経歴
東京大学大学院修了
経済産業省ヘルスケア産業課長補佐
行政改革担当大臣補佐官
外務大臣政務官
党外交部会長代理
衆議院外務委員、経済産業委員、沖縄及び北方問題に関する特別委員
内閣府副大臣
1977
生まれ(昭和52年8月)
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最終取得: 2026-10-29 03:26:36(Yahoo!リアルタイム検索での「鈴木隼人」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
鈴木 隼人(すずき はやと)小選挙区(東京都第十区)選出、自由民主党・無所属の会内閣府副大臣昭和五十二年八月生まれ、東京大学大学院修了○行政改革担当大臣補佐官、経済産業省ヘルスケア産業課長補佐となる○自由民主党小選挙区東京都第十選挙区選出○外務大臣政務官、党外交部会長代理となる○衆議院外務委員、経済産業委員、沖縄及び北方問題に関する特別委員となる○当選五回(47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 東京10区 | 115,122票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 東京10区 | 93,490票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 東京10区 | 126,044票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
徳人会
| 2024年 | 2023年 | |
|---|---|---|
| 収入合計 | ¥52,936,160 ▼ 41.3% | ¥90,207,015 |
| 支出合計 | ¥63,276,592 ▼ 7.1% | ¥68,123,589 |
| 翌年繰越 | ¥11,742,994 ▼ 46.8% | ¥22,083,426 |
収入・支出の年次推移
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入4,972万円(93.9%)
寄附318万円(6.0%)
その他の収入4万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥49,720,000 | 93.9% |
| 寄附 | ¥3,180,000 | 6.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥2,000,000 | 3.8% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,180,000 | 2.2% |
| その他の収入 | ¥36,160 | 0.1% |
| 合計 | ¥52,936,160 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費4,986万円(78.8%)
経常経費1,342万円(21.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥49,857,759 | 78.8% |
| 経常経費 | ¥13,418,833 | 21.2% |
| 合計 | ¥63,276,592 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 平成研究会(茂木敏充)(政治団体) | ¥2,000,000 |
支出先ランキング(17件)
| 1 | 自由民主党東京都第十選挙区支部(寄附・交付金(寄附金)) | ¥32,500,000 |
| 2 | Indeed Japan株式会社・日本郵便株式会社・能勢公認会計士事務所・サイボウズ株式会社・アドビ株式会社・ラクスル株式会社他(事務所費) | ¥8,455,476 |
| 3 | 株式会社プリントパック・株式会社サンヨードント・ラクスル株式会社(宣伝事業費(印刷製本費)) | ¥6,060,105 |
| 4 | 株式会社京浜折込広告社・エリアマーケット株式会社・株式会社ポスネット(宣伝事業費(荷造発送費)) | ¥4,547,588 |
| 5 | 東京商工会議所文京支部・東京大塚阿波おどり実行委員会・東京都理容生活衛生同業組合・豊島区商店街連合会・一般社団法人高野之夫の想いをつなぐ会他(組織活動費(渉外費)) | ¥2,386,110 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,382,269(本団体は平均の2.2倍)、
支出 ¥24,740,395(本団体は平均の2.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入5,134万円(56.9%)
前年からの繰越額3,635万円(40.3%)
政治団体からの寄附200万円(2.2%)
個人からの寄附52万円(0.6%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥51,340,000 | 56.9% |
| 前年からの繰越額 | ¥36,346,794 | 40.3% |
| 政治団体からの寄附 | ¥2,000,000 | 2.2% |
| 個人からの寄附 | ¥520,000 | 0.6% |
| その他の収入 | ¥221 | 0.0% |
| 合計 | ¥90,207,015 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金4,745万円(69.7%)
機関紙誌の発行その他の事業費851万円(12.5%)
人件費389万円(5.7%)
事務所費344万円(5.0%)
組織活動費290万円(4.3%)
調査研究費154万円(2.3%)
備品・消耗品費39万円(0.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥47,450,000 | 69.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費 | ¥8,507,467 | 12.5% |
| 人件費 | ¥3,894,378 | 5.7% |
| 事務所費 | ¥3,438,444 | 5.0% |
| 組織活動費 | ¥2,903,269 | 4.3% |
| 調査研究費 | ¥1,542,790 | 2.3% |
| 備品・消耗品費 | ¥387,241 | 0.6% |
| 合計 | ¥68,123,589 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,382,269(本団体は平均の3.7倍)、
