経歴
東京大学経済学部卒業
大蔵省入省
外務省在インドネシア大使館一等書記官
主計局主査
理財局計画官補佐
内閣官房副長官秘書官
高知県知事(三期)
全国知事会社会保障常任委員長
全国知事会副会長
デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官
国土交通大臣政務官兼復興大臣政務官
内閣官房副長官
自民党組織運動本部地方組織議員総局長
南海トラフ対策検討委員会事務局長
防災体制抜本的強化本部事務局長
中小企業金融小委員会事務局長
情報通信成長戦略検討特命チーム事務局長
副幹事長
著書『至誠通天の記』
1967
高知市に生まれる
YouTube最新動画
登録者数:853人/動画数:6本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
3件
感情分析(ポジ/ネガ)
ポジ 33%ネガ 67%
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 03:11:23(Yahoo!リアルタイム検索での「尾崎正直」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
尾崎 正直(おざき まさなお)小選挙区(高知県第二区)選出、自由民主党・無所属の会内閣官房副長官昭和四十二年九月十四日高知市に生まれる、東京大学経済学部卒業○大蔵省入省、外務省在インドネシア大使館一等書記官、主計局主査、理財局計画官補佐、内閣官房副長官秘書官、高知県知事(三期)、全国知事会社会保障常任委員長、全国知事会副会長○デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官、国土交通大臣政務官兼復興大臣政務官、内閣官房副長官○自民党組織運動本部地方組織議員総局長、南海トラフ対策検討委員会事務局長、防災体制抜本的強化本部事務局長、中小企業金融小委員会事務局長、情報通信成長戦略検討特命チーム事務局長、副幹事長○著書『至誠通天の記』○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中260件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 高知2区 | 102,501票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 高知2区 | 102,523票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
令和正直会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥122,466 ▼ 99.3% | ¥16,543,063 ▲ +1,002.9% | ¥1,500,002 |
| 支出合計 | ¥1,182,132 ▼ 91.1% | ¥13,232,766 ▲ +2,193.6% | ¥576,943 |
| 翌年繰越 | ¥2,215,063 ▼ 33.1% | ¥3,310,297 ▲ +258.6% | ¥923,059 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 82%
収入の構成比
その他の収入12万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| その他の収入 | ¥122,466 | 100.0% |
| 合計 | ¥122,466 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費175万円(63.5%)
経常経費101万円(36.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥1,753,550 | 63.5% |
| 経常経費 | ¥1,006,777 | 36.5% |
| 合計 | ¥2,760,327 | 100.0% |
支出先ランキング(2件)
| 1 | 尾崎正直(寄附・交付金) | ¥323,550 |
| 2 | 岡田康彦(事務所費) | ¥45,400 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,286(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,933,234(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
前年からの繰越額923万円(68.8%)
政治団体からの寄附292万円(21.8%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(特定パーティー)127万円(9.5%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥9,230,059 | 68.8% |
| 政治団体からの寄附 | ¥2,920,000 | 21.8% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(特定パーティー) | ¥1,270,000 | 9.5% |
| その他の収入 | ¥4 | 0.0% |
| 合計 | ¥13,420,063 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金1,000万円(70.0%)
政治資金パーティー開催事業費185万円(12.9%)
備品・消耗品費96万円(6.7%)
人件費70万円(4.9%)
組織活動費31万円(2.2%)
事務所費26万円(1.8%)
調査研究費22万円(1.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥10,000,000 | 70.0% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥1,845,674 | 12.9% |
| 備品・消耗品費 | ¥957,162 | 6.7% |
| 人件費 | ¥700,000 | 4.9% |
| 組織活動費 | ¥312,000 | 2.2% |
| 事務所費 | ¥259,930 | 1.8% |
| 調査研究費 | ¥220,000 | 1.5% |
| 合計 | ¥14,294,766 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,286(本団体は平均の0.7倍)、
