経歴
龍谷大学院経営学研究科修了
税理士
大阪府議会議員
日本維新の会財務局長
国会議員団国会対策委員会筆頭副委員長
国会議員団税制調査会政府効率化タスクフォース長
衆議院予算委員会理事
衆議院環境委員会理事
政治改革に関する特別委員会委員
1975
大阪府高槻市に生まれる
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最終取得: 2026-10-29 03:02:50(Yahoo!リアルタイム検索での「池下卓」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
池下 卓(いけした たく)小選挙区(大阪府第十区)選出、日本維新の会昭和五十年四月大阪府高槻市に生まれる。龍谷大学院経営学研究科修了○税理士、大阪府議会議員○日本維新の会財務局長、国会議員団国会対策委員会筆頭副委員長、国会議員団税制調査会政府効率化タスクフォース長○衆議院予算委員会理事、環境委員会理事、政治改革に関する特別委員会委員○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
予算委員会
理事
環境委員会
委員
政治改革に関する特別委員会
政党の議案賛否(日本維新の会)
直近の国会回次から表示しています(全1,013件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 大阪10区 | 80,932票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 大阪10区 | 79,621票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 大阪10区 | 86,557票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
卓燭会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥6,343,074 ▼ 40.9% | ¥10,725,306 ▲ +66.0% | ¥6,460,011 |
| 支出合計 | ¥5,672,272 ▲ +246.0% | ¥1,639,392 ▲ +201.4% | ¥543,944 |
| 翌年繰越 | ¥9,756,716 ▲ +7.4% | ¥9,085,914 ▲ +16.7% | ¥7,785,258 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
寄附403万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥4,025,840 | 100.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,425,840 | 85.1% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥600,000 | 14.9% |
| その他の収入 | ¥490 | 0.0% |
| 合計 | ¥4,026,330 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費875万円(86.5%)
経常経費136万円(13.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥8,754,281 | 86.5% |
| 経常経費 | ¥1,363,631 | 13.5% |
| 合計 | ¥10,117,912 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 池下 卓(大阪府高槻市古曽部町4-9-6、国会議員)(個人) | ¥3,425,840 |
| 2 | 日本維新の会国会議員団(東京都千代田区永田町2-17-3-503、馬場 伸幸)(政治団体) | ¥600,000 |
支出先ランキング(7件)
| 1 | 日本維新の会衆議院大阪府第10選挙区支部(寄附・交付金(寄附)) | ¥3,000,000 |
| 2 | 東京海上日動火災保険株式会社、株式会社タカコー、株式会社エディオン(宣伝事業費(宣伝自動車購入・維持費)) | ¥2,551,190 |
| 3 | 株式会社プリントバック(宣伝事業費(宣伝事業費)) | ¥1,008,613 |
| 4 | KDDI株式会社、ニュートヨオート株式会社、庄村公認会計士・税理士事務所、東京海上日動火災保険株式会社、大阪自動車税事務所長、株式会社タカコー(事務所費) | ¥981,450 |
| 5 | 弁護士佐々木将司(組織活動費(組織対策費)) | ¥693,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,526,968(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,919,290(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額779万円(72.6%)
政治団体からの寄附294万円(27.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥7,785,258 | 72.6% |
| 政治団体からの寄附 | ¥2,940,000 | 27.4% |
| その他の収入 | ¥48 | 0.0% |
| 合計 | ¥10,725,306 | 100.0% |
支出の構成比
事務所費91万円(55.5%)
調査研究費27万円(16.2%)
組織活動費20万円(12.2%)
備品・消耗品費16万円(9.7%)
宣伝事業費11万円(6.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事務所費 | ¥909,497 | 55.5% |
| 調査研究費 | ¥265,468 | 16.2% |
| 組織活動費 | ¥200,241 | 12.2% |
| 備品・消耗品費 | ¥159,163 | 9.7% |
| 宣伝事業費 | ¥105,023 | 6.4% |
| 合計 | ¥1,639,392 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,526,968(本団体は平均の0.4倍)、
支出 ¥24,919,290(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額2,940,048円のうち寄附2,940,000円、その他の収入48円。前年繰越額7,785,258円を含む収入総額10,725,306円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
寄附600万円(92.9%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入46万円(7.1%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥6,000,000 | 92.9% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,000,000 | 46.4% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,000,000 | 46.4% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥460,000 | 7.1% |
