経歴
1965
愛媛県久万高原町生まれ
1990
明治大学法学部卒業
1990
公明新聞入社
2010
公明新聞九州支局長就任
2022
公明新聞退社
公式プロフィール(参議院)
昭和40年11月2日、愛媛県久万高原町生まれ。同県立松山西高校(松山西中等教育学校)を経て、平成2年、明治大学法学部卒業。同年、公明新聞入社。九州支局、沖縄支局、政治部などで取材活動に従事した後、平成22年から九州支局長。1面コラム「北斗七星」の執筆を担当。令和4年7月、公明新聞退社〇現在公明党内閣第一部会長、同離島振興対策本部事務局長、同九州方面副本部長、同沖縄方面副本部長、同鹿児島県本部代表
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(公明党)
直近の国会回次から表示しています(全1,524件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 349,359票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
窪田哲也を励ます会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥540,000 ▼ 42.0% | ¥931,731 ▲ +86.3% | ¥500,000 |
| 支出合計 | ¥498,664 ▼ 22.1% | ¥639,974 ▲ +394.8% | ¥129,331 |
| 翌年繰越 | ¥333,093 ▲ +14.2% | ¥291,757 ▼ 21.3% | ¥370,669 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附54万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥540,000 | 100.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥300,000 | 55.6% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥240,000 | 44.4% |
| 合計 | ¥540,000 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費26万円(51.9%)
政治活動費24万円(48.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥258,664 | 51.9% |
| 政治活動費 | ¥240,000 | 48.1% |
| 合計 | ¥498,664 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 窪田哲也(個人) | ¥300,000 |
| 2 | 公明党参議院比例区第5総支部(政治団体) | ¥240,000 |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 公明党参議院比例区第5総支部(その他の経費(金銭以外のものによる寄付相当分)) | ¥240,000 |
| 2 | 大坪一彦税理士事務所(82,500円)他(事務所費) | ¥129,560 |
| 3 | リコージャパン株式会社(16,760円)他(備品・消耗品費) | ¥129,104 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,544,990(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,935,357(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額37万円(39.8%)
個人からの寄附30万円(32.2%)
政治団体からの寄附24万円(25.8%)
その他の収入2万円(2.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥370,669 | 39.8% |
| 個人からの寄附 | ¥300,000 | 32.2% |
| 政治団体からの寄附 | ¥240,000 | 25.8% |
| その他の収入 | ¥21,062 | 2.3% |
| 合計 | ¥931,731 | 100.0% |
支出の構成比
その他の経費24万円(37.5%)
事務所費21万円(32.8%)
備品・消耗品費15万円(23.9%)
組織活動費4万円(5.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| その他の経費 | ¥240,000 | 37.5% |
| 事務所費 | ¥209,900 | 32.8% |
| 備品・消耗品費 | ¥152,849 | 23.9% |
| 組織活動費 | ¥37,225 | 5.8% |
| 合計 | ¥639,974 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,544,990(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,935,357(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は561,062円、前年からの繰越額は370,669円。政治団体からの寄附240,000円は事務所の無償提供(金銭以外のものによる寄附相当分)として計上。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
寄附50万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥500,000 | 100.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥500,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥500,000 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費8万円(63.2%)
政治活動費5万円(36.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥81,721 | 63.2% |
| 政治活動費 | ¥47,610 | 36.8% |
| 合計 | ¥129,331 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,544,990(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,935,357(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 団体名のふりがなは『くぼたてつやをはげますかい』。寄附は窪田哲也本人(参議院議員)からの個人寄附500,000円のみ(R4/9/20)。
国会発言(559件)
2026-10-05 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○委員長(窪田哲也君) 一言御挨拶を申し上げます。
ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました窪田哲也でございます。
公正かつ円滑な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願いを申し上げます。
─────────────…
→ 会議録を見る
2026-10-05 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○委員長(窪田哲也君) ただいまから理事の選任を行います。
本委員会の理事の数は六名でございます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
→ 会議録を見る
2026-10-05 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○委員長(窪田哲也君) 御異議ないと認めます。
それでは、理事に永井学君、星北斗君、森まさこ君、石垣のりこ君、水野孝一君及び平木大作君を指名いたします。
─────────────…
→ 会議録を見る
2026-10-05 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○委員長(窪田哲也君) この際、一言申し上げます。
この度の令和八年熊本地震、令和八年八月千葉豪雨及び八月二十七日以降の相次ぐ大雨や台風の被害により亡くなられた方々に対して御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。
どうぞ御起立願います。黙祷。
〔総員起立、黙祷〕…
→ 会議録を見る
2026-10-05 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○委員長(窪田哲也君) 黙祷を終わります。御着席願います。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時二十六分散会…
→ 会議録を見る
2026-07-17 / 参議院 本会議
○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。
会派を代表して、国旗損壊処罰法案に反対の立場から討論いたします。
私は、国旗を心から大切に思う一人です。しかし、国旗を傷つける行為に刑罰を科さねばならないような根拠は乏しく、法案は不要と考えます。本来、人に刑罰を科すような重い法案は、法制審議会で徹底的に議論し、閣法として国会提出され、正常かつ慎重、十分な国会審議を経て成立されるべきものです。
以下…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。よろしくお願いを申し上げます。
先ほど、沖縄の知花さんのお話が出てきておりましたので、私も長く沖縄におりまして、記者として二回赴任をして、たくさんの戦争体験者の方も出会いましたし、いろんな方と出会いました。知花さんのあの事件というのは、あってはならない、とても残念な事件であります。
しかし、沖縄の、私は妻が久米島の出身なんですけれども、八重山、石垣島で出…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 議員立法で今回出されてきているわけですけれども、先日の参考人質疑でも、様々なこれまで紹介ありましたとおり、違憲立法になるだろうと。罪刑法定主義全く満たしていない、法の支配の否定を意味すると、これ橋本先生言われていましたね。憲法違反、最高裁において違憲無効とされる運命にあると。様々な御指摘がありましたけれども、こうした意見は聞いてこられたんですかね。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 たった十八回、二十時間ですか。余りにも少ないと思いますよ。人に刑罰を科す、心に踏み込むような、そういう法律を作ろうとされているわけですから、もっとしっかり議論をして閣法で出されるべきだったんじゃないかなというふうに思いますけれども、慎重意見というのはどういうものが出ましたか。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○窪田哲也君 何が処罰になって何が処罰にならないのかということが全く分からないんですよ。これ、今ここにいる委員の皆さんも明確に答えることは恐らく難しいと思いますし、これまでも衆議院も含めて様々、先ほど池ポチャの話とか新しい靴の話とか様々出てきましたけれども、何が処罰対象で何が処罰対象でないのか、やってみなければ分からない、それが今回の法律じゃないですか。こんないいかげんなものはないと思いますよ。十…
→ 会議録を見る