経歴
東京大学経済学部卒業
ハーバード大学大学院修了
丸紅株式会社勤務
読売新聞政治部勤務
マッキンゼー社経営コンサルタント
経済評論家
国務大臣(沖縄・北方、科学技術、IT担当)
衆議院厚生労働委員長
金融・行政改革担当大臣
自民党政務調査会長
経済産業大臣
自民党選挙対策委員長
自民党政務調査会長(再任)
内閣府特命担当大臣(経済再生、人づくり革命、社会保障・税一体改革、経済財政政策担当)
外務大臣
自民党幹事長
外務大臣(再任)
栃木県連会長
1955
栃木県足利市に生まれる
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最終取得: 2026-10-29 03:53:07(Yahoo!リアルタイム検索での「茂木敏充」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
茂木 敏充(もてぎ としみつ)小選挙区(栃木県第五区)選出、自由民主党・無所属の会外務大臣昭和三十年十月栃木県足利市に生まれる、東京大学経済学部卒業、ハーバード大学大学院修了○丸紅株式会社、読売新聞政治部、マッキンゼー社経営コンサルタントを経て経済評論家となる。国務大臣(沖縄・北方、科学技術、IT担当)、衆議院厚生労働委員長、金融・行政改革担当大臣、自民党政務調査会長、経済産業大臣、自民党選挙対策委員長、自民党政務調査会長、内閣府特命担当大臣(経済再生、人づくり革命、社会保障・税一体改革、経済財政政策担当)、外務大臣、自民党幹事長を経て、二回目の外務大臣、栃木県連会長○著書『都会の不満・地方の不安』『次に来る経済危機』『「政策新人類」が日本を変える』『勝者の選択』『日本経済 再生への最終回答』『日本外交の構想力』○当選十二回(40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 栃木5区 | 108,380票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 栃木5区 | 99,897票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 栃木5区 | 110,743票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
茂木敏充政策研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥45,344,188 ▼ 84.6% | ¥294,731,767 ▲ +134.4% | ¥125,738,531 |
| 支出合計 | ¥74,601,350 ▼ 18.1% | ¥91,084,250 ▲ +15.8% | ¥78,626,027 |
| 翌年繰越 | ¥174,390,355 ▼ 14.4% | ¥203,647,517 ▲ +3.5% | ¥196,693,137 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,827万円(62.3%)
寄附1,707万円(37.6%)
その他の収入1万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥28,270,000 | 62.3% |
| 寄附 | ¥17,068,000 | 37.6% |
| └ 個人からの寄附 | ¥17,068,000 | 37.6% |
| その他の収入 | ¥6,188 | 0.0% |
| 合計 | ¥45,344,188 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費5,390万円(72.2%)
政治活動費2,070万円(27.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥53,898,246 | 72.2% |
| 政治活動費 | ¥20,703,104 | 27.8% |
| 合計 | ¥74,601,350 | 100.0% |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 株式会社西武リアルティソリューションズ等(政治資金パーティー開催事業費) | ¥2,792,579 |
| 2 | 足利印刷株式会社等(機関紙誌の発行その他の事業費(宣伝事業費)) | ¥2,435,675 |
| 3 | 自由民主党足利支部(光熱水費) | ¥520,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,405,846(本団体は平均の1.9倍)、
支出 ¥24,705,224(本団体は平均の3.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額19,669万円(66.7%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(政経フォーラム)8,232万円(27.9%)
個人からの寄附1,572万円(5.3%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥196,693,137 | 66.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(政経フォーラム) | ¥82,320,000 | 27.9% |
| 個人からの寄附 | ¥15,718,000 | 5.3% |
| その他の収入 | ¥630 | 0.0% |
| 合計 | ¥294,731,767 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金3,650万円(40.1%)
人件費2,606万円(28.6%)
備品・消耗品費932万円(10.2%)
機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)864万円(9.5%)
組織活動費504万円(5.5%)
事務所費488万円(5.4%)
光熱水費45万円(0.5%)
その他の経費19万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥36,500,000 | 40.1% |
| 人件費 | ¥26,057,018 | 28.6% |
| 備品・消耗品費 | ¥9,316,581 | 10.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費) | ¥8,641,311 | 9.5% |
| 組織活動費 | ¥5,044,111 | 5.5% |
| 事務所費 | ¥4,883,224 | 5.4% |
| 光熱水費 | ¥450,000 | 0.5% |
| その他の経費 | ¥192,005 | 0.2% |
| 合計 | ¥91,084,250 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,405,846(本団体は平均の12.1倍)、
支出 ¥24,705,224(本団体は平均の3.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額196,693,137円を含む収入総額。本年の収入額は98,038,630円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌発行その他事業収入11,010万円(87.6%)
