経歴
株式会社パソナ勤務
国会議員秘書
1979
大阪市東成区に生まれる
1998
関西創価高校卒業
2002
京都工芸繊維大学工芸学部卒業
2009
京都大学大学院情報学研究科博士課程研究指導認定退学
2010
公明党大阪府本部に勤務
2023
大阪市議会議員選挙初当選
2025
参議院議員通常選挙初当選
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最終取得: 2026-10-29 04:18:36(Yahoo!リアルタイム検索での「司隆史」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
1979年12月15日、大阪市東成区に生まれる。関西創価中学・高校卒業、2002年京都工芸繊維大学工芸学部卒業、2009年京都大学大学院情報学研究科博士課程研究指導認定退学。株式会社パソナ、国会議員秘書などを経て、2010年より公明党大阪府本部に勤務。政策立案や広報宣伝、青年局の各種プロジェクトに従事。2023年大阪市議会議員選挙初当選○2025年7月参議院議員通常選挙初当選
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(公明党)
直近の国会回次から表示しています(全1,524件中60件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 341,442票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(140件)
2026-07-24 / 参議院 本会議
○司隆史君 私は、公明党を代表し、衆議院提出の国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案、いわゆる副首都法案に反対、公明党及び国民民主党・新緑風会共同提出の大都市地域における特別区の設置に関する法律の一部を改正する法律案、いわゆる同日選挙禁止法案に賛成の立場から討論を行います。
まず、冒頭申し上げます。
副首都法案は、当初、会期ぎりぎりになって、衆議院で議論も…
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2026-07-24 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○司隆史君 公明党の司隆史でございます。
一回目の質疑で申し上げたように、ともかく今法案は、日本全国、全国民のためでありまして、公平で公正で理解のあるものにしなければならない。一方で、ずっと質疑が続いておりますけれども、特定政党の思惑、また大阪都構想のためではないかというところを、私はあえてそういうものではないものになるように建設的に議論をしてきたわけでありますけれども、議論をすればするほど、…
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2026-07-24 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○司隆史君 ありがとうございます。
惜しいなと思うんです。そこまで丁寧にされるというところの歩み寄りがあるのであれば、私たちが申し上げているのは、要件と基本方針ができてから、そこに国会の関与をしっかりかましてから認定をするべきだと、ああ、指定をするべきだということを申し上げているわけでございまして、であれば、この後、迫った会期内で一気に決めるのではなくて、三か月後ですよね、三か月後にそれを示し…
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2026-07-24 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○司隆史君 いや、だから、政府が判断するのであれば、その見解を今発議者が示すべきではないですよね。逆に言うと、その違いがあるからどういう差が出てくるんですか。政府が判断すると投げるのではなくて、お答えいただけますか。…
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2026-07-24 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○司隆史君 いや、そこでそれを押し切るとはちょっと私も思ってはいなかったですね。あくまで公平に、公平に。何度も申し上げますけど、違いを触れた上で、その辺も踏まえてという一文があるんですよ。いわゆる現時点で差があるということでいいですね。制度の差と、その辺りも踏まえてとおっしゃっているので、支援の差も生まれるという答弁になっておりますけれども、それでよろしいですか。…
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2026-07-24 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○司隆史君 もう主張がかみ合わないので、これが全てなんじゃないかなと。
あくまで特別区と連携協定は差がない、そういう副首都法案であるというところから始まっているわけでございまして、そうなると、特別区をやっぱり優遇しているというような思惑が出ている中を、更にその懸念が高まってしまうわけでございまして、そこは平等ですと、その上で政府が判断するでいいんじゃないですかね。私はそのように感じますけれども…
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2026-07-24 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○司隆史君 その違いがですね、どちらかの方が確実性があるかという意味でと。優位性なんですよ、その差イコール。で、政府が判断するんですけど、発議者の思いがそのまま反映されてしまうものじゃないですか。だから、政府が判断するのであれば、公平でお考えくださいがあるべき答弁であると私は思います。
答弁が進まないので次に行かせていただきたいと思うんですけれども。一点、これも前回の質疑で確認をさせていただい…
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2026-07-24 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○司隆史君 これ、概要の資料もいただいたんですけれど、あるんですけれども、例えば地方行政体制という意味でいうと、明確に政令市、都道府県の連携協定、特別区というような規制があるにもかかわらず、その対象にする都道府県の申出ということの中で、政令一と二、出先機関と人口とその集約の規模ということに対して何も記載されていないんですよ。これ、答弁で確認せなあかんレベルなんですか。これ、地域なのであれば、別に周…
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