経歴
明治大学文学部卒業
外務大臣政務官
総務大臣政務官
経済産業副大臣
総務大臣
地域活性化担当大臣
国家戦略特区担当大臣
経済再生担当大臣、新しい資本主義担当大臣、スタートアップ担当大臣、感染症危機管理担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣、内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
自由民主党組織運動本部長
自由民主党政務調査会長代行
自由民主党憲法改正実現本部・事務総長
自由民主党税制調査会副会長
衆議院宇宙・海洋開発特別委員長
J-NSC初代代表
裁判官訴追委員長
衆議院憲法審査会筆頭幹事
衆議院決算行政監視委員長
超党派・領土議員連盟会長
硫黄島問題懇話会・幹事長
著書『先送りのない日本へ〜私が領土・主権問題に取り組む理由〜』
1958
埼玉県川口市に生まれる
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最終取得: 2026-10-29 03:25:49(Yahoo!リアルタイム検索での「新藤義孝」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
新藤 義孝(しんどう よしたか)小選挙区(埼玉県第二区)選出、自由民主党・無所属の会昭和三十三年一月埼玉県川口市に生まれる、明治大学文学部卒業○経済再生担当大臣、新しい資本主義担当大臣、スタートアップ担当大臣、感染症危機管理担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣、内閣府特命担当大臣(経済財政政策)、総務大臣、地域活性化担当大臣、国家戦略特区担当大臣、経済産業副大臣、外務大臣政務官、総務大臣政務官○自由民主党組織運動本部長、政務調査会長代行、憲法改正実現本部・事務総長、税制調査会副会長、宇宙・海洋開発特別委員長、J―NSC初代代表○裁判官訴追委員長○衆議院憲法審査会筆頭幹事、決算行政監視委員長○超党派・領土議員連盟会長、硫黄島問題懇話会・幹事長○著書『先送りのない日本へ〜私が領土・主権問題に取り組む理由〜』○当選十回(41 42 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
外務委員会
幹事
憲法審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 埼玉2区 | 121,543票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 埼玉2区 | 72,467票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 埼玉2区 | 75,209票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(4,176件)
2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○衆議院議員(新藤義孝君) この国民の意識調査については、様々な設問の仕方があると思います。
ちょっと私、今質問の趣旨がよく分からなかったんですけれども、一体、それは聞き方によって様々な答えが出るのは当然ですし、それから、憲法改正に関する国民の意識がどうなっているかは、まさに様々なこの意識調査の結果から推し測られるのではないかなと、このように思います。…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○衆議院議員(新藤義孝君) そのときに国民の皆様がどのような政策を求めているか、まずは物価高対策ですとか、それから国民安心、安全に関わること、そして防災や教育、様々なものがあります。ですから、まず御自身で、今何の政策が必要かという問いに対しての答えが、生活に密着しているものについてどんなものが必要かと、こういう答えで様々なことが出てくるのは分かります。
一方で、私たちが憲法改正をやらなければい…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○衆議院議員(新藤義孝君) まず、投票環境の向上、外形的な事項については公選法並びで投票環境の整備をしようと、これもう四年前に決まっているんですよね。しかも、法律も出しながら、なかなか審議ができない。ですから、今回、衆議院で法律を審議して、参議院で御審議いただくことは本当に有り難いことだというふうに思っておりますが、この投票環境のまず外形的な事項を整えること、併せて投票の質を向上を図ることは常にや…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○衆議院議員(新藤義孝君) ちょっと趣旨がよく分からなくて恐縮なんですが、まず広報協議会、これはまず規程を定めなきゃならない。これも何年も前から私たちやっていて、これはもう早速作業に掛かりたいと思います。
そして、これらのことは、必要なことを常にやっていかなきゃならないし、しかも、この検討は社会の状況に合わせて常に行っていかなければいけないということで、我々衆議院の憲法審としても精力的な議論を…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○衆議院議員(新藤義孝君) 積み残しの課題ではなくて、検討して、検討できたところから整備していくものであります。ですから、それは積み残しではなくて、常に議題は、課題は常にあるわけですから、そのときの最善、最適な状況で投票を準備する、これは当然のことではないかと思います。…
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2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○衆議院議員(新藤義孝君) まさに委員が最初におっしゃいましたように、純粋のこの法理論として、法的理論上としては、そういったことがあり得るという見方があると、私が言ったんではなくて、そういう見方があるというのはこれ当然のことだと思いますよ。だって、三年をめどにとなっているんだから。
だけど、私たちが言っているのは、その法の理論上の有無ではなくて、そもそもこの附則というのは検討条項なんですね。そ…
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2026-07-16 / 衆議院 憲法審査会
○新藤委員 自由民主党の新藤義孝です。
今国会、衆議院の憲法審査会では、様々な論点について、テーマを絞って充実した討議を行ってまいりました。与党筆頭として、幹事会のメンバーそして委員各位にまず感謝を申し上げたいと思います。
そして、本日は、これまでの議論を総括をして、憲法改正はどうして必要なのか、そしてどのように議論が深まり論点が絞り込まれたのかについて、私なりに整理をしてみたい、このよう…
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2026-07-09 / 衆議院 憲法審査会
○新藤委員 自由民主党の新藤義孝です。
まず、前回の合区に関する意見につきまして、本日は、地方公共団体の位置づけについて私から意見を述べたいというふうに思います。
私たちが提案している、地方公共団体の位置づけを明確にするための憲法改正は、未完とされている憲法第八章、地方自治の章を完成させるための作業というふうに位置づけております。
大日本帝国憲法には地方自治に関する規定がございませんで…
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2026-06-25 / 衆議院 憲法審査会
○新藤委員 自由民主党の新藤義孝です。
本日は、合区解消、地方公共団体について私の意見を申し上げます。
そもそも、我が国の国家運営の基本は、国民主権とそれに基づく議会制民主主義です。その議会制民主主義を担保するものとして、憲法は、十四条一項で法の下の平等、四十四条で衆参両院の議員及び選挙人資格の平等を定めております。議会制民主主義の基礎を支える選挙区の設定は、この憲法の規定の精神に基づいて…
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2026-06-25 / 衆議院 憲法審査会
○新藤委員 あと三十五秒ということでございますから、少し御容赦いただきたいと思います。
今、重要な論点を御指摘いただきました。まさにこういうことこそ、しっかりとした議論をして、論点を詰めていかなきゃならないと思います。
今日は総括的なことだけ申しますけれども、まず、自衛隊について、国民を守るための十分な実力組織なのかという御質問でございます。
私とすれば、自分たちの国を守るための、自国…
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