寄附1,564万円(12.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌発行その他事業収入 | ¥110,100,000 | 87.6% |
| 寄附 | ¥15,638,000 | 12.4% |
| └ 個人からの寄附 | ¥15,638,000 | 12.4% |
| その他の収入 | ¥531 | 0.0% |
| 合計 | ¥125,738,531 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費4,760万円(60.5%)
経常経費3,102万円(39.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥47,602,382 | 60.5% |
| 経常経費 | ¥31,023,645 | 39.5% |
| 合計 | ¥78,626,027 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,405,846(本団体は平均の5.2倍)、
支出 ¥24,705,224(本団体は平均の3.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 代表者は茂木敏充(衆議院議員・現職)。収入総額275,319,164円のうち前年繰越額149,580,633円を除いた本年収入額125,738,531円を使用。
国会発言(8,711件)
2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○茂木国務大臣 私、一回目の外務大臣当時、二〇一九年になりますが、年末にはモスクワを訪れまして、ラブロフ外務大臣と当時八時間にわたって交渉いたしました。どうにかこの領土問題を解決して平和条約を締結する、こういう強い思いでおりました。
その後、二〇二〇年に、今度は日本で交渉を更にやろうということになっておりましたが、コロナによってそれが途絶えてしまった。そして、その後、ロシアによりますウクライナ…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○茂木国務大臣 今、山田副大臣の方からも答弁させていただいたところでありますが、五月に政府関係者が日本企業と同じタイミングでロシアに出張した目的、これはあくまでロシアに進出している日本企業の資産を守るためでありまして、先ほど私が申し上げました我が国の対ロ政策の基本的な方針と何ら矛盾するものではないと考えております。このことは、欧州等の関係国に対しても丁寧に説明を行い、理解が得られているところであり…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○茂木国務大臣 黄川田大臣が答弁するのかと思いましたが、私への質問でしたので、お答えをさせていただきます。
私自身、地元の方々と何度も面会をさせていただいております。現地を訪問したことも私もあります。また、北方領土返還要求全国大会への出席等も行っておりまして、これらを通じて、御高齢となられた元島民の方々等の思いを直接伺っておりまして、北方墓参の再開、これはすぐれて人道的な問題である、このように…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○茂木国務大臣 二〇〇四年、沖縄国際大学に米軍のヘリが墜落、事故を起こした。当時、私は沖縄北方担当大臣も務めておりました。その後、現地も視察をさせていただきました。本当に大変な事故が起こったな、こういう思いを持ったところであります。
それに、私、沖縄北方担当大臣だけではなくて、外務大臣も二度務めるなど、恐らく、沖縄選出の国会議員の先生方以外でいいますと、沖縄県、さらには宜野湾市であったり先生の…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○茂木国務大臣 冷戦期間中、先生の方からもお話のありました一九六二年十月のキューバ・ミサイル危機、これはロバート・ケネディが「サーティーンデイズ」で書いておりますように、まさに核戦争が始まるかどうかの瀬戸際まで行った、こういう状況でありまして、非常に危機的な状況であった。
また、日本として、唯一の戦争被爆国として、核なき世界の実現を目指していく、これは我が国の使命である、このように考えておると…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○茂木国務大臣 まず、御質問にお答えをする前に、令和八年熊本地震について国内から様々なお見舞いの声や支援の輪が広がっている、こういうお話をいただいていましたが、今、海外からも多くのお見舞い、さらには連帯の意思、これが示されているところでありまして、改めてこの席をかりて感謝を申し上げたいと思っております。
六月二十三日、慰霊の日に開催されました沖縄全戦没者追悼式に私も参列をさせていただきました。…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○茂木国務大臣 普天間飛行場の返還につきましては、二〇一三年に日米両政府で作成し公表いたしました沖縄統合計画において、辺野古への移設を始めとする八項目が返還条件として示されているわけであります。その上で、米側は、普天間飛行場の返還を含めて、二国間の合意に沿って米軍再編の実施を継続するとしておりまして、日米間の認識に全くそごはないと考えております。
外交当局間も含めて、米国との間で必要な協議や調…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○茂木国務大臣 まず、沖縄の方々が先住民だと考えている、国内の、日本の人はいないと思います、私は。
その上で、委員の御指摘も含め、沖縄に関するもののみならず、我が国の政策や立場について事実に反する主張がなされた場合には、日本政府として、私もそうでありますが、しっかりと反論、発信をしてきておりまして、今後ともその方針に変わりありません。
そして、それにとどまらず、様々な機会を通じて、我が国の…
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2026-07-27 / 衆議院 予算委員会
○茂木国務大臣 メルコスールとの経済関係の強化は、重要物資のサプライチェーン強靱化、経済安全保障、こういったメリットがあります。また、グローバルサウスとの連携の強化、こういう戦略的な意義もあるわけでありますが、委員がおっしゃるように、農畜産業を始め国内の生産現場で大きな不安を感じる声があることはよく承知をしております。私も、直接お話も伺いました。
そういった中で、いわゆる重要五品目を始めとする…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○国務大臣(茂木敏充君) 在留許可手数料につきましては、出入国在留管理庁がその引上げに向けた準備、これを進めておりまして、その背景等については、これを所掌する出入国在留管理庁がこれまでも説明を行っているものと認識をいたしております。
諸外国と比べた場合に、日本の手数料等、合計したものが高いかどうかというのは、なかなか制度が違いますから一概には比較ができない部分はありますけれど、突出して高いもの…
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