注力テーマ(質問主意書より)
1位
外交・安全保障
(7件)
2位
憲法
(3件)
3位
皇室
(2件)
4位
その他
(1件)
5位
医療・介護
(1件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位5分野を表示しています。
経歴
徳島大学医学部中退
東京大学教養学部卒業
米コロンビア大学国際公共政策大学院修了
東京大学医療政策人材養成講座修了(優秀賞)
郵政省入省
総務省放送政策課、同政治資金課、経済産業省情報政策課、農林水産省野菜課などで課長補佐等を歴任
1972
徳島県徳島市生まれ
2014
著書「いじめ防止対策推進法の解説と具体策」(WAVE出版)刊行
2015
著書「私たちの平和憲法と解釈改憲のからくり」(八月書館)刊行
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直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-10-29 04:11:39(Yahoo!リアルタイム検索での「小西洋之」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
1972年1月28日、徳島県徳島市生まれ。徳島大学医学部中退。東京大学教養学部卒業。米コロンビア大学国際公共政策大学院修了、東京大学医療政策人材養成講座修了(優秀賞)。郵政省入省後、総務省放送政策課、同政治資金課、経済産業省情報政策課、農林水産省野菜課などで課長補佐等を歴任。国土交通委員長、沖縄北方問題特別委員長、外交防衛委員会筆頭理事、憲法審査会筆頭理事、環境委員会理事、平和安全法制特別委員会委員、裁判官弾劾裁判所裁判員等を歴任〇現在厚生労働委員会筆頭理事、政治改革特別委員会筆頭理事、憲法審査会委員、立憲民主党厚生労働部門長〇著書「いじめ防止対策推進法の解説と具体策」(2014 WAVE出版)「私たちの平和憲法と解釈改憲のからくり」(2015 八月書館)、共著「平和憲法の破壊は許さない」等
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(立憲民主党)
直近の国会回次から表示しています(全679件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 千葉県 | 473,175票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
小西ひろゆき後援会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥3,146,922 ▼ 89.5% | ¥29,900,522 ▲ +33.0% | ¥22,487,048 |
| 支出合計 | ¥6,659,570 ▼ 69.2% | ¥21,607,830 ▼ 1.3% | ¥21,887,465 |
| 翌年繰越 | ¥4,780,044 ▼ 42.4% | ¥8,292,692 ▼ 57.4% | ¥19,468,719 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附287万円(91.2%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入28万円(8.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥2,871,322 | 91.2% |
| └ 個人からの寄附 | ¥2,871,322 | 91.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥275,600 | 8.8% |
| 合計 | ¥3,146,922 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費460万円(69.0%)
経常経費206万円(31.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥4,597,495 | 69.0% |
| 経常経費 | ¥2,062,075 | 31.0% |
| 合計 | ¥6,659,570 | 100.0% |
支出先ランキング(11件)
| 1 | 立憲民主党総務局ほか(組織活動費(会費)) | ¥930,676 |
| 2 | 日本パーティサービス株式会社(政治資金パーティー開催事業費(日本の進路を拓く勉強会 令和5年12/22)) | ¥170,368 |
| 3 | 株式会社成文堂 参議院内ほか(調査研究費) | ¥135,521 |
| 4 | 国家公務員共済組合連合会 東京共済会館(政治資金パーティー開催事業費(立憲主義・法の支配勉強会 11/26)) | ¥45,000 |
| 5 | 国家公務員共済組合連合会 東京共済会館(政治資金パーティー開催事業費(立憲主義・法の支配勉強会 5/21)) | ¥40,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,536,894(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,916,224(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額1,947万円(65.1%)
個人からの寄附523万円(17.5%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入521万円(17.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥19,468,719 | 65.1% |
| 個人からの寄附 | ¥5,226,803 | 17.5% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥5,205,000 | 17.4% |
| 合計 | ¥29,900,522 | 100.0% |
支出の構成比
人件費1,320万円(61.1%)
組織活動費265万円(12.2%)
備品・消耗品費149万円(6.9%)
政治資金パーティー開催事業費140万円(6.5%)
事務所費115万円(5.3%)
その他の経費71万円(3.3%)
寄附・交付金60万円(2.8%)
宣伝事業費23万円(1.1%)
調査研究費19万円(0.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 人件費 | ¥13,200,000 | 61.1% |
| 組織活動費 | ¥2,645,122 | 12.2% |
| 備品・消耗品費 | ¥1,491,855 | 6.9% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥1,396,219 | 6.5% |
| 事務所費 | ¥1,147,586 | 5.3% |
| その他の経費 | ¥709,000 | 3.3% |
| 寄附・交付金 | ¥600,000 | 2.8% |
| 宣伝事業費 | ¥231,000 | 1.1% |
| 調査研究費 | ¥187,048 | 0.9% |
| 合計 | ¥21,607,830 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,536,894(本団体は平均の1.2倍)、
支出 ¥24,916,224(本団体は平均の0.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額10,431,803円(前年繰越19,468,719円含む)。収入内訳:個人からの寄附5,226,803円、機関紙誌等事業収入5,205,000円。支出総括表より各項目を集計。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
