経歴
東京大学法学部卒業
弁護士
内閣官房長官秘書官
1976
山口県下関市に生まれる
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最終取得: 2026-10-29 03:24:07(Yahoo!リアルタイム検索での「塩崎彰久」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
塩崎 彰久(しおざき あきひさ)小選挙区(愛媛県第一区)選出、自由民主党・無所属の会昭和五十一年九月山口県下関市に生まれる、東京大学法学部卒業○弁護士、内閣官房長官秘書官○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
予算委員会
委員
安全保障委員会
委員
決算行政監視委員会
委員
議院運営委員会
理事
政治改革に関する特別委員会
委員
政治倫理審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 愛媛1区 | 105,498票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 愛媛1区 | 127,770票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
|
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
新時代政経懇話会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥6,583,015 ▼ 93.4% | ¥99,840,647 ▲ +37.8% | ¥72,445,105 |
| 支出合計 | ¥6,036,464 ▼ 87.0% | ¥46,556,366 ▲ +6.5% | ¥43,730,616 |
| 翌年繰越 | ¥5,874,987 ▼ 89.0% | ¥53,284,281 ▲ +61.6% | ¥32,970,471 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入435万円(52.8%)
寄附339万円(41.1%)
その他の収入50万円(6.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥4,352,010 | 52.8% |
| 寄附 | ¥3,387,000 | 41.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,187,000 | 38.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥200,000 | 2.4% |
| その他の収入 | ¥501,152 | 6.1% |
| 合計 | ¥8,240,162 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,257万円(83.4%)
経常経費249万円(16.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥12,570,103 | 83.4% |
| 経常経費 | ¥2,493,047 | 16.6% |
| 合計 | ¥15,063,150 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | イノ連・整形外科医政協議会(政治団体) | ¥200,000 |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 塩崎彰久後援会・自由民主党千葉県第二選挙区支部(寄附・交付金(寄附)) | ¥4,179,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,526,222(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,918,159(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入3,776万円(37.8%)
前年からの繰越額3,297万円(33.0%)
個人からの寄附2,761万円(27.7%)
政治団体からの寄附150万円(1.5%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥37,760,000 | 37.8% |
| 前年からの繰越額 | ¥32,970,471 | 33.0% |
| 個人からの寄附 | ¥27,610,000 | 27.7% |
| 政治団体からの寄附 | ¥1,500,000 | 1.5% |
| その他の収入 | ¥176 | 0.0% |
| 合計 | ¥99,840,647 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金3,060万円(65.7%)
組織活動費859万円(18.5%)
機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)491万円(10.5%)
事務所費145万円(3.1%)
備品・消耗品費58万円(1.3%)
人件費42万円(0.9%)
調査研究費0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥30,600,000 | 65.7% |
| 組織活動費 | ¥8,590,229 | 18.5% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費) | ¥4,909,917 | 10.5% |
| 事務所費 | ¥1,450,316 | 3.1% |
| 備品・消耗品費 | ¥583,154 | 1.3% |
| 人件費 | ¥421,100 | 0.9% |
| 調査研究費 | ¥1,650 | 0.0% |
| 合計 | ¥46,556,366 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,526,222(本団体は平均の4.1倍)、
支出 ¥24,918,159(本団体は平均の1.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額32,970,471円を含む収入総額。本年の収入額は66,870,176円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
