経歴
青山学院大学大学院理工学研究科博士前期課程修了
衆議院議員大畠章宏公設第一秘書
日立製作所労働組合特別中央執行委員
株式会社日立製作所研究員
国民民主党幹事長代行兼組織委員長
国民民主党青年局長
国民民主党選挙対策委員長代理
衆議院厚生労働委員会理事
衆議院憲法審査会幹事
1982
東京都八王子市に生まれる
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最終取得: 2026-10-29 03:01:35(Yahoo!リアルタイム検索での「浅野哲」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
浅野 哲(あさの さとし)小選挙区(茨城県第五区)選出、国民民主党・無所属クラブ昭和五十七年九月東京都八王子市に生まれる、青山学院大学大学院理工学研究科博士前期課程修了○衆議院議員大畠章宏公設第一秘書、日立製作所労働組合特別中央執行委員、株式会社日立製作所研究員○国民民主党幹事長代行兼組織委員長、青年局長、選挙対策委員長代理○衆議院厚生労働委員会理事、憲法審査会幹事○当選四回(48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
厚生労働委員会
幹事
憲法審査会
政党の議案賛否(国民民主党)
直近の国会回次から表示しています(全986件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 茨城5区 | 61,373票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 茨城5区 | 64,351票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 茨城5区 | 70,438票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
協創政策研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥21,770,393 ▼ 59.0% | ¥53,036,218 ▲ +102.1% | ¥26,241,466 |
| 支出合計 | ¥17,882,409 ▲ +14.3% | ¥15,649,325 ▲ +9.8% | ¥14,252,698 |
| 翌年繰越 | ¥41,274,877 ▲ +10.4% | ¥37,386,893 ▲ +53.8% | ¥24,310,300 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附1,156万円(53.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,020万円(46.9%)
その他の収入1万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥11,563,812 | 53.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥6,363,812 | 29.2% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥5,200,000 | 23.9% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥10,200,000 | 46.9% |
| その他の収入 | ¥6,581 | 0.0% |
| 合計 | ¥21,770,393 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,022万円(57.1%)
経常経費766万円(42.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥10,219,239 | 57.1% |
| 経常経費 | ¥7,663,170 | 42.9% |
| 合計 | ¥17,882,409 | 100.0% |
寄附者ランキング(3者)
| 1 | 浅野哲(個人) | ¥6,363,812 |
| 2 | 浅野さとし後援会(政治団体) | ¥5,000,000 |
| 3 | 組織内議員を支援し政策実現を推進する会(政治団体) | ¥200,000 |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 住友不動産ベルサール他(機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)) | ¥2,211,416 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,479,057(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,881,370(本団体は平均の0.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額2,431万円(45.8%)
政治団体からの寄附1,069万円(20.2%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入945万円(17.8%)
個人からの寄附855万円(16.1%)
その他の収入4万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥24,310,300 | 45.8% |
| 政治団体からの寄附 | ¥10,690,000 | 20.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥9,450,000 | 17.8% |
| 個人からの寄附 | ¥8,546,550 | 16.1% |
| その他の収入 | ¥39,368 | 0.1% |
| 合計 | ¥53,036,218 | 100.0% |
支出の構成比
人件費670万円(42.8%)
組織活動費479万円(30.6%)
政治資金パーティー開催事業費232万円(14.8%)
備品・消耗品費63万円(4.0%)
事務所費55万円(3.5%)
その他の事業費54万円(3.5%)
調査研究費13万円(0.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 人件費 | ¥6,696,558 | 42.8% |
| 組織活動費 | ¥4,785,298 | 30.6% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥2,315,082 | 14.8% |
| 備品・消耗品費 | ¥631,191 | 4.0% |
| 事務所費 | ¥546,040 | 3.5% |
| その他の事業費 | ¥544,005 | 3.5% |
| 調査研究費 | ¥131,151 | 0.8% |
| 合計 | ¥15,649,325 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,479,057(本団体は平均の2.2倍)、
支出 ¥24,881,370(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は28,725,918円、前年からの繰越額は24,310,300円。収入総額は繰越額を含む。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附1,724万円(65.7%)
事業収入898万円(34.2%)
