注力テーマ(質問主意書より)
1位
地方創生
(1件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。
経歴
長野県立長野高校卒業
早稲田大学法学部卒業
1956
長野県屋代町(現千曲市)生まれ
1989
弁護士登録
1992
独立し、日本テレビ系「行列の出来る法律相談所」をはじめとするTV番組に多数出演
2023
日本保守党結成時より党法律顧問に就任
2025
参議院議員選挙(全国比例)に出馬、個人最多得票(975122票)を獲得し当選
YouTube最新動画
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Yahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
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直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-10-29 04:09:11(Yahoo!リアルタイム検索での「北村晴男」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和31年3月10日、長野県屋代町(現千曲市)生まれ。長野県立長野高校を経て早稲田大学法学部卒業。長野高校では硬式野球部の1番打者。平成元年、弁護士登録。平成4年に独立し、日本テレビ系「行列の出来る法律相談所」をはじめとするTV番組に多数出演。安倍晋三元総理大臣を応援していたが、没後、真の後継者たる政治家は現れなかった。令和5年の日本保守党結成時より党法律顧問を務め、XやYouTubeでも精力的に発信。意を決し令和7年7月の参議院議員選挙に出馬。全国比例で個人最多得票(975122票)を獲得し当選。スパイ防止法制定や野放図な移民政策の抜本的な見直しなど外国人政策、離婚後の原則共同親権の実現に向けて意欲を燃やす。スマートフォンの待ち受け画面は、平成28年に麻生太郎邸の庭で撮った安倍総理との写真。趣味はゴルフと野球。日本の政治を保守本流に戻すことを使命としている
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(日本保守党)
直近の国会回次から表示しています(全116件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 975,122票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(143件)
2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○北村晴男君 日本保守党の北村晴男です。
数々指摘されている検察の不祥事、そこに踏み込む前に、法曹三者の残り、裁判所、弁護士、これについても一旦触れておきたいと思います。
まず、袴田事件につきましては裁判所の重大なミスがあったと考えています。
確定審の第一審、静岡地裁三名の裁判官、そのうち左陪席の裁判官は評議の最後の最後まで無罪主張して、二対一の評議で敗れて有罪判決を書かざるを得なくな…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○北村晴男君 今おっしゃった、検察、ごめんなさい、監察指導部ですかね、監察指導部が情報を得たら調べるという趣旨のことを今おっしゃったと思います。
その情報の中には、例えば、被疑者、被告人などから指摘を受けるとか、あるいは弁護人がそれを知ってそれを指摘する、そういった情報提供も含まれていますか。…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○北村晴男君 今おっしゃったこと自体は、適切に機能すれば一定程度の前進はあり得るのかなというふうに理解をしています。
ただ、外から検察を見た我々の実感としては、身内の不祥事を、例えばその情報でも、外部からの情報ではなくて内部であれば、よりそういった情報は広く集まりやすいというか、指摘することは可能なんだと思います。
つまり、何を言いたいかというと、検察内部で、他の検察官の取調べ状況であると…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○北村晴男君 ありがとうございます。
まあ半歩前進というか、検察内部でも一定程度の、公益の代表者、本来公益の代表者としてあるべき行動を取るような方向性は若干はあると思います。
ちょっと時間がありませんので、先ほど申し上げたことを繰り返して終わりにしますが、組織の風土を変えていただかなければ、恐らく今後もこれまで同様の冤罪事件は起こるというふうに思っています。組織の風土を変えるには、何が褒め…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○北村晴男君 日本保守党の北村晴男です。
本日は、お忙しい中、総理、ありがとうございます。
せっかくいただいた機会ですので、私の方からは、罪を犯す可能性のある外国人の入国についてはできる限り制限すべきであるという観点から御質問いたします。前段部分がやや長くなりますが、御容赦ください。
資料一、二は、イギリスの学術雑誌に二〇一五年に発表された、ヨーロッパにおけるイスラム教徒の方の意識調査…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○北村晴男君 ありがとうございます。
先ほどお示しした研究成果は極めて重要な資料だと思いますので、これについても十分検討していただきたいと思います。
さて、当然ながら、共生可能なイスラム教徒の方もたくさんいらっしゃいます。どのように線引きするかというのは極めて難しい問題だと考えていますが、例えば、簡単な質問を発して、その考え方、その人の考え方をある程度確認した上で対応していくということも可…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○北村晴男君 日本保守党の北村晴男です。
質疑に入る前に、午前中にも申し上げましたが、私は重要なことだと思っていますので、再度申し上げます。
どういう制度をつくったとしても、検察官が手持ち証拠をそんなものはありませんと言い続ければ、最後まで言い続ければ、これは正義は実現されないということになり得るわけですね。なので、やはり検察庁、検察という組織の風土、これを変えていただくことがいかにも重要…
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2026-07-16 / 参議院 法務委員会
○北村晴男君 過去の法務委員会におきまして、法務省は、通訳人が確保できないうちに被疑者を不起訴にせざるを得なかったというような事例は承知していないというふうにおっしゃっていたと認識しています。
他方、通訳人は付けたけれども、通訳を介した意思疎通やあるいは供述内容の確認の難しさ、また、通訳人を介するとどうしても長時間を要しますので、これにより、法定の身柄拘束期間内に容疑を固めることができず、やむ…
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