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吉田宣弘

よしだのぶひろ

衆議院 公明党 (比)九州 当選5回
生年月日
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経歴

九州大学法学部卒業
福岡県議会議員
経済産業・内閣・復興大臣政務官
1967
熊本県荒尾市に生まれる

公式プロフィール(衆議院)

吉田 宣弘(よしだ のぶひろ)比例代表(九州)選出、中道改革連合・無所属昭和四十二年熊本県荒尾市に生まれる、九州大学法学部卒業○福岡県議会議員○元経済産業・内閣・復興大臣政務官○当選五回(47 48繰49 50 51)

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所属委員会

委員
安全保障委員会
委員
経済産業委員会

政党の議案賛否(公明党)

直近の国会回次から表示しています(全1,524件中40件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第219回 令和七年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第219回 令和七年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第219回 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 更生保護制度の充実を図るための保護司法等の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第219回 高次脳機能障害者支援法案 成立 賛成
第219回 愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法案 成立 賛成
第218回 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案 成立 賛成
第217回 衆議院情報監視審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
第217回 衆議院憲法審査会規程の一部を改正する規程案 本院可決 賛成
第217回 衆議院規則の一部を改正する規則案 本院可決 賛成
第217回 財務金融委員長井林辰憲君解任決議案 本院可決 反対
第217回 国際協同組合年に当たり協同組合の振興を図る決議案 本院可決 賛成
第217回 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 職業上の安全及び健康並びに作業環境に関する条約(第百五十五号)の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 海洋法に関する国際連合条約に基づくいずれの国の管轄にも属さない区域における海洋の生物の多様性の保全及び持続可能な利用に関する協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 東南アジア諸国連合貿易投資観光促進センターを設立する協定の第二次改正の受諾について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 千九百九十四年四月十五日にマラケシュで作成された世界貿易機関を設立するマラケシュ協定のサービスの貿易に関する一般協定の日本国の特定の約束に係る表の改善に関する確認書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 日本国の自衛隊とイタリア共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とイタリア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とフィリピン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 航空業務に関する日本国とルクセンブルク大公国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 航空業務に関する日本国とチェコ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 経済上の連携に関する日本国とインドネシア共和国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルメニア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とトルクメニスタンとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第217回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国政府とウクライナ政府との間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
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選挙結果の推移

登録された選挙結果はありません。

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
吉田宣弘政策研究会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥650,671 ▼ 20.6% ¥819,601 ▲ +106.7% ¥396,601
支出合計 ¥661,480 ▼ 8.1% ¥719,511 ▲ +6.5% ¥675,735
翌年繰越 ¥89,281 ▼ 10.8% ¥100,090 ▼ 30.9% ¥144,809

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

寄附:100.0%その他の収入:0.0%
寄附65万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
寄附¥650,653100.0%
└ 個人からの寄附¥400,00061.5%
└ 政治団体からの寄附¥250,65338.5%
その他の収入¥180.0%
合計¥650,671100.0%

支出の構成比

経常経費:56.7%政治活動費:43.3%
経常経費33万円(56.7%)
政治活動費25万円(43.3%)
区分金額割合
経常経費¥328,01056.7%
政治活動費¥250,65343.3%
合計¥578,663100.0%

寄附者ランキング(2者)

1 吉田宣弘(個人) ¥400,000
2 公明党衆議院比例区九州第一総支部(政治団体) ¥250,653

支出先ランキング(19件)

1 公明党衆議院比例区九州第1総支部(その他の経費(寄附金・金銭以外のものの相当分)) ¥209,479
2 甲能公認会計士事務所(事務所費(監査代)) ¥55,000
3 甲能公認会計士事務所(事務所費(監査費)) ¥55,000
4 公明党衆議院比例区九州第一総支部(その他の経費(寄附金・金銭以外のものの相当分)) ¥20,943
5 日本放送協会(事務所費(受信料)) ¥20,553
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,544,646(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,934,851(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 吉田宣弘  ・会計責任者: 柴田康一
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

政治団体からの寄附:45.7%個人からの寄附:36.6%前年からの繰越額:17.7%
政治団体からの寄附37万円(45.7%)
個人からの寄附30万円(36.6%)
前年からの繰越額14万円(17.7%)
区分金額割合
政治団体からの寄附¥374,79245.7%
個人からの寄附¥300,00036.6%
前年からの繰越額¥144,80917.7%
合計¥819,601100.0%

