経歴
東京大学法学部卒業
自治財政局財政企画官
愛媛県副知事
自治財政局準公営企業室長
内閣官房内閣参事官
自治財政局地方債課長
自治財政局財務調査課長
自治行政局地域政策課長
総務大臣政務官
自由民主党愛媛県支部連合会会長
選挙対策副委員長
広報戦略局長
衆議院内閣委員会理事
政治改革特別委員会理事
農林水産委員
東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員
著書『ようこそ地方財政』
1968
8月5日生まれ
1991
自治省(現総務省)入省
2021
衆議院選挙に立候補、初当選
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最終取得: 2026-10-29 03:41:26(Yahoo!リアルタイム検索での「長谷川淳二」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
長谷川 淳二(はせがわ じゅんじ)小選挙区(愛媛県第三区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十三年八月五日生まれ、東京大学法学部卒業○平成三年自治省(現総務省)入省、自治財政局財政企画官、愛媛県副知事、自治財政局準公営企業室長、内閣官房内閣参事官、自治財政局地方債課長、同財務調査課長、自治行政局地域政策課長を経て、令和三年十月衆議院選挙に立候補、初当選○総務大臣政務官○自由民主党愛媛県支部連合会会長、選挙対策副委員長、広報戦略局長○衆議院内閣委員会理事、政治改革特別委員会理事、農林水産委員、東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員○著書『ようこそ地方財政』○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
内閣委員会
理事
政治改革に関する特別委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 愛媛3区 | 102,587票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 愛媛3区 | 119,930票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
地域政策研究会(長谷川 淳二)
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥15,721,404 ▼ 64.9% | ¥44,824,149 ▲ +81.2% | ¥24,740,000 |
| 支出合計 | ¥24,514,637 ▲ +111.7% | ¥11,578,825 ▲ +345.5% | ¥2,598,923 |
| 翌年繰越 | ¥24,452,091 ▼ 26.4% | ¥33,245,324 ▲ +50.2% | ¥22,141,077 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,572万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥15,720,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥1,404 | 0.0% |
| 合計 | ¥15,721,404 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,416万円(98.6%)
経常経費35万円(1.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥24,162,845 | 98.6% |
| 経常経費 | ¥351,792 | 1.4% |
| 合計 | ¥24,514,637 | 100.0% |
支出先ランキング(2件)
| 1 | 自由民主党愛媛県第三選挙区支部(寄附・交付金) | ¥14,600,000 |
| 2 | ビジネスサポート池田憲昭(宣伝事業費) | ¥30,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,497,842(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,860,773(本団体は平均の1.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,268万円(50.6%)
前年からの繰越額2,214万円(49.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥22,680,000 | 50.6% |
| 前年からの繰越額 | ¥22,141,077 | 49.4% |
| その他の収入 | ¥3,072 | 0.0% |
| 合計 | ¥44,824,149 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費510万円(44.0%)
寄附・交付金421万円(36.4%)
政治資金パーティー開催事業費152万円(13.2%)
備品・消耗品費50万円(4.3%)
事務所費18万円(1.6%)
宣伝事業費6万円(0.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥5,098,858 | 44.0% |
| 寄附・交付金 | ¥4,210,000 | 36.4% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥1,524,374 | 13.2% |
| 備品・消耗品費 | ¥502,472 | 4.3% |
| 事務所費 | ¥180,321 | 1.6% |
| 宣伝事業費 | ¥62,800 | 0.5% |
| 合計 | ¥11,578,825 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,497,842(本団体は平均の1.8倍)、
支出 ¥24,860,773(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額22,683,072円のうち、機関紙誌等事業収入(長谷川じゅんじ政経セミナー)が22,680,000円、その他収入3,072円。前年繰越額22,141,077円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,354万円(95.1%)
寄附120万円(4.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥23,540,000 | 95.1% |
| 寄附 | ¥1,200,000 | 4.9% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,200,000 | 4.9% |
| 合計 | ¥24,740,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費255万円(98.3%)
