経歴
日本大学理工学部工業化学科卒業
参議院議員(故)土屋義彦秘書
埼玉県議会議員を四期務める
埼玉県ペタンクブール連盟顧問
三郷市サッカー協会長
国民民主党副代表
国民民主党埼玉県総支部連合会長
1962
埼玉県三郷市戸ヶ崎出生
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最終取得: 2026-10-29 03:26:54(Yahoo!リアルタイム検索での「鈴木義弘」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
鈴木 義弘(すずき よしひろ)比例代表(北関東)選出、国民民主党・無所属クラブ昭和三十七年十一月埼玉県三郷市戸ヶ崎出身。日本大学理工学部工業化学科卒業○参議院議員(故)土屋義彦秘書、埼玉県議会議員を四期務める。埼玉県ペタンクブール連盟顧問、三郷市サッカー協会長○国民民主党副代表、国民民主党埼玉県総支部連合会長○当選五回(46 47 49 50 51)
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理事
経済産業委員会
政党の議案賛否(国民民主党)
直近の国会回次から表示しています(全986件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
国会発言(1,866件)
2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 最後の質問になるかもしれませんが、よろしくお願いしたいと思います。
国民民主党の鈴木義弘です。
今日、前任の方も中東の関係の話があったと思うんですが、何回かこの委員会でも質問に立たせてもらったんですけれども、また何かきな臭くなってきたなというのが正直な話なんですね。
それで、原油の放出だとか、ナフサの調達、シンナー製造業者から直接の販売ルートの確立、民間備蓄の必要性、…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 原油から日本の国内でナフサを作っているのは三九%だった、中東から入れているナフサが四〇%、韓国を含めてほかの国から調達しているのは二〇%、こういう説明は受けました。この四〇、二〇が入ってこなければ日本の国内にある原油を精製していくしかないので、それは過去にも質問しましたけれども。
中東から来ているのは、中間ぐらいの原油の質というんですか、重質なのか軽質なのかといったら、中間ぐ…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 なかなか、国民に理解を得られるのには、やはり見える化というのが、どこまで見える化させるかというのはあるんですけれども、それが必要だと思います。それが不安を払拭することで安心して仕事ができるし製品も作れるということを常に念頭に考えてもらって、いざ何か起きたときにどうするじゃなくて、いざ何か起きるときに備えていくということが大事なんだと思います。是非、今後の検討を、どういう方向でやる…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 昨日、計画が閣議決定されたんですかね。
去年の十二月の十九日に、人工知能戦略本部の決定というのでガイドラインが示されているんだな、指針。これは昨日いただいたんですけれども。ここにはいろいろなリテラシーの話があったり何なりしているんですけれども。
ちょっと三番を飛ばして、四番のところに。
人間の存在を根底から覆すような衝撃と経済的な混乱をAIが引き起こせば、文明は持ちこ…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 ありがとうございます。
例えば、具体的な例でいくと、今推奨しようとしているフィジカルAI、ロボットのアームでも二足でもいいんですけれども、そこにAIを積みました。それを工場現場に使って製造業でしていったときに、AIを積んでいるわけですね、ロボットのアームで動かしますとなったときに、じゃ、それは誰が責任を取るのかという、簡単に言えばそういうことですね、一つの事例でいくと。それは…
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2026-06-19 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 国民民主党の鈴木義弘です。
先日、六月の十七日の質疑において、私の発言について、単位を間違えておりました。半導体の工場の数が十九か所が、二〇二三年に、百一か所とか、データセンターの数が六十四か所が六百六十一か所、これは万キロワットだったものですから、おわびして訂正したいというふうに思います。
おとといの質疑に引き続いてなんですが、ちょっと順番が逆転するかもしれませんけれど…
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2026-06-19 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 こっちも自由です、こっちも自由ですと言えば、市場で取引となるんですよね。何の商売だってそうじゃないですか。需要と供給で価格が決まる。経済学の勉強じゃないんだけれども。でも、こっち側で安定供給を求めるんですよ、安定供給。こっちは自由なんですと。こっちも安定供給を求めないで自由にやるんだったら、撤退しようが何しようが、それはその中での市場の取引で料金が決まっていけばいいし。でも、こっ…
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2026-06-19 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 だから、自由な競争でというふうな話になったときに、ある程度やはり見通しを立てながら、エリアでやはり情報を公開していかないと、需要と供給のバランスというのは取れないんじゃないかなと思うんですね。それによって適正な価格というのは出てきますので。
それともう一つ、くどいようですけれども、結局、需要家が撤退して云々というのは、発電をするとか送電をするところにリスクがあるわけですね。だ…
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