経歴
慶應義塾大学工学部卒業
松下政経塾入塾
通商産業政務次官
外務副大臣
衆議院外務委員長
衆議院予算委員長
衆議院議院運営委員長
衆議院政治倫理審査会長
1954
岡山県岡山市に生まれる
2011
永年在職議員として衆議院より表彰される
旧統一教会及び関連団体との関係についての点検結果
本データは2022年9月8日時点で自由民主党が公表した点検結果に基づく。同党以外の政党・議員は調査対象に含まれていない。各報道機関のアンケートとは質問項目が異なるため、他の調査結果と単純に比較することはできない。接点の内容は区分により大きく異なるため、必ず該当区分と併せて参照すること。
本データベースは政党自身による公式調査の結果のみを収録対象としており、報道機関やジャーナリストによる独自調査は含まない。2022年当時、所属国会議員全員を対象とした点検を実施し、その結果を氏名を含めて公表したのは自由民主党のみであるため、本項目に他党の議員は含まれていない。これは他党の議員に旧統一教会及び関連団体との接点がなかったことを意味するものではない。他党についても同種の公式調査が公表された場合は、同じ基準で収録する。
本データベースは政党自身による公式調査の結果のみを収録対象としており、報道機関やジャーナリストによる独自調査は含まない。2022年当時、所属国会議員全員を対象とした点検を実施し、その結果を氏名を含めて公表したのは自由民主党のみであるため、本項目に他党の議員は含まれていない。これは他党の議員に旧統一教会及び関連団体との接点がなかったことを意味するものではない。他党についても同種の公式調査が公表された場合は、同じ基準で収録する。
統一教会関連団体の会合への出席「議員本人出席で挨拶有り」
該当者数:96名
自由民主党が2022年9月8日に公表した旧統一教会及び関連団体との関係についての点検結果において、本区分に該当する議員として氏名が公表された。
「旧統一教会主催の会合への出席」
該当者数:10名
自由民主党が2022年9月8日に公表した旧統一教会及び関連団体との関係についての点検結果において、本区分に該当する議員として氏名が公表された。
YouTube最新動画
登録者数:690人/動画数:73本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
2件
感情分析(ポジ/ネガ)
ポジ 100%ネガ 0%
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-10-29 03:00:11(Yahoo!リアルタイム検索での「逢沢一郎」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
逢沢 一郎(あいさわ いちろう)小選挙区(岡山県第一区)選出、自由民主党・無所属の会昭和二十九年六月岡山県岡山市に生まれる、慶應義塾大学工学部卒業、(財)松下政経塾○(公財)松下政経塾理事○通商産業政務次官、外務副大臣○自民党商工部会長、岡山県連会長、幹事長代理、国会対策委員長、総裁特別補佐、政治制度改革実行本部長、選挙制度調査会長○衆議院外務委員長、予算委員長、議院運営委員長、政治倫理審査会長○平成二十三年五月永年在職議員として衆議院より表彰される○当選十四回(38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
決算行政監視委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 岡山1区 | 67,710票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 岡山1区 | 81,844票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
自由主義研究会
| 2022年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥20,690,000 |
| 支出合計 | ¥12,954,899 |
| 翌年繰越 | ¥30,107,975 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附1,276万円(61.7%)
機関紙誌発行その他事業収入793万円(38.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥12,760,000 | 61.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥11,700,000 | 56.5% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,060,000 | 5.1% |
| 機関紙誌発行その他事業収入 | ¥7,930,000 | 38.3% |
| 合計 | ¥20,690,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,085万円(83.8%)
経常経費210万円(16.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥10,853,536 | 83.8% |
| 経常経費 | ¥2,101,363 | 16.2% |
| 合計 | ¥12,954,899 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,482,412(本団体は平均の0.8倍)、
支出 ¥24,896,673(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額43,062,874円のうち前年からの繰越額22,372,874円を除いた本年収入額20,690,000円を使用。公職の候補者は逢沢一郎(衆議院議員・現職)。
国会発言(3,150件)
