経歴
1965
山梨県甲府市に生まれる
1984
山梨県立甲府西高校を卒業
1984
神奈川県戸塚郵便局郵便課に入局
1987
山梨県甲府中央郵便局に異動、支部執行委員として労使交渉に注力
1996
関東地本専従役員として組合活動に従事
2007
JP労組結成、中央執行委員となり広報部長・労働条件担当部長・政治部長・企画局次長を歴任
2015
南関東地本委員長
2017
中央副執行委員長
2017
JP労組組織内議員候補となる
2019
参議院選挙で初当選
公式プロフィール(参議院)
昭和40年8月13日、山梨県甲府市に生まれる。昭和59年3月山梨県立甲府西高校を卒業後、神奈川県戸塚郵便局郵便課に入局。昭和62年3月山梨県甲府中央郵便局に異動。労使交渉などを通じ組合活動の重要性を認識し支部執行委員として交渉に注力。平成8年7月関東地本専従役員として組合活動の先頭に立つ。平成19年10月JP労組結成。中央執行委員となり、広報部長、労働条件担当部長、政治部長、企画局次長を歴任。平成27年南関東地本委員長。平成29年中央副執行委員長。同年JP労組組織内議員候補となり令和元年7月参議院選挙で初当選〇現在立憲民主党参議院比例第14総支部長
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(立憲民主党)
直近の国会回次から表示しています(全679件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 99,963票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
小沢まさひと後援会
| 2022年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥8,000,041 |
| 支出合計 | ¥6,418,888 |
| 翌年繰越 | ¥9,280,978 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附800万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥8,000,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥8,000,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥41 | 0.0% |
| 合計 | ¥8,000,041 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費438万円(68.3%)
経常経費204万円(31.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥4,381,822 | 68.3% |
| 経常経費 | ¥2,037,066 | 31.7% |
| 合計 | ¥6,418,888 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,521,822(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,916,971(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額8,000,041円のうち8,000,000円は政治団体(立憲民主党参議院比例第14総支部)からの寄附。残り41円はその他の収入(10万円未満)。
国会発言(838件)
2026-07-10 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○小沢雅仁君 私は、ただいま可決されました防災庁設置法案及び防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案に対し、自由民主党・無所属の会、立憲民主・無所属、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会及び参政党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。
案文を朗読いたします。
防災庁設置法案及び防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案に対する附帯決議(案)
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2026-06-26 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○小沢雅仁君 立憲民主・無所属の小沢雅仁でございます。高市総理、どうぞよろしくお願いいたします。
まず、法案の質疑に入る前に、私は、高市内閣総理大臣の日本国憲法第六十三条及び第七十二条に対する姿勢についてまずお伺いしたいと思います。法案の質疑も用意しておりますが、法案の質疑まで行き着くかどうか分かりませんけれど、重要な御質問をさせていただきたいと思います。
まず、六十三条にあります答弁とい…
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2026-06-26 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○小沢雅仁君 答弁は簡潔にお願いをしたいと思いますが。
いずれにしても、私たち、予算委員会の理事会で受け取らなかったんですね。それが全ての私は判断だと思います。こんなやり取りをしても、多分、行ったり来たり、空回りになると思いますので、もう一度申し上げます。この陳情書は私は取り下げるべきだということを申し上げたいと思います。
そして、総理、今、衆議院も参議院も緊急事態ですよ、緊急事態。御存じ…
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2026-06-26 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○小沢雅仁君 それでは伺いたいと思いますが、六月五日、補正予算が成立しました。その出口において、この補正予算の出口を決めるに当たって、私たち参議院与野党で、国対委員長間で協議をして、六月の集中審議、そしてQT、七月の集中審議、QTということを行う方向で合意をして、そして出口を迎えたわけなんですね。約束なんですよ。
そして、今回、六月の集中審議、月曜日は三時間、三時間という極めて少ない時間でした…
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2026-06-26 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○小沢雅仁君 では、与党の国対委員長が官邸との調整が難しいと言っているということは、どこかで目詰まりが起きているんですか。窓口になっている官房副長官がきちんと総理に、調整含めてやり取りされていないということじゃないんですか。…
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2026-06-26 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○小沢雅仁君 出席の要請をしているんです、しているんです。それが総理になぜ正しく伝わらないんですか。お聞きになっていないということは、これは私は考えられません。さんざんやり取りしているんですよ、さんざんやり取り。
そして、与党も、この集中審議、また党首討論をやっていこうということで方向性は合意しているんです。それを官邸に伝えているのに、日程どうのこうのでなくて、総理自身に伝わっていないこと自体…
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2026-06-26 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○小沢雅仁君 これ、明確に官邸の方に求めているんです。官邸に求めているということは、憲法六十三条に基づいて求めているんですよね、答弁又は説明の出席を求められたときは出席しなければならないということで。それが全く受け入れられていないということは、じゃ、総理が指示を出せばいいじゃないですか。そういう求めがされているのかどうか確認をして、求められているのであれば、それは憲法六十三条に基づいて求められてい…
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2026-06-26 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○小沢雅仁君 とても応じているとは思えませんね。
今回、月曜日の集中審議も、衆議院三時間、参議院三時間ですよ。今までの歴代の総理は、しっかりと時間を取った集中審議に応じてきたんです。全く求めに私は応じていないと思います。
そんな中、こんなに衆議院も参議院も不正常になっている中で、一日から、七月一日から三日までインドに外遊に行かれるということであります。それは、私は、外遊に行かれて外交努力を…
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2026-06-26 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○小沢雅仁君 そのことはもうこれ以上申し上げませんけれど、しかし、総理、今重要法案が参議院の方に多く来ているんですね。で、この防災庁設置法案も今日は採決に至らない。このほかにも、再審法も始め、総理がこの国会に提出した重要法案が全部止まっちゃっているんです、今。この状況を打開できるのは、私は総理御自身だと思いますよ。
この状況を打開せずに、このまま漫然と時を過ごすようなことがあってはならないと思…
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2026-06-26 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○小沢雅仁君 それでは、改めて私たちは、参議院規則第三十八条に基づきまして、委員の三分の一以上から要求があったときは、委員長は委員会を開会しなければならない、週明けにもこの開会要求を提出させていただきます。そして、再度、与野党間でしっかりと、この集中審議の開催、党首討論の開催をしっかり求めさせていただきますので、総理、しっかり受けていただけるでしょうか。もう一度確認させていただきたいと思います。…
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