その他の収入2万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥17,238,988 | 65.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥10,000,000 | 38.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥7,238,988 | 27.6% |
| 事業収入 | ¥8,981,000 | 34.2% |
| その他の収入 | ¥21,478 | 0.1% |
| 合計 | ¥26,241,466 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費761万円(53.4%)
政治活動費664万円(46.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥7,613,073 | 53.4% |
| 政治活動費 | ¥6,639,625 | 46.6% |
| 合計 | ¥14,252,698 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,479,057(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,881,370(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額は収支総括表の「本年の収入額」26,241,466円を使用。前年繰越額12,321,532円は除外。
国会発言(1,741件)
2026-07-22 / 参議院 憲法審査会
○衆議院議員(浅野哲君) 御質問ありがとうございます。
まず、この令和三年改正附則四条については、純粋法理論的には、所定の期限の経過とともに、その法規範性の有無について議論があり得る状態となっていると承知しております。しかし、そこで掲げられている国民投票の公平公正の確保に関する施策については、これまでも憲法審査会で様々な議論の積み重ねがあるところでありまして、附則第四条の法規範性の有無にかかわ…
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2026-07-09 / 衆議院 憲法審査会
○浅野委員 国民民主党の浅野哲でございます。
本審査会では、この国会会期中、選挙困難事態における国会機能の維持、すなわち議員任期延長をめぐる議論、憲法九条をめぐる議論、そして本日のテーマであります参議院選挙の合区の問題と、論点を絞りつつ議論を深めてまいりました。これらを振り返り、私からは、今後更に議論を深めるべき三つの論点を提示したいと思います。
第一に、選挙困難事態における国会機能維持の…
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2026-06-18 / 衆議院 憲法審査会
○浅野委員 国民民主党の浅野哲です。
発言の機会をいただきましたので、本日は、これまでの本審査会での議論を踏まえ、また、憲法学説を整理しながら、九条改正論議における重要な論点、特に、法解釈のみでは結論が出ず、最終的に政治の判断が求められる部分について、私の考えを申し述べます。
第一に、自衛隊が憲法九条二項の戦力に該当するか否かという議論の出発点となる論点です。
政府は、自衛のための必要…
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2026-06-12 / 衆議院 厚生労働委員会
○浅野委員 国民民主党の浅野哲でございます。よろしくお願いいたします。
本日は、ヒトゲノム編集胚等の取扱いの規制に関する法律案についての審議ということで、先ほどからの委員の先生方の質疑も大変参考になりましたが、私からも少し、この法律がどのように線引きをするのか、そして将来のリスク、懸念に対してどう応えていくのかという視点から、本日は三十五分間、質疑をさせていただきたいと思います。
基本的に…
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2026-06-12 / 衆議院 厚生労働委員会
○浅野委員 ちょっと更問いを一問だけさせていただきます。
今、手続論としては、複数の審議会での議論、そしてパブリックコメントも含めた国民からの意見聴取を含めて、追加、拡大する技術については選んでいくということなんですけれども、大まかな科学的基準、技術的基準みたいなものは、やはりあらかじめ基準となる線引きをしませんと、この技術はもしかしたらゲノム編集技術等に含まれるのかなとか含まれないのかといっ…
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2026-06-12 / 衆議院 厚生労働委員会
○浅野委員 続いての質問です。
本法案では、ヒトゲノム編集胚等を人や動物の胎内に移植することを原則禁止する一方、胎盤の形成を開始する可能性がない場合には、動物への移植を認める例外規定を設けています。この例外の運用いかんによっては、結果として、個体としての発生に近い段階まで至るおそれも否定できないのではないかという懸念があります。
政府は、胎盤の形成を開始する可能性がないと判断するための科学…
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2026-06-12 / 衆議院 厚生労働委員会
○浅野委員 現時点では、明確な基準というものを、ある種、言語化できていない状態だというふうに受け止めましたけれども、やはり、胎盤を形成する可能性がないかどうか、これは大変分かりやすい指標なのではありますけれども、ただ、動物の生態的、生物的特徴といいますか、こういったものを考えたときに、私も余り詳しくはありませんけれども、繁殖形態というのは多種ありますので、しっかりとそういったことを網羅できるように…
→ 会議録を見る
2026-06-12 / 衆議院 厚生労働委員会
○浅野委員 済みません、更問いが多くなって恐縮なんですが、ちょっと二、三問更問いをしたいと思います。
まず一つ目の確認は、今の答弁内容にもありましたが、今の時点では国民的議論が十分にされていないということで、要は、先ほど私が質問をさせていただきましたが、エンハンス目的の利用というものを将来的に受容するかどうかというのは、受容しないと決めているわけではないということが現状の厳密な状況なのかなとい…
→ 会議録を見る
2026-06-12 / 衆議院 厚生労働委員会
○浅野委員 ありがとうございます。
聞いておいてなんなんですが、現時点では現実的な姿勢だとは思います。やはり研究開発、技術開発を推進する上では、最初からこれはやりません、やりますというのを決めてしまうと、その分野に対する研究リソース自体が枯渇してしまいますので、技術開発、研究開発という観点からいえば理解はできます。
その上で、もう一点。
先ほどの沼崎委員の質疑でもありましたが、エンハン…
→ 会議録を見る
2026-06-12 / 衆議院 厚生労働委員会
○浅野委員 分かりました。ありがとうございます。
更問い、最後、三問目なんですが、私、先ほどの沼崎委員の指摘はごもっともだと思っていまして、それを規制するということですので、エンハンス目的だろうが治療目的だろうが、今の時点では規制をするというのは理解ができました。
その上で、問題提起にもなるかもしれません。ゲノム編集ができるということは、その対象となる遺伝子情報、塩基配列が、どのような事象…
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