経歴
北海道立小樽潮陵高等学校卒業
北海学園大学経済学部卒業
北海道総務部札幌北道税事務所勤務
中村建設株式会社入社、取締役を経て代表取締役就任
日本青年会議所北海道地区道南ブロック協議会会長
北海道PTA連合会会長
北海道議会文教委員長歴任
文部科学大臣政務官
農林水産副大臣
自民党政調文部科学部会長
衆議院文部科学委員長
文部科学副大臣
1961
北海道浦河郡浦河町に生まれる
2003
北海道議会議員初当選
2007
北海道議会議員当選
2011
北海道議会議員当選
旧統一教会及び関連団体との関係についての点検結果
本データは2022年9月8日時点で自由民主党が公表した点検結果に基づく。同党以外の政党・議員は調査対象に含まれていない。各報道機関のアンケートとは質問項目が異なるため、他の調査結果と単純に比較することはできない。接点の内容は区分により大きく異なるため、必ず該当区分と併せて参照すること。
本データベースは政党自身による公式調査の結果のみを収録対象としており、報道機関やジャーナリストによる独自調査は含まない。2022年当時、所属国会議員全員を対象とした点検を実施し、その結果を氏名を含めて公表したのは自由民主党のみであるため、本項目に他党の議員は含まれていない。これは他党の議員に旧統一教会及び関連団体との接点がなかったことを意味するものではない。他党についても同種の公式調査が公表された場合は、同じ基準で収録する。
本データベースは政党自身による公式調査の結果のみを収録対象としており、報道機関やジャーナリストによる独自調査は含まない。2022年当時、所属国会議員全員を対象とした点検を実施し、その結果を氏名を含めて公表したのは自由民主党のみであるため、本項目に他党の議員は含まれていない。これは他党の議員に旧統一教会及び関連団体との接点がなかったことを意味するものではない。他党についても同種の公式調査が公表された場合は、同じ基準で収録する。
統一教会関連団体の会合への出席「議員本人出席で挨拶有り」
該当者数:96名
自由民主党が2022年9月8日に公表した旧統一教会及び関連団体との関係についての点検結果において、本区分に該当する議員として氏名が公表された。
「選挙におけるボランティア支援」
該当者数:17名
自由民主党が2022年9月8日に公表した旧統一教会及び関連団体との関係についての点検結果において、本区分に該当する議員として氏名が公表された。
YouTube最新動画
登録者数:1,940人/動画数:671本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
0件
感情分析(ポジ/ネガ)
データ不足のため非表示
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-10-29 03:37:06(Yahoo!リアルタイム検索での「中村裕之」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
中村 裕之(なかむら ひろゆき)小選挙区(北海道第四区)選出、自由民主党・無所属の会文部科学副大臣昭和三十六年二月北海道浦河郡浦河町に生まれ、北海道余市郡余市町に育つ。北海道立小樽潮陵高等学校、北海学園大学経済学部卒業○北海道総務部札幌北道税事務所、中村建設株式会社、同社取締役を経て代表取締役となる。平成十五年四月北海道議会議員初当選、以後十九年、二十三年当選。北海道議会文教委員長等歴任。日本青年会議所北海道地区道南ブロック協議会会長、北海道PTA連合会会長等を歴任。文部科学大臣政務官、農林水産副大臣、自民党政調文部科学部会長、衆議院文部科学委員長○当選六回(46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 北海道4区 | 109,326票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 北海道4区 | 94,090票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 北海道4区 | 105,656票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
日本未来開発研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥11,680,550 ▼ 50.6% | ¥23,652,292 ▲ +227.1% | ¥7,230,111 |
| 支出合計 | ¥12,397,568 ▲ +15.9% | ¥10,695,207 ▲ +45.5% | ¥7,348,180 |
| 翌年繰越 | ¥12,240,067 ▼ 5.5% | ¥12,957,085 ▲ +7.1% | ¥12,102,191 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
事業収入1,160万円(99.3%)
寄附8万円(0.7%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥11,600,000 | 99.3% |
| 寄附 | ¥80,000 | 0.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥80,000 | 0.7% |
| その他の収入 | ¥550 | 0.0% |
| 合計 | ¥11,680,550 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費831万円(67.0%)
経常経費409万円(33.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥8,305,686 | 67.0% |
| 経常経費 | ¥4,091,882 | 33.0% |
| 合計 | ¥12,397,568 | 100.0% |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 衆議院議員中村裕之君を励ます会(機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)) | ¥1,964,307 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,510,392(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,898,404(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額1,210万円(51.2%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入720万円(30.4%)
政治団体からの寄附435万円(18.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥12,102,191 | 51.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥7,200,000 | 30.4% |
| 政治団体からの寄附 | ¥4,350,000 | 18.4% |
| その他の収入 | ¥101 | 0.0% |
| 合計 | ¥23,652,292 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費648万円(60.6%)
事務所費112万円(10.4%)
人件費106万円(9.9%)
政治資金パーティー開催事業費104万円(9.7%)
備品・消耗品費95万円(8.9%)
宣伝事業費2万円(0.2%)
寄附・交付金2万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥6,484,769 | 60.6% |
| 事務所費 | ¥1,116,796 | 10.4% |
| 人件費 | ¥1,057,520 | 9.9% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥1,042,110 | 9.7% |
