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竹詰仁

たけづめひとし

参議院 国民民主党 比例 当選1回
生年月日
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経歴

1969
山形県東村山郡山辺町生まれ
1991
慶應義塾大学経済学部卒業
1991
東京電力株式会社入社
1997
東京電力本店企画部調査グループ主任
2001
東京電力労働組合本店総支部書記長
2003
全国電力総連執行委員
2005
外務省に出向、在タイ日本大使館一等書記官就任
2008
日本労働組合総連合(連合)生活福祉局次長・国際局長・経済政策局長
2015
関東電力総連事務局長
2016
東京電力労働組合中央書記長
2019
東京電力労働組合中央執行委員長
2019
関東電力総連会長
2019
全国電力総連副会長
2022
参議院選挙で初当選

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最終取得: 2026-10-29 04:17:41(Yahoo!リアルタイム検索での「竹詰仁」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(参議院)

昭和44年2月6日、山形県東村山郡山辺町生まれ。平成3年3月、慶應義塾大学経済学部卒業。平成3年4月、東京電力株式会社入社、平成9年、本店企画部調査グループ主任を経て、平成13年、東京電力労働組合本店総支部書記長となる。平成15年、全国電力総連執行委員、平成17年、外務省に出向し、在タイ日本大使館一等書記官就任。平成20年、日本労働組合総連合(連合)生活福祉局次長・国際局長・経済政策局長、平成27年、関東電力総連事務局長、翌28年、東京電力労働組合中央書記長となる。令和元年、同組合中央執行委員長、関東電力総連会長、全国電力総連副会長を歴任。令和4年7月、参議院選挙で初当選

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政党の議案賛否(国民民主党)

直近の国会回次から表示しています(全986件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 賛成
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
参議院議員通常選挙 2022-07-10 比例代表 238,956票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 赤松健 自由民主党 528,053票 当選
2位 竹内真二 公明党 437,228票 当選
3位 辻元清美 立憲民主党 428,860票 当選
4位 横山信一 公明党 415,179票 当選
5位 長谷川英晴 自由民主党 414,371票 当選
6位 谷合正明 公明党 351,413票 当選
7位 窪田哲也 公明党 349,359票 当選
8位 片山さつき 自由民主党 298,092票 当選
9位 上田勇 公明党 268,403票 当選
10位 竹詰仁 国民民主党 238,956票 当選
11位 浜口誠 国民民主党 234,745票 当選
12位 福島みずほ 社会民主党 216,984票 当選
13位 自見はなこ 自由民主党 213,369票 当選
14位 川合孝典 国民民主党 211,784票 当選
15位 藤木眞也 自由民主党 187,740票 当選
16位 山田宏 自由民主党 175,872票 当選
17位 友納理緒 自由民主党 174,335票 当選
18位 山谷えり子 自由民主党 172,640票 当選
19位 鬼木誠 立憲民主党 171,620票 当選
20位 井上義行 自由民主党 165,062票 当選
21位 神谷宗幣 参政党 159,434票 当選
22位 進藤金日子 自由民主党 150,759票 当選
23位 今井絵理子 自由民主党 148,630票 当選
24位 古賀千景 立憲民主党 144,344票 当選
25位 阿達雅志 自由民主党 138,995票 当選
26位 柴愼一 立憲民主党 127,382票 当選
27位 神谷政幸 自由民主党 127,188票 当選
28位 村田享子 立憲民主党 125,341票 当選
29位 青木愛 立憲民主党 123,742票 当選
30位 石井苗子 日本維新の会 123,279票 当選
31位 越智俊之 自由民主党 118,710票 当選
32位 石橋通宏 立憲民主党 111,703票 当選
33位 松野明美 日本維新の会 55,608票 当選
34位 中条きよし 日本維新の会 47,420票 当選
35位 猪瀬直樹 日本維新の会 44,212票 当選
36位 金子道仁 日本維新の会 36,944票 当選
37位 仁比聡平 日本共産党 36,099票 当選
38位 串田誠一 日本維新の会 35,842票 当選
39位 岩渕友 日本共産党 35,392票 当選
40位 青島健太 日本維新の会 33,553票 当選
41位 藤井一博 自由民主党 - 当選
42位 梶原大介 自由民主党 - 当選
43位 天畠大輔 れいわ新選組 - 当選
44位 宮崎勝 公明党 - 落選
45位 小川克巳 自由民主党 - 落選
46位 大門実紀史 日本共産党 - 落選
47位 大島九州男 れいわ新選組 - 落選
48位 齊藤健一郎 NHK党 - 落選
49位 木村義雄 自由民主党 - 落選
50位 上野ほたる 日本維新の会 - 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
竹仁会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥3,648,221 ▼ 53.5% ¥7,851,387 ▲ +191.5% ¥2,693,276
支出合計 ¥1,004,440 ▼ 49.5% ¥1,990,104 ¥0
翌年繰越 ¥9,409,064 ▲ +60.5% ¥5,861,283 ▲ +117.6% ¥2,693,276