支出の構成比

事務所費:55.3%その他の経費:31.2%組織活動費:8.3%備品・消耗品費:5.2%
事務所費40万円(55.3%)
その他の経費22万円(31.2%)
組織活動費6万円(8.3%)
備品・消耗品費4万円(5.2%)
区分金額割合
事務所費¥397,76555.3%
その他の経費¥224,13231.2%
組織活動費¥60,0008.3%
備品・消耗品費¥37,6145.2%
合計¥719,511100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,544,646(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,934,851(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額674,792円+前年からの繰越額144,809円=収入総額819,601円。政治団体からの寄附374,792円のうち、その他の寄附(小計外)71,688円を含む。

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 98%

収入の構成比

寄附:100.0%
寄附40万円(100.0%)
区分金額割合
寄附¥396,601100.0%
└ 政治団体からの寄附¥223,70156.4%
└ 個人からの寄附¥100,00025.2%
└ 政治団体からの寄附(その他)¥72,90018.4%
合計¥396,601100.0%

支出の構成比

経常経費:58.4%政治活動費:41.6%
経常経費39万円(58.4%)
政治活動費28万円(41.6%)
区分金額割合
経常経費¥394,35458.4%
政治活動費¥281,38141.6%
合計¥675,735100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,544,646(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,934,851(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

国会発言(938件)

2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 おはようございます。中道改革連合、吉田宣弘でございます。  質問に入らせていただきます。  日本は言うまでもなく資源に乏しい国家でございます。その中で、日本は戦後、自国の技術を武器に、加工貿易によって経済成長を成し遂げてきたというふうに承知をしております。バブルの崩壊以降、様々な国際情勢の変化の中でも、私は、日本のこのような技術を武器とした物づくり国家としての仕事、そういう中…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。  私も、リサイクルの仕事をされている方とよくおつき合いがありまして、お話を聞くんですけれども、やはり、新しいものもしっかりどんどんどんどん作って出してもらわないと僕たちは仕事にならないんだということも聞いたことがあるんですね。そういった意味での連携ということで、新しく作る人たち、そして、作られて、使われたものを更に再利用する人たちがしっかり連携をするとい…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。  市場規模も莫大なものが今後予想されておりますので、こういった市場規模における経済活動の中で日本の経済が成長していく可能性は非常に高いというふうに期待をできるところでございますので、以後の質問も含めて、この循環経済というものを推進する、そういったことを頑張っていければというふうに思っております。  ところで、循環経済の活動主体は企業さんなんですね。現在…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。  次に、全国津々浦々、使用済みの廃棄物は消費者が実際に暮らしている地域で発生をしているんだと思うんですね。したがって、このサーキュラーエコノミーの推進には、地方自治体や消費者の協力も私は欠かせないというふうに思います。  そこで、今日は環境省からもお越しいただきまして、ありがとうございます。このサーキュラーエコノミーの推進に当たって地方自治体や消費者の…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。  最後にお述べいただいた省庁連携、これは非常に重要だと思いますので、これからもよろしくお願いしたいと思います。  今まで質問をしてまいりましたこのサーキュラーエコノミーの基礎となる廃棄物から取り出される再生資源は、既に獲得競争の時代に突入しているというふうに承知をしております。  政府が本年四月二十一日に取りまとめた循環経済行動計画の基本的な考え方の…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。  改めて、この循環経済行動計画が取りまとめられた関係閣僚会議における議事要旨を見させていただいたんですが、そこでは、木原官房長官から、行動計画の大きな柱は五つある、その一つが再生資源供給サプライチェーンの強靱化、二つが日本をハブとする国際資源循環ネットワークの構築、三つに地域経済資源の徹底活用による地域活性化、四つ目に資源循環分野の国際ルールの形成、五つ…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 よろしくお願いしたいと思います。  残りの時間を使いまして、サーキュラーエコノミーから少し外れますが、とはいえ無関係ではないテーマについて、私なりの私見を今から申し上げていきたいと思っています。  それは、コストにおける国際競争という観点において、国際競争ですから、すなわち競争の前提である土台というものは私は公平公正でなければいけないというふうに思っているんですね。では、今、…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○吉田(宣)委員 ありがとうございました。  終わります。…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○吉田(宣)委員 中道の吉田でございます。  得難い時間をいただきまして、本当に感謝申し上げます。  早速質問に入らせていただきます。  現行の国家安全保障戦略には次のような記載がございます。我が国の安全保障上の目標を達成するための戦略的なアプローチとそれを構成する主な方策として、危機を未然に防ぎ、平和で安定した国際環境を能動的に創出し、自由で開かれた国際秩序を強化するための外交を中心とした…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○吉田(宣)委員 厳しさも御答弁いただきましたけれども、前回の、二〇二二年の八月のこのNPT、核兵器不拡散条約再検討会議における最終成果文書の取りまとめが、これがかないませんでした。このかなわなかったことについて外務省はどのように認識しているかについてお聞かせください。…
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