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和田政宗の写真

和田政宗

わだまさむね

衆議院 参政党 (比)東北 当選1回
生年月日
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経歴

慶應義塾大学法学部卒業
参議院内閣委員長
内閣兼国交大臣政務官
参政党国会対策委員長
1974
東京都小金井市に生まれる

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この期間のポスト数
25件
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ポジ 44%ネガ 56%
直近7日分のスナップショット推移
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最終取得: 2026-10-29 03:57:55(Yahoo!リアルタイム検索での「和田政宗」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(衆議院)

和田 政宗(わだ まさむね)比例代表(東北)選出、参政党昭和四十九年十月東京都小金井市に生まれる、慶應義塾大学法学部卒業○元国交兼内閣大臣政務官○参政党国会対策委員長○元参議院内閣委員長○単著『戦後レジームを解き放て!―日本精神を取り戻す!』『日本の真実50問50答わかりやすい保守のドリル』『日本国憲法「改定」』『「嘘の新聞」と「煽るテレビ」』、共著『村山談話20年目の真実』『報道特注(本)』『こんなメディアや政党はもういらない』○当選一回(51)参二回(23 25)

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所属委員会

委員
予算委員会
委員
法務委員会
委員
東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
委員
憲法審査会

政党の議案賛否(参政党)

直近の国会回次から表示しています(全245件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 賛成
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 反対
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 反対
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

登録された選挙結果はありません。

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
和田政宗後援会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥31,553,912 ▼ 6.9% ¥33,894,499 ▲ +39.8% ¥24,251,492
支出合計 ¥31,830,776 ▼ 1.7% ¥32,372,193 ▲ +28.1% ¥25,272,167
翌年繰越 ¥1,245,442 ▼ 18.2% ¥1,522,306 ▲ +55.5% ¥978,763

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

機関紙誌の発行その他の事業による収入:98.3%その他の収入:1.7%
機関紙誌の発行その他の事業による収入3,102万円(98.3%)
その他の収入53万円(1.7%)
区分金額割合
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥31,020,00098.3%
その他の収入¥533,9121.7%
合計¥31,553,912100.0%

支出の構成比

政治活動費:81.0%経常経費:19.0%
政治活動費2,579万円(81.0%)
経常経費604万円(19.0%)
区分金額割合
政治活動費¥25,793,69981.0%
経常経費¥6,037,07719.0%
合計¥31,830,776100.0%

支出先ランキング(2件)

1 自由民主党宮城県参議院比例区第十七支部(寄附・交付金(自由民主党宮城県参議院比例区第十七支部)) ¥17,000,000
2 自由民主党大分県第一選挙区支部(寄附・交付金(自由民主党大分県第一選挙区支部)) ¥500,000
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,448,673(本団体は平均の1.3倍)、 支出 ¥24,838,052(本団体は平均の1.3倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 和田政宗  ・会計責任者: 安藤純
AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

機関紙誌の発行その他の事業による収入:94.9%前年からの繰越額:2.9%その他の収入:2.2%
機関紙誌の発行その他の事業による収入3,216万円(94.9%)
前年からの繰越額98万円(2.9%)
その他の収入76万円(2.2%)
区分金額割合
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥32,160,00094.9%
前年からの繰越額¥978,7632.9%
その他の収入¥755,7362.2%
合計¥33,894,499100.0%

支出の構成比

寄附・交付金:55.6%機関紙誌の発行その他の事業費:29.1%人件費:9.4%組織活動費:3.3%事務所費:2.1%備品・消耗品費:0.5%
寄附・交付金1,800万円(55.6%)
機関紙誌の発行その他の事業費942万円(29.1%)
人件費304万円(9.4%)
組織活動費108万円(3.3%)
事務所費68万円(2.1%)
備品・消耗品費15万円(0.5%)
区分金額割合
寄附・交付金¥18,000,00055.6%
機関紙誌の発行その他の事業費¥9,422,27629.1%
人件費¥3,044,6619.4%
組織活動費¥1,077,1083.3%
事務所費¥682,1662.1%
備品・消耗品費¥145,9820.5%
合計¥32,372,193100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,448,673(本団体は平均の1.4倍)、 支出 ¥24,838,052(本団体は平均の1.3倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入の大部分は機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー等)。支出には寄附・交付金18,000,000円(自由民主党宮城県参議院比例区第十七支部への寄付金)を含む。

2022年分の詳細

代表者: 和田政宗  ・会計責任者: 千葉富士男
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

機関紙誌の発行その他の事業による収入:96.0%その他の収入:4.0%
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,329万円(96.0%)
その他の収入97万円(4.0%)
区分金額割合
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥23,286,00096.0%
その他の収入¥965,4924.0%
合計¥24,251,492100.0%

