経歴
関東学院大学経済学部卒業
米国コロンビア大学大学院修了(政治学修士号取得)
米国戦略国際問題研究所研究員
衆議院議員秘書
内閣府大臣政務官
復興大臣政務官
環境大臣
内閣府特命担当大臣(原子力防災)
農林水産大臣
防衛大臣
衆議院安全保障委員長
1981
神奈川県横須賀市に生まれる
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最終取得: 2026-10-29 03:19:11(Yahoo!リアルタイム検索での「小泉進次郎」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
小泉 進次郎(こいずみ しんじろう)小選挙区(神奈川県第十一区)選出、自由民主党・無所属の会防衛大臣昭和五十六年四月神奈川県横須賀市に生まれる、関東学院大学経済学部卒業、米国コロンビア大学大学院修了(政治学修士号取得)○米国戦略国際問題研究所研究員、衆議院議員秘書○内閣府大臣政務官、復興大臣政務官、環境大臣、内閣府特命担当大臣(原子力防災)、農林水産大臣、防衛大臣○自由民主党神奈川県第十一選挙区支部長、青年局長、農林部会長、副幹事長、厚労部会長、総務会長代理、国会対策委員会副委員長、選挙対策委員長○衆議院安全保障委員長○当選七回(45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 神奈川11区 | 147,634票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 神奈川11区 | 129,779票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 神奈川11区 | 149,029票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
泉進会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥94,850,962 ▼ 64.0% | ¥263,473,733 ▲ +189.8% | ¥90,911,466 |
| 支出合計 | ¥136,058,560 ▲ +48.9% | ¥91,388,039 ▲ +2.7% | ¥88,993,410 |
| 翌年繰越 | ¥130,883,296 ▼ 23.9% | ¥172,085,694 ▼ 5.4% | ¥181,831,660 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
寄附8,701万円(47.8%)
寄附合計8,301万円(45.6%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,142万円(6.3%)
その他の収入21万円(0.1%)
その他の収入合計21万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥87,010,364 | 47.8% |
| └ 個人からの寄附 | ¥83,010,364 | 45.6% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥4,000,000 | 2.2% |
| 寄附合計 | ¥83,010,364 | 45.6% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥11,420,000 | 6.3% |
| その他の収入 | ¥205,918 | 0.1% |
| その他の収入合計 | ¥205,918 | 0.1% |
| 合計 | ¥181,852,564 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費16,351万円(29.2%)
支出合計13,606万円(24.3%)
政治活動費12,351万円(22.1%)
政治活動費小計8,453万円(15.1%)
経常経費小計5,153万円(9.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥163,513,737 | 29.2% |
| 支出合計 | ¥136,058,560 | 24.3% |
| 政治活動費 | ¥123,510,690 | 22.1% |
| 政治活動費小計 | ¥84,525,091 | 15.1% |
| 経常経費小計 | ¥51,533,469 | 9.2% |
| 合計 | ¥559,141,547 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | TKC全国政経研究会・TKC神奈川政経研究会(政治団体) | ¥4,000,000 |
支出先ランキング(5件)
| 1 | 宇野眞弘他(事務所費) | ¥102,801,110 |
| 2 | 富士フイルムビジネスイノベーションジャパン他(備品・消耗品費) | ¥20,952,180 |
| 3 | 小泉進次郎同志会・自由民主党神奈川県第十一選挙区支部(寄附・交付金) | ¥12,000,000 |
| 4 | ㈱アセンド(調査研究費) | ¥7,499,140 |
| 5 | 東京プリンスホテル他(政治資金パーティー開催事業費) | ¥3,179,259 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,252,098(本団体は平均の3.9倍)、
支出 ¥24,514,364(本団体は平均の5.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 82%
収入の構成比
前年からの繰越額18,184万円(50.0%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入17,394万円(47.8%)
個人からの寄附767万円(2.1%)
その他の収入37万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥181,836,960 | 50.0% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥173,940,000 | 47.8% |
| 個人からの寄附 | ¥7,670,000 | 2.1% |
| その他の収入 | ¥372,773 | 0.1% |
| 合計 | ¥363,819,733 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費4,784万円(40.0%)
人件費3,933万円(32.8%)
政治資金パーティー開催事業費1,812万円(15.1%)
事務所費781万円(6.5%)
調査研究費184万円(1.5%)
備品・消耗品費175万円(1.5%)
寄附・交付金170万円(1.4%)
宣伝事業費69万円(0.6%)
光熱水費65万円(0.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥47,837,332 | 40.0% |
| 人件費 | ¥39,330,367 | 32.8% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥18,123,911 | 15.1% |
| 事務所費 | ¥7,805,659 | 6.5% |
| 調査研究費 | ¥1,838,400 | 1.5% |
| 備品・消耗品費 | ¥1,747,761 | 1.5% |
| 寄附・交付金 | ¥1,700,000 | 1.4% |
| 宣伝事業費 | ¥693,105 | 0.6% |
| 光熱水費 | ¥651,004 | 0.5% |
