経歴
参議院災害対策特別委員長
第2次安倍内閣国土交通大臣政務官
第3次安倍改造内閣総務副大臣兼内閣府副大臣
参議院政府開発援助等に関する特別委員長
参議院倫理選挙特別委員長
参議院政治倫理審査会会長
自民党総務会長代理
自民党スポーツ立国調査会長
参議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長
参議院デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員長
1966
宮崎県宮崎市(旧高岡町)生まれ
1991
宮崎県庁入庁
1992
法政大学第二法学部政治学科卒業
1997
参議院議員公設秘書
1999
宮崎県議会議員初当選
2003
宮崎県議会議員二期目当選
2004
参議院議員初当選
2010
参議院議員二期目当選
2016
参議院議員三期目当選
2022
参議院議員四期目当選
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公式プロフィール(参議院)
昭和41年8月18日、宮崎県宮崎市(旧高岡町)に生まれ、県立宮崎西高校を経て、平成4年法政大学第二法学部政治学科を卒業〇平成3年宮崎県庁入庁。平成9年1月参議院議員公設秘書。平成11年宮崎県議会に初当選。平成15年宮崎県議会に二期目当選。平成16年参議院議員通常選挙において初当選。平成22年参議院議員通常選挙において二期目当選。参議院災害対策特別委員長。第2次安倍内閣国土交通大臣政務官。第3次安倍改造内閣総務副大臣兼内閣府副大臣。平成28年参議院議員通常選挙において三期目当選。参議院政府開発援助等に関する特別委員長、参議院倫理選挙特別委員長。令和4年参議院議員通常選挙において四期目当選。参議院政治倫理審査会会長、自民党総務会長代理、自民党スポーツ立国調査会長、参議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長、参議院デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員長
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中100件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 宮崎県 | 200,565票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
松下新平国会事務所
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥25,927,882 ▼ 23.3% | ¥33,792,719 ▲ +59.1% | ¥21,240,147 |
| 支出合計 | ¥37,823,723 ▲ +66.2% | ¥22,755,961 ▼ 43.6% | ¥40,363,556 |
| 翌年繰越 | ¥1,140,917 ▼ 89.7% | ¥11,036,758 ▲ +121.9% | ¥4,974,720 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,240万円(80.2%)
寄附551万円(19.7%)
その他の収入2万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥22,400,000 | 80.2% |
| 寄附 | ¥5,511,824 | 19.7% |
| └ 個人からの寄附 | ¥5,261,000 | 18.8% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥250,824 | 0.9% |
| その他の収入 | ¥16,058 | 0.1% |
| 合計 | ¥27,927,882 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,732万円(72.2%)
経常経費1,051万円(27.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥27,318,466 | 72.2% |
| 経常経費 | ¥10,505,257 | 27.8% |
| 合計 | ¥37,823,723 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 松下新平・木島博(個人) | ¥5,261,000 |
| 2 | 有隣会(政治団体) | ¥250,824 |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 自由民主党宮崎県参議院選挙区第一支部(寄附・交付金) | ¥9,360,000 |
| 2 | 株式会社ニュー・オータニ等(政治資金パーティー開催事業費) | ¥6,459,024 |
| 3 | 株式会社岩波書店・石破茂・金融財政事情研究会(調査研究費) | ¥525,960 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,466,145(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,819,441(本団体は平均の1.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,025万円(70.3%)
政治団体からの寄附826万円(28.7%)
個人からの寄附31万円(1.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥20,250,000 | 70.3% |
| 政治団体からの寄附 | ¥8,260,000 | 28.7% |
| 個人からの寄附 | ¥307,999 | 1.1% |
| 合計 | ¥28,817,999 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費861万円(37.8%)
政治資金パーティー開催事業費721万円(31.7%)
寄附・交付金203万円(8.9%)
人件費198万円(8.7%)
事務所費190万円(8.3%)
備品・消耗品費100万円(4.4%)
調査研究費3万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥8,612,335 | 37.8% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥7,210,397 | 31.7% |
| 寄附・交付金 | ¥2,030,000 | 8.9% |
| 人件費 | ¥1,980,869 | 8.7% |
| 事務所費 | ¥1,895,222 | 8.3% |
| 備品・消耗品費 | ¥998,000 | 4.4% |
| 調査研究費 | ¥29,138 | 0.1% |
| 合計 | ¥22,755,961 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,466,145(本団体は平均の1.4倍)、
支出 ¥24,819,441(本団体は平均の0.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額28,817,999円、前年繰越額4,974,720円。収入内訳:個人寄附307,999円、政治団体からの寄附8,260,000円、機関紙誌等事業収入(松下新平君を囲む会)20,250,000円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
事業収入1,244万円(58.6%)
寄附880万円(41.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥12,440,000 | 58.6% |
| 寄附 | ¥8,800,000 | 41.4% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥8,800,000 | 41.4% |
| その他の収入 | ¥147 | 0.0% |
| 合計 | ¥21,240,147 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費3,663万円(90.7%)
経常経費373万円(9.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥36,628,640 | 90.7% |
| 経常経費 | ¥3,734,916 | 9.3% |
| 合計 | ¥40,363,556 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,466,145(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,819,441(本団体は平均の1.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額24,098,129円を除いた本年収入額は21,240,147円。支出総額40,363,556円には寄附・交付金27,040,000円が含まれる。
国会発言(1,138件)
2026-04-24 / 参議院 本会議
○松下新平君 ただいま議題となりました法律案につきまして、デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、公共の安全を確保しつつ、人工衛星の打ち上げ等に関する多様な需要に対応するため、ロケットの打ち上げに着眼した規制体系に変更する等の措置を講じようとするものであります。
委員会におきましては、我が国のロケット打ち上げの現状…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) ただいまからデジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、古賀千景君、こやり隆史君、井上義行君、江島潔君、長谷川英晴君及び加藤明良君が委員を辞任され、その補欠として郡山りょう君、鈴木大地君、出川桃子君、東野秀樹君、西田英範君及び若井敦子君が選任されました。
──────────…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官殿木文明君外九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2026-04-22 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────…
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2026-04-22 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。
本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。…
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2026-04-22 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。
午前十一時五十八分休憩
─────・─────
午後一時開会…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) ただいまからデジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会を再開いたします。
委員の異動について御報告いたします。
本日、出川桃子君、西田英範君及び若井敦子君が委員を辞任され、その補欠として自見はなこ君、今井絵理子君及び長谷川英晴君が選任されました。
─────────────…
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2026-04-22 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 休憩前に引き続き、人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。…
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2026-04-22 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 他に発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。
これより討論に入ります。
御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。…
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2026-04-22 / 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○委員長(松下新平君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。
これより採決に入ります。
人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕…
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