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山岡達丸

やまおかたつまる

衆議院 民主改革の会 (比)北海道 当選5回
生年月日
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経歴

慶應義塾大学経済学部卒業
日本放送協会職員を経て
民主党北海道青年委員会事務局長
国民民主党副幹事長
立憲民主党経済産業部会長
立憲民主党副幹事長兼総務局長
立憲民主党政務調査会長代理
中道改革連合広報局長代行
衆議院経済産業委員会理事
1979
東京都に生まれる

公式プロフィール(衆議院)

山岡 達丸(やまおか たつまる)比例代表(北海道)選出、中道改革連合・無所属昭和五十四年七月二十二日東京都に生まれる、慶應義塾大学経済学部卒業、日本放送協会職員を経て、民主党北海道青年委員会事務局長、国民民主党副幹事長、立憲民主党経済産業部会長、立憲民主党副幹事長兼総務局長、立憲民主党政務調査会長代理、中道改革連合広報局長代行、衆議院経済産業委員会理事○当選五回(45 48 49 50 51)

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所属委員会

理事
経済産業委員会
委員
消費者問題に関する特別委員会

政党の議案賛否(民主改革の会)

この政党に紐づく議案の賛否データはまだありません。

選挙結果の推移

登録された選挙結果はありません。

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
山友会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥11,080,151 ▼ 45.7% ¥20,422,976 ▲ +9.1% ¥18,723,018
支出合計 ¥12,095,300 ▼ 30.6% ¥17,435,415 ▲ +8.0% ¥16,137,147
翌年繰越 ¥1,972,412 ▼ 34.0% ¥2,987,561 ▼ 22.5% ¥3,852,975

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 山岡達丸
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

事業収入:74.2%寄附:25.8%その他収入:0.0%
事業収入822万円(74.2%)
寄附286万円(25.8%)
その他収入0万円(0.0%)
区分金額割合
事業収入¥8,220,00074.2%
寄附¥2,860,00025.8%
└ 個人からの寄附¥2,660,00024.0%
└ 政治団体からの寄附¥200,0001.8%
その他収入¥1510.0%
合計¥11,080,151100.0%

支出の構成比

経常経費:68.2%政治活動費:31.8%
経常経費825万円(68.2%)
政治活動費384万円(31.8%)
区分金額割合
経常経費¥8,250,93468.2%
政治活動費¥3,844,36631.8%
合計¥12,095,300100.0%

寄附者ランキング(1者)

1 組織内議員を支援し政策実現を推進する会(政治団体) ¥200,000

支出先ランキング(5件)

1 山岡達丸事務所(1,000,000×2回)(寄附・交付金) ¥2,000,000
2 東日本旅客鉄道株式会社、株式会社日本共同システム、日本郵便株式会社、株式会社JTB、Charlotte Heath Flower Company 他(組織活動費) ¥999,386
3 山岡賢次(事務所の無償提供)(その他の経費(金銭以外のものによる寄付相当分)) ¥600,000
4 ホテルルポール麹町(会場費210,530)、大門商事株式会社(封筒代29,700)他(政治資金パーティー開催事業費) ¥244,980
5 富士フイルムビジネスイノベーションジャパン、三菱HCビジネスリース株式会社 他(備品・消耗品費) ¥224,516
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,512,256(本団体は平均の0.5倍)、 支出 ¥24,899,343(本団体は平均の0.5倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 山岡達丸  ・会計責任者: 根岸庸夫
AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

機関紙誌の発行その他の事業による収入:76.9%前年からの繰越額:18.9%個人からの寄附:3.2%政治団体からの寄附:1.0%その他の収入:0.0%
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,571万円(76.9%)
前年からの繰越額385万円(18.9%)
個人からの寄附66万円(3.2%)
政治団体からの寄附20万円(1.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥15,710,00076.9%
前年からの繰越額¥3,852,97518.9%
個人からの寄附¥660,0003.2%
政治団体からの寄附¥200,0001.0%
その他の収入¥10.0%
合計¥20,422,976100.0%

支出の構成比

寄附・交付金:43.6%人件費:39.3%組織活動費:7.0%政治資金パーティー開催事業費:4.7%その他の経費:3.4%備品・消耗品費:1.0%事務所費:0.9%
寄附・交付金760万円(43.6%)
人件費685万円(39.3%)
組織活動費122万円(7.0%)
政治資金パーティー開催事業費82万円(4.7%)
その他の経費60万円(3.4%)
備品・消耗品費18万円(1.0%)
事務所費15万円(0.9%)
区分金額割合
寄附・交付金¥7,600,00043.6%
人件費¥6,854,58639.3%
組織活動費¥1,223,4467.0%
政治資金パーティー開催事業費¥824,8544.7%
その他の経費¥600,0003.4%
備品・消耗品費¥180,8181.0%
事務所費¥151,7110.9%
合計¥17,435,415100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,512,256(本団体は平均の0.8倍)、 支出 ¥24,899,343(本団体は平均の0.7倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額には前年繰越額3,852,975円を含む。本年収入額は16,570,001円。事業収入は政経セミナー4回分の合計15,710,000円。その他収入1円あり。

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 97%

収入の構成比

機関紙誌の発行その他の事業による収入:85.8%寄附:14.2%その他の収入:0.0%
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,606万円(85.8%)
寄附266万円(14.2%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥16,060,00085.8%
寄附¥2,663,00014.2%
└ 個人からの寄附¥2,663,00014.2%
その他の収入¥180.0%
合計¥18,723,018100.0%

