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木村英子

きむらえいこ

参議院 いのちの党 比例 当選2回
生年月日
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経歴

全国公的介護保障要求者組合・組合員
自立ステーションつばさ・事務局長
著書(共著)『生きている!殺すな』(山吹書店)
1965
横浜市生まれ
1984
神奈川県立平塚養護学校高等部卒業
1984
19歳の時に国立市で自立生活を開始
1994
「自立ステーションつばさ」設立(東京都多摩市)

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最終取得: 2026-10-29 04:09:30(Yahoo!リアルタイム検索での「木村英子」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(参議院)

1965年5月11日、横浜市生まれ〇1984年3月31日神奈川県立平塚養護学校高等部卒業〇1994年4月、「自立ステーションつばさ」設立(東京都多摩市)。生後8か月の時に障害を負い、幼少期のほとんどを施設と養護学校で育つ。養護学校卒業後、重度障害者は家族が介護できなければ、施設しか生き場がない現状の中で、地域で生活したくて施設を拒み、19歳の時に国立市で自立生活を開始。以後、仲間と共に障害者運動に携わり、地域での自立生活歴・障害者運動歴ともに40年、障害者の自立支援を行う〇現在全国公的介護保障要求者組合・組合員、自立ステーションつばさ・事務局長〇著書(共著)『生きている!殺すな』(山吹書店)

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政党の議案賛否(いのちの党)

この政党に紐づく議案の賛否データはまだありません。

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
参議院議員通常選挙 2025-07-20 比例代表 127,656票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 北村晴男 日本保守党 975,122票 当選
2位 いんどう周作 自由民主党 482,058票 当選
3位 山田太郎 自由民主党 381,186票 当選
4位 平木大作 公明党 377,986票 当選
5位 司隆史 公明党 341,442票 当選
6位 蓮舫 立憲民主党 339,312票 当選
7位 佐々木雅文 公明党 325,346票 当選
8位 原田大二郎 公明党 310,047票 当選
9位 安野貴博 チームみらい 239,349票 当選
10位 見坂茂範 自由民主党 218,072票 当選
11位 梅村みずほ 参政党 211,527票 当選
12位 ラサール石井 社会民主党 207,143票 当選
13位 田村まみ 国民民主党 205,331票 当選
14位 浜野喜史 国民民主党 193,599票 当選
15位 東野秀樹 自由民主党 187,946票 当選
16位 礒崎哲史 国民民主党 181,976票 当選
17位 安達悠司 参政党 179,122票 当選
18位 橋本聖子 自由民主党 176,404票 当選
19位 かまやち敏 自由民主党 174,434票 当選
20位 有村治子 自由民主党 166,025票 当選
21位 石田昌宏 自由民主党 152,649票 当選
22位 本田顕子 自由民主党 152,519票 当選
23位 岸真紀子 立憲民主党 147,649票 当選
24位 鈴木宗男 自由民主党 132,633票 当選
25位 百田尚樹 日本保守党 128,863票 当選
26位 木村英子 れいわ新選組 127,656票 当選
27位 伊藤辰夫 国民民主党 124,922票 当選
28位 足立康史 国民民主党 123,052票 当選
29位 安藤裕 参政党 118,567票 当選
30位 吉川沙織 立憲民主党 116,314票 当選
31位 水岡俊一 立憲民主党 116,142票 当選
32位 小池晃 日本共産党 107,866票 当選
33位 嘉田由紀子 日本維新の会 101,567票 当選
34位 小沢雅仁 立憲民主党 99,963票 当選
35位 郡山りょう 立憲民主党 94,610票 当選
36位 森ゆうこ 立憲民主党 92,395票 当選
37位 平戸航太 国民民主党 92,137票 当選
38位 松田学 参政党 88,419票 当選
39位 山田吉彦 国民民主党 74,513票 当選
40位 石井めぐみ 日本維新の会 62,594票 当選
41位 岩本麻奈 参政党 56,897票 当選
42位 柴田巧 日本維新の会 54,101票 当選
43位 石平 日本維新の会 47,939票 当選
44位 白川容子 日本共産党 34,418票 当選
45位 山中泉 参政党 28,234票 当選
46位 奥田ふみよ れいわ新選組 25,454票 当選
47位 後藤翔太 参政党 24,030票 当選
48位 舞立昇治 自由民主党 - 当選
49位 福山守 自由民主党 - 当選
50位 伊勢崎賢治 れいわ新選組 - 当選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
えいこのかけはし
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥3,761,036 ▼ 75.2% ¥15,141,336 ▲ +157.3% ¥5,883,787
支出合計 ¥5,052,251 ▼ 63.0% ¥13,640,173 ▲ +138.6% ¥5,716,247
翌年繰越 ¥1,824,671 ▼ 41.4% ¥3,115,886 ▲ +93.0% ¥1,614,723

