経歴
中京大学経済学部卒業
鳴門教育大学大学院修了
中学校教頭
高知県議会議員
1971
高知県高知市生まれ
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最終取得: 2026-10-29 03:54:31(Yahoo!リアルタイム検索での「山崎正恭」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
山崎 正恭(やまさき まさやす)比例代表(四国)選出、中道改革連合・無所属昭和四十六年三月高知県高知市生まれ、中京大学経済学部卒業、鳴門教育大学大学院修了、中学校教頭、高知県議会議員○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
文部科学委員会
委員
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
政党の議案賛否(公明党)
直近の国会回次から表示しています(全1,524件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
志国前進会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥2,000,008 ▲ +164.4% | ¥756,363 ▲ +1,067.2% | ¥64,800 |
| 支出合計 | ¥3,577,115 ▲ +589.8% | ¥518,595 ▲ +367.7% | ¥110,877 |
| 翌年繰越 | ¥800,061 ▲ +236.5% | ¥237,768 ▲ +394.1% | ¥48,123 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 88%
収入の構成比
寄附200万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥2,000,000 | 100.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥2,000,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥8 | 0.0% |
| 合計 | ¥2,000,008 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費343万円(75.4%)
経常経費57万円(12.5%)
経常経費(事務所費内訳)55万円(12.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥3,426,400 | 75.4% |
| 経常経費 | ¥569,010 | 12.5% |
| 経常経費(事務所費内訳) | ¥550,000 | 12.1% |
| 合計 | ¥4,545,410 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 山崎 正恭(個人) | ¥2,000,000 |
支出先ランキング(2件)
| 1 | 加藤会計事務所(政治資金監査報酬) | ¥550,000 |
| 2 | 株式会社城西館・高知県レスリング協会・公益社団法人高知県薬剤師会・公益社団法人高知県歯科医師会・居酒屋なごみ家 他(組織活動費(渉外費)) | ¥90,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,540,455(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,925,797(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
個人からの寄附40万円(52.9%)
政治団体からの寄附31万円(40.8%)
前年からの繰越額5万円(6.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 個人からの寄附 | ¥400,000 | 52.9% |
| 政治団体からの寄附 | ¥308,240 | 40.8% |
| 前年からの繰越額 | ¥48,123 | 6.4% |
| 合計 | ¥756,363 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費29万円(56.9%)
宣伝事業費14万円(27.6%)
事務所費7万円(14.1%)
備品・消耗品費1万円(1.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥294,950 | 56.9% |
| 宣伝事業費 | ¥143,000 | 27.6% |
| 事務所費 | ¥72,933 | 14.1% |
| 備品・消耗品費 | ¥7,712 | 1.5% |
| 合計 | ¥518,595 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,540,455(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,925,797(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額48,123円、本年の収入額708,240円。収入は個人からの寄附400,000円と政治団体からの寄附308,240円の合計。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附6万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥64,800 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥64,800 | 100.0% |
| 合計 | ¥64,800 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費3万円(50.9%)
経常経費3万円(49.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥33,800 | 50.9% |
| 経常経費 | ¥32,577 | 49.1% |
| 合計 | ¥66,377 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,540,455(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,925,797(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
国会発言(574件)
2026-07-15 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○山崎委員 中道改革連合の山崎正恭です。本日も質問に立たせていただきます。
まず、昨日も聞きました、副首都の指定についてお伺いします。
副首都の指定ですが、この法案上は、要件を満たせば、国は複数副首都を指定できるようになっていると思います。そこで、例えば大阪と福岡が指定されたと。それに基づいて整備計画や国のBCPが整備されると思うんですが、ところが、例えば大阪なんかに国からどんどんお金が落…
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2026-07-15 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○山崎委員 そういうふうになると思います。
だから、一つ、そういう大事なBCPというのは、もっと本当は災害上のリスクからこういったところがとなるべきだと思うんですけれども、手が挙がってくるたびに、増えるたびにそれが変わるというのは、非常に安定性の部分でどうなのかなという疑義がございます。
次に、本日は総括的に、これまでの各委員の質疑を通じて浮かび上がってきた根本的なことについてお伺いします…
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2026-07-15 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○山崎委員 党としての説明はあったかもしれないんですけれども、それが今国民の皆様方にどれだけ浸透しているかというのは非常に疑義がございます。本当に国民のための災害対策、経済政策として自信を持って提出された法律であるならば、先ほども言いました財源の上限や国会の関与をこれほどまで曖昧にしたまま急ぐ必要があるのか。国民に堂々と説明できる制度であれば、急ぐ理由も堂々と説明できるはずだというふうに思います。…
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2026-07-15 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○山崎委員 何度も言いますけれども、緊急につくらなければいけないというふうなバックアップ機能は分かるんですけれども、せめて要件を決めてからではないかというふうなことを言っているところでございます。
もう時間がありませんので、次に、もう一つ本質的な点をお伺いしたいと思います。
副首都の指定要件、出先機関の集積や、人口、経済規模、そういうのを組み合わせますと、実質的に該当し得るのは大阪府にほぼ…
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2026-07-15 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○山崎委員 それならば、公平にどの地域にも開かれた制度でなければならないというふうに思います。しっかりと国民への説明をしていただいて、特定の政治目的のためにこれが利用されてはならないというふうに思います。
根本的な疑念が払拭されない限り、私たち中道改革連合は拙速な採決には応じられないということを申し上げて、質疑を終わりたいと思います。
ありがとうございました。…
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2026-07-14 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○山崎委員 中道改革連合の山崎正恭です。
早速質問に入りたいと思います。
まず、大前提としまして、私も、大規模災害時の首都機能のバックアップや東京一極集中ではない多極分散型経済を進めていくのには、もう全く異論はございません。
その上で、まず、副首都の指定についてお伺いします。
昨日の早稲田委員の質問の中で、この法案の十八条、副首都の指定は、東京圏と同時被災の可能性、それから四要件を…
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2026-07-14 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○山崎委員 分かりました。裁量の余地なくということで、ちょっと次の質問につながるんですけれども。
昨日の伊佐委員の質問の中で、副首都の指定について、基本方針に副首都の担うべき機能とか基本的なところ、そういったところを基本方針に書いていくわけですけれども、副首都とは何ぞやと、副首都は何をやるのかを基本方針で定めるにもかかわらず、その前に副首都が指定できるというのはおかしくないかという、いわゆる国…
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2026-07-14 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○山崎委員 すぐにそうやって災害のことを出されます。災害があるから急がなければならないんだ。
先ほども言いましたけれども、民間なんかで何かやらせてもらう場合に、計画を出すときに、本当にそういった細かいところが決まっていない、ましてや何か所指定されるか分かっていないというような事業が多額のお金を使ってやられるかということは、そんなことはあり得ないと思いますので。
次に、昨日も質問に出ましたが…
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2026-07-14 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○山崎委員 済みません、その順番、優先順位というのは具体的に誰がどのように決めるのかというのを聞きたかったんですが、そこの部分はどうなんでしょうか。…
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2026-07-14 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○山崎委員 分かりました。では、そこで、どこが優先順位かということも決めるということでよろしいでしょうか。
それでは、次に、他の委員さんからも質問が昨日ありましたけれども、財源についてお聞きします。
少し順番を変えます。
法案の第八条には、政府は、必要な法制上、財政上、また税制上の措置を講じなければならないとあるだけで、費用の総額、財源の内訳、財政規律については何も書かれていません。附…
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