経歴
資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会長
1963
岩手県花巻市生まれ
1982
岩手県立花巻北高等学校卒業
1983
千葉大学法経学部経済学科入学
1987
千葉大学法経学部経済学科卒業
1987
衆議院議員小沢一郎私設秘書
1995
衆議院議員小沢一郎公設第2秘書
1997
衆議院議員小沢一郎公設第1秘書
2001
衆議院議員小沢一郎政策秘書
2003
岩手県議会議員(一期)、岩手県議会環境福祉常任委員会副委員長等歴任
2007
岩手県庁入庁、達増拓也岩手県知事政務秘書として勤務
2016
岩手県庁退職
2016
参議院選挙岩手選挙区に野党統一候補として初当選
2024
参議院岩手補欠選挙にて当選
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公式プロフィール(参議院)
1963年8月21日、岩手県花巻市生まれ。1982年3月、岩手県立花巻北高等学校卒業。1983年4月、千葉大学法経学部経済学科入学。1987年3月、同大学卒業。1987年4月、衆議院議員小沢一郎私設秘書。1995年10月、同公設第2秘書。1997年1月、同公設第1秘書。2001年1月、同政策秘書。2003年4月、岩手県議会議員(一期)。岩手県議会環境福祉常任委員会副委員長等歴任。2007年4月、岩手県庁入庁、達増拓也岩手県知事政務秘書として勤務。2016年4月、岩手県庁退職。2016年7月、参議院選挙岩手選挙区に野党統一候補として初当選。2024年参議院岩手補欠選挙にて当選〇現在資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会長
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(立憲民主党)
直近の国会回次から表示しています(全679件中100件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 岩手県 | - | 落選 → 自由民主党・広瀬めぐみに敗れ落選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員補欠選挙 | 2024-10-27 | 岩手県 | - | 当選 → 広瀬めぐみの辞職(令和6年8月15日)に伴う補欠選挙で返り咲き | ||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(1,374件)
2026-07-24 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○会長(木戸口英司君) ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。
原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2026-07-24 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○会長(木戸口英司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2026-07-24 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○会長(木戸口英司君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。
閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2026-07-24 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○会長(木戸口英司君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
本日はこれにて散会いたします。
午後十時三十分散会…
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2026-07-14 / 参議院 総務委員会
○木戸口英司君 立憲民主・無所属の木戸口英司です。どうぞよろしくお願いを申し上げます。
早速質問に入りますが、令和六年度決算の決算書の中で、私、ちょっと気になったところから質問をさせていただきます。
特別支出と還元目的積立金の関係について尋ねさせていただきます。
令和六年度決算における特別支出は約百二十八億円となっております。当初予算額は約十七億円ということですので、比べて百十億円以上…
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2026-07-14 / 参議院 総務委員会
○木戸口英司君 今の説明を繰り返しますと、約百十七億円の減損損失のうち、約八十九億円は、ラジオ一波削減に伴う設備撤去費等について将来発生が見込まれる費用を計上したものと、そしてもう一つ、約二十八億円、これは、受信料関係業務に係る営業基幹システムの開発・移行業務について、これは日本IBMですね、と契約解除に伴い発生した損失であるということだと理解しております。
まずは、一点目のラジオについてです…
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2026-07-14 / 参議院 総務委員会
○木戸口英司君 じゃ、日本IBMとのシステムの開発・移行業務についてもお伺いいたします。
この開発・移行業務をめぐっては、現在係争中と伺っております。事実関係については今後の司法判断を待つ必要がありますけれども、事業の進捗管理やプロジェクト運営の在り方についてはNHK側にも検証すべき点があるとの指摘もされております。
そのような中で、本来は受信料値下げの原資として積み立てられる還元目的積立…
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2026-07-14 / 参議院 総務委員会
○木戸口英司君 放送法にのっとっているということでありますけれども、本当にそのとおりなのかどうか、しっかりと説明責任を私も今求めたいと思って聞かせていただきました。
やはり疑念もないわけではないわけでありますので、やっぱりこのところはこれから、例えばこのラジオ一波削減ということで二〇三六年度までということですが、今後、様々積み増しになる可能性もゼロではないですよね。様々費用というのは、今、どの…
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2026-07-14 / 参議院 総務委員会
○木戸口英司君 趣旨と整合性があるということでありましたけれども、何か使い勝手のいい積立金になっているという印象は持たれかねないということでもありますので、やはり説明責任ということをしっかり果たしていただきたいと思います。
その上で、先ほど来、放送法第七十三条の二ということが再三言われておりますけれども、ちょっと確認をさせていただきたいと思います。
この七十三条の二の第二項においては、これ…
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