支出 ¥24,740,395(本団体は平均の2.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額には前年からの繰越額36,346,794円を含む。本年の収入額は53,860,221円。
国会発言(282件)
2026-06-11 / 参議院 内閣委員会
○副大臣(鈴木隼人君) お尋ねいたします。
今の委員の御発言をお聞きしながら、大変もっともな御指摘だというふうに感じております。
医療データの利活用をめぐっては、委員御指摘のデータ利活用制度の在り方に関する基本方針や、デジタル社会の実現に向けた重点計画を受けて、内閣府の検討会で議論を進めているところでございます。
内容としては、重点計画等で基本理念や包括的、体系的な制度的枠組み、それと…
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2026-06-10 / 衆議院 内閣委員会
○鈴木副大臣 お答えいたします。
委員御指摘のとおり、昨年、世界で軌道上に打ち上げられた人工衛星等の数は四千五百十七機で、過去十年間で約二十倍に増加をしてございます。中でも、米国、欧州、中国がリードしている状況であります。
宇宙は、安全保障や災害対応を始め経済活動や国民生活を支える次世代の国家インフラであり、日本成長戦略における十七の戦略分野の一つの航空・宇宙にも位置づけられております。と…
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2026-06-03 / 衆議院 内閣委員会
○鈴木副大臣 お答えいたします。
まず、調査結果につきましては、現場での活用の仕方などについて参考とさせていただいておりまして、委員の御指摘もありますけれども、政府として、今後とも、各種の啓発素材の充実を図るとともに、教育現場での活用、またアンケートも含めまして、より多くの方々の御理解を深められるように、広報や啓発の取組に一層力を尽くしていきたいというふうに考えております。…
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2026-06-03 / 衆議院 内閣委員会
○鈴木副大臣 お答えいたします。
委員御指摘のとおり、「しおかぜ」は現在一波送信となっているというふうに承知をしております。これは、特定失踪者問題調査会、KDDI、NHK、三者間の取決めに基づく運用というふうに承知をしておりますが、政府としましては、今後もNHKが「しおかぜ」の送信に可能な限り協力をしていく姿勢に変わりはないものというふうに認識をしております。
政府としては、「しおかぜ」と…
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2026-06-03 / 衆議院 内閣委員会
○鈴木副大臣 お答えいたします。
まず、海外の送信所につきましてですが、これは、委員御指摘のとおり、北朝鮮からの妨害を避けるためといったことも含めて運用をしております。
そして、「しおかぜ」への委託業務につきましては、平成二十八年度に開始をして以降、随時拡大をしてきているという、この努力のベクトルをもって御理解をいただきたいなというふうに思っております。…
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2026-06-02 / 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○鈴木副大臣 内閣府副大臣の鈴木隼人でございます。
先ほど木原稔拉致問題担当大臣からお話がありましたように、拉致問題は、我が国の主権及び国民の生命と安全に関わる重要な問題であり、国の責任において主体的に取り組み、解決を目指すべき課題です。肉親との再会を待ちわびる拉致被害者やその御家族の思いを胸に刻み、若山政務官とともに木原大臣を補佐し、全力で取り組んでまいる所存です。
長島委員長を始め、各…
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2026-05-27 / 衆議院 厚生労働委員会
○鈴木副大臣 お答えいたします。
医療情報の利活用は、医薬品、医療機器の開発等に資する観点から重要であると考えております。このため、患者の権利利益を保護しつつ、医療情報の利活用を更に円滑化するための制度的枠組みについて、内閣府の検討会で検討を進めているところでございます。
本年一月には中間取りまとめを行ったところでありまして、医療等情報の利活用で目指す社会や基本的な考え方などを示した上で、…
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2026-05-15 / 衆議院 内閣委員会
○鈴木副大臣 お答えいたします。
大事な点は今委員がおっしゃっていただいたというふうに思いますけれども、現行の経済安全保障推進法に基づき、これまで、十六の特定重要物資の安定供給確保のための支援、十五分野における基幹インフラ役務の安定的な提供の確保、五十一の先端的な重要技術を対象とした研究開発等の伴走支援、二十五の特定技術分野における特許出願非公開による機微な発明の流出防止を実施することで、我が…
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2026-05-15 / 衆議院 内閣委員会
○鈴木副大臣 お答え申し上げます。
今般の改正法案によって、中東情勢を始め国際情勢の急速な変化等、我が国の経済安全保障をめぐる環境が複雑化する中、現行制度の見直しや拡充を行うとともに、国際情勢の激変等に伴う新たな課題に迅速かつ強力に対応していくための新たな制度を創設することで、外交力、防衛力、経済力、技術力、情報力、人材力を含む総合的な国力を強化しながら最大限活用し、我が国の平和と安全、繁栄を…
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2026-05-13 / 衆議院 外務委員会
○鈴木副大臣 お答えいたします。
コンテンツ政策を担う省庁や執行機関が多岐にわたる中、省庁横断で政策を推進する体制を求める声が上がっていることは承知をいたしております。
内閣府としては、他省庁の施策も含めてコンテンツ分野の支援策等を一覧化したジャパン・クリエーティブ・ポータルを昨年十月に立ち上げたところでございます。
さらに、政府として、現在検討中のコンテンツ分野の官民投資ロードマップ…
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