| 備品・消耗品費 | ¥953,587 | 8.9% |
| 宣伝事業費 | ¥20,425 | 0.2% |
| 寄附・交付金 | ¥20,000 | 0.2% |
| 合計 | ¥10,695,207 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,510,392(本団体は平均の1.0倍)、
支出 ¥24,898,404(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額12,102,191円を含む収入総額。本年の収入額は11,550,101円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附454万円(62.8%)
事業収入269万円(37.2%)
その他収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥4,540,000 | 62.8% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥4,540,000 | 62.8% |
| 事業収入 | ¥2,690,000 | 37.2% |
| その他収入 | ¥111 | 0.0% |
| 合計 | ¥7,230,111 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費519万円(70.6%)
経常経費216万円(29.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥5,185,394 | 70.6% |
| 経常経費 | ¥2,162,786 | 29.4% |
| 合計 | ¥7,348,180 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,510,392(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,898,404(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額7,230,111円は寄附4,540,000円・事業収入2,690,000円・その他収入111円の合計。前年繰越額12,220,260円は除外。
国会発言(754件)
2026-07-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○中村副大臣 お答え申し上げます。
先ほど、金利については財務省の方から御説明がありましたけれども、私の方からは保証料ということであります。
日本学生支援機構の機関保証制度の保証料につきましては、その収入から利益を見込むということはしていない中で、奨学金が無担保、無与信というふうにしていて、一人親家庭や低所得家庭でも利用できる、そういう配慮をしているところであります。委員御指摘の国の教育ロ…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○中村副大臣 お答え申し上げます。
文部科学省としては、障害のある子供一人一人の教育的ニーズに応じた多様な学びの場を整備し、そのいずれの場合においても、可能な限り、障害の有無にかかわらず、共に過ごすための環境整備を進めているところであります。
令和四年度の文部科学省の調査によりますと、特別支援学校への就学に相当する重い障害の程度に該当する子供のうち、約三四%は特別支援学校ではなく公立小中学…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 衆議院 厚生労働委員会
○中村副大臣 医療的ケア児の法律が制定をされて、これから、これまで以上に、家庭への支援も充実をしていくことになりますし、学校においてもそうした方々の学びの保障をしていくことが重要だというふうに考えております。
また、それに該当しないまでも、支援が必要な子供たちがたくさんいらっしゃるというふうに思います。これまでの制度を更に充実するように、自治体と連携をするとともに、今回の法改正の趣旨を踏まえて…
→ 会議録を見る
2026-06-26 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○副大臣(中村裕之君) 文部科学省からもお答えを申し上げます。
十八歳人口が減少していく中で、大学の規模の適正化を図る中でも、教育の質向上、地域を支える人材の育成、高等教育のアクセス確保等を確実に進める必要があると認識をしております。
このため、文部科学省としては、大学、高等専門学校における防災・減災分野も含めた理工、デジタル系分野の人材育成の強化を図るとともに、人口減少下でも地域に不可欠…
→ 会議録を見る
2026-06-19 / 衆議院 厚生労働委員会
○中村副大臣 お答え申し上げます。
豊田委員御指摘のとおり、子供の自殺が増えて、過去最高の状況でありますし、不登校ですとか引きこもりですとか、そういった課題も大変多くなっているところです。まして、自殺を友人がされたとなると、本当に悲しい、あってはならない出来事だというふうな思いは共有をするところです。
児童生徒の心身の健康課題は、メンタルヘルスの不調なども含めて複雑化、多様化しておりまして…
→ 会議録を見る
2026-06-19 / 衆議院 厚生労働委員会
○中村副大臣 お答え申し上げます。
健康を保持増進するためには毎日の適切な食事が重要である、そういったことを学校において指導することは重要であります。また、発育、発達は人によって違うということもあって、そういうことを肯定的に受け止めて、自己肯定感を高めていくような教育というのが重要だというふうに考えていて、それを進めているところです。
児童生徒の心身の健康問題の早期発見、早期対応については…
→ 会議録を見る
2026-06-19 / 衆議院 厚生労働委員会
○中村副大臣 お答え申し上げます。
委員御指摘の実態調査につきましては、両学会の有志の研究者が、協力を得られた学校に対して実施をされたと伺っておりますけれども、具体的な質問項目や調査方法などを含めて、文部科学省では詳細を把握しておりませんので、コメントは差し控えさせていただきます。
一方で、香料等に起因して健康不良を訴える児童生徒が存在することは承知をしておりまして、このため、文部科学省と…
→ 会議録を見る
2026-06-19 / 衆議院 厚生労働委員会
○中村副大臣 いわゆる香害を含む化学物質過敏症につきましては、現在、厚生労働省において研究が行われている段階と承知をしております。
文部科学省としては、現段階で実態調査を実施する予定はございませんけれども、厚生労働省の研究により原因等が明らかになった場合には、学校における実態把握の必要性も含め、今後検討したいと考えております。…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 内閣委員会
○中村副大臣 お答え申し上げますが、西田委員におかれましては、長年にわたって拉致問題の子供たちへの啓発に大変御尽力をいただいていることを、まずもって感謝を申し上げます。
北朝鮮当局による日本人拉致問題は、我が国に対する主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題であると考えておりまして、これまでに、内閣官房拉致問題対策本部事務局と連携をして、アニメ「めぐみ」等の映像コンテンツの活用状況などについ…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 内閣委員会
○中村副大臣 お答え申し上げます。
文部科学省では、これまでに、アニメ「めぐみ」等の映像コンテンツ等の活用促進に向けた通知の発出、内閣官房拉致問題対策本部事務局が実施するアニメ「めぐみ」を題材とした作文コンクールの協力依頼、アニメ「めぐみ」や参考となる資料の周知による教育委員会や学校における研修の実施促進、人権教育アーカイブにおけるアニメ「めぐみ」を活用した人権教育の好事例の普及などに取り組ん…
→ 会議録を見る