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 竹詰 仁
AI抽出信頼度: 92%

収入の構成比

寄附:100.0%
寄附365万円(100.0%)
区分金額割合
寄附¥3,648,221100.0%
└ 個人からの寄附¥3,448,22194.5%
└ 政治団体からの寄附¥200,0005.5%
合計¥3,648,221100.0%

支出の構成比

経常経費:100.0%
経常経費100万円(100.0%)
区分金額割合
経常経費¥1,004,440100.0%
合計¥1,004,440100.0%

寄附者ランキング(2者)

1 東敏雄(500000円)、竹詰仁(3398221円)(個人) ¥3,448,221
2 組織内議員を支援し政策実現を推進する会(政治団体) ¥200,000

支出先ランキング(1件)

1 山元俊一税理士事務所(事務所費) ¥1,000,000
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,535,337(本団体は平均の0.1倍)、 支出 ¥24,933,786(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 竹詰仁  ・会計責任者: 井上徹
AI抽出信頼度: 82%

収入の構成比

政治団体からの寄附:47.6%前年からの繰越額:34.3%個人からの寄附:18.1%
政治団体からの寄附374万円(47.6%)
前年からの繰越額269万円(34.3%)
個人からの寄附142万円(18.1%)
区分金額割合
政治団体からの寄附¥3,740,00047.6%
前年からの繰越額¥2,693,27634.3%
個人からの寄附¥1,418,11118.1%
合計¥7,851,387100.0%

支出の構成比

機関紙誌の発行事業費:83.4%備品・消耗品費:11.5%事務所費:5.1%
機関紙誌の発行事業費166万円(83.4%)
備品・消耗品費23万円(11.5%)
事務所費10万円(5.1%)
区分金額割合
機関紙誌の発行事業費¥1,660,42483.4%
備品・消耗品費¥228,80011.5%
事務所費¥100,8805.1%
合計¥1,990,104100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,535,337(本団体は平均の0.3倍)、 支出 ¥24,933,786(本団体は平均の0.1倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 訂正履歴(令和7年2月3日付)により収入総額・本年収入額・翌年繰越額・個人からの寄附等が修正されており、修正後の値を採用。収支総括表の数値は一部読み取りが困難なため推定を含む。

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

寄附:100.0%
寄附269万円(100.0%)
区分金額割合
寄附¥2,693,276100.0%
└ 個人からの寄附¥2,693,276100.0%
合計¥2,693,276100.0%
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,535,337(本団体は平均の0.1倍)、 支出 ¥24,933,786(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 令和4年8月25日から令和4年12月31日までの期間の報告書。支出総額は0円、翌年への繰越額は収入総額と同額の2,693,276円。

国会発言(963件)

