経歴
学習院大学文学部卒業
株式会社関電工勤務
衆議院議員津島雄二秘書
国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官
法務副大臣
内閣府副大臣
自由民主党国土交通部会長
自由民主党財務金融部会長代理
衆議院財務金融委員長
衆議院農林水産委理事
衆議院原子力問題調査特別委理事
1966
フランス国パリ市に生まれる
YouTube最新動画
登録者数:44人/動画数:12本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
0件
感情分析(ポジ/ネガ)
データ不足のため非表示
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-10-29 03:32:47(Yahoo!リアルタイム検索での「津島淳」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
津島 淳(つしま じゅん)小選挙区(青森県第一区)選出、自由民主党・無所属の会内閣府副大臣昭和四十一年十月フランス国パリ市に生まれる、学習院大学文学部卒業、株式会社関電工勤務、衆議院議員津島雄二秘書○内閣府副大臣、法務副大臣、国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官○自由民主党国土交通部会長、財務金融部会長代理○衆議院財務金融委員長、農林水産委理事、原子力問題調査特別委理事○当選六回(46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 青森1区 | 76,265票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 青森1区 | 72,060票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
大知会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥9,220,000 ▼ 76.4% | ¥39,085,533 ▲ +97.8% | ¥19,760,000 |
| 支出合計 | ¥3,438,772 ▼ 88.7% | ¥30,496,963 ▲ +1,141.7% | ¥2,456,058 |
| 翌年繰越 | ¥14,369,798 ▲ +67.3% | ¥8,588,570 ▼ 56.3% | ¥19,645,533 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入922万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥9,220,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥9,220,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費299万円(86.8%)
経常経費45万円(13.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥2,985,642 | 86.8% |
| 経常経費 | ¥453,130 | 13.2% |
| 合計 | ¥3,438,772 | 100.0% |
支出先ランキング(3件)
| 1 | ㈱ニュー・オータニ(会場借上費2,180,970円)・青森オフセット印刷㈱(案内状印刷代86,900円)・㈱大和総研(講師講演料150,000円)・一般社団法人青森市物産協会(土産代229,132円・17,625円)・日本郵便株式会社(発送費15,960円)他(政治資金パーティー開催事業費) | ¥2,695,977 |
| 2 | アパホテル六本木SIX・㈱一休・アパホテル日本橋浜町駅南・日本航空㈱・オリックスレンタカー・カメイ㈱ 他(組織活動費) | ¥289,665 |
| 3 | 西村晴夫(政治資金監査人報酬33,000円、青森県青森市中佃1-3-8)他(事務所費) | ¥50,600 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,518,033(本団体は平均の0.4倍)、
支出 ¥24,926,226(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額1,965万円(50.3%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー)1,944万円(49.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥19,645,533 | 50.3% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー) | ¥19,440,000 | 49.7% |
| 合計 | ¥39,085,533 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金2,500万円(82.0%)
政治資金パーティー開催事業費500万円(16.4%)
人件費45万円(1.5%)
事務所費4万円(0.1%)
組織活動費1万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥25,000,000 | 82.0% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥5,003,708 | 16.4% |
| 人件費 | ¥450,000 | 1.5% |
| 事務所費 | ¥36,965 | 0.1% |
| 組織活動費 | ¥6,290 | 0.0% |
| 合計 | ¥30,496,963 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,518,033(本団体は平均の1.6倍)、
支出 ¥24,926,226(本団体は平均の1.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額19,645,533円を含む収入総額。本年の収入額は19,440,000円(政治資金パーティー収入のみ)。寄附収入はすべて0円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,976万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥19,760,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥19,760,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費240万円(98.6%)