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 木村英子
AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

寄附:95.2%個人の負担する党費又は会費:4.1%機関紙誌の発行その他の事業による収入:0.5%その他の収入:0.2%
寄附358万円(95.2%)
個人の負担する党費又は会費16万円(4.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入2万円(0.5%)
その他の収入1万円(0.2%)
区分金額割合
寄附¥3,578,95495.2%
└ 政治団体からの寄附¥2,827,95475.2%
└ 個人からの寄附¥751,00020.0%
個人の負担する党費又は会費¥156,0004.1%
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥19,1000.5%
その他の収入¥6,9820.2%
合計¥3,761,036100.0%

支出の構成比

経常経費:53.2%政治活動費:46.8%
経常経費269万円(53.2%)
政治活動費236万円(46.8%)
区分金額割合
経常経費¥2,688,31553.2%
政治活動費¥2,363,93646.8%
合計¥5,052,251100.0%

寄附者ランキング(1者)

1 れいわ新選組参議院第二総支部(木村英子)(政治団体) ¥2,827,954

支出先ランキング(5件)

1 有限会社SBI・特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター等(宣伝事業費(宣伝広告費)) ¥834,408
2 東海旅客鉄道株式会社・りそなカード株式会社・楽天グループ株式会社等(組織活動費(旅費交通費)) ¥807,608
3 株式会社インフィールド(組織活動費(行事・会議費)) ¥437,000
4 東京カラー印刷株式会社・日本郵便株式会社・合同会社オーガニックデザイン(機関紙誌の発行事業費(機関誌発行費)) ¥229,220
5 障害者の自立と政治参加を進めるネットワーク代表村上博・尾上浩二(調査研究費(研究費)) ¥55,700
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,534,986(本団体は平均の0.2倍)、 支出 ¥24,921,215(本団体は平均の0.2倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 木村 英子  ・会計責任者: 入野田 智也
AI抽出信頼度: 85%

収入の構成比

個人からの寄附:67.8%その他の収入:30.2%個人の負担する党費又は会費:1.7%機関紙誌の発行その他の事業による収入(グッズ販売収入):0.3%
個人からの寄附1,026万円(67.8%)
その他の収入458万円(30.2%)
個人の負担する党費又は会費25万円(1.7%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(グッズ販売収入)5万円(0.3%)
区分金額割合
個人からの寄附¥10,262,84067.8%
その他の収入¥4,577,79630.2%
個人の負担する党費又は会費¥254,0001.7%
機関紙誌の発行その他の事業による収入(グッズ販売収入)¥46,7000.3%
合計¥15,141,336100.0%

支出の構成比

調査研究費:63.9%人件費:16.3%組織活動費:8.4%機関紙誌の発行その他の事業費:6.4%事務所費:2.7%備品・消耗品費:2.2%
調査研究費872万円(63.9%)
人件費222万円(16.3%)
組織活動費115万円(8.4%)
機関紙誌の発行その他の事業費88万円(6.4%)
事務所費37万円(2.7%)
備品・消耗品費30万円(2.2%)
区分金額割合
調査研究費¥8,719,80563.9%
人件費¥2,222,53716.3%
組織活動費¥1,152,5538.4%
機関紙誌の発行その他の事業費¥877,5856.4%
事務所費¥371,5102.7%
備品・消耗品費¥296,1832.2%
合計¥13,640,173100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,534,986(本団体は平均の0.6倍)、 支出 ¥24,921,215(本団体は平均の0.5倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 2つのバージョンの収支報告書が含まれており(修正前・修正後と思われる)、修正後(斜線なし・クリーンな版)の数値を採用。修正前は収入総額17,256,059円・個人寄附10,762,840円・繰越3,615,886円。修正後は収入総額16,756,059円・個人寄附10,262,840円・繰越3,115,886円。本年収入額15,141,336円を採用。調査研究費の合計は8,717,705円(総括表では8,719,805円と記載、端数差異あり)。 / 現職議員名簿に一致なし

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

寄附:54.7%その他の収入:44.3%個人の負担する党費又は会費:1.0%
寄附322万円(54.7%)
その他の収入260万円(44.3%)
個人の負担する党費又は会費6万円(1.0%)
区分金額割合
寄附¥3,219,20054.7%
└ 個人からの寄附¥3,219,20054.7%
その他の収入¥2,604,58744.3%
個人の負担する党費又は会費¥60,0001.0%
合計¥5,883,787100.0%

