POLITICAポリティカ

山内佳菜子の写真

山内佳菜子

やまうちかなこ

参議院 立憲民主党 宮崎 当選1回
生年月日
→ 参議院公式プロフィールを見る
🔥 注目議員ランキングはこちら

経歴

1981
宮崎県宮崎市に生まれる
1999
宮崎県立宮崎西高等学校理数科卒業
2003
東北大学法学部卒業
2003
宮崎日日新聞社に入社、記者として勤務
2021
宮崎県議会議員補欠選挙(宮崎市)にて初当選
2023
宮崎県議会議員選挙(宮崎市)にて当選
2025
第27回参議院議員選挙(宮崎県)にて初当選

YouTube最新動画

登録者数:323人/動画数:43本

▶ YouTubeチャンネルを見る

Yahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)

この期間のポスト数
1件
感情分析(ポジ/ネガ)

データ不足のため非表示

直近7日分のスナップショット推移
0
10-23
5
10-24
4
10-25
1
10-26
1
10-27
1
10-28
1
10-29

最終取得: 2026-10-29 04:28:39(Yahoo!リアルタイム検索での「山内佳菜子」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(参議院)

1981年1月8日宮崎県宮崎市に生まれる。1999年宮崎県立宮崎西高等学校理数科卒業、2003年東北大学法学部卒業。同年4月、宮崎日日新聞社に入社、記者として19年にわたり宮崎の社会課題の現場を歩む。報道部では、警察、市政、県政、特報班、災害・気象を担当。災害担当記者として防災士を取得した。2021年11月「これまで届かなかった声を県政へ」との思いで転身を決意、宮崎県議会議員補欠選挙(宮崎市)にて初当選。県議時代は子育て、不登校、いじめ、LGBT、災害などをテーマにした勉強会を開催した。2023年4月宮崎県議会議員選挙(宮崎市)にて二期目の当選を果たす。当事者の声、届きにくかった声も含めた予算化、事業化へ全力を注いだ。2025年7月、第27回参議院議員選挙(宮崎県)にて初当選

→ 参議院公式プロフィールを見る

政党の議案賛否(立憲民主党)

直近の国会回次から表示しています(全679件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 令和七年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 反対
第219回 令和七年度一般会計補正予算(第1号) 成立 反対
第219回 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 高次脳機能障害者支援法案 成立 賛成
第219回 愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案 成立 賛成
第218回 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 衆議院情報監視審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
参議院議員通常選挙 2025-07-20 宮崎県 193,909票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 山内佳菜子 立憲民主党 193,909票 当選
2位 ながみね誠 自由民主党 189,118票 落選
3位 しげいくにあき 参政党 97,756票 落選
4位 北川哲平 NHK党 8,330票 落選

国会発言(143件)

2026-07-16 / 参議院 厚生労働委員会
○山内佳菜子君 立憲民主党・無所属の山内佳菜子です。  まず、ヒトゲノム編集胚規制法案について伺います。  ゲノム編集技術は、難病や遺伝性疾患の克服、再生医療の発展など、医療に大きな可能性をもたらす一方で、人の生命の在り方や尊厳に深く関わる技術でもあります。だからこそ、技術の進歩を支えることと人の尊厳を守ること、この二つをいかに両立させるかが重要であり、本法案はその基本的な考え方を示すものと受…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 厚生労働委員会
○山内佳菜子君 罰則は諸外国と同程度であると、あと配慮もきちんと考えていただいているということを確認いたしました。やはり、御説明いただいたとおり、研究の発展と倫理の確保、その両方を実現できる制度であることが重要であるというふうに私も考えております。  そこで、大臣にお伺いいたします。  ゲノム編集に関する研究や技術開発は、国際的な協力の下で進められています。我が国としても、医療技術の発展と人の…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 厚生労働委員会
○山内佳菜子君 是非お願いしたいと思います。ありがとうございます。  それでは、以下は、最近報道もなされております骨太の方針を始めとした社会保障関係のことについてもお伺いしてまいりたいと考えております。  資料一を御覧ください。  七月九日の朝日新聞では、政府が骨太の方針の中で、現役世代の保険料引下げを明記へ、骨太方針、医療介護の負担増もというような記事が配信をされております。  現役世代…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 厚生労働委員会
○山内佳菜子君 資料一の同じ記事の末尾にございますが、医療や介護のサービスが機械的にカットされるとの懸念が自民党内に根強い。赤線部になります。原案では社会保障制度が果たす機能を損なわない配慮という留保が付いたというふうに書かれています。  これも、まだ骨太の方針自体が決定していないという状況ではございますので、確定的なお答え、御説明は厳しいところではあるかというふうには考えますが、それでも大事な…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 厚生労働委員会
○山内佳菜子君 今、社会保障のことについて全体的に、総体的に議論をされていくというような御説明をいただきましたけれども、一旦立ち止まって考えたときに、そういった社会保障全般のことを国民的に広く議論するという場が、今まさに社会保障国民会議というものが設置されているのではないかというふうに考えます。  社会保障国民会議について、現在は給付付き税額控除の話ですとか食料品の消費税をめぐる議論が絞ってされ…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 厚生労働委員会
○山内佳菜子君 なかなか全体的な議論に始まらないなというようなもどかしい思いで連日拝見をしているところではございます。是非、国民の皆さんの未来を担う社会保障制度でございますので、そういった全体的な議論についても、私たちも努力をいたしますので、是非政府としてもお進めいただきたくお願いを申し上げたいと思います。  続きまして、資料二を御覧ください。  芳賀委員も先日取り上げられました特定疾病制度、…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 厚生労働委員会
○山内佳菜子君 現時点でという限定が付いております。この資料一枚だけでも患者や御家族に計り知れない絶望と不安を与えているという状況があることを大臣にはお伝えをしたいと思います。  一点確認させていただきたいのですが、少なくともこのような見直しが行う場合には患者団体との協議を行うということは確認をさせていただけますでしょうか。これは通告はしていませんが、大臣にお伺いをしたいというふうに考えておりま…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 厚生労働委員会
○山内佳菜子君 今は見直しを考えていない、だけど、見直しを行う段階に至ったときには患者団体の確認、協議が高額療養費のときと同様に私は必要だと考えますが、その点、もう一度聞かせてください。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 厚生労働委員会
○山内佳菜子君 とても大事な御答弁をありがとうございます。しっかりと受け取らさせていただきたいと思います。  続きまして、介護職員の処遇改善についてお伺いしたいと思います。  こちらも報道ベースではございますが、骨太の方針の中に、介護・福祉職の方について、物価の変動に適切に対応するとともに、他職種と遜色のない処遇改善の実現を図ることも盛り込むというようなことも言われております。しかし、現実はま…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 厚生労働委員会
○山内佳菜子君 済みません、周りの先輩の委員からもちょっとお声が上がりましたので、もう一度ちょっとできたら確認させていただきたいんですけれども、賃金改善を、この処遇改善加算を使って賃金改善を行うことが、そういう使い方をしない方が望ましいというようなQアンドAの表現になっていますけど、つまりはこういう使い方は不適切だというような厚労省の認識なんでしょうか。…
→ 会議録を見る
→ 国会会議録検索システムで全件を見る(143件)