支出 ¥24,933,234(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 数値の読み取りに一部不確かさあり。収入総額・支出総額・繰越額は収支総括表より抽出。各項目金額は総括表および明細表より読み取り。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附150万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥1,500,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,000,000 | 66.7% |
| └ 個人からの寄附 | ¥500,000 | 33.3% |
| その他の収入 | ¥2 | 0.0% |
| 合計 | ¥1,500,002 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費95万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥946,753 | 100.0% |
| 合計 | ¥946,753 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,286(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,933,234(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額1,500,002円のうち、前年繰越額は0円、本年収入額は1,500,002円。寄附合計1,500,000円+その他収入2円(10万円未満のもの)。
国会発言(267件)
2026-05-12 / 衆議院 安全保障委員会
○尾崎内閣官房副長官 お答えをいたします。
先ほども御答弁させていただいたことでありますけれども、防衛装備移転に係る輸出許可でありますが、これは、外国為替及び外国貿易法、いわゆる外為法の運用によって行われるものであります。
まず、防衛装備移転三原則及びその運用指針にのっとり、経済産業大臣も出席する国家安全保障会議において、防衛装備移転の可否について、政府として実質的な判断を行って、その上で…
→ 会議録を見る
2026-05-12 / 衆議院 安全保障委員会
○尾崎内閣官房副長官 御指摘のこの防衛装備移転に係る輸出許可でありますが、先ほどの繰り返しになって恐縮でありますが、この防衛装備移転三原則及びその運用指針にのっとりまして、経済産業大臣も出席する国家安全保障会議によって防衛装備移転の可否について政府として実質的な判断を行った上で、国家安全保障会議等による当該実質的判断を踏まえて、外為法に基づき、経済産業大臣にて形式的に輸出許可を行うという流れになる…
→ 会議録を見る
2026-05-12 / 衆議院 安全保障委員会
○尾崎内閣官房副長官 今般、自衛隊法上の武器の移転の可否につきましては、国家安全保障会議で移転を認め得ると判断、公表した場合には速やかに国会への通知を行うこととしたものでありますが、移転可否に関する政府の判断につきましては、経済産業大臣も出席する国家安全保障会議において行うものでありまして、実質的な判断はそこで終了しておる、そのように考えております。
諸外国の制度は各国の背景や状況などを踏まえ…
→ 会議録を見る
2026-05-12 / 衆議院 安全保障委員会
○尾崎内閣官房副長官 政府としては、新たな制度の下で、国家安全保障会議において移転を認め得ると判断、公表した場合には、速やかに国会への通知を行う、この実績を着実に積み上げてまいりたい、そのように考えております。
通知の内容につきましても、個々の防衛装備の性質等にも留意しつつ、充実させた審査項目等に関する政府の考え方を分かりやすくお示しできるように検討していきたい、そのように考えております。
…
→ 会議録を見る
2026-04-24 / 衆議院 内閣委員会
○尾崎内閣官房副長官 お答えをいたします。
AI技術が急速に進展、普及する中でのサイバーセキュリティー上の新たな脅威への対応は、政府としての喫緊の課題であり、緊張感を持って対応していく必要がある、そのように考えております。
英国の関係当局は、脆弱性の発見、修正等のサイバーセキュリティー性能の急速な向上に備えて、基本的なサイバーセキュリティー対策の実施等を促す注意喚起を公表しております。こう…
→ 会議録を見る
2026-04-15 / 衆議院 内閣委員会
○尾崎内閣官房副長官 お答えいたします。
本法案の内容は、政府のインテリジェンス活動の司令塔機能を強化しようとするものであります。
政策と情報を対比しつつ申し上げますと、情報部門が情報を収集、分析する目的は、政策部門が行う重要な決定や判断を支えることであります。本法案第二条に「重要な国政の運営に資する情報の収集調査に係る活動」と定めたとおり、政策に資する形でインテリジェンスを提供することが…
→ 会議録を見る
2026-04-10 / 衆議院 内閣委員会
○尾崎内閣官房副長官 お答えをいたします。
昨今の複雑で厳しい国際環境において、危機を未然に防ぎ、国民の安全や国益を確保するには、外交、防衛、経済、技術、人材など、あらゆる面で国力を強くしていく必要がございます。そのためには、国家としての情報収集、分析能力を高め、質の高い、時宜にかなった情報を基に正確な政策判断を行っていくことが重要であろうと考えるところであります。
一方、国家安全保障政策…
→ 会議録を見る
2026-04-10 / 衆議院 内閣委員会
○尾崎内閣官房副長官 お答えいたします。
国際情勢の複雑化、不安定化や情報通信技術の発達等に伴いまして、インテリジェンス業務に携わる人材に必要とされる知識及び技能の水準も高まってきているものと認識をいたしております。
例えば、語学力や外国人とのコミュニケーション能力、複雑な情勢変化を読み解き情報を分析する能力、ICTシステムやAI等の先端技術に習熟し、それらを自在に操れる能力などを備えた人…
→ 会議録を見る
2026-04-10 / 衆議院 内閣委員会
○尾崎内閣官房副長官 お答えいたします。
例えば、先日の衆議院本会議で高市総理から述べました複雑で厳しい国際環境とは、国家間の競争が激化、複雑化、常態化し、私たちが慣れ親しんだ自由で開かれた安定的な国際秩序が大きく揺らいでいる現在の安全保障環境や、これらがサイバー空間や認知領域といった新たな領域にも広がっている状況を念頭に置いたものであります。
例えば、委員から御指摘もいただきましたような…
→ 会議録を見る
2026-04-10 / 衆議院 内閣委員会
○尾崎内閣官房副長官 お答えいたします。
昨今の複雑で厳しい国際環境においては、サイバー攻撃、偽情報の拡散、国際テロ、経済安保、さらには先端技術をめぐる競争まで、国家を取り巻く脅威は複雑で見えにくいものになっております。このため、政府が対処しなければならない課題は、外交、防衛、治安、経済、技術といった複数の政策領域にまたがり、全体像を把握することが難しくなってきていると考えております。委員御指…
→ 会議録を見る