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萩原佳の写真

萩原佳

はぎはらけい

衆議院 日本維新の会 大阪9 当選2回
生年月日
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経歴

信州大学経済学部卒業
公認会計士・税理士資格取得
茨木市議会議員
1977
大阪府に生まれる

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この期間のポスト数
3件
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最終取得: 2026-10-29 03:40:58(Yahoo!リアルタイム検索での「萩原佳」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(衆議院)

萩原 佳(はぎはら けい)小選挙区(大阪府第九区)選出、日本維新の会昭和五十二年七月大阪府に生まれる、信州大学経済学部卒業○公認会計士、税理士、元茨木市議会議員○衆議院財務金融委理事、党政調会長代理、党財務金融部会長○当選二回(50 51)

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所属委員会

理事
財務金融委員会

政党の議案賛否(日本維新の会)

直近の国会回次から表示しています(全1,013件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 反対
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
衆議院議員総選挙 2026-02-08 大阪9区 102,204票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 萩原佳 日本維新の会 102,204票 当選
2位 東田淳平 自由民主党 79,259票 当選
3位 西尾 社会民主党 30,493票 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
蒼青会
2024年分
2024年
収入合計 ¥320,400
支出合計 ¥48,460
翌年繰越 ¥271,940
代表者: 萩原佳
AI抽出信頼度: 95%

収入の構成比

寄附:100.0%
寄附32万円(100.0%)
区分金額割合
寄附¥320,400100.0%
└ 個人からの寄附¥320,400100.0%
合計¥320,400100.0%

支出の構成比

政治活動費:100.0%
政治活動費5万円(100.0%)
区分金額割合
政治活動費¥48,460100.0%
合計¥48,460100.0%

支出先ランキング(2件)

1 萩原佳(大阪府茨木市南春日丘1丁目10-3)(その他の経費(無償提供分・金銭以外の寄付相当分)) ¥20,400
2 福すし・森(大阪府茨木市南耳原2-7-35)(組織活動費(渉外費)) ¥10,500
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,545,672(本団体は平均の0.0倍)、 支出 ¥24,936,755(本団体は平均の0.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

国会発言(222件)

2026-06-19 / 衆議院 財務金融委員会
○萩原委員 日本維新の会の萩原佳でございます。  本日も質問の機会をいただき、ありがとうございます。  まず、私の方からも、入院中の植田日銀総裁の一日でも早い回復をお祈りいたします。  そして、今回、日本銀行等々に対する質疑というところで、国民の皆様お一人お一人の実質賃金の上昇、これを実感していただくためには、日本銀行がしっかりと政府と密接に連携して、市場や国民に対して、予見可能性の高い、透…
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2026-06-19 / 衆議院 財務金融委員会
○萩原委員 御答弁ありがとうございます。  経済の下振れリスクの後退、これを確認した上での決断であったというふうには理解いたしました。ただやはり、今後物価が上がっていく可能性というところも考慮されてということではございますけれども、物価の遅行性というか、後々上がっていくということを考えた場合、後手に回るリスクというところは常に意識、まあ、しているとは思いますけれども、していただきたいなと思ってい…
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2026-06-19 / 衆議院 財務金融委員会
○萩原委員 今、様々な要因があるよというところではありますけれども、やはり、金利というのは、皆さんが為替に対して若しくは国内物価に対して影響を与えるという意味では非常に重要な手段であると考えておりますので、是非御対応をお願いしたいと考えております。  少し一旦、ちょっと順番を入れ替えますけれども、金利引上げによる、日銀、日本銀行、財政に与える影響についてお伺いいたします。  今回、政策金利、こ…
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2026-06-19 / 衆議院 財務金融委員会
○萩原委員 ありがとうございます。  今回、仮に日銀の財政が悪化した場合、税外収入として毎年一兆円から二兆円規模で納められていた収入がなくなってしまうというところも含めて、予算に対する影響というのは非常に大きいのかなと思っておりますが、今お答えいただいたとおり、うちの議員と片山財務大臣始め意見交換もさせていただきましたけれども、補助金、基金、租税特別措置の見直しに関する提言書、これは多分六月中に…
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2026-06-19 / 衆議院 財務金融委員会
○萩原委員 ありがとうございます。  注意深く見ていくということではございますけれども、やはり、中小企業というのは資金繰りに余裕がある中でやっているわけではないというところで、僅かな利上げであったりとか、あと、今サプライチェーンが止まっているようなところもありますので、想定よりも急激に財務が悪化するというリスクは多くあると思います。日銀さんは全国に非常に多くの支店があると思いますけれども、そこの…
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2026-06-19 / 衆議院 財務金融委員会
○萩原委員 是非丁寧な発信をお願いして、また、最後、質問できませんでしたけれども、政府とも適宜協力して、金融施策、物価安定をしっかりとやっていただくことをお願いします。  以上です。…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○萩原議員 お答えいたします。  このような状況ではございますけれども、政治資金は民主主義を支える与野党共通のインフラであり、幅広い合意の下で法改正が行われることが望ましいと考えておりますが、企業・団体献金の在り方については、従前から、禁止より公開と全面禁止という見解の相違が見られ、今国会では、中道改革連合と国民民主の規制強化法案、参政党とチームみらいの全面禁止法案も提出されております。  ま…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○萩原議員 お答えいたします。  日本維新の会は、与党となってからも、内規において明確に企業・団体献金の受取を禁止しております。また、企業・団体献金に対する我が党の姿勢は、先ほどの青柳委員もそうですし、先日の委員会での意見表明でも述べたとおり、企業・団体献金の廃止を引き続き訴えていく姿勢には変わりありません。  とはいえ、各党各会派の中には、企業・団体献金に関して、禁止より公開から、規制強化、…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○萩原議員 日本維新の会の立場としては、先日十六日、当委員会の意見表明でも述べたとおりでございます。繰り返しになりますけれども、再度申し上げます。  企業・団体献金は認められるとしても、憲法二十一条の政治活動の一環として、最高裁判所の判例は政治献金を推奨しているわけではない。最高裁判所判例にあった昭和四十五年とは、社会の企業・団体献金に対する意識は大きく変わっております。企業・団体献金の廃止は重…
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2026-06-18 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○萩原議員 それぞれの政党の成り立ちや、政党本部、支部の在り方など政党の組織の形態、そして、その規模、政治資金の調達の方法は様々であるのは御理解のとおりかと思います。  自民、維新も、国民民主党とも、組織形態や資金調達の在り方は異なっております。そうした中で、仮に与党内で合意できる内容であったとしても、野党の方々が賛同できるものであるとは限らないと考えております。  政治資金は民主主義を支える…
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