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百田尚樹

ひゃくたなおき

参議院 日本保守党 比例 当選1回
生年月日
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注力テーマ(質問主意書より)

1位 医療・介護 (2件) 2位 その他 (1件) 3位 外交・安全保障 (1件) 4位 政治改革 (1件) 5位 社会保障 (1件)

国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位5分野を表示しています。

経歴

同志社大学法学部中退
1956
2月23日生まれ。大阪市出身
1980
放送作家として活動開始
2006
『永遠の0』にて作家デビュー(500万部超のベストセラー)
2013
NHK経営委員に就任(一期)
2023
日本保守党を旗揚げ、同党代表に就任
2025
参議院議員に当選

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310
10-29

最終取得: 2026-10-29 04:23:05(Yahoo!リアルタイム検索での「百田尚樹」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(参議院)

昭和31年2月23日生まれ。大阪市出身。同志社大学法学部中退。昭和55年から放送作家、平成18年、『永遠の0』にて作家デビュー。同書は500万部を超えるベストセラー。平成25年からNHK経営委員(一期)を務める。令和5年に日本保守党を旗揚げ。日本保守党代表。令和7年7月、参議院議員に当選〇著書「永遠の0」「海賊とよばれた男」「カエルの楽園」「日本国紀」「モンスター」「禁断の中国史」

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政党の議案賛否(日本保守党)

直近の国会回次から表示しています(全116件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第217回 衆議院情報監視審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
第217回 衆議院憲法審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
第217回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第217回 財務金融委員長井林辰憲君解任決議案 本院可決 賛成
第217回 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 職業上の安全及び健康並びに作業環境に関する条約(第百五十五号)の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 海洋法に関する国際連合条約に基づくいずれの国の管轄にも属さない区域における海洋の生物の多様性の保全及び持続可能な利用に関する協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 反対
第217回 東南アジア諸国連合貿易投資観光促進センターを設立する協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件 両院承認 反対
第217回 千九百九十四年四月十五日にマラケシュで作成された世界貿易機関を設立するマラケシュ協定のサービスの貿易に関する一般協定の日本国の特定の約束に係る表の改善に関する確認書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 日本国の自衛隊とイタリア共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とイタリア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とフィリピン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 航空業務に関する日本国とルクセンブルク大公国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 航空業務に関する日本国とチェコ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 経済上の連携に関する日本国とインドネシア共和国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルメニア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とトルクメニスタンとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国政府とウクライナ政府との間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 令和七年度政府関係機関予算 成立 反対
第217回 令和七年度特別会計予算 成立 反対
第217回 令和七年度一般会計予算 成立 反対
第217回 社会経済の変化を踏まえた年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する等の法律案 成立 反対
第217回 船員法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律案 成立 賛成
第217回 航空法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 電気通信事業法及び日本電信電話株式会社等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 独立行政法人男女共同参画機構法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 成立 反対
第217回 独立行政法人男女共同参画機構法案 成立 反対
第217回 環境影響評価法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 盗難特定金属製物品の処分の防止等に関する法律案 成立 賛成
第217回 下請代金支払遅延等防止法及び下請中小企業振興法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案 成立 反対
第217回 食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案 成立 反対
第217回 譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 成立 賛成
第217回 譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律案 成立 賛成
第217回 民事裁判情報の活用の促進に関する法律案 成立 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
参議院議員通常選挙 2025-07-20 比例代表 128,863票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 北村晴男 日本保守党 975,122票 当選
2位 いんどう周作 自由民主党 482,058票 当選
3位 山田太郎 自由民主党 381,186票 当選
4位 平木大作 公明党 377,986票 当選
5位 司隆史 公明党 341,442票 当選
6位 蓮舫 立憲民主党 339,312票 当選
7位 佐々木雅文 公明党 325,346票 当選
8位 原田大二郎 公明党 310,047票 当選
9位 安野貴博 チームみらい 239,349票 当選
10位 見坂茂範 自由民主党 218,072票 当選
11位 梅村みずほ 参政党 211,527票 当選
12位 ラサール石井 社会民主党 207,143票 当選
13位 田村まみ 国民民主党 205,331票 当選
14位 浜野喜史 国民民主党 193,599票 当選
15位 東野秀樹 自由民主党 187,946票 当選
16位 礒崎哲史 国民民主党 181,976票 当選
17位 安達悠司 参政党 179,122票 当選
18位 橋本聖子 自由民主党 176,404票 当選
19位 かまやち敏 自由民主党 174,434票 当選
20位 有村治子 自由民主党 166,025票 当選
21位 石田昌宏 自由民主党 152,649票 当選
22位 本田顕子 自由民主党 152,519票 当選
23位 岸真紀子 立憲民主党 147,649票 当選
24位 鈴木宗男 自由民主党 132,633票 当選
25位 百田尚樹 日本保守党 128,863票 当選
26位 木村英子 れいわ新選組 127,656票 当選
27位 伊藤辰夫 国民民主党 124,922票 当選
28位 足立康史 国民民主党 123,052票 当選
29位 安藤裕 参政党 118,567票 当選
30位 吉川沙織 立憲民主党 116,314票 当選
31位 水岡俊一 立憲民主党 116,142票 当選
32位 小池晃 日本共産党 107,866票 当選
33位 嘉田由紀子 日本維新の会 101,567票 当選
34位 小沢雅仁 立憲民主党 99,963票 当選
35位 郡山りょう 立憲民主党 94,610票 当選
36位 森ゆうこ 立憲民主党 92,395票 当選
37位 平戸航太 国民民主党 92,137票 当選
38位 松田学 参政党 88,419票 当選
39位 山田吉彦 国民民主党 74,513票 当選
40位 石井めぐみ 日本維新の会 62,594票 当選
41位 岩本麻奈 参政党 56,897票 当選
42位 柴田巧 日本維新の会 54,101票 当選
43位 石平 日本維新の会 47,939票 当選
44位 白川容子 日本共産党 34,418票 当選
45位 山中泉 参政党 28,234票 当選
46位 奥田ふみよ れいわ新選組 25,454票 当選
47位 後藤翔太 参政党 24,030票 当選
48位 舞立昇治 自由民主党 - 当選
49位 福山守 自由民主党 - 当選
50位 伊勢崎賢治 れいわ新選組 - 当選