| 合計 | ¥119,727,539 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,252,098(本団体は平均の10.9倍)、
支出 ¥24,514,364(本団体は平均の3.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 金額欄の数字が細かく読み取りにくい箇所があるため一部推定を含む。収入総額・支出総額・繰越額は総括表(その2)の記載値を優先した。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
事業収入8,616万円(94.8%)
寄附475万円(5.2%)
その他収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥86,160,000 | 94.8% |
| 寄附 | ¥4,750,000 | 5.2% |
| └ 個人からの寄附 | ¥4,750,000 | 5.2% |
| その他収入 | ¥1,466 | 0.0% |
| 合計 | ¥90,911,466 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費4,845万円(54.4%)
政治活動費4,055万円(45.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥48,447,412 | 54.4% |
| 政治活動費 | ¥40,545,998 | 45.6% |
| 合計 | ¥88,993,410 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,252,098(本団体は平均の3.7倍)、
支出 ¥24,514,364(本団体は平均の3.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額179,913,604円を除いた本年収入額を使用。収入総額270,825,070円から繰越額を差し引いた値。
国会発言(4,183件)
2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○国務大臣(小泉進次郎君) おはようございます。本日もどうぞよろしくお願いいたします。
牧山委員からお話がありました駐留軍等労働者が安心して働くことのできる労働環境を確保することは、雇用主である防衛大臣として重要な責務であると考えておりますし、横須賀出身の私としても、その重要性というのはひしひしと感じているところであります。
駐留軍等労働者は、同盟を現場で支えていただいている重要な役割を担…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○国務大臣(小泉進次郎君) この給与につきましては、アメリカ側から毎月、独立行政法人駐留軍等労働者労務管理機構に対し、毎月分の駐留軍等労働者の就業記録書が提出された後、この機構において給与を計算し、当該月の給与額を確定した上で、指定した毎月の支払日に地方防衛局から給与が支払われています。
このような事務処理の過程において、関係機関では、平素から事務処理の効率化や改善に取り組み、可能な限り給与支…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○国務大臣(小泉進次郎君) 私は、今回、この案件も含めて、全駐労の委員長と大臣室でお会いをしたというのは、今まで前例にないことなんですが、その思いというのは、この基地で働いている日本人従業員の皆さんは日米同盟を支えていただいている本当に草の根の大切な方々だと。その方々が抱えている課題を、これは大臣が自らしっかりとウォッチしながら解決していくその所存だと、この思いを伝えるという思いもあります。
…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○国務大臣(小泉進次郎君) 高いレベルで、私も含めて、基地従業員の皆さんの労働環境の改善、これについて高い関心を持っているというのは間違いなく伝わっているはずですし、全駐労の皆さんとお話を私以上に緊密にやっているでしょうから、確認をいただければと思いますが、相当、防衛省と全駐労の間でも、私も含めて、連携を取りながらやっているというのは委員長に聞いていただければ分かると思います。…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○国務大臣(小泉進次郎君) もう日頃から防衛省の本省や地方防衛局の様々なレベルで緊密にアメリカ側と協議していますし、私も、高いレベルの、私自身もこの問題というのはしっかりと関心を持って見ていると、そういった思いというのは必ず伝わっております。
しっかりと結果が出るように今後もしっかりと見届けたいし、私の思いも各所に伝えてありますから、今、防衛省本省、地方の防衛局含めて、全力で日々やり取りをして…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○国務大臣(小泉進次郎君) 目的は問題解決をすることなので、電話をすることが目的ではありません。一番解決に資する形というのがありまして、やはりこれは相手の中でも交渉事みたいなものもありますから、いかにこの交渉が円滑にしっかりと進むようなプロセス、進め方を考えております。しっかりアメリカ側とも連携するのは当然のことです。…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○国務大臣(小泉進次郎君) やはり、物事を解決していく上では、誰の理解が必要かとか、そういった様々な構造的なものを確認をしたり判断する必要があります。そういった複雑な要素もいろいろあるものですから、私としてはハイレベルでの、私も含めたハイレベルでの緊密なコミュニケーションを欠かさず、課題が解決するために必要なことは、あらゆる選択肢を含めて私はやっていく決意であります。…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○国務大臣(小泉進次郎君) 副大臣もそうですし、今まさに、この質疑を若林政務官、全部聞いていますから、もう親書を渡す必要はないと思います。もう今のやり取り全てを頭に入れていただいていると思うので、私の名代として若林政務官にもしっかりと取り組んでいただいていますので、そこは御心配なきようお願いします。…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○国務大臣(小泉進次郎君) 今日は、牧山委員の関心事はこの十日払いについてでありますけれども、先ほどの基地従業員の皆さんの子の看護休暇の課題や、そして、今日は牧山先生触れておりませんが、その他幾つかの、全駐労の皆さん、関心を持って、そして私に対しても要望書を持ってこられた案件というものがあります。そういった幾つかの課題についてどのようなプロセスで運んでいくか、こういったことというのは総合的な判断な…
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2026-07-16 / 参議院 外交防衛委員会
○国務大臣(小泉進次郎君) 今までもかなり歴史的答弁をしているつもりなんですけれども。
全駐労の委員長と防衛大臣が大臣室で会うというのは今までなかったことで、それはまさに、労働組合は自民党とは近くないとか、そういったことを超えて、皆さんを応援しているからとか関係なく、我々は、この日米同盟の重要性を鑑みたときに、基地で働いて、実際に米軍の艦船などもメンテナンスなどをやったりしているのも、日本人の…
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