経歴
1960
兵庫県高砂市生まれ
1983
神戸大学経済学部卒業
1983
関西電力株式会社入社
1997
関西電力労働組合本部書記長
1999
全国電力関連産業労働組合総連合事務局長
2005
全国電力関連産業労働組合総連合会長代理
2008
厚生労働省労働保険審査会参与
2013
参議院議員通常選挙において民主党比例区より初当選
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最終取得: 2026-07-29 04:21:04(Yahoo!リアルタイム検索での「浜野喜史」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和35年12月21日兵庫県高砂市生まれ。兵庫県立加古川東高校を経て、昭和58年3月神戸大学経済学部を卒業〇昭和58年関西電力株式会社入社、平成9年関西電力労働組合本部書記長、同11年全国電力関連産業労働組合総連合事務局長、同17年全国電力関連産業労働組合総連合会長代理。同20年厚生労働省労働保険審査会参与〇平成25年7月参議院議員通常選挙において民主党比例区より初当選
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(国民民主党)
直近の国会回次から表示しています(全986件中100件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 193,599票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
喜好会
| 2023年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥25,347,054 |
| 支出合計 | ¥4,365,873 |
| 翌年繰越 | ¥20,981,181 |
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
前年からの繰越額2,220万円(87.6%)
寄附(政治団体からの寄附)315万円(12.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥22,196,961 | 87.6% |
| 寄附(政治団体からの寄附) | ¥3,150,000 | 12.4% |
| その他の収入 | ¥93 | 0.0% |
| 合計 | ¥25,347,054 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費275万円(63.0%)
人件費134万円(30.7%)
事務所費28万円(6.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥2,751,375 | 63.0% |
| 人件費 | ¥1,339,058 | 30.7% |
| 事務所費 | ¥275,440 | 6.3% |
| 合計 | ¥4,365,873 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 友愛協会(政治団体) | ¥3,000,000 |
| 2 | 国民民主党(政治団体) | ¥150,000 |
支出先ランキング(48件)
| 1 | 成本治彦(事務所費) | ¥275,000 |
| 2 | 浅田屋伊兵衛商店株式会社(組織活動費) | ¥201,026 |
| 3 | 浅田屋伊兵衛商店株式会社(組織活動費) | ¥185,949 |
| 4 | 浅田屋伊兵衛商店株式会社(組織活動費) | ¥114,463 |
| 5 | 浅田屋伊兵衛商店株式会社(組織活動費) | ¥112,090 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,467,949(本団体は平均の1.0倍)、
支出 ¥24,923,347(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 政治団体名はふりがな『きゆうかい』より『喜友会』と読み取り。収入総額には前年繰越額22,196,961円を含む。本年収入額は3,150,093円。
国会発言(1,973件)
2026-05-12 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 国民民主党の浜野喜史でございます。
環境省にまずお伺いいたします。
環境省は所管する温対法に基づき、経済産業省は所管する省エネ法に基づき、いずれもCO2排出量に関する報告を企業に求めております。各法に基づいた報告実務において二重対応を回避するなどの合理化を図るために、政府はEEGSと呼ばれる電子報告システムの活用を進めていると承知をいたしております。しかしながら、窓口となる担…
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2026-05-12 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 更なる御努力をお願いを申し上げておきたいと思います。
その上で、石原環境大臣にお伺いいたします。
環境省と経産省が類似する報告を求めていることに表れているように、脱炭素化やエネルギーの安定供給確保、産業競争力の維持といった課題は、環境省と経産省が一体となって対応すべきものと理解をいたしております。
二〇二四年の自民党総裁選におきまして高市総理は、令和の省庁再編に挑戦すると…
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2026-05-12 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 現時点ではそういうことだと思いますので、結構でございます。
次に、鉄道分野における脱炭素化につきまして、まずは国土交通省にお伺いいたします。
二〇二三年度における日本のCO2排出量のうち、運輸部門からの排出量は一九%を占めております。その運輸部門の中では、自動車が八六%と大半を占め、国内航空五%、国内海運五%、鉄道四%となっております。
運輸部門における脱炭素化に向けては…
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2026-05-12 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 強力に推進をしていくということでありますけれども、今後の動向に引き続き注目をさせていただきたいと思います。
次に、経済産業省に伺います。
経産省は、GX実現に向けた分野別投資戦略を取りまとめ、自動車、航空機、海運についてはGX経済移行債を用いた投資促進を官民一体で行うこととしております。こうした中で、鉄道が支援対象に含まれていないことについては理解に苦しむところであります。
…
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2026-05-12 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 お答えいただいたとは思うんです。
ちょっと確認いたしますけれども、現状、鉄道分野については分野別投資戦略の中にはまだ入っていないと、こういう理解ですけれども、よろしいですか。…
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2026-05-12 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 ありがとうございます。
その上で、資料要求をさせていただきたいと思います。
鉄道分野における分野別投資戦略の策定、そして貨物鉄道へのモーダルシフトに関する取組へのGX経済移行債を活用した支援の要否について、検討をしてきた経過が分かる資料の提出を求めたいと思います。よろしくお願いします。…
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2026-05-12 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 引き続き、経産省にお伺いいたします。
政府は、補助金により大型コンテナ導入経費の支援等を行ってきておりますが、モーダルシフトの促進を実効的なものにするためには、駅施設や線路設備を含めた事業全体を視野に入れた支援が必要であると考えております。
例えば、貨物列車の車両編成を長大化して輸送量の増大を図る場合、コンテナホームの拡幅などの改修が必要となります。また、輸送量の増大を図る中…
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2026-05-12 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 御説明いただきまして、ありがとうございます。
いろいろ御説明いただいたんですけれども、なぜ鉄道分野が入らない、入っていないのかということについては、ちょっと、やや私、腑に落ちないところがありますので、資料要求もさせていただきましたので、その出てきた資料も含めて引き続き考えていきたいなと思っております。
続いて、国交省にお伺いいたします。
脱炭素化という視点に加え、特に北海…
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2026-05-12 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 ありがとうございました。
質問は以上で終わりますけれども、最後に御意見だけ申し上げておきたいと思うんですね。
これは国土交通省だけに限った話じゃないと思うんですけれども、私はやはり、しっかりとお金は付けれるんですね、財政的にも、実は。今、ホルムズ情勢で何が困っているかといえば、物と人が足りないわけですね、結局のところ。それを平時においてしっかりと財政措置、財政措置は講じられる…
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2026-04-07 / 参議院 本会議
○浜野喜史君 国民民主党の浜野喜史です。
会派を代表し、令和八年度予算案に対し、反対の立場から討論いたします。
一つ目の反対理由は、予算案は、責任あるという考え方に引っ張られたのか、積極財政の名に値しない緊縮的財政の予算となってしまっていることです。
日本経済の状況について、高市総理は、足下では賃上げ率が二年連続で五%を上回るなど、長く続いたコストカット型経済から、その先にある新たな成…
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