経歴
1964
3月19日生まれ。東京都葛飾区出身
1988
早稲田大学政治経済学部政治学科卒業
1988
公明新聞入社。社会部、関西支局、学芸部、論説部、政治部などに所属
2004
党代表団の一員として中国を訪問
2007
党代表団の一員として中国を訪問
2010
党代表団の一員として韓国を訪問
2013
党代表団の一員として中国を訪問
2013
公明新聞政治部長に就任
2015
公明新聞編集局次長に就任
2017
公明新聞退社
2017
10月13日参議院議員に繰り上げ当選
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最終取得: 2026-10-29 04:17:31(Yahoo!リアルタイム検索での「竹内真二」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和39年3月19日生まれ。東京都葛飾区出身。昭和63年早稲田大学政治経済学部政治学科を卒業。同年公明新聞入社。社会部、関西支局、学芸部、論説部、政治部などに所属し、政治部時代は、国政の最前線で取材活動に従事した。党代表団の一員として、平成16年、19年、25年に中国を、同22年に韓国を訪問。同25年政治部長に就任。同27年編集局次長を務め、同29年に退社。同年10月13日参議院議員に繰り上げ当選〇党役職・千葉県本部副代表、同選挙対策委員長〇現在経済産業委員会委員
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(公明党)
直近の国会回次から表示しています(全1,524件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 437,228票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
竹内真二後援会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥2,600,001 ▲ +433.4% | ¥487,429 ▼ 0.4% | ¥489,601 |
| 支出合計 | ¥2,796,882 ▲ +593.8% | ¥403,140 ▼ 36.1% | ¥630,798 |
| 翌年繰越 | ¥646,008 ▲ +666.4% | ¥84,289 ▲ +1,690.0% | ¥4,709 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 88%
収入の構成比
寄附260万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥2,600,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥2,600,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥1 | 0.0% |
| 合計 | ¥2,600,001 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費182万円(65.0%)
政治活動費98万円(35.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥1,816,882 | 65.0% |
| 政治活動費 | ¥980,000 | 35.0% |
| 合計 | ¥2,796,882 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 公明党参議院比例区第7総支部(政治団体) | ¥2,600,000 |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 藤井祐彦公認会計士税理士事務所・キャノンシステムアンドサポート株式会社他(事務所費) | ¥1,114,002 |
| 2 | 千葉県自動車整備振興会千葉南支部・自由民主党千葉県参議院選挙区第六支部・新春賀詞交歓会事務局千葉日報社・うすい正一君を励ます会事務局(組織活動費) | ¥980,000 |
| 3 | (株)日本ビー・エム・サプライズ(備品・消耗品費) | ¥702,880 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,538,592(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,928,220(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
政治団体からの寄附45万円(92.9%)
個人からの寄附3万円(6.2%)
前年からの繰越額0万円(1.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治団体からの寄附 | ¥452,720 | 92.9% |
| 個人からの寄附 | ¥30,000 | 6.2% |
| 前年からの繰越額 | ¥4,709 | 1.0% |
| 合計 | ¥487,429 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費18万円(44.9%)
事務所費11万円(28.2%)
備品・消耗品費11万円(26.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥181,000 | 44.9% |
| 事務所費 | ¥113,700 | 28.2% |
| 備品・消耗品費 | ¥108,440 | 26.9% |
| 合計 | ¥403,140 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,538,592(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,928,220(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は482720円、前年からの繰越額は4709円。収入は個人からの寄附30000円と政治団体からの寄附452720円の合計482720円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附49万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥489,600 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥489,600 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥1 | 0.0% |