国会発言(98件)

2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○百田尚樹君 日本保守党の百田尚樹です。  朝の十時から始まりまして、五時間半、長いです。私も含めて、皆さんの中でちょいちょい隙間睡眠を取られている方がおられますが、最後ですので、頑張りましょう。  前回も申し上げ、前回も質問しましたが、寿命を迎えた太陽光発電施設の撤去の、廃棄の問題についてお聞きします。  まず、業者が倒産した際の施設の撤去は、誰が責任を持って行うのでしょうか。処分費用の積…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○百田尚樹君 二〇四〇年前半には約五十万トンの太陽光パネルが廃棄時期を迎えるとの予測がありますが、これに必要な処分費用の総額は幾らになるでしょうか。その額は、廃棄処分費用積立ての額で賄えるのでしょうか。  先ほどの説明では、いろいろ、譲渡された場合は譲渡先が面倒を見ると、そうでなかった場合は裁判人の、管財人がいろいろやるということですが、それでも計画倒産、あるいはとんずらして逃げた場合はもうどう…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○百田尚樹君 その積立てが始まったのは二〇二二年と聞いていますが、それで果たして本当に撤去に十分間に合うだけのお金が算出されるんでしょうか。ちょっと私、疑問です。  一キロワットアワーで一万円ということですが、ちょっと、私もすぐに計算できませんが、これはちょっと安過ぎるんじゃないかという気がいたしますが、そして、ついでに、ちょっとこれ通告にはないんですが、思い付いたので質問します。  森林を大…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○百田尚樹君 是非厳格にこれを指導していただきたいと思います。そうでないと、二〇四〇年に五十万トンのパネルが最大廃棄されると。これ、五十万トンというのは物すごい量ですから、前にも言いましたけど、五百キロの自動車が約百万台です。十トンのトラックが五万台という、こんだけの量が一年間で出るということですから、これはもう日本中にこれをそのまま放置されると大変なことになります。  さて、次の質問行きます。…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○百田尚樹君 ちょっと不安になります。国の重要なインフラ、電気の発電ですね、これをもう外国資本がどんどん自由に入れるというのが、これは私は国の安全保障上大きな問題だと思いますが。  次に、資本参入とは別の観点で質問です。  昨年五月にロイターなどが報じたところによれば、アメリカでの事例ですが、中国製の太陽光発電システムの一部に不審な通信機器が搭載されていたことが明らかになったそうです。事実上送…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○百田尚樹君 建前はどうでもいいんですよ。つまり、太陽光パネルを、中国製の太陽光パネルをアメリカは輸入禁止しています。そして、続いてヨーロッパも輸入禁止の動きに入っているんですが、その場合、日本は輸入禁止をするんですかどうか、それを聞いています。…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○百田尚樹君 ちょっと何言うているか、よく私理解できないんですけど、これ輸入を規制するという理解でよろしいんでしょうか。…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○百田尚樹君 何でもっと分かりやすく答えてくれませんかね。輸入規制するかどうか聞いているだけですが。分かりました。どうもガイドラインが何かやいうことで、多分規制するという方針なのでしょう。  そうなると、そうならないとちょっと困りますよね。アメリカとかヨーロッパが全部その中国製パネルを輸入していないのに、日本だけがそれをどんどん買っているということになってくると、これ国際的にも大きな問題だと思い…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○百田尚樹君 これは通告していなかったんですが、つまり、経産省、国はパリ協定に非常に守ろうとしているわけですが、つまり、これ守らなかったらペナルティーがあるのかどうかぐらいはすぐに即答していただきたいと思います。  実は、私調べたところによると、どうもペナルティーはないようですね。私の認識ではペナルティーはないようです。  さて、日本の排出量は年間約九億トンです、CO2です。内訳は、発電が三・…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○百田尚樹君 まあ恐らく政府はそう答えるんでしょう。そう答えるしかないと思いますが。  これらは全て二〇一五年のパリ協定に基づいているわけですが、アメリカは既に今年、二〇二六年の一月やったと思いますが、パリ協定から正式に離脱しております。そして、ヨーロッパ諸国はどうかといいますと、ヨーロッパ諸国は既に脱炭素からどんどん後退しています。自動車産業やその他の製造業ではCO2排出に関して様々な緩和がな…
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→ 国会会議録検索システムで全件を見る(98件)

質問主意書(6件)

第219回国会 第78号
帰化の許可及び永住許可の要件厳格化に関する質問主意書
→ 質問本文全文を見る
第219回国会 第77号
生活保護費に関する質問主意書
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第219回国会 第76号
医師の応招義務及び不法滞在の外国人の医療費支払等に関する再質問主意書
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第219回国会 第12号
医師の応招義務及び不法滞在の外国人の医療費支払等に関する質問主意書
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第218回国会 第14号
拉致問題担当の内閣官房参与二名の辞任に関する質問主意書
→ 質問本文全文を見る
第218回国会 第13号
国土交通大臣任命に関する質問主意書
→ 質問本文全文を見る