経歴
1960
兵庫県高砂市生まれ
1983
神戸大学経済学部卒業
1983
関西電力株式会社入社
1997
関西電力労働組合本部書記長
1999
全国電力関連産業労働組合総連合事務局長
2005
全国電力関連産業労働組合総連合会長代理
2008
厚生労働省労働保険審査会参与
2013
参議院議員通常選挙において民主党比例区より初当選
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最終取得: 2026-10-29 04:22:28(Yahoo!リアルタイム検索での「浜野喜史」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和35年12月21日兵庫県高砂市生まれ。兵庫県立加古川東高校を経て、昭和58年3月神戸大学経済学部を卒業〇昭和58年関西電力株式会社入社、平成9年関西電力労働組合本部書記長、同11年全国電力関連産業労働組合総連合事務局長、同17年全国電力関連産業労働組合総連合会長代理。同20年厚生労働省労働保険審査会参与〇平成25年7月参議院議員通常選挙において民主党比例区より初当選
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(国民民主党)
直近の国会回次から表示しています(全986件中100件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 193,599票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
喜好会
| 2023年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥25,347,054 |
| 支出合計 | ¥4,365,873 |
| 翌年繰越 | ¥20,981,181 |
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
前年からの繰越額2,220万円(87.6%)
寄附(政治団体からの寄附)315万円(12.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥22,196,961 | 87.6% |
| 寄附(政治団体からの寄附) | ¥3,150,000 | 12.4% |
| その他の収入 | ¥93 | 0.0% |
| 合計 | ¥25,347,054 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費275万円(63.0%)
人件費134万円(30.7%)
事務所費28万円(6.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥2,751,375 | 63.0% |
| 人件費 | ¥1,339,058 | 30.7% |
| 事務所費 | ¥275,440 | 6.3% |
| 合計 | ¥4,365,873 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 友愛協会(政治団体) | ¥3,000,000 |
| 2 | 国民民主党(政治団体) | ¥150,000 |
支出先ランキング(48件)
| 1 | 成本治彦(事務所費) | ¥275,000 |
| 2 | 浅田屋伊兵衛商店株式会社(組織活動費) | ¥201,026 |
| 3 | 浅田屋伊兵衛商店株式会社(組織活動費) | ¥185,949 |
| 4 | 浅田屋伊兵衛商店株式会社(組織活動費) | ¥114,463 |
| 5 | 浅田屋伊兵衛商店株式会社(組織活動費) | ¥112,090 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,467,949(本団体は平均の1.0倍)、
支出 ¥24,923,347(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 政治団体名はふりがな『きゆうかい』より『喜友会』と読み取り。収入総額には前年繰越額22,196,961円を含む。本年収入額は3,150,093円。
国会発言(1,973件)
2026-10-05 / 参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
○委員長(浜野喜史君) この際、一言御挨拶を申し上げます。
ただいま皆様方の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました浜野喜史でございます。
委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
─────────────…
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2026-10-05 / 参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
○委員長(浜野喜史君) ただいまから理事の選任を行います。
本委員会の理事の数は四名でございます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2026-10-05 / 参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
○委員長(浜野喜史君) 御異議ないと認めます。
それでは、理事に小川克巳君、三原じゅん子君、山内佳菜子君及び小林さやか君を指名いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時三十四分散会…
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2026-06-05 / 参議院 本会議
○浜野喜史君 国民民主党の浜野喜史です。
会派を代表し、令和八年度補正予算案に対し、賛成の立場から討論いたします。
賛成理由の第一は、補正予算案は、令和八年度予算を辛うじて積極財政の方向へ転換させようとしているものであることです。
令和八年度一般会計予算は、令和七年度に比して、税収五・九兆円の増の一方で、歳出は四・一兆円の増にとどまっております。令和八年度予算は、前年度より一・八兆円多…
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2026-05-28 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 国民民主党の浜野喜史でございます。
石原環境大臣にお伺いいたします。
本法案は、二〇三〇年代後半以降、太陽光パネルの排出量が顕著に増加し、最終処分場の残余容量を圧迫するおそれがあるとの課題を踏まえ、太陽光パネルのリサイクルを推進し、廃棄物の排出を抑制することを目的として提出されたものと承知をいたしております。
こうした課題が発生した背景には、二〇一二年のFIT制度導入時に…
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2026-05-28 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 ここからは経済産業省にお伺いいたします。
五月二十日に実施された次世代型太陽電池の導入拡大及び産業競争力強化に向けた官民協議会において、太陽電池産業をめぐる過去の反省も踏まえ、官民が連携し、世界に引けを取らない規模とスピードで量産技術の確立、生産体制整備、需要創出を三位一体で進めるという方向性が示されております。
ペロブスカイトなどの次世代型太陽電池は、軽量、柔軟で国産化も期…
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2026-05-28 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 引き続き、経産省にお伺いします。
昨年二月、経産省は、各電源のコスト面での特徴や構造を明らかにし、どの電源に政策の力点を置き、どうバランスを取るかなど、二〇四〇年に向けたエネルギー政策の議論の参考にするものとして、発電コスト検証に関するとりまとめを公表しております。
本とりまとめでは、発電設備を新設、運転した際のキロワットアワー当たりのコストを一定の前提で機械的に試算した電源…
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2026-05-28 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 更にお伺いいたします。
太陽光発電は、天候や時間帯によって発電量が変動するため、導入割合が高まるほど電力システム全体を安定的に運用するための追加コストが必要となります。例えば、火力発電による調整力の確保や送電網の整備、蓄電池の導入などのコストであります。発電コストだけでなく、電力システム全体で追加的に必要となるコストを統合コストと呼んでおります。
政府は、本とりまとめにおいて…
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2026-05-28 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 私の理解では、経済産業省は再エネ電源を主力電源化するというふうにおっしゃっていますけれども、コスト面ではなかなか主力電源化ということになり難いという現状があるということは押さえておく必要があるんではないかなというふうに思います。
更にお伺いいたします。
第七次エネルギー基本計画では、再生可能エネルギーの電源比率について、四から五割程度を目標としております。これは、脱炭素化を進…
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2026-05-28 / 参議院 環境委員会
○浜野喜史君 更にお伺いいたします。再生可能エネルギーのFIT・FIP制度について伺います。
太陽光の急速な普及拡大は、最終処分場の残余容量を圧迫するという課題のみならず、再エネ賦課金という形で電気料金における負担増にもつながっております。FIT制度がスタートした二〇一二年度の賦課金単価は一キロワットアワー当たり二十二銭でしたが、二〇二六年度の賦課金単価は一キロワットアワー当たり四円十八銭とな…
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