経歴
筑波大学第三学群国際関係学類卒業
東海大学医学部卒業
東京大学医学部小児科入局
東京都青梅市立総合病院小児科勤務
虎の門病院小児科勤務(非常勤、現在も継続)
認定内科医取得
日本医師会参与
日本医師連盟参与
自由民主党青年局長代理
自由民主党女性局長
参議院厚生労働委員会理事
参議院予算委員会理事
厚生労働大臣政務官、内閣府大臣政務官
参議院厚生労働委員会筆頭理事
自由民主党総務会副会長
自由民主党地域未来戦略本部事務局長
1976
長崎県佐世保市生まれ(福岡県北九州市育ち)
2023
第2次岸田第2次改造内閣にて内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・地方創生・アイヌ施策)、国際博覧会担当大臣に就任
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最終取得: 2026-10-29 04:14:17(Yahoo!リアルタイム検索での「自見はなこ」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和51年2月15日長崎県佐世保市生まれ、福岡県北九州市育ち、筑波大学第三学群国際関係学類卒業、東海大学医学部卒業、東京大学医学部小児科入局、東京都青梅市立総合病院小児科、虎の門病院小児科~現在(非常勤)、認定内科医、日本医師会参与、日本医師連盟参与〇厚生労働大臣政務官、内閣府大臣政務官、参議院厚生労働委員会理事、参議院予算委員会理事、自由民主党女性局長、自由民主党青年局長代理、令和5年第2次岸田第2次改造内閣にて内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・地方創生・アイヌ施策)国際博覧会担当大臣に就任〇現在参議院厚生労働委員会筆頭理事、自由民主党総務会副会長、自由民主党地域未来戦略本部事務局長
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 213,369票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
ひまわり会
| 2022年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥193,028,286 |
| 支出合計 | ¥213,645,086 |
| 翌年繰越 | ¥2,523,530 |
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
寄附15,606万円(80.8%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入3,347万円(17.3%)
個人の負担する党費又は会費185万円(1.0%)
その他の収入165万円(0.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥156,057,875 | 80.8% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥147,060,000 | 76.2% |
| └ 個人からの寄附 | ¥8,997,875 | 4.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥33,470,000 | 17.3% |
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥1,850,000 | 1.0% |
| その他の収入 | ¥1,650,411 | 0.9% |
| 合計 | ¥193,028,286 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費16,884万円(79.0%)
政治活動費4,480万円(21.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥168,843,433 | 79.0% |
| 政治活動費 | ¥44,801,653 | 21.0% |
| 合計 | ¥213,645,086 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥23,947,200(本団体は平均の8.1倍)、
支出 ¥24,273,412(本団体は平均の8.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 複数回の訂正が行われており、最終訂正版(本頁追加 R5.12.28)の数値を採用。本年収入額は最終版193,028,286円、支出総額213,645,086円、翌年への繰越額2,523,530円を使用。
国会発言(1,288件)
2026-07-22 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○自見はなこ君 よろしくお願いいたします。自民党の自見はなこでございます。
国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律について、提出者に質問させていただきます。
首都直下地震や富士山の噴火など、東京は大きな災害の影響を受けるリスクが常にあります。また、人口や企業、行政機能の東京一極集中は長年にわたる国家的課題でもあります。地方創生が始まって約十二年が過ぎようとし…
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2026-07-22 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○自見はなこ君 ありがとうございます。
やはり地方で働く場所があるということは、非常に重要な、人々がその地域に住み続けることができることと直結をしてございます。そのためには、やはり経済、非常に重要です。多極分散的な経済圏を本法案では明確に位置付けていることも、非常に意義のあることだと改めて感じた次第です。
また、富士山の噴火につきましても、大量の降灰は交通だけじゃなく、また、交通、物流、そ…
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2026-07-22 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○自見はなこ君 確認をさせていただきまして、ありがとうございました。
この法律が仮にこの審議の後に成立をいたしますれば、それぞれの自治体の中でどういった自分たちの地域の未来を描くのかという議論が盛んにされていくことだと期待をしておりますので、その際にも、今の技術的な三点については参考になるかと思ってございます。ありがとうございました。
次に、問三と問四でありますが、提出者と政府にそれぞれお…
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2026-07-22 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○自見はなこ君 提出者におかれましては、大変前向きな力強い答弁をいただきまして、感謝申し上げます。
また、政府の皆様におかれましては、高市政権になりまして新たに開始しております地域未来戦略は戦略クラスターというもので、政府が一歩前に出てというところが非常にポイントだと思っておりますが、今の政府の答弁だと、県から求めがあればという、やや消極的に私には聞こえてしまいました。是非、このデータセンター…
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2026-07-22 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○自見はなこ君 ありがとうございます。
地方分権との関係は当然ございますけれども、地方議会の活性化に資する政策につきましては、政府において関係者に届くような周知、広報にもしっかりと努めるようにお願いをしたいと思います。
最後に、提出者にお伺いしたいと思ってございます。女性活躍との関係でございます。
東京一極集中を是正し、多極分散型の国づくりをしっかりと進めていくためには、企業を地方へと…
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2026-07-22 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○自見はなこ君 ありがとうございます。
地方創生十年の振り返りレポートにおきましても、アンコンシャスバイアスとそれから男女の賃金格差が、女性が地方から都会に転出する大きな要因として分析され、公表されたところであります。是非、より一層そういったところにも注力をして、地方創生とそして多極分散型の社会づくり、共に進めていただきますように心からお願い申し上げて、私の質疑とさせていただきます。
あり…
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2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○自見はなこ君 自民党の自見はなこです。どうぞよろしくお願いいたします。
健康保険法の質疑ということで二回立たせていただいておりますこと、関係各位に心から感謝申し上げたいと思います。私、今回の法改正におきまして、本会議で対総理に御質問させていただきまして、前回も大臣始め政府参考人の皆様に御質問させていただきました。その中で、改めて確認といいますか、答弁を求めたいと思っております。
小児科と…
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2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○自見はなこ君 上野大臣におかれましては大変丁寧に対応していただきまして、心から感謝申し上げます。是非、産科、小児科はもう社会の基盤だと、インフラ基盤だということで、特別な、戦略的な対応を引き続き御検討を賜りたいと思います。
次の質問でございます。
今回、高額療養費について、私ども、たくさんの議論を重ねてまいりました。御案内のように、高額療養費は大きなリスクを社会全体で支えるという我が国の…
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