経歴
富山県立富山高等学校卒業
1967
富山市に生まれる
1992
慶應義塾大学商学部卒業
1992
三井不動産株式会社に入社
1999
富山県議会議員に初当選
2001
参議院議員初当選
2005
財務大臣政務官
2011
文教科学委員長
2013
国土交通副大臣
2014
議院運営委員会筆頭理事
2016
内閣官房副長官
2019
参議院自民党幹事長代行
2020
農林水産大臣、自民党富山県支部連合会会長
2022
参議院自民党国会対策委員長
2024
自民党総務会長代理
2025
参議院国民生活・経済に関する調査会長
公式プロフィール(参議院)
昭和42年5月20日富山市に生まれる〇富山県立富山高等学校を経て、平成4年慶應義塾大学商学部を卒業〇同年三井不動産株式会社に入社〇平成11年富山県議会議員に初当選〇平成13年参議院議員初当選〇平成17年財務大臣政務官〇平成23年文教科学委員長〇平成25年国土交通副大臣〇その他、憲法審査会筆頭幹事、決算委員会筆頭理事、財政金融委員会筆頭理事等、党においては副幹事長、経済産業部会副部会長等を歴任〇平成26年、27年議院運営委員会筆頭理事〇平成28年、29年、30年内閣官房副長官〇令和2年農林水産大臣、自民党富山県支部連合会会長〇令和元年、3年参議院自民党幹事長代行〇令和4年、5年参議院自民党国会対策委員長〇令和6年、7年自民党総務会長代理〇令和7年参議院国民生活・経済に関する調査会長
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中160件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 富山県 | 302,951票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
浩政会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥1,287 ▼ 100.0% | ¥30,019,257 ▲ +37.5% | ¥21,840,000 |
| 支出合計 | ¥2,462,924 ▼ 42.8% | ¥4,305,526 ▼ 46.0% | ¥7,979,899 |
| 翌年繰越 | ¥23,252,094 ▼ 9.6% | ¥25,713,731 ▼ 14.3% | ¥30,019,257 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
その他の収入0万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| その他の収入 | ¥1,287 | 100.0% |
| 合計 | ¥1,287 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費139万円(56.5%)
経常経費107万円(43.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥1,392,117 | 56.5% |
| 経常経費 | ¥1,070,807 | 43.5% |
| 合計 | ¥2,462,924 | 100.0% |
支出先ランキング(2件)
| 1 | 野上浩太郎(組織活動費・議員連盟会費) | ¥432,100 |
| 2 | おかめ堂ほか(調査研究費・書籍購入費) | ¥13,200 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,663(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,929,257(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額3,002万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥30,019,257 | 100.0% |
| 合計 | ¥30,019,257 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費315万円(73.1%)
事務所費80万円(18.5%)
備品・消耗品費35万円(8.2%)
調査研究費1万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥3,145,459 | 73.1% |
| 事務所費 | ¥797,288 | 18.5% |
| 備品・消耗品費 | ¥353,869 | 8.2% |
| 調査研究費 | ¥8,910 | 0.2% |
| 合計 | ¥4,305,526 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,663(本団体は平均の1.2倍)、
支出 ¥24,929,257(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は0円(全額が前年からの繰越額)。寄附・党費・会費等の収入項目はすべて0円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,184万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥21,840,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥21,840,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費685万円(85.8%)
経常経費113万円(14.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥6,850,311 | 85.8% |
| 経常経費 | ¥1,129,588 | 14.2% |
| 合計 | ¥7,979,899 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,663(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,929,257(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支報告書は令和4年分(2022年)。収入総額37,999,156円のうち前年繰越額16,159,156円を除いた本年収入額は21,840,000円。翌年繰越額は30,019,257円。訂正印あり(R6.2.15)。
国会発言(1,881件)
2026-07-01 / 参議院 国民生活・経済に関する調査会
○会長(野上浩太郎君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。
調査報告書の提出についてお諮りいたします。
本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。
理事会において協議の結果、お手元に配付の国民生活・経済に関する調査報告書(中間報告)案が取りまとまりました。
つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたい…
→ 会議録を見る
2026-07-01 / 参議院 国民生活・経済に関する調査会
○会長(野上浩太郎君) この際、お諮りいたします。
ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2026-06-10 / 参議院 国民生活・経済に関する調査会
○会長(野上浩太郎君) それでは、ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、長谷川英晴君が委員を辞任され、その補欠としていんどう周作君が選任されました。
─────────────…
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2026-06-10 / 参議院 国民生活・経済に関する調査会
○会長(野上浩太郎君) 国民生活・経済に関する調査を議題といたします。
本日は、中間報告書を取りまとめるに当たり、これまでの調査を踏まえ、「情勢の変化に対応した未来志向の社会の構築」のうち、「社会・経済情勢の現状」について委員間の意見交換を行います。
本日の議事の進め方でございますが、まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと…
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