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伊藤恵介

いとうけいすけ

衆議院 参政党 (比)東海 当選1回
生年月日
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経歴

岐阜経済大学経済学部卒業
陸上自衛隊
NPO法人理事
参政党岐阜第三支部長
参政党岐阜県支部連合会会長
衆議院国家基本政策委員
衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員
1978
静岡県浜名郡に生まれる

公式プロフィール(衆議院)

伊藤 恵介(いとう けいすけ)比例代表(東海)選出、参政党昭和五十三年十二月静岡県浜名郡に生まれる、岐阜経済大学経済学部卒業、陸上自衛隊、NPO法人理事、参政党岐阜第三支部長、参政党岐阜県支部連合会会長、衆議院国家基本政策委員、衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員○当選一回(51)

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所属委員会

委員
国家基本政策委員会
委員
沖縄及び北方問題に関する特別委員会

政党の議案賛否(参政党)

直近の国会回次から表示しています(全245件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 賛成
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 反対
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 反対
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
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選挙結果の推移

登録された選挙結果はありません。

国会発言(9件)

2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○伊藤(恵)委員 参政党の伊藤恵介でございます。  質問に先立ちまして、一言申し上げます。  七月二十八日に熊本県で発生した地震により、最大震度七を観測し、これまでに貴い命が失われました。お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、御遺族の皆様に心よりお悔やみを申し上げます。また、今なお安否が分からない方々の一刻も早い発見と、被災された皆様の一日も早い復旧復興を心よりお祈り申し…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○伊藤(恵)委員 ありがとうございます。  平成二十九年の三十六人から令和四年の二人という推移は、事実として大変違和感のある変化であります。法執行が時々の政治環境に左右されることがあってはならないという点について、特にお願いしたいと思います。  また、基地建設反対の現場を警備する警察官、海上保安官の皆様には、十年以上、本来業務に加えて多大な御負担をおかけしております。心から敬意を表すとともに、…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○伊藤(恵)委員 ありがとうございます。  人命が失われた事故の後も、抗議団体は説明より先に活動の再開や団体の解散を進められた、そのように言えると思います。国民がこれらの団体の実態を明確に認識できるように、政府には引き続き正確な実態把握をお願いしたいと思います。  次に、ヘリ基地反対協議会と特定政党との関係について、当該政党自身が公表している事実に基づき、確認をいたします。これは、特定政党への…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○伊藤(恵)委員 ありがとうございます。  当該政党自身が認めている事実でもあり、政府の認識として記録に残ることに意義があると思っております。学校も行政も、政治的背景を持つ団体とは適切な距離を取る必要があるということを申し上げて、次の質問に移らせていただきます。  ここまで、検挙延べ百六十二人という数字、ヘリ基地反対協議会の性格と事故後の対応、特定政党との関係を確認してまいりました。しかし、こ…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○伊藤(恵)委員 ありがとうございます。  新聞や報道に関しても、公平中立な報道姿勢が国民から求められているのは当然であります。国民の知る権利の基盤として、多角的な事実報道の重要性が政府答弁として確認されたことは重要であると考えます。  次に、報道の中立性の問題は、行政と報道機関の資金関係と切り離せません。中立性を自ら否定する発言が公にされている地元メディアに対し、行政が多額の公的資金を無利子…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○伊藤(恵)委員 ありがとうございます。  制度上の整理は理解いたしました。その上で、報道機関への公的資金供与の在り方について、制度設計の観点から、今後、国会の検討課題としていくべきではないでしょうか。御検討をお願いしたいと思います。  次に、辺野古をめぐるもう一つの死傷事故である安和桟橋のダンプカー事故についても、本年六月、捜査と安全対策の両面で大きな動きがございました。事故から約二年を経て…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○伊藤(恵)委員 ありがとうございます。  ほかの事件と比較すると、現場をめぐる政治的環境の影響を受けたのではないかと、懸念が一部に示されており、法執行が時々の政治環境に左右されてはならないという点は申し上げておきたいと思います。  安全対策について国の関与の用意が示されたことは前進ではありますが、対応に余りにも時間がかかり過ぎていると多くの県民が感じていることと思います。国としても、縦割りを…
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2026-07-30 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○伊藤(恵)委員 茂木大臣、丁寧な御答弁をありがとうございます。  認知戦の脅威は、AIがすさまじい勢いで進化する今日、日々大きくなっていると我々は感じております。  政府がうその主張に対して毅然と対応し、そしてこの脅威を国民と共有していくという姿勢が、これからの政府に求められているのではないでしょうか。引き続き、受け身ではなく攻めの情報発信と国民への啓発を強く求めます。  最後に、意見を申…
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2026-05-29 / 衆議院 環境委員会
○伊藤(恵)委員 おはようございます。岐阜県からやってまいりました参政党の伊藤恵介です。  先週に引き続きまして、今週もお時間いただきまして、どうもありがとうございます。本日もよろしくお願いします。  それでは、早速質問に入らさせていただきます。  今回の改正案は、南極地域での活動における環境上の緊急事態に対して、環境大臣の確認を受けた者である主宰者による事故後の費用負担などの対応措置を強化…
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2026-05-29 / 衆議院 環境委員会
○伊藤(恵)委員 ありがとうございます。  観光活動に対する規制について、観光の場所や時期を規制したり、観光者から料金を取ったりといった議論が出ていると。ありがとうございます。  では、次の質問に移ります。  国内法で観光活動に厳格な基準を設ける必要について伺います。  南極条約は科学的調査の自由を掲げていますが、人類の知の前進という公益性を有する科学的調査と、ビジネスである観光は、その性…
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