経歴
東京大学教養学部教養学科国際関係論分科卒業
外務省首席事務官
総理府国際平和協力隊員
星槎国際高等学校講師
拓殖大学客員教授
外務大臣政務官
外務副大臣
環境副大臣
経済安全保障担当大臣
内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策、経済安全保障)
自由民主党外交部会長
自由民主党経済産業部会長
自由民主党情報調査局長
自由民主党国会対策委員会副委員長
自由民主党静岡県支部連合会会長
衆議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長
衆議院外務委員長
衆議院郵政改革に関する特別委員
衆議院外務委員会理事
衆議院国家安全保障に関する特別委員会理事
衆議院法務委員会理事
衆議院経済産業委員会理事
1965
東京都新宿区に生まれる
2012
著書『政治家の裏事情』(幻冬舎)
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最終取得: 2026-10-29 03:00:01(Yahoo!リアルタイム検索での「城内実」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
城内 実(きうち みのる)小選挙区(静岡県第七区)選出、自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣昭和四十年四月東京都新宿区に生まれる、東京大学教養学部教養学科国際関係論分科卒業○外務省首席事務官、総理府国際平和協力隊員○星槎国際高等学校講師、拓殖大学客員教授○外務大臣政務官、外務副大臣、環境副大臣、経済安全保障担当大臣、内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策、経済安全保障)○自由民主党外交部会長、経済産業部会長、情報調査局長、国会対策委員会副委員長、静岡県支部連合会会長○衆議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長、外務委員長、郵政改革に関する特別委員、外務委員会理事、国家安全保障に関する特別委員会理事、法務委員会理事、経済産業委員会理事○著書『政治家の裏事情』(幻冬舎、平成二十四年)○当選八回(43 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中60件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 第45回 | 2009-08-30 | 静岡7区 | 129,376票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
| 第46回 | 2012-12-16 | 静岡7区 | 125,315票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
| 第47回 | 2014-12-14 | 静岡7区 | 132,698票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
| 第48回 | 2017-10-22 | 静岡7区 | 129,463票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 静岡7区 | 130,024票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 静岡7区 | 115,175票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 静岡7区 | 129,336票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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国会発言(1,582件)
2026-07-27 / 衆議院 予算委員会
○城内国務大臣 お答えいたします。
七月二十一日に閣議決定いたしました日本成長戦略は、日本列島を、強く豊かにという高市内閣の使命を成し遂げるための戦略であります。このため、責任ある積極財政の下、政府も一歩前に出て、政府予算の予見可能性を高める観点から、通常の歳出とは別に、強く豊かな日本投資枠を創設するなど、大胆な措置を講じ、強力に民間企業による投資を引き出してまいります。
具体的に申し上げ…
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2026-07-27 / 衆議院 予算委員会
○城内国務大臣 お答えします。
高市内閣では、長年続いてきた過度な緊縮志向、あと未来への投資不足の流れ、これらをしっかりと断ち切り、供給力を強化し、経済規模の拡大、税収基盤の強化につなげ、強い経済と財政の持続可能性を一体的に実現してまいります。
その中で、市場、マーケットに対して重要なのは、財政の持続可能性をどの指標で確認し、どのように実現していくかを具体的に示すことであると考えております…
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2026-07-27 / 衆議院 予算委員会
○城内国務大臣 豊田委員にお答えいたします。
政府の物価高対策としましては、賃上げが物価上昇を上回る状況を実現することが重要であり、政府としては、事業者の皆様に丸投げせず、継続的に賃上げができる環境を整備するために全力で取り組んでまいりました。
その上で、高市内閣は、物価高に対して、後回しにせず、スピード感を持って最優先で取り組み、一世帯、夫婦子二人当たりですが、標準的に年間八万円を超える…
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2026-07-15 / 衆議院 内閣委員会
○城内国務大臣 骨太方針についてお尋ねがございましたが、大島委員におかれましては、先般、我が国の創薬力の強化、推進に関する御提言をいただきまして、この点についてはしっかり骨太の方針の原案で参考にさせていただきました。御提言、ありがとうございました。
なお、お答えしますが、国立研究開発法人の役割の重要性を踏まえますと、六月三十日に提示いたしました今年度の骨太方針原案におきましては、運営費交付金の…
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2026-07-13 / 参議院 本会議
○国務大臣(城内実君) 中田優子議員より、新型コロナウイルス感染症対策の振り返りについてお尋ねがございました。
新型コロナの対応を振り返り、次の感染症拡大にしっかりと対応できる体制を構築していくことは重要であります。
政府としては、社会経済の専門家や医療関係者等の外部有識者を構成員とした有識者会議等を開催して対応の振り返りを行い、その結果を踏まえて、内閣感染症危機管理統括庁の設置や政府行動…
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2026-07-10 / 衆議院 内閣委員会
○城内国務大臣 お答えします。
政府は、二〇二二年、令和四年にスタートアップ育成五か年計画を策定いたしまして、同年に設置されましたスタートアップ担当大臣の下、政府一体となってスタートアップの創出、育成に取り組んでまいりました。
高市内閣におきましては、今私が日本成長戦略大臣とスタートアップ担当大臣を兼任しておりますが、日本成長戦略における八つの分野横断的課題の一つにスタートアップをしっかり…
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2026-07-10 / 衆議院 内閣委員会
○城内国務大臣 お答えします。
御指摘の、極めて高い所得に対する負担の適正化措置、これは、御案内のとおり、高所得者層について、分離課税の対象となる土地、建物や株式等の譲渡所得が所得全体に占める割合が高いことから、所得税の負担率が低下する、いわゆる一億円の壁、これに対応した所得税の税負担の在り方の見直しであるというふうに承知しております。
なお、本措置は、スタートアップ関係者に限って適用され…
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2026-07-06 / 参議院 決算委員会
○国務大臣(城内実君) 堂込委員にお答えします。
御指摘の流通、小売業、宿泊、飲食業、医療、介護、福祉業などのサービス業におきましては、人手不足が深刻化する中、労働生産性は御指摘のとおり製造業など他産業と比較してやはり低い状況にございます。そうしたことから、省力化投資が生産性向上の有効な手だてとなっております。
このため、昨年六月に人手不足が深刻な十二業種につきまして、各業所管庁において省…
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2026-07-06 / 参議院 決算委員会
○国務大臣(城内実君) 宮崎委員にお答えいたします。
国民会議の実務者会議で提示されました中間取りまとめの案では、御指摘の給付付き税額控除の目的については、諸外国との比較を通じて純負担率の改善が必要であることが明らかになったと、中低所得の現役勤労者に着目して、その負担軽減を通じ、所得に応じて、これまでよりも一層手取りが増えるようにするとともに、いわゆる年収の壁などによる働き控えを緩和することを…
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2026-06-15 / 参議院 決算委員会
○国務大臣(城内実君) 郡山委員、御質問にお答えします。
郡山委員御指摘のとおり、重点支援地方交付金を活用した事業につきまして、その実績や効果をやはりきちっと後から、やりっ放しでなくフォローアップすること、これは御指摘のとおり、非常に重要な観点であるというふうに認識しております。
他方で、重点支援地方交付金は、御案内のとおり、地方公共団体が地域の実情に合わせて必要な支援を実施するものであり…
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