支出の構成比

経常経費:62.4%政治活動費:37.6%
経常経費1,007万円(62.4%)
政治活動費607万円(37.6%)
区分金額割合
経常経費¥10,070,30862.4%
政治活動費¥6,066,83937.6%
合計¥16,137,147100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,512,256(本団体は平均の0.8倍)、 支出 ¥24,899,343(本団体は平均の0.6倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額1,267,104円を除く本年収入額18,723,018円を収入合計として使用。収入の主な内訳は政経セミナー4回分(合計16,060,000円)と個人からの寄附(2,663,000円)およびその他収入18円。

国会発言(1,010件)

2026-07-22 / 衆議院 国土交通委員会
○山岡委員 山岡達丸と申します。  本日は、一般質疑の機会に質疑の機会をいただきましたことに心から感謝申し上げます。委員長、理事、委員の皆様の御理解、そしてまた、金子大臣におかれては、先日は北海道にもお越しいただいて、日高自動車道の開通式やウポポイにも足を運んでいただいて、日頃から皆様に、また北海道にも心を寄せていただいていることに心から感謝を申し上げながら、今日、またそうした様々な課題について…
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2026-07-22 / 衆議院 国土交通委員会
○山岡委員 御答弁いただきました。  北海道が室蘭市中心にそうした手を挙げましたのは、やはり天然の良港と言われる、水深が深くて連続した岸壁がある、非常によい港湾があるという思いと、そして物づくり産業が蓄積しているというところでございました。ここでは、世界最大級のSEP船が容易に接岸可能な、SEP船とは自己昇降式作業船で、洋上風力の建設には欠かせないものでありますけれども、二隻が母港になっていると…
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2026-07-22 / 衆議院 国土交通委員会
○山岡委員 今もお話がありましたけれども、様々な産業はありますけれども、洋上風力の推進というのは港湾機能が不可欠であるというふうに思っております。  ここで、大臣にお伺いしたいと思います。  政府は、昨日ですけれども、産業の集積地として、十七の分野、地域未来戦略というような大きな方針でまとめて、閣議決定もしたということでございます。産業集積を図るということであれば、当然インフラ整備も極めて重要…
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2026-07-22 / 衆議院 国土交通委員会
○山岡委員 是非、こうしたまた方向性を打ち出された中で、港湾というのは、どうしても、いろいろインフラ整備の中でなかなか大きく前に出てこなかった歴史もあるんじゃないかと思っていますが、この機会に予算を十分に確保していただくよう取り組んでいただきたいということを私の立場からも申し上げさせていただきたいと思います。  次に、北海道の課題ということで、JR北海道のことについても取り上げさせていただきたい…
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2026-07-22 / 衆議院 国土交通委員会
○山岡委員 指導助言をしていただくということであるんですけれども、これは自治体にもそれぞれ言い分はあるんだろうと思っています。  これまで、国として、JR北海道には、国鉄債務等処理法等の改正法に基づいて財政的な支援をしてきたところでありました。この中には、お金に色はつきませんけれども、JR北海道への支援を通じてこれまで鉄路が維持されてきたというところもあるわけであります。  もちろん、全国いろ…
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2026-07-22 / 衆議院 国土交通委員会
○山岡委員 多様な役割があるという御発言もいただいて、今後の支援の在り方は内容を見ていくんだというお話でありますけれども、この内容をきちんと固めていくための協議の場をきちんと速やかに進めていくことが大事であって、このことに、何も成り立たないままですと、本当に非常に厳しい状況に進んでいくんじゃないかということを危惧しますので、これは是非関係者の皆様と共有していただいて、是非、円滑に前に進んでいけるよ…
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2026-07-22 / 衆議院 国土交通委員会
○山岡委員 それは、混雑はなくなりますよ。五倍にすれば、それはそうなるわけでありますよ。しかも、利用者に不便だというのは、空港で買物する人たちにとって不便だから、長期に止める人を排除するような料金設定というのは、私は、本来の目的からすればいかがなものかと思います。  さらに、周辺の住民が頭にくるのは、公共交通機関、つまりJRを利用してくださいということをこの会社は言ったんですが、これは新千歳空港…
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2026-07-22 / 衆議院 国土交通委員会
○山岡委員 もう時間が来ておりますけれども、立体駐車場の整備を更なる増加に充てるという話をいただきましたが、利用者は減っているんですから、五倍になって。では、立体駐車場ができて、利用料金は減るんですかと。そうしたら、それはもちろん、皆さん、使う人も出るでしょうけれども、五倍にして一二三%の利益というのは、誰が計算しても、いや、見た目でも、本当に利用している人は明らかに誰もいなくなったというのはよく…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○山岡委員 山岡達丸です。  また質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。  本日は、なかなかこれまで政治の議論の分野としては未開拓の分野であると思われる、水素の、特に国内の地中にある天然水素のことについて少し取り上げていきたいと思っております。  赤澤大臣は、先日、ナフサの備蓄を検討するというお話を発表されました。備蓄というのはなかなかナフサは簡単ではないというのはよく言われてい…
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2026-07-15 / 衆議院 経済産業委員会
○山岡委員 ありがとうございます。今、明快に御答弁をいただきました。将来的にはなり得ると。ただ、他方で、今お話もありましたけれども、安定的な確保と、そして、化学品でありますから、効率よく、コスト面も踏まえた素材の生成等ができればそれも可能なんだというお話でございます。  水素とCO2を組み合わせると申し上げましたが、CO2もCO2で、これは簡単ではないんですけれども、ただ、CO2は、地中に取り込…
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