2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹詰仁君 国民民主党・新緑風会の竹詰仁です。本日もよろしくお願いいたします。  まず、太陽光発電設備等の安全性の向上について伺います。  太陽光発電設備の電気保安を担う人たちからは、電気保安のための定期調査や点検に当たり、構造的な課題や太陽光の設備環境により調査や点検を非常にやりにくい、保安する人の安全に配慮がなされていない設備があると聞いております。例えば、建物の屋根に設置されてある場合で…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹詰仁君 御回答ありがとうございます。  今、後半で現場実態も踏まえてというお話しいただいたので、是非私たちの現場の声もしっかりと聞いていただきますようにお願いいたします。  太陽光発電設備の事故が多いということでありますけれども、製品あるいは施工不良等を未然に、あるいは早期に発見することが重要だと考えております。そのため、第三者機関と電気保安を担う業界との課題共有あるいは共通認識を持つこと…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹詰仁君 ありがとうございます。  太陽光発電設備は輸入製品が多く、中でも中国製が約九割となっているのは御承知のとおりだと思います。本法案では、製品、施工不良など、設置者のみでは原因の究明、再発防止等が困難な場合に、製造・輸入販売事業者、工事業者に必要な協力を求める措置を講ずるというふうにされております。  一方、現場で聞こえてきます声には、ブランド名の付け替えや、あるいは看板を掛け替えるこ…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹詰仁君 ありがとうございました。是非、今の御回答のとおりお願いしたいと思います。  続いて、一般送配電事業におけるDX、あるいはシステム基盤整備の必要性についてお伺いさせていただきます。  送配電事業に必要な投資は、レベニューキャップ制度の下、託送料金という国の審査、認可を経る規制料金の仕組みの中で確保されていると承知しております。国民生活や産業活動を支える電力のインフラは日本の経済基盤そ…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹詰仁君 大臣、ありがとうございました。今検討していただいているというふうに承知をいたしましたので、是非よろしくお願いします。  続きまして、内外無差別ということについて質問をさせていただきます。  前回は限界費用の玉出しというようなことをやったんですけれども、今回は内外無差別ということです。この内外無差別といいますのは、大手の発電事業者に対して、社内外あるいはグループ内外に差別なく電気を卸…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹詰仁君 今大臣の御答弁の中に自主的なコミットメントという言葉がございましたが、それに関係して、この内外無差別な電気の卸売というのは義務とされているのか、政府の見解を教えてください。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹詰仁君 御回答ありがとうございました。  前回、私、発電事業者と一般送配電事業者の協議とは何かという話を質問させていただきました。意見交換ですということだったんですけど、単なる意見交換なのに、それを法律上記載する必要があるのかと、そういう問題提起をさせていただきましたけれども、今御回答も、非常に私は、何というんですか、納得のいかないお言葉あります。義務ではないと、電力会社の自主的なコミットメ…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹詰仁君 今、冒頭に、内外無差別を実施しないことが直ちに独禁法上に抵触するわけではないという御発言もいただいたところであります。  発電事業者は、グループ会社に電気を売るよりもより高く売れると、そういったことから、内外無差別は発電事業者にとってもメリットがあると、こういった評価があるということも聞いております。  ここで非常に私も疑問なのは、自分のグループ会社よりもグループ会社外に売った方が…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹詰仁君 先日、参考資料でお配りした、自由化以降の家庭料金の電気料金の推移というのをお示しさせていただきました。今は自由料金も規制料金もほとんど差がないというのが、これは経産省さんの資料でありますので、本当に、今おっしゃっていただいたことが、競争が促進されて、それが国民のためになっているのかと。私は、新規に参入した会社のためにはなっているかもしれませんが、国民のためになっているかという目線でしっ…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹詰仁君 前回、規制料金、経過措置料金の質問をさせていただきました。規制料金、経過措置料金の解除の条件は三つありますと大臣にも答弁で触れていただきました。一つ目が、電力の自由化の認知度やスイッチングの動向など消費者の動向、二つ目が、シェア五%以上の有力で独立した事業者が区域内に二者以上存在するかなど競争の圧力、そして三つ目が、電力の調達の条件が大手電力小売部門と新電力との間で公平かなど競争的環境…
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