寄附4,439万円(61.3%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,806万円(38.7%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥44,390,000 | 61.3% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥37,100,000 | 51.2% |
| └ 個人からの寄附 | ¥7,290,000 | 10.1% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥28,055,000 | 38.7% |
| その他の収入 | ¥105 | 0.0% |
| 合計 | ¥72,445,105 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費4,057万円(92.8%)
経常経費316万円(7.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥40,574,764 | 92.8% |
| 経常経費 | ¥3,155,852 | 7.2% |
| 合計 | ¥43,730,616 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,526,222(本団体は平均の3.0倍)、
支出 ¥24,918,159(本団体は平均の1.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額72,445,105円は収支総括表より。前年繰越額4,255,982円を除く。
国会発言(228件)
2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(塩崎彰久君) お答えいたします。
今、杉尾先生の方から御指摘がありましたように、七月十四日の参考人の質疑の中で、様々な今回の法案についてのお考えが示され、その中には、今御紹介がありましたように、表現の自由の制約及び罪刑法定主義の観点から違憲ではないかという御意見があったことは承知しております。
その上で、我々としての憲法との関係についての考え、こちらを改めて整理して申し上げる…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(塩崎彰久君) 今御指摘の点につきましてでございますが、今回の法律につきましては、国旗を大切に思う国民感情を保護するためのものであり、様々な御意見があり得ることも踏まえ、政府から提案するよりも、国民の意思を代表する立法府において案が作成されることがより適切と考えて議員立法により提出したものでございます。
そうした観点では、政府の内閣法制局を通すというものではございませんが、この法案…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(塩崎彰久君) 御質問にお答えいたします。
今、杉尾先生から御紹介いただいたような参考人の方からの厳しい御意見があったということは我々も承知しているところでございます。
この憲法に適合するかどうかについての法案提出者としての考えにつきましては先ほど申し上げたところでございますが、しっかりこの法に適した形でお通しをいただきまして、運用面におきましてもしっかり表現の自由などが守られ…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(塩崎彰久君) 御質問にお答えいたします。
御指摘のとおり、本法案の二条では、人に著しく不快又は嫌悪の情を催させるような方法を構成要件としております。ここでの人に著しくというこの表現は、ストーカー規制法や軽犯罪法などの既存の法律の文言を参考にしたものでございますが、単に不快であるとか礼を欠くとか望ましくないと、こういう程度では足りず、一般通常人から見てひどく快くないと感じさせ又は不…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(塩崎彰久君) 今申し上げました、この一般通常人から見てひどく快くないという基準につきまして、まず、この判断基準となる一般通常人につきましては、最高裁判決におきまして、一般社会において行われている良識、すなわち社会通念と設定し、ここで言う社会通念とは、個々人の認識の集合又はその平均値ではなく、これを超えた集団意識であるから、個々人がこれに反する認識を持つことによって否定されるものではな…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(塩崎彰久君) 判例の考え方につきましては、今申し上げたとおりでございまして、一般通常人か一般通常人じゃないかというこの二分法ではなく、個々人の認識の集合又はその平均値ではない、これを超えた集団意識、これを判例としては一般通常人の理解として挙げているものと理解しております。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(塩崎彰久君) お答えいたします。
これまでも法案提出者が御答弁させていただいておりますように、書かれているメッセージの中身について評価が左右されるというものではなく、外形的な行為に基づいて構成要件該当性を判断する構成となっております。…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(塩崎彰久君) この法律の構成要件の明確性が足りないのではないかという杉尾先生からの御指摘と受け止めさせていただきました。もちろん、そうした御指摘をいただいていることは重々承知しております。
法案提出者といたしましては、一方で、今回の構成要件の設計に当たりましては、まず客体を国旗、明確に定義された国旗に限定しております。それを公然という形で、そして損壊というものも三つの行為類型の限…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(塩崎彰久君) お答えいたします。
先生もよく御理解の上でおっしゃっているんだろうと思いますが、前回の委員会のやり取りの中で、今おっしゃっていただいたようなやり取りの後で私の方から改めて、なぜ、我々がお出しをした例示の中で新品の靴がどうかということについて説明をさせていただきました。それは、つまり汚損という構成要件の定義に当たるかどうかというところがポイントでございまして、そうした…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(塩崎彰久君) 我々のこの提出している法律の構成要件上は、靴が新品かどうかということが問題ではなく、まさに国旗が汚損されたかどうか、そして汚損が仮にあったとした場合、公然に汚損があったとした場合に、人の感情を著しく不快にするような方法で行われたかどうかという判断になろうかと思います。…
→ 会議録を見る