経歴
九州大学法学部卒業
福岡県議会議員
経済産業・内閣・復興大臣政務官
1967
熊本県荒尾市に生まれる
公式プロフィール(衆議院)
吉田 宣弘(よしだ のぶひろ)比例代表(九州)選出、中道改革連合・無所属昭和四十二年熊本県荒尾市に生まれる、九州大学法学部卒業○福岡県議会議員○元経済産業・内閣・復興大臣政務官○当選五回(47 48繰49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
安全保障委員会
委員
経済産業委員会
政党の議案賛否(公明党)
直近の国会回次から表示しています(全1,524件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
吉田宣弘政策研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥650,671 ▼ 20.6% | ¥819,601 ▲ +106.7% | ¥396,601 |
| 支出合計 | ¥661,480 ▼ 8.1% | ¥719,511 ▲ +6.5% | ¥675,735 |
| 翌年繰越 | ¥89,281 ▼ 10.8% | ¥100,090 ▼ 30.9% | ¥144,809 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
寄附65万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥650,653 | 100.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥400,000 | 61.5% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥250,653 | 38.5% |
| その他の収入 | ¥18 | 0.0% |
| 合計 | ¥650,671 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費33万円(56.7%)
政治活動費25万円(43.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥328,010 | 56.7% |
| 政治活動費 | ¥250,653 | 43.3% |
| 合計 | ¥578,663 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 吉田宣弘(個人) | ¥400,000 |
| 2 | 公明党衆議院比例区九州第一総支部(政治団体) | ¥250,653 |
支出先ランキング(19件)
| 1 | 公明党衆議院比例区九州第1総支部(その他の経費(寄附金・金銭以外のものの相当分)) | ¥209,479 |
| 2 | 甲能公認会計士事務所(事務所費(監査代)) | ¥55,000 |
| 3 | 甲能公認会計士事務所(事務所費(監査費)) | ¥55,000 |
| 4 | 公明党衆議院比例区九州第一総支部(その他の経費(寄附金・金銭以外のものの相当分)) | ¥20,943 |
| 5 | 日本放送協会(事務所費(受信料)) | ¥20,553 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,544,646(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,934,851(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
政治団体からの寄附37万円(45.7%)
個人からの寄附30万円(36.6%)
前年からの繰越額14万円(17.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治団体からの寄附 | ¥374,792 | 45.7% |
| 個人からの寄附 | ¥300,000 | 36.6% |
| 前年からの繰越額 | ¥144,809 | 17.7% |
| 合計 | ¥819,601 | 100.0% |
支出の構成比
事務所費40万円(55.3%)
その他の経費22万円(31.2%)
組織活動費6万円(8.3%)
備品・消耗品費4万円(5.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事務所費 | ¥397,765 | 55.3% |
| その他の経費 | ¥224,132 | 31.2% |
| 組織活動費 | ¥60,000 | 8.3% |
| 備品・消耗品費 | ¥37,614 | 5.2% |
| 合計 | ¥719,511 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,544,646(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,934,851(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額674,792円+前年からの繰越額144,809円=収入総額819,601円。政治団体からの寄附374,792円のうち、その他の寄附(小計外)71,688円を含む。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
寄附40万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥396,601 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥223,701 | 56.4% |
| └ 個人からの寄附 | ¥100,000 | 25.2% |
| └ 政治団体からの寄附(その他) | ¥72,900 | 18.4% |
| 合計 | ¥396,601 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費39万円(58.4%)
政治活動費28万円(41.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥394,354 | 58.4% |
| 政治活動費 | ¥281,381 | 41.6% |
| 合計 | ¥675,735 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,544,646(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,934,851(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
国会発言(938件)
2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 おはようございます。中道改革連合、吉田宣弘でございます。
質問に入らせていただきます。
日本は言うまでもなく資源に乏しい国家でございます。その中で、日本は戦後、自国の技術を武器に、加工貿易によって経済成長を成し遂げてきたというふうに承知をしております。バブルの崩壊以降、様々な国際情勢の変化の中でも、私は、日本のこのような技術を武器とした物づくり国家としての仕事、そういう中…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。
私も、リサイクルの仕事をされている方とよくおつき合いがありまして、お話を聞くんですけれども、やはり、新しいものもしっかりどんどんどんどん作って出してもらわないと僕たちは仕事にならないんだということも聞いたことがあるんですね。そういった意味での連携ということで、新しく作る人たち、そして、作られて、使われたものを更に再利用する人たちがしっかり連携をするとい…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。
市場規模も莫大なものが今後予想されておりますので、こういった市場規模における経済活動の中で日本の経済が成長していく可能性は非常に高いというふうに期待をできるところでございますので、以後の質問も含めて、この循環経済というものを推進する、そういったことを頑張っていければというふうに思っております。
ところで、循環経済の活動主体は企業さんなんですね。現在…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。
次に、全国津々浦々、使用済みの廃棄物は消費者が実際に暮らしている地域で発生をしているんだと思うんですね。したがって、このサーキュラーエコノミーの推進には、地方自治体や消費者の協力も私は欠かせないというふうに思います。
そこで、今日は環境省からもお越しいただきまして、ありがとうございます。このサーキュラーエコノミーの推進に当たって地方自治体や消費者の…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。
最後にお述べいただいた省庁連携、これは非常に重要だと思いますので、これからもよろしくお願いしたいと思います。
今まで質問をしてまいりましたこのサーキュラーエコノミーの基礎となる廃棄物から取り出される再生資源は、既に獲得競争の時代に突入しているというふうに承知をしております。
政府が本年四月二十一日に取りまとめた循環経済行動計画の基本的な考え方の…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。
改めて、この循環経済行動計画が取りまとめられた関係閣僚会議における議事要旨を見させていただいたんですが、そこでは、木原官房長官から、行動計画の大きな柱は五つある、その一つが再生資源供給サプライチェーンの強靱化、二つが日本をハブとする国際資源循環ネットワークの構築、三つに地域経済資源の徹底活用による地域活性化、四つ目に資源循環分野の国際ルールの形成、五つ…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 よろしくお願いしたいと思います。
残りの時間を使いまして、サーキュラーエコノミーから少し外れますが、とはいえ無関係ではないテーマについて、私なりの私見を今から申し上げていきたいと思っています。
それは、コストにおける国際競争という観点において、国際競争ですから、すなわち競争の前提である土台というものは私は公平公正でなければいけないというふうに思っているんですね。では、今、…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○吉田(宣)委員 中道の吉田でございます。
得難い時間をいただきまして、本当に感謝申し上げます。
早速質問に入らせていただきます。
現行の国家安全保障戦略には次のような記載がございます。我が国の安全保障上の目標を達成するための戦略的なアプローチとそれを構成する主な方策として、危機を未然に防ぎ、平和で安定した国際環境を能動的に創出し、自由で開かれた国際秩序を強化するための外交を中心とした…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○吉田(宣)委員 厳しさも御答弁いただきましたけれども、前回の、二〇二二年の八月のこのNPT、核兵器不拡散条約再検討会議における最終成果文書の取りまとめが、これがかないませんでした。このかなわなかったことについて外務省はどのように認識しているかについてお聞かせください。…
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