| 合計 | ¥489,601 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費40万円(63.2%)
政治活動費23万円(36.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥398,898 | 63.2% |
| 政治活動費 | ¥231,900 | 36.8% |
| 合計 | ¥630,798 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,538,592(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,928,220(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額489,601円のうち、寄附合計は489,600円(政治団体からの寄附のみ)、その他収入1円。前年繰越額145,906円は収入合計に含めていない。
国会発言(1,057件)
2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹内真二君 公明党の竹内真二です。質問の機会をいただき、ありがとうございます。
法案の審議に入る前に、私も何点か質問をさせていただきます。
まず、国民の皆様の関心が高いホルムズ海峡情勢について確認させていただきます。
米国とイランは六月に戦闘終結に向けた覚書に署名をしましたが、その後も双方の軍事的な緊張は解消されず、今月に入って再び軍事行動が活発化しております。ホルムズ海峡周辺では安…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹内真二君 ありがとうございます。今後、米国以外の石油の調達先の多角化も図るということで、多少距離の長いところだと価格面ということも影響が出てくると思うかもしれませんけれども、ナフサも含めて、こうした安定供給というものに対して是非御尽力いただきたいと思います。そしてまた、それを、国民の皆さん関心が高いので、是非的確に分かりやすく発信していただきたいと思います。
次に、品薄の状態がかなり改善さ…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹内真二君 大変分かりやすく説明をしていただきまして、ありがとうございます。引き続き、そうしたら、丁寧な分かりやすい対応をよろしくお願い申し上げます。
次に、これは公明新聞に掲載されていたあるジャーナリストの方の提案されていたものなんですけれども、この相談体制の一本化について伺いたいと思います。
今、中東情勢の緊迫化に伴う資材や燃料価格の上昇、物流への影響というものは中小企業・小規模事業…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹内真二君 よろず支援拠点に連絡を取る方って大変多いんですね。ただ、そこにも連絡して、ただなかなか納得いく御回答が得られない方もいらっしゃいまして、あっ、何だ、そしたらこちらの各省庁ごとのホームページで情報提供してもよかったのかというような思いで、情報提供しても今度はこれがなかなか連絡が行っているのかどうかがまた分からないという、ちょっとタイムラグもありましてね。いや、しっかりやっていただいてる…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹内真二君 聞くところによりますと、このCNG車というものはガソリンより走行コストが安いために、多少車体の価格、購入価格が高くても大変人気があって、急速に今後普及していくんではないかとも言われておりますし、特にタクシーや商用車への活用というものも見込まれていると伺っております。インドのやはり巨大市場の先には、やはりアフリカということも視野に入っております。
さらには、半導体などとともにかなり…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹内真二君 長官、ありがとうございました。大変分かりやすく説明していただきました。
次に、Sプラス3Eについて赤澤大臣にお聞きしたいと思います。
我が国のエネルギー政策は、安全性を大前提として、安定供給、経済効率性、環境適合のSプラス3Eを基本理念として進められてきました。専門家からは、これまでの改革は、3Eのうち経済効率性と脱炭素という環境適合に比重が置かれ、安定供給とのバランスが崩れ…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹内真二君 大臣、ありがとうございます。正三角形ではなくてバランスの取れた三角形という、オリジナルな言い方をしていただきましてありがとうございます。
次に、供給力確保の責任についても伺いたいと思います。
発電事業者は発電所を建設、維持して、小売事業者というのは需要家へ電気を供給し、一般送配電事業者の方々は送配電網を運用するなど、それぞれ重要な役割を担っておられます。しかし、将来にわたり必…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹内真二君 だんだんちょっと時間がなくなってまいりまして、一問飛ばさせていただきます。申し訳ありません。
問い九に移りたいと思いますけれども、電力システムを支える需要家の後押しについて伺います。
これまで電力システムは、発電事業者が電気を供給し、需要家はそれを使うという一方向の仕組みが基本でした。しかし今後は、再生可能エネルギーの導入拡大やAIデータセンターの普及による電力需要の増加が見…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹内真二君 次に、電力高騰時の生活者支援の問題についても質問させていただきます。
電力システム改革は、競争を通じて料金の抑制を目指してきましたが、近年は燃料価格や国際情勢の影響を受けて電気料金というものは大きく変動するということも起こっております。
政府はこれまでも、この七月からも、電気料金の激変緩和措置というもので補助を実施しておりますけれども、機動的に全国一律支援が行えるというメリッ…
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2026-07-16 / 参議院 経済産業委員会
○竹内真二君 そう簡単にこういった制度ができることはないとは思いますけれども、ただ、しっかりと考えておく、何か方策はないのかということは是非とも考えることが非常に私は大事だと思いますし、私もしっかりとまた引き続き考えてまいりたいと思っております。
次に、各種市場の統合や簡素化について伺いたいと思います。
卸電力市場に加えて、容量市場、需給調整市場、ベースロード市場、先物市場、長期脱炭素電源…
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