寄附911万円(40.5%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入768万円(34.2%)
借入金570万円(25.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥9,107,048 | 40.5% |
| └ 個人からの寄附 | ¥7,327,048 | 32.6% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,780,000 | 7.9% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥7,680,000 | 34.2% |
| 借入金 | ¥5,700,000 | 25.3% |
| 合計 | ¥22,487,048 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,905万円(87.1%)
経常経費283万円(12.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥19,053,790 | 87.1% |
| 経常経費 | ¥2,833,675 | 12.9% |
| 合計 | ¥21,887,465 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,536,894(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,916,224(本団体は平均の0.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額41,356,184円のうち前年からの繰越額18,869,136円を除いた本年収入額22,487,048円を使用。寄付内訳ページに訂正(本頁削除・本頁追加)あり。借入金5,700,000円(小西洋之からの借入)および借入残高56,200,000円が記載されている。
国会発言(4,795件)
2026-07-23 / 参議院 厚生労働委員会
○小西洋之君 私は、ただいま可決されました予防接種法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・無所属の会、立憲民主・無所属、国民民主党・新緑風会、公明党及び日本維新の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。
案文を朗読いたします。
予防接種法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)
政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講ずるべきである。
一…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○小西洋之君 立憲民主・無所属の小西でございます。
自民党の鈴木発議者に質問させていただきます。
鈴木発議者は、さきに成立した公選法、情プラ法の提案者、中心の取りまとめ人物でございます。その法律の中では、ネット上の偽・誤情報ですね、そのAIの利用も含めて、それに対する法的な措置を複数盛り込んであります。選挙の公正を害するおそれを防ぐための措置でございます。
であるならば、各級選挙ですら…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○小西洋之君 ありがとうございました。
政治的なお立場からぎりぎりの答弁だと思いますが、後で御拝聴いただきます本審査会附帯決議が取りまとまっておりますので、公選法、情プラ法改正項目についても当然法改正を行うというような考え方として我々は提案させていただいておりますが、是非それも御覧いただいて、法改正をしなければいけない、抜本改正をまだまだしなければいけない、そうしたことをまず共有させていただき…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○小西洋之君 いや、だから、馬場発議者は、その内閣居座り排除の規定の趣旨であるというふうに考えているのかどうか、それを簡潔に答えてください、イエスかノーかで。…
→ 会議録を見る
2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○小西洋之君 馬場発議者に伺いますが、歴代政府が国会で答弁をしている法令解釈の考え方、法令解釈の考え方というものがあることを御存じですか。イエスかノーかで答えてください。…
→ 会議録を見る
2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○小西洋之君 二ページ、配付資料の二ページにございますが、よろしいですか。法令の解釈は、当該法令の規定の文言、趣旨等に即しつつ、立案者の意図や立案の背景となる社会情勢等を考慮し、論理的に確定されるべきものというものでございますが、馬場発議者、よろしいですか。馬場発議者が繰り返している七十日間限定説、緊急集会ですね、この法令解釈の考え方に当てはめて、そうした結論を今まで導いたことがありますか。イエス…
→ 会議録を見る
2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○小西洋之君 さっきから聞いたことを答えていないんですけど、衆院憲法審査会でのあの威勢の良さはどこ行ったんですか。ガチンコの議論ができないんですか。
七十日間限定説、緊急集会、今まで法令解釈の考え方に当てはめて、そうした結論を導き出したことが一度でもあるのかどうか、イエスかノーかで答えてください。法令解釈をやっているかどうかを聞いているんです、憲法解釈を。…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○小西洋之君 今、衆議院法制局の名前が出ましたけど、橘前局長ですね、特別参与は、立憲民主党の憲法調査会で、七十日限定説、彼、その理論的な支柱だと思いますけれども、これ説明してくださいと言ったら、憲法調査会に来なくなったんですね。早く説明していただけることを期待しますが。
いずれにしても、皆さん御覧いただいたように、七十日間限定説を説明できないんですね。参議院のこの憲法審査会における自民党会派の…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○小西洋之君 憲法審査会の場で、主権者国民の憲法を、改正限界を超えるような議論をすることは許されないという質問をしているんですよ。それに対して真っ正面から答えられないんだったら、憲法改正の議論なんかするんじゃないですよ。どれぐらい憲法の重要性というのを分かっていらっしゃるんですか。憲法が壊れたら、もうここから先、誰も国民を守る者はいないんですよ。だから、憲法だけは党派を超えて、法の支配、立憲主義、…
→ 会議録を見る
2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○小西洋之君 私は、本法案に賛成の立場から討論をいたします。
本法案は、さきの公選法の改正に倣い、国民投票における立会人の確保、FMラジオにおける広報を可能にするものであり、その内容は何ら問題がないものです。また、これで国民投票法が完成するわけでは全くありません。例えば、既に衆参の憲法審で確認もされている国民投票広報協議会の規程整備と所要の法改正を行う必要があります。
しかし、立憲民主党は…
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