範等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・無所属の会、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会及び参政党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。
案文を朗読します。
皇室典範等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)
一 皇室典範等の一部を改正する法律附則第六条第一項の規定に基づいて改正後の皇室典範等の施行状況を踏…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○川合孝典君 国民民主党の川合孝典です。
本日で再審法の審議も最終日ということになりましたので、ここまでの間の様々な議論の内容も踏まえて、私自身の受け止めを冒頭少しお話をさせていただいた上で、幾つか確認のための質問をさせていただきたいと思います。
近年、再審無罪判決が相次いで出てきているということ、またこの審議中にも新たな事実が出てきているということを受けて、今、大変国民の皆さんの注目が集…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○川合孝典君 ありがとうございます。
是非御検討をお願いしたいと思います。
あとは、いわゆる検察の独立性だとか検察のいわゆる判断というものに対するそれぞれ委員の皆様の御不安があるということは、この間、数え切れないほど質問で出てきたんですが、そこで私ふと気が付いたんですけど、検察、いわゆる高検の検事長、それから検事総長、いずれも検察庁法上、定年がそれぞれ六十三、六十五ということになっています…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○川合孝典君 そのことはそのこととして、要は、検事総長や高検の検事長が、それぞれ六十三、六十五まで任期があるということが規定されていることに対して、役職定年のことも含めて、事務次官は六十、制度上は六十二ですかね、定年が、となっているという、ここの部分については根っこから見直す必要があるんじゃないのかということ、力関係だけではなく、要は円滑な組織運営ということを考えた上でも、この偏った状態というのは…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○川合孝典君 是非その運用状況についてしっかりとチェックをしていただきたいと思います。
その上で、裁判所の方に確認をさせていただきたいと思いますが、少なくとも裁判所は、この検察官抗告について、十分な根拠がなく行われた抗告については、抗告の手続がその規定に違反したとき、刑訴法四百二十六条に当たるものとして速やかに棄却できるものと考えているわけでありますが、この点についての裁判所の見解を求めます。…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○川合孝典君 ありがとうございます。
その上で、今、改正法四百五十条の話が出ましたので、改めて政府参考人にお伺いをさせていただきたいと思います。
今回法律が改正されると、いわゆる原則禁止、例外適用ということになっているわけでありますが、改正後の刑事訴訟法第四百五十条の二の第三項の規定、検察官による不服申立ての理由の公表の規定でありますが、これは、同項の施行の際に今現在係属している再審請求事…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○川合孝典君 問題意識を持っておりますのは、法律が改正されて以降のものだけに適用されるということではなく、それまでに要は既に再審請求でいわゆる審査が行われているものに対してもきちんと説明責任が果たされるのかどうかというところなわけです。これから起こることではなく、今問題になっているのは、過去に起こったことに対してどう対処するのかということが非常に社会的に注目を集めているという意味でいけば、ここ物す…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○川合孝典君 今、あり得るということをおっしゃっていただきましたけれども、つまりは、法律が改正されて以降は、過去に起こった事件のようなことが生じるリスクというのは相当部分軽減されることになりますけど、社会が注目しているのは、過去、ずさんな捜査、それから証拠の捏造が疑われるようなもの、さらにはそうした不都合な証拠が隠蔽され続けてきたことで、いわゆる再審、本来無罪がもっと早く勝ち取れたはずの方が再審無…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○川合孝典君 今の段階ではそうとしか言えないということもよく承知しておりますけれども、そうしたことも含めて五年ごとに見直すということになっておるわけであります。
今すぐにはできないかもしれないけれども、五年後には、今問題提起がされて超党派の議連の案で提案されていたような内容についても、現場実態を踏まえてきちんと対処ができるような状態にいかに近づけていくのかという努力は、これは捜査当局や法務省、…
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