経歴
京都府総務部長
環境大臣政務官兼内閣府大臣政務官
自由民主党政務調査会長特別補佐
衆議院厚生労働委員会理事、政治改革特別委員会理事
東京大学法学部卒業
総務省地域振興室長
在フランス日本国大使館一等書記官
内閣官房副長官秘書官
1974
京都府京都市に生まれる
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最終取得: 2026-10-29 03:13:15(Yahoo!リアルタイム検索での「勝目康」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
勝目 康(かつめ やすし)小選挙区(京都府第一区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十九年五月京都府京都市に生まれる、東京大学法学部卒業○総務省地域振興室長、京都府総務部長、内閣官房副長官秘書官、在フランス日本国大使館一等書記官○環境大臣政務官兼内閣府大臣政務官○自由民主党政務調査会長特別補佐○衆議院厚生労働委員会理事、政治改革特別委員会理事○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
厚生労働委員会
理事
政治改革に関する特別委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 京都1区 | 63,057票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 京都1区 | 78,098票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
勝風会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥35,478,258 ▲ +4.3% | ¥34,021,970 ▲ +64.8% | ¥20,641,528 |
| 支出合計 | ¥30,076,784 ▼ 7.7% | ¥32,586,688 ▲ +24.9% | ¥26,090,446 |
| 翌年繰越 | ¥6,836,756 ▲ +376.3% | ¥1,435,282 ▲ +259.7% | ¥398,999 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
寄附2,137万円(60.2%)
事業収入1,221万円(34.4%)
その他収入190万円(5.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥21,372,000 | 60.2% |
| └ 個人からの寄附 | ¥16,042,000 | 45.2% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥5,330,000 | 15.0% |
| 事業収入 | ¥12,206,000 | 34.4% |
| その他収入 | ¥1,900,258 | 5.4% |
| 合計 | ¥35,478,258 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,793万円(59.6%)
経常経費1,214万円(40.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥17,934,704 | 59.6% |
| 経常経費 | ¥12,142,080 | 40.4% |
| 合計 | ¥30,076,784 | 100.0% |
支出先ランキング(9件)
| 1 | 自由民主党京都府第一選挙区支部・康風会・くまもと新時代の会等(寄附・交付金) | ¥10,015,750 |
| 2 | 富国生命保険相互会社・京都錦市場商店街振興組合等(事務所費) | ¥6,007,462 |
| 3 | 公益財団法人国立京都国際会館等(その他の事業費(第3回勝目やすし政経セミナー)) | ¥3,484,639 |
| 4 | 株式会社ブライトンコーポレーション等(政治資金パーティー開催事業費(勝目やすしを育てる会総会)) | ¥2,062,475 |
| 5 | 地方職員共済組合麹町会館等(政治資金パーティー開催事業費(勝目康モーニングセミナー第3回)) | ¥711,482 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,436,486(本団体は平均の1.5倍)、
支出 ¥24,843,500(本団体は平均の1.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
個人からの寄附1,622万円(47.7%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,483万円(43.6%)
政治団体からの寄附189万円(5.6%)
その他の収入68万円(2.0%)
前年からの繰越額40万円(1.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 個人からの寄附 | ¥16,220,000 | 47.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥14,829,000 | 43.6% |
| 政治団体からの寄附 | ¥1,890,000 | 5.6% |
| その他の収入 | ¥683,971 | 2.0% |
| 前年からの繰越額 | ¥398,999 | 1.2% |
| 合計 | ¥34,021,970 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金1,437万円(44.1%)
人件費463万円(14.2%)
事務所費422万円(12.9%)
政治資金パーティー開催事業費414万円(12.7%)
その他の事業費306万円(9.4%)
組織活動費105万円(3.2%)
備品・消耗品費58万円(1.8%)
宣伝事業費33万円(1.0%)
光熱水費16万円(0.5%)
調査研究費6万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥14,365,750 | 44.1% |
| 人件費 | ¥4,627,401 | 14.2% |
| 事務所費 | ¥4,216,520 | 12.9% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥4,137,489 | 12.7% |
| その他の事業費 | ¥3,062,646 | 9.4% |
| 組織活動費 | ¥1,049,183 | 3.2% |
| 備品・消耗品費 | ¥580,104 | 1.8% |
| 宣伝事業費 | ¥332,408 | 1.0% |
| 光熱水費 | ¥155,187 | 0.5% |
| 調査研究費 | ¥60,000 | 0.2% |
| 合計 | ¥32,586,688 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,436,486(本団体は平均の1.4倍)、
支出 ¥24,843,500(本団体は平均の1.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 一部の寄附内訳ページに訂正印あり(会計責任者による訂正)。前年繰越額398,999円を含む収入総額34,021,970円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
事業収入769万円(37.3%)
