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武藤かず子

むとうかずこ

衆議院 チームみらい (比)北関東 当選1回
生年月日
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経歴

亜細亜大学国際関係学部卒業
民間企業でIT職種に従事(業務改善・デジタル推進・組織立ち上げ、18年間)
チームみらい組織活動本部長として全国のボランティア組織づくりを主導
1981
茨城県坂東市に生まれる

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最終取得: 2026-10-29 03:52:12(Yahoo!リアルタイム検索での「武藤かず子」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(衆議院)

武藤 かず子(むとう かずこ)比例代表(北関東)選出、チームみらい昭和五十六年十一月茨城県坂東市に生まれる、亜細亜大学国際関係学部卒業。卒業後は一貫してIT職種に従事し、民間企業で十八年間にわたり業務改善・デジタル推進・組織立ち上げに携わる○チームみらい組織活動本部長として全国のボランティア組織づくりを主導○衆議院総務委員会所属○当選一回(51)

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所属委員会

委員
総務委員会
委員
政治倫理審査会

政党の議案賛否(チームみらい)

直近の国会回次から表示しています(全98件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 賛成
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
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選挙結果の推移

登録された選挙結果はありません。

国会発言(80件)

2026-10-16 / 衆議院 議院運営委員会国会法改正等及び国会改革に関する小委員会
○武藤(か)委員 次回の日程、筆頭間で協議ということでしたけれども、次回に向けた何かしらの準備はいかがでしょうか。…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(武藤かず子君) 在外インターネット投票の課題は、大きな問題はないというふうに私自身も認識をしております。  しかしながら、御認識のとおり、設計から開発、またテスト工程といったところで十分に期間も必要ということは考えております。ですので、システム整備のスピード感も重要ではありますが、真に広く安全に開かれた在外ネット投票の整備を達成するために、一歩一歩着実に取組を進めていきたいです。ま…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(武藤かず子君) マイナンバーカードの付番がなされていない在外邦人の方が一定数いらっしゃるということは我々も認識をしておりまして、それは、今回のネット投票以前に、行政デジタル化の恩恵全般から一般的に、構造的に在外邦人の方々が取り残されてしまっている問題であるというふうに考えております。  特に、今回の論点になっております件に関しましては、投票権は憲法が保障する権利でございます。(発言…
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(武藤かず子君) お答え申し上げます。  委員御指摘のとおり、何が虚偽情報に当たるかの判断は難しいという議論は各党協議会の中でもございました。また、表現の自由、選挙運動の自由や中立性は最大限尊重されるべきものであることもまた当然であると考えております。これに関して、法令で何らかの措置を講じてしまいますと、有権者の表現の活動の萎縮などを招きかねないということも事実としてございます。 …
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2026-07-10 / 参議院 政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(武藤かず子君) お答え申し上げます。  現行の情報流通プラットフォーム対処法においては、大規模なプラットフォーム事業者に対して、選挙時に限らず、事業者が投稿の削除等を行う場合の削除基準の策定、公表の義務を課しているものと承知をしております。  その上で、お尋ねのSNS事業者がうその情報をどのように見極め、決定し、削除する基準を誰が決定していくのかという点においては、本法案は、大規…
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2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○武藤(か)議員 チームみらいとしてお答え申し上げます。  世代間格差を減らし、世代を超えた未来思考の政治を目指す我が党といたしましても、引き続き検討することに賛成をいたします。…
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2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○武藤(か)議員 現行の情プラ法の下では、海外事業者であっても、国内でサービスを提供している限り、要件を満たす場合には大規模プラットフォーム事業者として同法の適用対象となります。今回の改正情プラ法の二十七条二についても、同様に、海外事業者を含む大規模事業者について、選挙の公正に対する悪影響を軽減するために必要な措置を講ずる義務や実施した措置の公表義務が課せられます。  総務大臣が定める指針におけ…
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2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○武藤(か)議員 お答え申し上げます。  選挙は、最短で、町村長選挙また町村議会議員選挙では、五日間という極めて短い期間しかございません。投開票後の訂正では取り返しがつかないということは、提出者全員の問題意識でございます。  こうした問題意識を踏まえ、事業者が実効性のある措置を実施することになるよう、指針の具体的な内容については各党協議会で議論してまいりたいと思っております。  今後行われる…
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2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○武藤(か)議員 お答え申し上げます。  在外選挙インターネット投票を実現するためには、これを実施するためのシステムが必要になります。国政選挙を投票できるという重要な機能を担うシステムでございますので、一定の準備期間が必要です。調達、設計、開発、構築、運用テストといった各工程が必要となりまして、加えて予算措置ということも必要になります。  そのため、現段階でシステム要件が確定していない、これか…
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2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○武藤(か)議員 お答え申し上げます。  新第百四十二条の五では、人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律、AI法の第二条に規定する人工知能関連技術の定義を引用しており、人工的な方法による人間の認知、推論及び判断に係る知的な能力を代替する機能を実現するために必要な技術並びに入力された情報を当該技術を利用して処理し、その結果を出力する機能を実現するための情報処理システムに関する技術とさ…
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