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池畑浩太朗

いけはたこうたろう

衆議院 日本維新の会 (比)近畿 当選3回
生年月日
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経歴

岡山県立農業大学校園芸課程卒業
農業高校実習助手
衆議院議員公設第一秘書
兵庫県議会議員二期
衆議院議員となる
農林水産委員会理事
1974
東京都港区に生まれる

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最終取得: 2026-10-29 03:02:59(Yahoo!リアルタイム検索での「池畑浩太朗」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(衆議院)

池畑 浩太朗(いけはた こうたろう)比例代表(近畿)選出、日本維新の会昭和四十九年九月二十六日東京都港区に生まれる、岡山県立農業大学校園芸課程卒業、農業高校実習助手、衆議院議員公設第一秘書、兵庫県議会議員二期、衆議院議員となる、農林水産委員会理事○当選三回(49 50 51)

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所属委員会

委員
法務委員会
委員
憲法審査会

政党の議案賛否(日本維新の会)

直近の国会回次から表示しています(全1,013件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 反対
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
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選挙結果の推移

登録された選挙結果はありません。

国会発言(407件)

2026-07-09 / 衆議院 憲法審査会
○池畑委員 日本維新の会、池畑浩太朗でございます。  まず、参議院合区の問題に対する日本維新の会の基本的な立場を申し上げたいと思います。  日本維新の会では、合区解消を憲法改正の最優先項目と位置づけることには慎重であります。  維新がこれまで一貫して掲げてきた改憲テーマは、教育無償化、統治機構改革、憲法裁判所の設置、そして緊急事態条項や九条改正などでありまして、合区の問題は、そうした統治機構…
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2026-06-24 / 衆議院 法務委員会
○池畑委員 日本維新の会、池畑浩太朗でございます。  本日は、危険運転致死罪を改正する法律案について質疑をさせていただきたいと思います。  いろいろな角度から専門家の皆さんが集まりまして、検討会を開かれ、この改正案のベースになっているというふうに思います。  現行の危険運転致死傷罪では、いわゆる飲酒類型について、正常な運転が困難、高速度類型について、その進行を制御することが困難な高速度という…
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2026-06-24 / 衆議院 法務委員会
○池畑委員 ただいま刑事局長に意義を御説明いただきました実質基準には、数値要件に従って定める速度に準ずる速度に限るとの限定が付されています。そこで、この準ずる速度の意義について、刑事局長にお尋ねを申し上げます。…
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2026-06-24 / 衆議院 法務委員会
○池畑委員 これも冒頭申し上げましたように、委員からいろいろな質問の角度がありまして、準ずる速度の意義を御説明いただきましたけれども、道路及び交通状況に応じて重大な交通の危険を回避することが著しく困難な高速度で自動車を運転している以上、危険、悪質な運転でありますから、危険運転致死傷罪の対象にするべきだという意見もありました。  では、なぜ高速度類型の実質要件において、このような、準ずる速度に限る…
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2026-06-24 / 衆議院 法務委員会
○池畑委員 丁寧な説明、ありがとうございます。  ここまで、高速度類型における実質要件に関する意義や趣旨について御説明を受けました。  その中で、本法律案が成立した後、これが適切に運用されていくためには、実質要件がどのような場合に適用されるのか、あるいはされないのか、実質要件の適用に関する具体的な事例を想定しておく必要があるというふうに考えております。  そこで、まず、高速度類型の数値基準を…
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2026-06-24 / 衆議院 法務委員会
○池畑委員 ここまで、準ずる速度で運転しながらという部分はちょっと飛ばさせていただきまして、高速度類型と実質要件の意義や、具体的に適用する場面について質問させていただいてきました。  もっとも、本法律案が成立した後、実社会においては、本日御紹介いただいたような事案以外にも様々な事件が、事案が発生することがあり得ます。本法律案は、数値基準によって構成要件の明確化を図るとともに、実質、基準によって、…
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2026-06-24 / 衆議院 法務委員会
○池畑委員 大臣、答弁ありがとうございました。  本法律案は、今大臣からも答弁がありましたとおり、構成要件の明確化と個別具体的な事情に即した法適用を図るものであるということでありました。適切に運用されれば、危険な、そして悪質な自動車運転による死傷事犯がどんどん抑止されていくことだというふうに思っております。  私は、政府におかれましては、本法律案に改正することによって、危険、悪質な運転行為はこ…
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2026-06-18 / 衆議院 憲法審査会
○池畑委員 日本維新の会、池畑浩太朗でございます。  憲法九条に関する自民党の自衛隊明記案と、現在の我が党の案であり、かつ十年前の自民党も掲げていた憲法九条二項削除と国防軍創設案の違いについて、先ほど阿部圭史委員から作用法上の違いを説明させていただきました。私からは、組織法上の違いについて御説明をさせていただきたいと思います。  自衛隊明記案は、自衛隊を憲法上明記するだけですので、組織としては…
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2026-06-12 / 衆議院 法務委員会
○池畑委員 日本維新の会、池畑浩太朗でございます。  本日、三党による修正案が出されました。  まず、今、いわゆる再審法改正案について質疑をさせていただくんですが、本委員会で質疑もさせていただきました。再審開始の決定に対する検察官の不服申立てや、再審請求審におけるいわゆる証拠開示、証拠の目的外使用の禁止といった特定の事項に議論が集中をしております。当然だというふうに思います。大切な事項でありま…
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2026-06-12 / 衆議院 法務委員会
○池畑委員 司法の資源は限られております。今答弁をいただきましたとおり、事件を一定程度選別をした上で手続保障を充実化させるスクリーニング規定については必要性と合理性があるというふうに私も考えております。  スクリーニングによって拙速に再審請求が棄却されてしまいますと、本来救済されるべき事案が救済されず、再審請求者等の権利や利益をかえって損なう事態も生じかねないというふうに思っております。この点を…
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