支出の構成比

経常経費:60.0%政治活動費:40.0%
経常経費343万円(60.0%)
政治活動費228万円(40.0%)
区分金額割合
経常経費¥3,431,83760.0%
政治活動費¥2,284,41040.0%
合計¥5,716,247100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,534,986(本団体は平均の0.2倍)、 支出 ¥24,921,215(本団体は平均の0.2倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額5,883,787円は収支総括表より。支出総額5,716,247円、翌年繰越額1,614,723円。収入内訳:会費60,000円、個人寄附3,219,200円、その他収入2,604,587円。

国会発言(494件)

2026-07-23 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 れいわ新選組の木村英子です。  本日は、建築物省エネ法について質問いたします。  二酸化炭素の増加による温暖化は、危機的な気候変動を起こし、国民生活に重大な影響を招いています。今回の法案は、脱炭素化に向けて、建築物を建てるところから解体するまでの過程においての二酸化炭素の排出量を算定するライフサイクルカーボンという仕組みを制度化するものとなっています。  この二酸化炭素の排出量…
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2026-07-23 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 分かりました。  脱炭素化の対策について、学校や病院についても重要な課題だと思いますので、ライフサイクルカーボンの導入について今後検討していただきたいと思います。    〔理事蓮舫君退席、委員長着席〕  一方、ライフサイクルカーボンという新しい仕組みが導入されることで、建築物に関する様々なコストが増えることも予想されます。その際、これらの、これから建てられる建物のバリアフリー化…
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2026-07-23 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 ありがとうございます。バリアフリー化を今後もしっかりと進めていただきたいと思います。  次に、ライフサイクルカーボン算定という新しい制度を導入するに当たり、建築設計に関わる方に適切な報酬が得られるような対策が必要だと考えます。  資料一を御覧ください。  パブリックコメントによると、業務量が増えることで、適切な報酬、対価が反映されるのかという心配の声が上がっています。これに対し…
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2026-07-23 / 参議院 国土交通委員会
○木村英子君 ありがとうございます。  仕事量が増えたのに報酬が上がらないということがないように取り組んでいただきたいと思います。  また、建築士の方の人手不足というのがすごく深刻化しています。人手不足の背景はいろいろありますけれども、高齢化もあり、家族の介護を理由に離職も増えています。こうした課題についても国として注視しながら、建築士の方の働きやすい環境整備を含めて取り組んでいただきたいとお…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○木村英子君 れいわ新選組の木村英子です。  本日は、公職選挙法及び特定電気通信による情報の流通によって発生する権利侵害等への対処に関する法律の改正案について質問します。  選挙期間中に候補者へのうそやデマがSNSで拡散された場合、公職選挙法では、そのような行為をどう規制するのか、選挙をどう公正に保つかという選挙制度のルールを定めています。  今回の改正案の懸念点は、政治的な投稿については考…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○木村英子君 ありがとうございます。  市民の表現の自由とか、あと知る権利を守るためにも虚偽情報については公平な判断が必要だと考えられますので、その点を踏まえて仕組みをつくっていただきたいと思います。  次に、情報流通プラットフォーム対処法改正案について質問します。  選挙期間中のインターネット上の誹謗中傷や虚偽の情報などによる権利侵害への対応を強化するための法改正となっていますが、法律に違…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○木村英子君 今の御答弁の中で、やはりトラブルがあった場合の具体的な対策というのがまだまだ決まっていないということですから、選挙の公平性を損なうおそれは十分にあるなというふうに思っています。そうした点からも、十分な議論が足りていないのではないかと考えますので、私としては賛成しかねます。  以上で質問を終わります。     ─────────────…
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2026-06-15 / 参議院 決算委員会
○木村英子君 れいわ新選組の木村英子です。  本日は、重度訪問介護における入院時の介護派遣について質問します。  介護の必要な障害者にとって、地域の中で日常生活を営むためには介助者やヘルパーの存在はなくてはならない命綱となっています。そして、特に病気になったときは障害の状態による介護が平常時より更に困難になるため、入院時には個人の障害に熟知した介護者の付添いがなければ安全な入院生活を送ることは…
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2026-06-15 / 参議院 決算委員会
○木村英子君 ありがとうございます。  医療機関と介護事業所が連携して行える入院時支援体制連携加算ですか、これは創設されていますけれども、この存在を知らない医療機関が多い現状でもあります。ですから、この加算についても更に周知していただくとともに、今後、医療機関における重度訪問介護の付添いがスムーズに行えるよう、自治体に寄り添った支援を周知していただきたいと思います。  次に、厚労省が出した障害…
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2026-06-15 / 参議院 決算委員会
○木村英子君 ありがとうございます。早急に確認書の文言を削除することも含めて検討をお願いしたいと思います。  次に、国立病院機構の入院時の介護者の付添いについて質問します。  国立病院機構においても既に厚労省からの通知が出されているところですが、実際に介護者の付添いを拒否され、困っている方の相談を受けた事例が届いていますので、私から今読み上げたいと思います。では、読みます。  自立生活センタ…
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