支出の構成比

政治活動費:86.4%経常経費:13.6%
政治活動費2,183万円(86.4%)
経常経費344万円(13.6%)
区分金額割合
政治活動費¥21,832,43486.4%
経常経費¥3,439,73313.6%
合計¥25,272,167100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,448,673(本団体は平均の1.0倍)、 支出 ¥24,838,052(本団体は平均の1.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額24,251,492円(前年繰越額1,999,438円を除く)。収入の大部分は政治資金パーティー(勉強会)による事業収入23,286,000円およびその他収入965,492円。支出の主要項目は寄附・交付金17,050,000円(自由民主党宮城県参議院比例区第十七支部への寄附17,000,000円等)および政治資金パーティー開催事業費4,602,434円。

国会発言(2,465件)

2026-07-16 / 衆議院 憲法審査会
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。  参政党は、創憲、憲法を一から国民の手で作り直すことを掲げています。国民が積極的に政治に参画する参加型民主主義を提唱している参政党は、広く国民が憲法論議に参加する創憲という考えを取っています。  なぜ創憲なのか、憲法を作り直すのか。それは、現行憲法が国民の自由な意思で作られていないことからです。占領下におけるGHQ草案が基になっており、原案を書き上げた…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(和田政宗君) お答えをいたします。  在外インターネット投票の課題についての認識は他の提出者が述べたことと基本的に同じでありますけれども、我が党の立場を申し上げますと、これらの課題は制度導入のために決めておくべき事柄であると考えております。…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(和田政宗君) お答えをいたします。  課題は様々あるということを思っておりますけれども、やはり、在外インターネット投票、これを進めるということの中で、しっかり決めるべきものは決めるというのが我が党の立場であるということをお答えさせていただきます。…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(和田政宗君) お答え申し上げます。  提出者として他党と様々議論をする中で、今回のことを提出しております。他党において課題があるというような指摘というものは我が党としてもしっかり踏まえていかなくてはならないということであります。  ただ、繰り返しになりますが、我が党としては、決めるべきことは決めるということでこの各党協議会の議論にも臨んできたところでございます。…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(和田政宗君) お答えをいたします。  近年、民主主義の根幹を成す選挙において、SNSを中心としたインターネット上で誹謗中傷のほか偽・誤情報が流れるなどの問題が生じ、選挙の公正を阻害しているとの指摘があることから、表現の自由にも配慮しつつ、インターネット上に流通する情報による選挙への悪影響を防ぐ必要があります。  選挙運動に関する各党協議会においては、令和七年五月以降、選挙における…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(和田政宗君) お答えをいたします。  今回の改正におきましては、情報流通プラットフォーム対処法において、大規模プラットフォーム事業者に対し、虚偽情報等の流通による選挙の公正に対する悪影響を軽減する措置の実施を義務付けることとしておりますが、表現の自由に最大限配慮する観点も踏まえ、具体的な措置の内容については、役務の特性に応じて事業者の判断に委ねることとして、行政処分や罰則の対象とは…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(和田政宗君) お答えをいたします。  本法案による改正後の情プラ法においては、大規模プラットフォーム事業者に対して、選挙の公正に対する悪影響を軽減するための措置を義務付けることとしておりますが、表現の自由に最大限配慮する観点も踏まえ、具体的にどのような措置を実施するか等については事業者の判断に委ねることとして、行政処分や罰則の対象とはしていないことを御説明申し上げました。また、個別…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(和田政宗君) お答えをいたします。  選挙運動、政治活動において、街頭活動はその活動の根幹を成すものであるというふうに考えております。でありますから、それを大音量等によって妨害をする、また身体に危害を加える、このようなことは決してあってはならないというふうに考えております。  選挙運動に関する各党協議会の議論におきましても、お尋ねの中止命令制度を含めた、選挙運動のためにする街頭演…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(和田政宗君) はい、簡潔に答弁いたします。  委員御指摘の選挙期間中におけるインターネット上の有料広告に係る規制の在り方に関しては、本法案の衆議院での委員会採決時に付された附帯決議において、インターネット等を利用する方法による候補者の氏名等を表示した有料広告に係る規制の在り方については、引き続き検討するとされているところであります。  各党協議会において引き続き各会派とともに検討…
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2026-07-09 / 衆議院 憲法審査会
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。  合区解消と選挙制度改革は密接な関係にあるとの観点から、まず申し述べます。  今国会において与党より提出された比例定数四十五削減法案は、衆議院議長の下設置された衆議院選挙制度協議会において今年秋までに抜本改革の成案を得るべく各会派が協議している中、提出されました。現状の選挙制度のまま比例定数四十五議席のみを削減しようというもので、選挙制度の抜本改革潰し…
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