経常経費3万円(1.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥2,396,493 | 98.6% |
| 経常経費 | ¥33,000 | 1.4% |
| 合計 | ¥2,429,493 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,518,033(本団体は平均の0.8倍)、
支出 ¥24,926,226(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入は全て政治資金パーティー(機関紙誌の発行その他の事業による収入)。前年繰越額2,341,591円を除いた本年収入額を使用。
国会発言(917件)
2026-07-22 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○副大臣(津島淳君) お答えを申し上げます。
首都であることを理由とした個別の支援措置については承知をしておりません。…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○津島副大臣 お答え申し上げます。
まず、適切な支援を提供するに当たって、医療的ケア児支援センターを中心に、地域の医療、福祉、教育等の関係機関が連携して、切れ目のない支援を行っていくことが重要である、そのように認識しております。
御質問の決議において言及がございました、医療的ケア児等又は重症心身障害者に該当しない者については、現時点で特定の状態像を示せるものではなくて、対象人数の把握も困難…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○津島副大臣 こども家庭庁においては、令和八年度の子ども・子育て支援等推進調査研究事業において、医療的ケア児支援センターの実態把握や課題の整理などを行うこととしております。当該調査の中で実態把握に努めてまいります。…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○津島副大臣 まず、現状認識というところですが、支援ニーズというものがあるということは十分承知をしております。
その上で、まず、放課後等デイサービスについては、令和九年度の報酬改定に向けて、今年四月から、障害福祉サービス等報酬改定検討チームにおいて、その検討を開始したところです。支援のニーズが高い障害児を受け入れている事業所に対する更なる支援も含め、引き続き、現場の御意見等を踏まえながら、必要…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○津島副大臣 日野委員おっしゃられるとおり、御指摘のとおりの認識でおります。つまり、包摂、インクルーシブということが一つキーワードでございます。支援が必要な全ての子供たちに支援が届くよう施策を進めていくんですが、そこで切れ目がなく、切れ目なくということが大事なところだと思っております。
障害のある子供とその家族が安心して暮らすことができる社会の実現を目指して、我々こども家庭庁、厚生労働省、文部…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 参議院 厚生労働委員会
○副大臣(津島淳君) お答え申し上げます。
こども基本法の基本理念にあるとおり、全ての子供について、その年齢及び発達の程度に応じて、自己に直接関係する全ての事項に関して意見を表明する機会が確保されることは大変重要でございます。医療的ケア児を含む障害児支援の分野においても、子供の意見の尊重は大変重要と考えております。
引き続き、子供の最善の利益が図られるように、本人の意思決定支援に取り組んで…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 参議院 厚生労働委員会
○副大臣(津島淳君) 医療的ケア児等支援センターや医療的ケア児等コーディネーター等が地域生活の選択肢について適切に情報提供することが大変重要です。
こども家庭庁では、各地域の医療的ケア児等への支援の更なる強化に向けて、自治体間で課題や好事例を共有する全国研修会を実施したところです。
また、障害児通所支援事業や障害児入所施設の運営基準において、事業所、施設に対し、子供の意思や意見の尊重と、子…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 参議院 厚生労働委員会
○副大臣(津島淳君) 医療的ケア児とその家族に対する支援について、当事者及びその家族のニーズや意向をしっかりと把握し、取組を反映していくことが重要です。
そのため、こども家庭庁では、医療的ケア児支援センターにおいて当事者や家族の相談支援を実施する医療的ケア児等コーディネーターの配置を支援しているところ、そのコーディネーターについては医療的ケア児やその家族といった当事者に担っていただくことも可能…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 参議院 厚生労働委員会
○副大臣(津島淳君) ケアスタッフをどのように配置するかということが、当事者そしてその御家族の意向をしっかりと反映した支援につなげるためには大変重要でございます。
こども家庭庁としては、そういった趣旨をしっかり、まず運営主体となる自治体にしっかりと周知するところからまず始めてまいりたいと、私はそのように受け止めて、お答えとさせていただきます。…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 参議院 厚生労働委員会
○副大臣(津島淳君) 保育所等において医療的ケア児の受入れ体制整備、これは重要です。
看護師だけではなくて、保健師や助産師、准看護師、喀たん吸引等を行うことができる保育士の配置を支援し、保育士等が医療的ケア技能を取得できるよう喀たん吸引等の研修受講や、それに伴う代替職員の配置に要する費用を補助し、さらに、医療的ケア児などの介助を行う者や、その特性を踏まえた保育を行うための専門職の配置も支援して…
→ 会議録を見る