2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(逢沢一郎君) ただいま議題となりました自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらい共同提出の公職選挙法及び特定電気通信による情報の流通によって発生する権利侵害等への対処に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表して、その趣旨及び概要について説明申し上げます。
最近の選挙に関するSNS等の利用に関しまし…
→ 会議録を見る
2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(逢沢一郎君) 御質問ありがとうございます。
自由民主党の立場を申し上げさせていただきたいというふうに思いますが。まず、当たり前のことでございますけれども、選挙において公正性の確保が極めて重要であります。不正が入り込む余地が最も少ない方法は何かということになりますと、現在国内で行われている選挙の投票方法、すなわち、有権者に立会人がいる投票所まで足を運んでいただき、自書式で投票するこ…
→ 会議録を見る
2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(逢沢一郎君) 在外には、約、大きな数字で百万人の十八歳以上の有権者の方がいらっしゃいます。また、投票するという意思表示、登録をいただく必要がございますが、その数は、大きな数字で約十万人の方にとどまっている。そして、実際に選挙された方、また、郵便投票でありますと前日までに郵便が届いたという方は、約二万から三万という数字でございます。
この状況をどうしても打破をしていかなければなりま…
→ 会議録を見る
2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○逢沢議員 ただいま議題となりました自由民主党・無所属の会、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらい共同提出の公職選挙法及び特定電気通信による情報の流通によって発生する権利侵害等への対処に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表して、その趣旨及び概要について説明申し上げます。
最近の選挙に関するSNS等の利用に関しては、偽・誤情報の拡散により、選挙結果への…
→ 会議録を見る
2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○逢沢議員 お答えをさせていただきます。
大規模プラットフォーム事業者が講ずべき選挙の公正に対する悪影響を軽減するための措置の具体的な内容につきましては、先ほど趣旨説明の中で申し上げさせていただきました総務大臣が策定、公表する指針において例示することといたしておりますが、表現の自由に最大限配慮する観点も踏まえまして、具体的にどのような措置を実施するか等につきましては、事業者の自らの判断に委ねる…
→ 会議録を見る
2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○逢沢議員 お答えをいたします。
まず、自由民主党の基本的な立場、また、どのように国民にお約束をしてきたかでございますが、令和四年の参議院選挙、そして令和六年の衆議院選挙におきましては、選挙権年齢が十八歳以上に引き下げられたことを踏まえ、被選挙権年齢も引下げの方向で検討をいたします、このように選挙のときに公約をいたしました。また、昨年の参議院選挙、また今年の衆議院選挙におきましては、同様な表現…
→ 会議録を見る
2025-03-25 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(逢沢一郎君) ただいま議題となりましたポスターの品位保持に係る公職選挙法の一部を改正する法律案及び選挙運動に関する規格の簡素化に係る公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表をいたしまして、その提案理由及びその内容の概要を御説明申し上げます。
まず、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党、参政党及び日本保守党共同…
→ 会議録を見る
2025-03-25 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(逢沢一郎君) お答え申し上げます。
品位保持規定を設ける目的でございますけれども、昨年七月執行されました東京都知事選挙におきまして、公営のポスターの掲示場において、女性の裸に近いものや宣伝用と思われるものなど、選挙運動のために使用されるものとは言い難いポスターが数多く掲示をされました。都民、有権者のみならず、国民の皆様も大変驚かれたことは記憶に新しいところでございます。
こう…
→ 会議録を見る
2025-03-25 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(逢沢一郎君) 先生お尋ねのこの名誉を傷つけるにつきましては、虚偽事項公表罪や名誉毀損罪等に当たる犯罪行為、また名誉毀損を理由とする民法上の不法行為に当たるような、事実無根であることを知りながら他の候補者や他の政党の社会的評価を害するような内容を公営ポスター掲示場に掲示するポスターに記載することを想定している、そのことを考えております。
一方で、先生今御指摘のように、通常の政策論争…
→ 会議録を見る
2025-03-25 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(逢沢一郎君) 先ほど答弁を申し上げました、この虚偽事項公表罪や名誉毀損罪等に当たる犯罪行為、また名誉毀損を理由とする民法上の不法行為に当たるような、事実無根であることを知りながら他の候補者や他の政党の社会的評価を害するような内容以外で名誉を傷つけるものに該当するようなものは、提出者、提案者としては想定をしていないということを申し上げておきたいと思います。…
→ 会議録を見る