借入金700万円(33.9%)
寄附591万円(28.6%)
その他収入4万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥7,694,000 | 37.3% |
| 借入金 | ¥7,000,000 | 33.9% |
| 寄附 | ¥5,907,500 | 28.6% |
| └ 個人からの寄附 | ¥4,540,000 | 22.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,367,500 | 6.6% |
| その他収入 | ¥40,028 | 0.2% |
| 合計 | ¥20,641,528 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費1,623万円(62.2%)
政治活動費986万円(37.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥16,228,972 | 62.2% |
| 政治活動費 | ¥9,861,474 | 37.8% |
| 合計 | ¥26,090,446 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,436,486(本団体は平均の0.8倍)、
支出 ¥24,843,500(本団体は平均の1.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 支出総額・翌年繰越額は手書き訂正が入っており、訂正後の値を採用。翌年繰越額は訂正後398,999円を採用。支出合計26,090,446円は訂正前の値(訂正後は別値の可能性あり)。
国会発言(256件)
2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(勝目康君) 窪田議員にお答えをいたします。
国論二分をしてもやむを得ないという考えかということでございますけれども、それは、そういう趣旨で議員立法として提案したわけではないということを申し上げたいと思います。
この法案は、国旗を大切に思うというこの国民感情を保護すると、これが保護法益でございます。これについて様々な御意見があることも踏まえて、政府から提案するよりも、国民の意思…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(勝目康君) この法案が、その思想、良心の自由であるとか表現の自由であるとか、そういうものを殊更に侵害するものではないか、こういう御指摘、あるいは罪刑法定主義に反するのではないかという御指摘につきましては、私どもとしてはそのようには捉えていないというのは、理由も含めましてこれまでるる御答弁をさせてきていただいているところでございます。
この法案の立案過程におきましては、私ども、まず…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(勝目康君) これは、党内での自由な議論の中で様々な議論が出てきたということでございますので、詳細について申し述べることは控えさせていただきますけれども、ただ、そうした中にあって、私どもとして、この構成要件をいかに客観的、外形的なものにしていくかということ、あるいは、この罪刑法定主義の観点から、この一般通常人というものを捉まえて、まさに個々人の感情あるいはその集合体、平均ではなく、この…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(勝目康君) この法案をなぜ議員立法でこの国会に提出させていただくことになったのかという理由につきましては、先ほど御答弁をさせていただきました。
これは、私ども、これはまさに野党の委員の皆様についても、これは衆参それぞれに法制局があるわけでございますので、この法制局においてしっかり、この憲法適合性、刑罰法規としての合理性、こういうものが十分に審査をした上で国会の御審議をお願いをする…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(勝目康君) これは、もう私ども、日々にSNSを政治活動の中で使っておるわけでございますので、その中でも、このSNSを通じたコミュニケーションというものがどういうものであるかということは実感をしているところではないかというふうに思います。
まさに今、あらゆるその広報、コミュニケーションの手段としてこのSNSというものが言わば主役となっているというようなことで、まさにそのスマホの使用…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(勝目康君) これまでに、実際にその国旗を損壊する、そして、それによって検挙されてきたという事例、これは、これまでるる申し述べてきたところでございます。それは、いずれも器物損壊罪ではないかという御指摘もいただいてきたわけですが、器物損壊罪というのは自己所有のものというのは対象外である、あるいは親告罪なので、それ以外のものというのはそもそも検挙の対象になってこないという、そういう制約の中…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(勝目康君) これは、私ども立案者におきまして、まさにこれまで実際に国旗が損壊されたという事例があるということ、そしてSNSそのものが持つ特性というものを考え、そして現実に国旗が損壊をされている、これは自己所有かどうかというのは明らかではありませんが、ただ掲揚されているものを損壊したわけではないというこの映像、画像というものがネット上出ている、これは確認をさせていただいております。
…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(勝目康君) まさに教育においてどういうことを今やっているかといいますと、これは午前の答弁でもあったかと思いますが、学習指導要領に基づきまして、社会科において、国旗というものはいずれの国でもその象徴とされており、互いに尊重し合うことが必要だということを理解できるようにする、そして中学校では、小学校における学習の上に立って、国家間において相互に主権を尊重し、協力し合っていく上で、国旗を相…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(勝目康君) これはまさに両方とも重要だということでございますけれども、じゃ、なぜこの刑罰をもってといいますと、例えばですけれども、これ直近、世論調査なんかも拝見しておりますと、この国旗損壊罪を罰則付きで設けることに賛成の意見というのは、調査によったら半数を大きく超える、そういう数字が出ているものもあります。あるいは、複数の地方公共団体からこの意見書が提出をされているということもござい…
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2026-07-16 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(勝目康君) 法律案の趣旨説明においてでございますけれども、今ほど御指摘のあった状況についての御説明でございますけれども、これはあくまで比較法的な状況を立法の背景として御紹介をさせていただいたものでございます。
この趣旨説明を御覧いただきますれば、その次にいわゆる立法事実を指摘をさせていただき、そして、それに続きまして直接的な立法目的、これはつまりは保護法益ということになるわけであ…
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