| その他の収入 | ¥11 | 0.0% |
| 合計 | ¥6,460,011 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費30万円(55.4%)
経常経費24万円(44.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥301,100 | 55.4% |
| 経常経費 | ¥242,844 | 44.6% |
| 合計 | ¥543,944 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,526,968(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,919,290(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額が訂正されており、当初2,200,191円から1,869,191円に修正。翌年繰越額も8,215,258円から7,785,258円に訂正済み。
国会発言(596件)
2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○池下委員 日本維新の会の池下卓です。
本日、一番バッターということで、提出者の皆様、どうぞよろしくお願いしたいと思います。
まず、今朝、青森県で震度六強の大きな地震がございました。私も宿舎の方で若干揺れを感じましたけれども、現場にいらっしゃる皆様、被災された皆様には心からお見舞いを申し上げたいという具合に思いますし、また、私も、一国会議員として、復旧復興に微力ながら力を尽くさせていただき…
→ 会議録を見る
2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○池下委員 御答弁ありがとうございます。
お答えの中で、本当に、表現の自由というのは、一概にこれはこうだということはなかなか言いにくいものであるかと思いますので、やはり、事業者の自らの判断というものもありますし、その中で、一定期間の間に事業者さんが情報を公開するという点の中から、しっかり国民の皆様に見ていただくことは必要なのかなという具合に思っておりますので、是非よろしくお願いしたいと思います…
→ 会議録を見る
2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○池下委員 御答弁いただきました。
今回は、公職選挙法、情プラ法ということでございますけれども、平時からSNSであったりとかAIというものは普通に使われているという状況の中で、やはり情報というのは世間一般的に残ってしまうものでございます。そういった中で、選挙の期間中ではないんですけれども、以前あった誤報、虚偽といったものが延々と残っていて、選挙の期間中もこれが普通に一般の方に見れてしまうという…
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2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○池下委員 御答弁ありがとうございます。
私も五十代に入りましたので、自分の知識や見識をうのみにしないようにやっていきたいと思っておりますし、今、リテラシーというお言葉がありました。これは、今回の法律に限らず、やはり社会として、情報リテラシーというのは、年代に限らず、しっかりと底上げというのをしていく必要があるのではないかなと思っておりますので、その御意見には賛同させていただきたいという具合に…
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2026-06-25 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○池下委員 まずは今回の附則に書かれている在外投票、これを実現できるように、また各党各会派で協議をさせていただきたいと思います。
また、今回の附則には、街頭演説の妨害行為にも言及をされております。これは非常に大事なものだと思っております。今回は検討事項ということでありますけれども、今国会が閉まって、また次の国会のときに、しっかりと実現できるように、皆様と膝を突き合わせて議論させていただくことを…
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2026-06-24 / 衆議院 内閣委員会
○池下議員 御質問ありがとうございます。
立法事実に関しましては、例えば、昭和六十二年に、競技会場に掲揚されていた日の丸を引き降ろし、ライターで火をつけて掲げた後、その場に投げ捨て、半分ほど焼失させた事例、平成三年に、大学生四人が大学正門に掲揚されていた日の丸を引きずり降ろした事例、平成八年に、旧日本海軍殉職者記念碑近くのポールに掲揚されていた日の丸を焼いた事例などを確認しております。これらは…
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2026-06-23 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○池下委員 ありがとうございます。日本維新の会の池下卓です。
今、いろいろ議論がございました。さきの国会におきまして、我々維新の会も、企業・団体献金につきましては、野党各会派の皆さん、一部除いてでありますけれども、禁止で法案を提出させていただきました。その考え方につきましては、基本的に変わるものではございません。受託収賄、あっせん利得、一部では、自民党さんからは、ゆがめるものではないという見解…
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2026-06-23 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○池下委員 御質問ありがとうございます。
先ほどの御質問で、維新の会は企業・団体献金禁止だ、その上で、この議会で過半数が取れるという目算があるのであれば賛成するのかという確認であったかなと思うわけなんですが、当然、我々はそのつもりでございます。
ただ、前回の国会の中でそれがかなわなかったということもございました。ですので、この国会の中で可決が見込めないのであれば、有識者を含めた第三者機関の…
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2026-06-23 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○池下委員 分かりました。
ということでございますので、ちょっと時間的にありませんけれども、パーティーにつきましても、議論をこの第三者機関でやるべきだと思っております。…
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2026-06-23 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○池下委員 ありがとうございます。
我が党としましては、政治資金監視委員会と、我々今回提出させていただいている第三者委員会ということでありますけれども、やはりこれはちょっと範囲が違うのではないかなということで考えております。
政治資金監視委員会の方につきましては、やはり監視することがメインになるということでありますし、今回の第三者委員会というのは、もうちょっと範囲が広いということで、受け手…
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