経常経費4万円(1.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥2,554,765 | 98.3% |
| 経常経費 | ¥44,158 | 1.7% |
| 合計 | ¥2,598,923 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,497,842(本団体は平均の1.0倍)、
支出 ¥24,860,773(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
国会発言(388件)
2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(長谷川淳二君) 伊勢崎議員にお答えをいたします。
先ほど、せんだっての参考人質疑の際に、委員御指摘の真田大佐の文献が御紹介されたことは承知しております。
法案提出に至るまでの我が党の議論におきましても、国旗を大切に思う国民感情を保護するためには、国旗の意義などを教育を通じて教えていくことも大切ではないかと、そうした議論も当然のことながらあったところでございます。
その上で…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(長谷川淳二君) お答えいたします。
児童の権利に関する条約、いわゆる子どもの権利条約につきましては、委員御指摘の第三条、児童の最善の利益、第十三条、表現の自由、第十四条、良心の自由等は承知をしております。しかしながら、本法案の提出者として条約の解釈についてお答えできる立場ではないことを御理解いただきたいと思います。
その上で、本法案につきましては、国旗を大切に思う国民感情を保…
→ 会議録を見る
2026-07-09 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(長谷川淳二君) 伊勢崎委員にお答えいたします。通告の一、二をまとめてのお尋ねでございますので、少々長くなりますが、御答弁申し上げます。
まず、一つ目でございます。
国旗損壊等の行為を処罰することによる私刑、リンチや集団暴行を誘発するのではないかとのお尋ねでございます。
まず、前提といたしまして、本法案は、国旗を大切に思う国民感情を保護するために、まず、人に著しく不快又は嫌…
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2026-07-09 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(長谷川淳二君) お答えいたします。
国連自由権規約委員会が御指摘の記載をしていることは承知をしてございます。その上で、これ先ほど外務省から答弁ありましたように、自由権規約の解釈についてお答えする立場にはございませんが、一般論として、先ほど政府参考人から答弁ありましたように、それに含まれる勧告的内容は各締約国にその実施を法的に義務付けているものではないと承知をしており、国旗を損壊等…
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2026-07-09 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(長谷川淳二君) お答えいたします。
我が国がジェノサイド条約を批准していないことは承知しておりますが、条約の締結は内閣の権能とされておりますことから、ジェノサイド条約を批准していないこととの関係で、委員御指摘のねじれが生じているのではないか、決着を付けるべきではないかという御指摘について、立法者の法案提出者として見解を述べる立場ではないことは御理解をいただきたいと思います。
…
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2026-07-07 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(長谷川淳二君) お答えをいたします。
特定有人国境離島地域社会維持推進交付金に基づく運賃低廉化事業につきましては、継続的な居住が可能となる環境の整備を図ることを目的とした制度であると承知をしております。
御質問いただきました運賃低廉化事業の対象でございますが、継続的な居住が可能となる環境の整備を図る観点から、住民及び準住民とされております。すなわち、住民に加えて、住民に準ずる…
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2026-07-01 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○長谷川議員 お答えいたします。
選挙制度に関する協議会において結論が得られなかった場合の措置として、本法案においては、比例の定数を四十五削減するという内容としておりますが、逆に、仮に小選挙区定数を減らすこととした場合には、令和七年国勢調査速報値の結果において、我が国の人口減少が更に進むとともに、地方における人口減少の偏在の傾向がより強まったことが明らかとなり、地方の声がますます届きにくくなる…
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2026-06-30 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○長谷川議員 尾花瑛仁委員にお答えをいたします。
昨年の臨時国会において、我が党と日本維新の会による連立政権合意書に基づき、衆議院議員の定数を一割削減することを前提とした法案を提出いたしましたが、その後、審議されることなく、衆議院解散により廃案となったところでございます。本年二月の衆議院議員総選挙後、新たな院の構成の下で衆議院選挙制度に関する協議会が設置され、議員定数の在り方も含め抜本的な選挙…
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2026-06-30 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○長谷川議員 お答えいたします。
我が国では、近年、人口減少が続いており、五月に公表されました令和七年国勢調査人口の速報値においては、更なる人口減少と、地方における人口減少の偏在の傾向が明らかになったところでございます。
我が国の人口は、令和五年の社人研の推計によりますと、八年後の二〇三四年には一億一千四十九万人となりまして、衆議院議員定数を四百六十五人とした平成二十八年時点の人口一億二千…
→ 会議録を見る
2026-06-30 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○長谷川議員 お答えいたします。
まず、本法案は、選挙制度について、定数削減を含め、選挙制度に関する協議会において検討が加えられ、一年以内に結論を得て法制上の措置を講じることとしております。まさに選挙制度に関する協議会における議論を前提としております。
また、本法案は、選挙制度に関する協議会において定数削減を含む選挙制度改革を一体的に検討することを前提とする点で、定数削減を前提としていた前…
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